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発表日 時刻 コード 企業名
08/05 16:00 9768 いであ
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維 持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同 10 億 8 千 1 百万円増加の123 億 6 千 1 百万円 ( 同 9.6% 増 )となり ました。なお、高は受注高の増加により、同 12 億 8 百万円増加の144 億 7 千 2 百万円 ( 同 9.1% 増 )となりまし た。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比 4 億 9 千 1 百万円増加 の23 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。また、経常利益は同 5 億 4 千 5 百万
08/05 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
もに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 2,424,498 △19.6 8,272,565 +10.6 高圧洗浄車 594,081 +30.8 1,419,900 +40.1 粉粒体吸引・圧送車 106,300 △33.2 282,500 △20.6 部品売上 285,607 △4.2 ― ― その他 252,857 △40.1 550,728 △32.1 合計 3,663,345 △15.8
08/05 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移する中、機器の納期長期化等の影響は緩和に向かっております。受注高は、半導体産業をはじめとする工場の設 備投資が増加し、前年同期比 14.5% 増の60 億 26 百万円となりました。一方で、売上高は期初時点における高が 少なかった影響を受け、前年同期比 7.5% 減の57 億 19 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の減少に伴い前 年同期比 8.1% 減の7 億 59 百万円となりました。 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
08/05 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期 第 2 四半期 決算補足説明資料 2024 年 8 月 5 日 荏原実業株式会社目次 1. エグゼクティブ・サマリー エグゼクティブ・サマリー 2. 2024 年 12 月期第 2 四半期決算概要 第 2 四半期業績ハイライト 第 2 四半期業績推移 第 2 四半期セグメント別業績推移 第 2 四半期セグメント別業績 ( 前年同期比 ) 売上高・売上総利益・受注高・高の推移 5. トピックス 停電・浸水時マンホールポンプ起動支援システムを災害 復旧に提供 大分県種苗生産施設 ( 国東 ) 竣工 6. 資料編 事業概要 セグメント別事業概要 業績推移 ( 過去
08/05 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2025年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
( 営業利益率 :39.2%、前年同期 :34.8%) 売上高・営業利益・高 売上高 営業利益・率 ( 単位 : 百万円 ) 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q 増減額 前期比 2,709 2,731 39.2% 34.8% 売上高 2,709 2,731 22 +0.8% 941 1,071 営業利益 ※ 941 1,071 129 +13.7% 高 ※ 10,871 11,373 502 +4.6% ※ 半導体関連事業は国内のみ 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q ※ 事業別の営業利益には、全社費用および
08/05 15:20 6018 阪神内燃機工業
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
受注が回復しており、円安効果もあって、日本での建造を希望す る船主も増えてきております。 このような企業環境のもと、当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 114.7% 増の4,301 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 13.1% 増の2,716 百万円となりました。高は同 131.3% 増の7,756 百万円となりました。 損益面につきましては、資材価格高騰の継続、大型設備投資による償却負担に加えて、積極的な大幅賃上げの影 響もありましたが、主機関の生産増加に伴う操業度の改善から、営業
08/05 15:20 6103 オークマ
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 2,255 百万円 2,472 百万円 のれんの償却額 22 〃 27 〃 8 オークマ株式会社 (6103) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高
08/05 15:15 1787 ナカボーテック
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
332 百万円増の3,907 百万円となりました。 売上高は好調であった昨年度からの反動及び期初特有の緩やかな工事進行となり、同 286 百万円減の1,669 百万円と なりました。この結果、高は期首より2,238 百万円増の5,705 百万円となりました。 損益面では、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性に加え、前年同期に比べ主要原材料価格 の高騰影響もあり、当第 1 四半期累計期間では330 百万円の経常損失 ( 前年同期は154 百万円の損失 )、236 百万円の四半 期純損失 ( 前年同期は112 百万円の損失 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明
08/05 15:00 3423 エスイー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
部門と生産部門の連携により調達を最適化するとともに販売価格への 転嫁を進めるなど計画利益の確保に努めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、建設用資機材の製造・販売事業において、橋梁関連のケーブル製品納入や土木耐震 金物の案件が好調に推移し、価格転嫁も順調に進捗しました。一方で、建築用資材の製造・販売事業の鉄骨工事分野 及び建設コンサルタント事業の期初と案件消化が減少しました。その結果、売上高 56 億 51 百万円 ( 前年同期比 0.9% 増 )となりました。 一方、利益面では、補修・補強工事業での大型工事の利益率低下や、研究開発強化等による販管費の増加が主な要 因となり、営業
08/05 15:00 3467 アグレ都市デザイン
2025年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
▲161 159 百万円 ▲113 106 百万円 2024 1Q ( 前期 ) 2025 1Q ( 当期 ) 前年同期比 +320 百万円 - % 2024 1Q ( 前期 ) 2025 1Q ( 当期 ) 前年同期比 +219 百万円 - % ※2024 年 3 月期第 3 四半期より連結決算に移行しております。上記前年比は参考資料となります。 Copyright© Agratio urban design Inc. All Rights Reserved 6 決算概要 |2025 年 3 月期第 1 四半期 セグメント別の業績ハウジング事業 3,364 売上高 • 売上高及び分譲棟数、
