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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 3,939,263 71.7 マンション事業 4,026,010 52.8 その他 1,101,307 107.3 合計 9,066,582 64.1 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 | |||
| 08/06 | 15:00 | 9613 | NTTデータグループ |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 43,300 DC 事業 1,015 3,980 +291.9 7,910 - (*1) 受注残高 50,508 65,417 +29.5 58,596 DC 事業除き 42,630 DC 事業以外 37,895 42,087 +11.1 40,045 42,630 DC 事業 12,613 23,330 +85.0 18,551 - 売上高 10,150 11,121 +9.6 43,674 44,300 売上原価 7,478 8,197 +9.6 31,724 32,100 売上総利益 2,672 2,924 +9.4 11,950 12,200 販売費及び一般管理費 2,089 2,337 | |||
| 08/06 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エンジニアリング&サービス 合計 (3) 受注残高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高 海外売上高 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A) 第 1 四半期 (B) (B)-(A) 4,684 5,507 822 17.6 % 6,186 16,193 10,007 161.8 % 4,566 5,536 970 21.3 % 6,695 7,872 1,176 17.6 % 22,132 35,110 12,977 58.6 % 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A | |||
| 08/06 | 13:30 | 7011 | 三菱重工業 |
| 2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 費 1,563 1,750 為替レート( 売上計上平均レート) FY23-1Q FY24-1Q USドル( 円 / USドル) 136.3 152.5 ユーロ( 円 / ユーロ) 144.6 166.1 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 21 補足資料参考データ 受注残高 (※1) ( 単位 : 億円 ) FY23-4Q FY24-1Q エナジー 42,311 47,543 プラント・インフラ 16,224 16,688 物流・冷熱・ドライブシステム 583 674 航空・防衛・宇宙 24,742 27,135 そ | |||
| 08/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。一方で、2024 年 3 月期に前年度比 24.6% 増と大幅に伸びた国内受注高は、2025 年 3 月期 Q1は4,001 百万円と前 Q1 比 35.6% 減少と なりましたが、問い合わせ状況等から一時的な減少と考えております。また、2025 年 3 月期 Q1 における既契約案件の試験開始前キャンセル高は2,217 百万円と、2024 年 3 月期 Q1の475 百万円 と比較して高水準であったことも、受注高減少の一因になっております。なお、2024 年 6 月末 の受注残高は36,051 百万円と過去最高額を示しています。 一方、臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROで | |||
| 08/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR | |||
| 業利益率 17.6% 21.1% ー ※ 事業利益は営業利益 + 持分法利益 12 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業の受注高と受注残高の推移 【 新日本科学の非臨床事業の四半期別受注動向 】 FY 3/23 FY 3/24 FY 3/25 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 ( 単位 : 百万円 ) 通期 ( 予 ) 受注高 7,219 6,153 5,905 5,642 24,920 8,398 4,217 8,044 6,752 | |||
| 08/06 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| エンジン 22 42 + 20 175 260 260 + 85 - 潜水艦、艦艇用主機他 149 216 + 67 787 880 920 + 133 + 40 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 42 4 参考情報 – その他 • 受注残高 ( 億円 ) • 船舶海洋受注残高の推移 ( 億円 ) '23 年度 1Q 末 '24 年度 1Q 末 2,204 1Q 末 年度末 実績実績増減 航空宇宙システム 7,092 10,277 + 3,185 1,916 1,845 1794 1,641 1,746 車両 5,434 | |||
| 08/05 | 17:40 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 書き起こし その他のIR | |||
| 現。 世界初。RPO 技術で圧倒的優位な立ち位置。 事業 4つのサービスにおいて、パイプラインプロジェクトの着実な積み上げ。 グローバルな案件獲得。2024 年 4 月末の想定受注残高は285 億円。 グローバル展開 国連での発言機会、各国首脳・VIPの当社訪問等、当社事業の認識の高まり。 G7イタリアサミットでもデブリの増加防止と低減の推進を首脳宣言にて言及。 Astroscale Proprietary 6 ここで、2024 年 4 月期の事業ハイライトを技術、事業、グローバル展開に分けてご説明いたします。 先ず技術についてです。 当社は、世界で圧倒的に先行的な立ち位置を確立いたしました | |||
| 08/05 | 17:40 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 質疑応答書き起こし その他のIR | |||
| なルール作りに貢献していく事に尽きる。 同時にこれら 3 つを並行して取組むことが重要であり、この結果、2024 年 4 月末には受注残が 285 億円に まで積み上がった。この取り組みをこつこつと着実に積み上げていき、プロジェクトの入札と受注を繰り 返していくことが企業価値を高め、株価に反映されると考える。創業してから約 4,100 日経過するが、と にかく 1 日 1 日進めていくと、必ず先が見えることを信じて、これからも続けていく。 Q: 同社の事業の進捗ぶりが正しく投資家に理解されていないと感じる。着実に黒字化のタイミングが見えて きていることをより明確に示すべきではないか。 A: 当 | |||
| 08/05 | 16:03 | 9768 | いであ |
| 半期報告書-第57期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| ・運用支援業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の 設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同 10 億 8 千 1 百万円増加の123 億 6 千 1 百万円 ( 同 9.6% 増 )となりました。なお、受注残高は受注高の増加により、同 12 億 8 百万円増加の144 億 7 千 2 百万円 ( 同 9.1% 増 )となりました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比 4 億 9 千 1 百万円増 加の23 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。また、経常利益 | |||
