開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| を図る所存であります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は21,876 百万円 ( 前年同四半期比 2.0% 減 )と、 期初時点の受注残高が前年同期より減少したこと等が影響し、減収となりました。付加価値強化 への各種取組を通じて売上総利益率は引き続き上昇しましたが、賃上げ・増員等による人的資本 投資や営業活動強化に伴う旅費・広告宣伝費等の増強から販売管理費は増加し、営業利益は476 百 万円 ( 前年同四半期比 117 百万円減 )となりました。経常利益は、円安により為替差益 115 百万円 ( 前年同四半期は215 百万円 )を計上し604 百万円 ( 前年同四半期比 234 | |||
| 08/08 | 12:00 | 4012 | アクシス |
| 2024年12月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| %) • 売上高は前年同期比 +17.0%と過去最高。上場来連続の増収を継 続 ポイント • 営業利益も同 +25.2%と好調。中間会計期間では過去最高を記録 • 営業利益率は11.4%と高水準を維持。前年同期比で+0.8p 上昇 • 通期予想に対する進捗も順調に推移 営業利益 415 百万円 ( 前年同期比 +25.2%) • デジタル変革 (DX)の機運に伴う自治体・官公庁や企業のIT 投資 意欲は引続き堅調。前年同期比で受注残高も増加 • 為替変動による事業への影響はなし 0% 25% 50% 75% 100% 営業利益率 11.4% 通期業績予想に 対する進捗率 売上高 48.6% ( 前年同 | |||
| 08/08 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を 含めた総受注高は144 億円、総受注残高は4,747 億円となりました。完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所、 石油化学プラント、医薬関連プラント、インド向け石油精製プラント、中国向け化学プラント等の複数のプロジェク トの進捗により、628 億円 ( 前年同四半期比 14.8% 増 )となりました。利益面では、営業利益 9 億円 ( 前年同四半期比 7.9 % 増 )、経常利益 18 億円 ( 前年同四半期比 2.6% 増 )を計上したことに加え、段階取得に係る差益として特別利益 41 億円、 のれん減損損失として特別損失 | |||
| 08/08 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2025年3月期 第1四半期(FY2024-1Q)決算概要 その他のIR | |||
| Your Success, Our Pride. 2025 年 3 月期第 1 四半期 (FY2024-1Q) 決算概要 2024 年 8 月 8 日 東洋エンジニアリング株式会社目次 ページ 業績状況業績概要 3 売上高 4 財政状況貸借対照表 5 受注状況受注高 6 受注残高 7 業績見込業績見込 8 Your Success, Our Pride. 2 業績概要 � 前年同期比 : 増収減益単位 : 億円 2023/6 2024/6 前年同期比 通期見込 2025/3 進捗度 売上高 547 628 +81 1 2,700 23% 売上総利益 58 66 +8 300 22% 売上総利 | |||
| 08/08 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 608,944 1,452,980 573,174 1,383,953 △35,769 △69,027 スレート工事 3,033 1,770 3,043 - 10 △1,770 耐火被覆等工事 232,955 569,154 239,313 469,953 6,357 △99,200 その他工事 70,938 618,150 229,988 514,988 159,050 △103,161 合計 915,870 | |||
| 08/08 | 10:15 | 5310 | 東洋炭素 |
| 半期報告書-第83期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 14,294 113.2 米国 2,604 121.2 欧州 2,703 107.9 アジア 7,398 97.7 合計 27,001 108.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 受注実績 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 08/08 | 10:05 | 6481 | THK |
| 半期報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 変動のリスクを低減する 分野においても当社グループ製品の採用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図ってい ます。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを 徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、昨年後半に受注が底打ちし、需要は緩やかな回復へと向かいました が、受注残が高水準であった前年同期に比べて売上収益は減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不 足の緩和などにより、自動車の生産と販売が回復する中、概ね回復基調が | |||
| 08/08 | 09:53 | 7944 | ローランド |
| 半期報告書-第53期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 報告書 ( 映像音響機器 ) 売上高 1,585 百万円 ( 前年同期比 26.5% 減 ) ビデオ関連製品は、イベント需要が回復し、関連製品の需要が高まっていますが、前年同期間中に発売した新製 品出荷や受注残出荷の反動減等が大きく影響しました。 (2) 財政状態の分析 当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して2,799 百万円増加し、83,768 百万円となり ました。その主な要因は、売上債権が1,641 百万円減少した一方、次項に詳述するキャッシュ・フローの状況により 現金及び預金が551 百万円、棚卸資産が2,616 百万円、無形固定資産が1,382 百万円それぞ | |||
| 08/07 | 17:00 | 6137 | 小池酸素工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 5,536 126.2 10,392 109.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び受注残高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 10 - | |||
| 08/07 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 65,466 △3.1 ― 調整額 △3,698 △3,913 ― ― 合計 63,830 61,553 △3.6 ― 日本 89,309 98,793 10.6 ― 受 注 残 高 東アジア 91,354 83,872 △8.2 △14.8 南アジア 28,488 37,275 30.8 19.2 米州・欧州 55,377 56,995 2.9 △5.7 小計 264,529 276,936 4.7 ― 調整額 △4,689 △6,056 ― ― 合計 259,840 270,879 4.2 ― ― 2 ― フジテック株式会社 (6406) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 国内受 | |||