08/05 15:00 5411 JFEホールディングス
2025年3月期第1四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
7 月 12 日発表 FY23-3Q 以降は推実 【 分野別動向 】 自 動 車 造 船 その 他 製 造 業 建 築 土 木 • 新たな品質・認証問題の発生等による影響はあるものの、 堅調な需要を背景に生産意欲は高い。 • 生産計画の動向を引き続き注視。 • 資材高騰や人手不足の影響はあるものの、国内造船各 社は約 3 年分のを確保。 • 今後 2~3 年は足元の水準が安定的に継続する見通し。 • 建設機械は、欧州・アジアでの軟化傾向に加え、北米向 けでピークアウト感が出ており、動向を注視。 • 産業機械は、金利上昇、インフレ継続などの先行き不透 明感から低調。底打ちの観測も出ている
08/05 15:00 5631 日本製鋼所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結損益計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (3
08/05 15:00 6853 共和電業
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
およびエネルギー関連分野が増加した一方で、自動車関連分野に おける需要一巡等の影響があり、7,511 百万円 ( 前期比 0.2% 減 )となりました。 売上高は、汎用品の物件が部品供給遅れに伴う生産停滞解消により増加するとともに、特注品 ( 特定顧客向 け製品 )およびシステム製品における自動車衝突試験システム関連製品やコンサルティング売上の増加により、 7,568 百万円 ( 前期比 8.8% 増 )となりました。 利益につきましては、売上高の増収と、これに伴う生産増により原価率が改善したことから、営業利益は701 百万 円 ( 前期比 44.0% 増 )、経常利益は785 百万円
08/05 15:00 7004 日立造船
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 2,595 百万円 2,728 百万円 のれんの償却額 73 〃 157 〃 - 8 - 日立造船 ( 株 ) (7004) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 (1)2025 年 3 月期第 1 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2023 年度 第 1 四半期累計 2024 年度 第 1 四半期累計 比較 2024 年 6 月末 高 環境 1,842 1,753 △89
08/05 15:00 7018 内海造船
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億 58 百万円 ( 前年同四半期比 0.8% 減 )、セグメント利益 5 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 76.9% 減 )となった。受注については 新造船 1 隻、修繕船他で93 億円を受注し、高は925 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 0.4% 増 )となった。 2その他 陸上・サービス事業の当第 1 四半期連結累計期間の経営成績については、売上高 2 億 4 百万円 ( 前年同四半期比 3.5% 減 )、セグメント利益 8 百万円 ( 前年同四半期比 4.5% 減 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信
08/05 14:30 6745 ホーチキ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………10 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………11 売上高・受注高・高 ……………………………………………………………………………………11 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の高まりにより、 緩やかな回復基調で推移したものの、ウクライナ・中東における地政学リスク
08/05 14:30 6745 ホーチキ
2025年3月期第1四半期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 5 2025 年 3 月期第 1 四半期連結受注高及び高の概要 ( 百万円 ) ポイント 24/3 月期 1Q 実績 25/3 月期 1Q 実績 対前年同期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 29,747 100.0% 31,642 100.0% 1,894 6.4% 火災報知設備 16,393 55.1% 17,473 55.2% 1,079 6.6% (うち海外 ) ( 4,441 ) ( 14.9% ) ( 5,738 ) ( 18.1% ) ( 1,296 ) ( 29.2% ) 保守
08/05 13:30 5189 櫻護謨
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を吸収できず損失計上となっ ております。その結果、売上高 530 百万円 ( 前年同期比 47.6% 減 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は158 百万円 ( 前年 同期は100 百万円のセグメント損失 )となりました。 ( 航空・宇宙、工業用品事業 ) 航空・宇宙部門は、一定水準のを抱え生産を進めており、当第 1 四半期ではゴムシール材の補用品を中心に 販売が増加しております。 工業用品部門では、原油貯蔵施設向けタンクシールの交換需要が多いものの、顧客要求納期との関係もあり当第 1 四半期では販売が減少しております。 利益面では、原材料価格高騰の影響を受け原価率が上昇しております
08/05 09:45 6104 芝浦機械
決算補足説明資料(2025年3月期第1四半期決算説明資料) その他のIR
(23/4-6) 23/2Q (23/7-9) 23/3Q (23/10-12) 23/4Q (24/1-3) 24/1Q (24/4-6) 24/1Q (24/4-6) 高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 差異 制御機械 58 2,134 1,514 その他 4 △620(△29.0%) 成形機内訳 工作機械 245 4 +0(+3.3%) 23/1Q 24/1Q 成形機 1,826 43 203 △15(△25.1%) △42(△17.1%) △563(△30.8%) 射出 145 ダイカスト 111 1,826 1,263 射出 186
08/05 08:00 227A P-インサイトラボ
東京証券取引所TOKYO PRO Market上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
⽤が計画通り 進まないことによる受注機会の逸失や、エンジニアの育成の巧拙によっても業績が左右される状 況となっております。 2. 業績予想の前提条件 (1) 売上 ⾼ 当社はデータソリューション事業の単 ⼀セグメントでありセグメント別の記載は省略して おりますが、提供するサービスは、データ分析構築 ⽀ 援サービス、データエンジニアプロフ ェッショナルサービス、地域 DX 推進サービスにより構成されております。 データ分析構築 ⽀ 援サービス、データエンジニアプロフェッショナルサービス及び地域 DⅩ 推進サービスにおいて、 ⾼、商談中案件の受注 ⾒ 通し並びにエンジニアの稼働状 況等を勘案