| 08/05 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 794,231 合計 7,733,321 8,278,056 7.0 36,354,356 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期会計期間末当第 1 四半期会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) ノード 720,583 589,972 △18.1 625,408 | |||
| 08/05 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維 持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同 10 億 8 千 1 百万円増加の123 億 6 千 1 百万円 ( 同 9.6% 増 )となり ました。なお、受注残高は受注高の増加により、同 12 億 8 百万円増加の144 億 7 千 2 百万円 ( 同 9.1% 増 )となりまし た。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比 4 億 9 千 1 百万円増加 の23 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。また、経常利益は同 5 億 4 千 5 百万 | |||
| 08/05 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| もに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 2,424,498 △19.6 8,272,565 +10.6 高圧洗浄車 594,081 +30.8 1,419,900 +40.1 粉粒体吸引・圧送車 106,300 △33.2 282,500 △20.6 部品売上 285,607 △4.2 ― ― その他 252,857 △40.1 550,728 △32.1 合計 3,663,345 △15.8 | |||
| 08/05 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2024年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移する中、機器の納期長期化等の影響は緩和に向かっております。受注高は、半導体産業をはじめとする工場の設 備投資が増加し、前年同期比 14.5% 増の60 億 26 百万円となりました。一方で、売上高は期初時点における受注残高が 少なかった影響を受け、前年同期比 7.5% 減の57 億 19 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の減少に伴い前 年同期比 8.1% 減の7 億 59 百万円となりました。 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 08/05 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2024年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期 第 2 四半期 決算補足説明資料 2024 年 8 月 5 日 荏原実業株式会社目次 1. エグゼクティブ・サマリー エグゼクティブ・サマリー 2. 2024 年 12 月期第 2 四半期決算概要 第 2 四半期業績ハイライト 第 2 四半期業績推移 第 2 四半期セグメント別業績推移 第 2 四半期セグメント別業績 ( 前年同期比 ) 売上高・売上総利益・受注高・受注残高の推移 5. トピックス 停電・浸水時マンホールポンプ起動支援システムを災害 復旧に提供 大分県種苗生産施設 ( 国東 ) 竣工 6. 資料編 事業概要 セグメント別事業概要 業績推移 ( 過去 | |||
| 08/05 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2025年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 営業利益率 :39.2%、前年同期 :34.8%) 売上高・営業利益・受注残高 売上高 営業利益・率 ( 単位 : 百万円 ) 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q 増減額 前期比 2,709 2,731 39.2% 34.8% 売上高 2,709 2,731 22 +0.8% 941 1,071 営業利益 ※ 941 1,071 129 +13.7% 受注残高 ※ 10,871 11,373 502 +4.6% ※ 半導体関連事業は国内のみ 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q ※ 事業別の営業利益には、全社費用および | |||
| 08/05 | 15:20 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 受注が回復しており、円安効果もあって、日本での建造を希望す る船主も増えてきております。 このような企業環境のもと、当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 114.7% 増の4,301 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 13.1% 増の2,716 百万円となりました。受注残高は同 131.3% 増の7,756 百万円となりました。 損益面につきましては、資材価格高騰の継続、大型設備投資による償却負担に加えて、積極的な大幅賃上げの影 響もありましたが、主機関の生産増加に伴う操業度の改善から、営業 | |||
| 08/05 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 2,255 百万円 2,472 百万円 のれんの償却額 22 〃 27 〃 8 オークマ株式会社 (6103) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高 | |||
| 08/05 | 15:15 | 1787 | ナカボーテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 332 百万円増の3,907 百万円となりました。 売上高は好調であった昨年度からの反動及び期初特有の緩やかな工事進行となり、同 286 百万円減の1,669 百万円と なりました。この結果、受注残高は期首より2,238 百万円増の5,705 百万円となりました。 損益面では、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性に加え、前年同期に比べ主要原材料価格 の高騰影響もあり、当第 1 四半期累計期間では330 百万円の経常損失 ( 前年同期は154 百万円の損失 )、236 百万円の四半 期純損失 ( 前年同期は112 百万円の損失 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 | |||
| 08/05 | 15:00 | 3423 | エスイー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 部門と生産部門の連携により調達を最適化するとともに販売価格への 転嫁を進めるなど計画利益の確保に努めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、建設用資機材の製造・販売事業において、橋梁関連のケーブル製品納入や土木耐震 金物の案件が好調に推移し、価格転嫁も順調に進捗しました。一方で、建築用資材の製造・販売事業の鉄骨工事分野 及び建設コンサルタント事業の期初受注残と案件消化が減少しました。その結果、売上高 56 億 51 百万円 ( 前年同期比 0.9% 増 )となりました。 一方、利益面では、補修・補強工事業での大型工事の利益率低下や、研究開発強化等による販管費の増加が主な要 因となり、営業 | |||