| 08/07 | 16:30 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エンジニアリング 6,722 83.1 7,181 91.0 45,063 53.3 エム・エムブリッジ 1,367 16.9 707 9.0 39,417 46.7 その他 1 0.0 1 0.0 5 0.0 合計 8,090 100.0 7,890 100.0 84,486 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額 | |||
| 08/07 | 16:10 | 6339 | 新東工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 伴う 生産調整の影響から徐 々に回復基調にあるとともに、半導体産業は活発な動きが持続し、電子業界向けを中心に部 品・消耗品が堅調に推移しました。 こうした情勢下、受注高は対前年同期比 1,581 百万円増加の33,647 百万円 ( 前年同四半期比 4.9% 増 )、売上高は同 1,049 百万円増加の25,766 百万円 ( 同 4.2% 増 )、受注残高は同 8,952 百万円増加の68,474 百万円 ( 同 15.0% 増 )となり ました。収益につきましては営業利益は同 167 百万円減少の535 百万円 ( 同 23.8% 減 )、経常利益は同 719 百万円減少 の720 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 2335 | キューブシステム |
| 2025年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 6 月 2023 年 6 月 2024 年 6 月 0 2022 年 6 月 2023 年 6 月 2024 年 6 月 © CUBE SYSTEM INC. All rights reserved. 11 2 1 業績予想の概要 2025 年 3 月期 業績予想 2 3 受注高・受注残高 配当金および配当性向の推移 ‐1 2 業績予想の概要 • 事業環境 • 業績予想 ーDXへの需要や基幹システムの移行・利便性向上に向けたシステム構築ニーズの 高まりにより、企業のIT 投資は拡大の見込み ー第 2 四半期以降の受注状況や投資の成果を見込み、当初予想から変更なし ( 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 3817 | SRAホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 (3) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 開発事業 6,422 2.9 6,709 5.9 運用・構築事業 821 23.2 2,288 7.0 販売事業 5,295 30.8 6,895 31.1 合計 12,539 14.4 15,893 15.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.セグメント間の取引について | |||
| 08/07 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 進めております。 環境対応技術では、「CO2 削減 」 及び「プラスチックごみ削減 」の2つのテーマにおいて研究開発を進めておりま す。これらのテーマは顧客の関心も高く、有用なプラスチックの循環利用を通じ、持続可能な社会の実現に貢献し て参ります。 受注及び販売成績につきましては、各種展示会での提案強化が実を結び、受注環境は好調に推移しました。その 結果、当期の受注高は31,924 百万円 ( 前年同期比 127.5%)、受注残高も19,726 百万円 ( 前年同期末比 126.7%) と、第 3 四半期として過去最高を記録しました。また、売上高につきましては、豊富な受注残高の消化に加え、円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2024年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| Financial Highlights for the 3 rd quarter of the FY2024 受注高は過去最高、売上高・営業利益は過去 2 番目の高さで増収増益を達成 Orders record high, sales and all profits increased YoY 3 (M Yen) FY2023 FY2024 FY24 Forecast YoY 3Q Result 3Q Result 公表値 A % B % B-A D/A C % B/C 受注高 Orders received 25,042 - 31,924 - +6,881 +27.5% - - - 受注残高 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2025年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 852 2024 年度 1Q 光学業界の売 上高がマイナスになってい る理由は、海外子会社との 内部取引に関する連結調整 による。 ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 4 受注残業界別推移 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 6,715 171 1,601 82 680 8,002 7,598 584 1,147 6,204 448 5,541 676 1,980 2,501 2,617 2,213 1,155 4,061 4,829 7,601 878 1,205 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。この結果、海外光学メーカより前年度第 4 四半期に続き大口受注を獲得しました。 生産面では、期初受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情などによる納品スケジュールの後倒しが発生し、売上に影響しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、受注高は36 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 340.3% 増 )、売上高 は8 億 52 百万円 ( 同 4.2% 減 )となりました。損益につきましては、経常損失 1 億 12 百万円 ( 前年同四半期は1 億 62 百万円の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 95 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6920 | レーザーテック |
| 2024年6月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| 計年度における生産実績を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品目生産高対前期増減率 百万円 % 製半導体関連装置 218,706 6.0 品その他 4,178 19.8 小計 222,885 6.3 サービス 28,970 53.1 合計 251,855 10.1 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 (2) 品目別受注高及び受注残高 当連結会計年度における受注状況を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品 目 受注高受注残高 金額対前期増減率金額対前期増減率 百万円 % 百万円 % 製半導体関連装置 235,617 50.0 444,329 13.8 品その他 2,401 | |||
| 08/07 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , 韓国 , 中国 材料試験機 70,623 △5.2 日本 ( 東伸 ) その他 379,256 +42.3 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 4,945,418 +64.5 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン | |||