開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 15:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間においては、デジタル化に伴うネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用 の需要を捉え、受注高は613 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 22.6% 増 )となりました。売上高は456 億 24 百万円 ( 前年 同四半期比 7.1% 増 )となりました。これらの結果、受注残高は1,610 億 74 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 増 )とな りました。 1セグメント別の受注高・売上高・受注残高 セグメント別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、金融業はセキュリティ強化案件及びクラ ウド活用案件を獲 | |||
| 08/06 | 15:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| . 3 2 2025 年 3 月期第 1 四半期業績 ® Net One Systems Co., Ltd. All rights reserved. 4 ( 単位 : 百万円 ) 2024/03 Q1 2025/03 Q1 前年同四半期比 増減額 増減率 • 前期比 :エンタープライズ事業 :+11 億円、通信事業者事業 :△12 億円、 受注高 50,000 61,310 +11,309 +22.6% • パブリック事業とパートナー事業を中心に増加 受注残高 156,478 161,074 +4,595 +2.9% パブリック事業 :+77 億円、パートナー事業 :+36 億円 売上高 | |||
| 08/06 | 15:30 | 9788 | ナック |
| 2025年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業 〉 住宅業界は、国土交通省発表の6 月新設住宅着工戸数によると、貸家や分譲住宅を含む全体では2ヵ月連続の減 少、当社の事業領域である持家では31ヵ月連続の減少となり、引き続き厳しい状況となりました。 株式会社ケイディアイでは、住宅販売価格の上昇や物価高騰による顧客の消費マインド低下に対応するため、販 売価格を下げ早期販売を促進した結果、販売棟数が増加し売上高は前年同期比で大幅に増加しました。 株式会社ジェイウッドでは、前期からの繰越受注残が少ない状況であるものの、販売価格の上昇に加え、不動産 部の仲介料増加により売上高は前年同期比で増加しました。 損益面では、株式会社ジェイウッドにおいて | |||
| 08/06 | 15:00 | 6013 | タクマ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| タクマ(6013) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 97,406 25,482 2,350 531,947 71,239 1,456 794 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 628 483 △39 6,013 △125 58 △7 民生熱 | |||
| 08/06 | 15:00 | 6013 | タクマ |
| 2025年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 増益。親会社株主に帰属する 四半期純利益は投資有価証券売却益の計上により大幅に増加。 ( 百万円 ) 23/03 期 1Q 24/03 期 1Q 25/03 期 1Q 前年同期比 受注高 32,855 34,548 106,979 209.7% 受注残高 447,219 475,938 557,265 17.1% 売上高 30,940 29,821 32,327 8.4% 営業利益 2,194 1,142 1,869 63.6% 営業利益率 7.1% 3.8% 5.8% 2.0pt 経常利益 2,536 1,538 2,234 45.3% 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,730 936 | |||
| 08/06 | 15:00 | 6947 | 図研 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 664,614 7.4 アジア 472,437 5.6 560,297 6.1 合計 8,441,843 100.0 9,017,552 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 日本 8,285,859 14,308,733 8,676,506 14,951,298 欧州 1,745,693 3,064,969 | |||
| 08/06 | 15:00 | 7013 | IHI |
| 2024年度 (2025年3月期)第1四半期決算説明資料(IFRS) その他のIR | |||
| Corporation All Rights Reserved. 17 報告セグメント別内訳 (2023 年度 1Q vs 2024 年度 1Q) ( 単位 : 億円 ) 受注高受注残高売上収益営業利益 ( 率 ) '23 年度 1Q '24 年度 1Q 増減 '23 年度末 '24 年度 1Q 末増減 '23 年度 1Q '24 年度 1Q 増減 '23 年度 1Q '24 年度 1Q 増減 資源・エネルギー・ 環境 917 618 ▲298 4,834 4,556 ▲277 851 993 142 1 6 5 (0.1%) (0.7%) (0.6pts) 社会基盤 330 427 97 | |||
| 08/06 | 15:00 | 7752 | リコー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 比べ 18.63 円の円安 )、対ユ ーロが 167.89 円 ( 同 18.39 円の円安 )となりました。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 5,743 億円となり、前第 1 四半期連結累計期間に比 べ 7.4% 増加しました。海上輸送手段の一部逼迫やリードタイムの長期化等に伴う複合機の受注残の発生等により 主にオフィスプリンティング事業のエッジデバイスの販売が減少しましたが、オフィスサービス事業の成長や円安 の影響等もあり増収となりました。 地域別では、国内は、バックオフィス系 DX 等の顧客課題に合わせたソリューション提供を行うスクラムシリーズ が、法改正対応 | |||
| 08/06 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 客である製造業の業績回復や公共事業に係る需要の伸びにより、売上は堅調に推移し ました。また、化学物質管理に関する省令が改正され、この4 月より化学物質を製造・取り扱う事業場において自 律的管理が義務付けられ、フィット性に優れたマスクの需要が高まっています。 感染対策用マスクについては、受注残解消へ向けたフル出荷を行っていた前年同期に対して大きく減収となって おりますが、感染は引き続き収束と拡大の波を繰り返しており、医療機関からの受注は期初計画を上回る水準で推 移しております。 防護マスクは、納入時期変更により前年同期比では減収となっておりますが、当期末の最終的な総納入数は前年 実績を上回る見込 | |||
| 08/06 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 3,939,263 71.7 マンション事業 4,026,010 52.8 その他 1,101,307 107.3 合計 9,066,582 64.1 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 | |||
| 08/06 | 15:00 | 9613 | NTTデータグループ |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 43,300 DC 事業 1,015 3,980 +291.9 7,910 - (*1) 受注残高 50,508 65,417 +29.5 58,596 DC 事業除き 42,630 DC 事業以外 37,895 42,087 +11.1 40,045 42,630 DC 事業 12,613 23,330 +85.0 18,551 - 売上高 10,150 11,121 +9.6 43,674 44,300 売上原価 7,478 8,197 +9.6 31,724 32,100 売上総利益 2,672 2,924 +9.4 11,950 12,200 販売費及び一般管理費 2,089 2,337 | |||
| 08/06 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エンジニアリング&サービス 合計 (3) 受注残高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高 海外売上高 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A) 第 1 四半期 (B) (B)-(A) 4,684 5,507 822 17.6 % 6,186 16,193 10,007 161.8 % 4,566 5,536 970 21.3 % 6,695 7,872 1,176 17.6 % 22,132 35,110 12,977 58.6 % 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A | |||
| 08/06 | 13:30 | 7011 | 三菱重工業 |
| 2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 費 1,563 1,750 為替レート( 売上計上平均レート) FY23-1Q FY24-1Q USドル( 円 / USドル) 136.3 152.5 ユーロ( 円 / ユーロ) 144.6 166.1 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 21 補足資料参考データ 受注残高 (※1) ( 単位 : 億円 ) FY23-4Q FY24-1Q エナジー 42,311 47,543 プラント・インフラ 16,224 16,688 物流・冷熱・ドライブシステム 583 674 航空・防衛・宇宙 24,742 27,135 そ | |||
| 08/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。一方で、2024 年 3 月期に前年度比 24.6% 増と大幅に伸びた国内受注高は、2025 年 3 月期 Q1は4,001 百万円と前 Q1 比 35.6% 減少と なりましたが、問い合わせ状況等から一時的な減少と考えております。また、2025 年 3 月期 Q1 における既契約案件の試験開始前キャンセル高は2,217 百万円と、2024 年 3 月期 Q1の475 百万円 と比較して高水準であったことも、受注高減少の一因になっております。なお、2024 年 6 月末 の受注残高は36,051 百万円と過去最高額を示しています。 一方、臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROで | |||
| 08/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR | |||
| 業利益率 17.6% 21.1% ー ※ 事業利益は営業利益 + 持分法利益 12 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業の受注高と受注残高の推移 【 新日本科学の非臨床事業の四半期別受注動向 】 FY 3/23 FY 3/24 FY 3/25 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 ( 単位 : 百万円 ) 通期 ( 予 ) 受注高 7,219 6,153 5,905 5,642 24,920 8,398 4,217 8,044 6,752 | |||
| 08/06 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| エンジン 22 42 + 20 175 260 260 + 85 - 潜水艦、艦艇用主機他 149 216 + 67 787 880 920 + 133 + 40 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 42 4 参考情報 – その他 • 受注残高 ( 億円 ) • 船舶海洋受注残高の推移 ( 億円 ) '23 年度 1Q 末 '24 年度 1Q 末 2,204 1Q 末 年度末 実績実績増減 航空宇宙システム 7,092 10,277 + 3,185 1,916 1,845 1794 1,641 1,746 車両 5,434 | |||
| 08/05 | 17:40 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 書き起こし その他のIR | |||
| 現。 世界初。RPO 技術で圧倒的優位な立ち位置。 事業 4つのサービスにおいて、パイプラインプロジェクトの着実な積み上げ。 グローバルな案件獲得。2024 年 4 月末の想定受注残高は285 億円。 グローバル展開 国連での発言機会、各国首脳・VIPの当社訪問等、当社事業の認識の高まり。 G7イタリアサミットでもデブリの増加防止と低減の推進を首脳宣言にて言及。 Astroscale Proprietary 6 ここで、2024 年 4 月期の事業ハイライトを技術、事業、グローバル展開に分けてご説明いたします。 先ず技術についてです。 当社は、世界で圧倒的に先行的な立ち位置を確立いたしました | |||
| 08/05 | 17:40 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 第6回定時株主総会 事業進捗のご報告 質疑応答書き起こし その他のIR | |||
| なルール作りに貢献していく事に尽きる。 同時にこれら 3 つを並行して取組むことが重要であり、この結果、2024 年 4 月末には受注残が 285 億円に まで積み上がった。この取り組みをこつこつと着実に積み上げていき、プロジェクトの入札と受注を繰り 返していくことが企業価値を高め、株価に反映されると考える。創業してから約 4,100 日経過するが、と にかく 1 日 1 日進めていくと、必ず先が見えることを信じて、これからも続けていく。 Q: 同社の事業の進捗ぶりが正しく投資家に理解されていないと感じる。着実に黒字化のタイミングが見えて きていることをより明確に示すべきではないか。 A: 当 | |||
| 08/05 | 16:03 | 9768 | いであ |
| 半期報告書-第57期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| ・運用支援業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の 設計・維持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同 10 億 8 千 1 百万円増加の123 億 6 千 1 百万円 ( 同 9.6% 増 )となりました。なお、受注残高は受注高の増加により、同 12 億 8 百万円増加の144 億 7 千 2 百万円 ( 同 9.1% 増 )となりました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比 4 億 9 千 1 百万円増 加の23 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。また、経常利益 | |||
| 08/05 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 794,231 合計 7,733,321 8,278,056 7.0 36,354,356 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期会計期間末当第 1 四半期会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) ノード 720,583 589,972 △18.1 625,408 | |||