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発表日 時刻 コード 企業名
08/02 15:30 6675 サクサ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Service」を核とした価値提供を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献します。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、9,118 百万円 ( 前年同四半期比 1,639 百万円減 )となりました。 これは、主にOEM 事業の前年同四半期において、2023 年 3 月期末まで需要に対応できなかったを消化した ことに伴い大幅増収となりましたが、当第 1 四半期は、当該の状態が解消されたことによるものです。 事業別の営業の概況は以下のとおりです。 サクサブランド事業の売上高は、3,298 百万円と前年同四半期と比べ34 百万円の微減となりました。主な要因 は、前年 10 月に発売した
08/02 15:30 6675 サクサ
2025年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
% 強の進捗率 前年同期は、資材および部品調達難の解消によりの消化が進み、 売上利益ともに高水準だったものの、当期は、需要の平準化に伴い減収減益 Copyright©SAXA,Inc.All rights reserved. 3/10 2 連結売上高の事業別増減内訳 ( 単位 : 億円 ) サクサブランド 事業 OEM 事業 システム事業 (※) 区分 2024 年 3 月期 1Q(A) 2025 年 3 月期 1Q(B) 増減 (B-A) ビジネスホン 14 15 +1 ネットワーク 16 15 △1 防犯防災 3 3 ±0 計 33 33 ±0 OEMビジネスホン 23 20 △3
08/02 15:30 7595 アルゴグラフィックス
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化やインバウンド需要によりレジャー関連 ビジネスが急速に復調する一方、世界的な政情不安、原材料価格高騰や円安の影響による物価上昇など、景気の先行 きは不透明な状況が継続しております。 このような状況下、当社グループでは新たなビジネス環境に適応しながら、各社の特長を活かした事業戦略と効果 的な営業活動を推進するとともにグループ間の連携も進めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、HPCビジネスを中心に高水準にあった期初を着実に売 上として計上できたことにより、売上高は18,007 百万円
08/02 15:05 6645 オムロン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ○ 全般的概況 当第 1 四半期 (2024 年 4 月 ~6 月 )の当社グループの業績は、売上高・営業利益とも前年同期比で 下回りましたが、概ね期初における当社想定どおりに進捗しました。 売上高は、社会システム事業においては前年を大きく上回ったものの、制御機器事業や電子部 品事業がグローバルで設備投資需要が低調に推移したことなどによる減少の影響が大きく、ま た、制御機器事業において、前年同期の売上高がに支えられていたこともあり、全体とし ては前年同期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益
08/02 15:05 6645 オムロン
2024年度 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年度 1Q 決算 2024 年 8 月 2 日 オムロン株式会社 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 発表のポイント ● 2024 年度 1Q 実績 • 全社業績は想定通り進捗 • 制御機器事業、電子部品事業は、低調な市況が継続。が高水準であった前年同期と比べ減収減益 • ヘルスケア事業、社会システム事業は血圧計事業や鉄道事業が好調に推移し増収。営業利益は前年並み • 構造改革は計画どおり進捗。人員数最適化に伴う構造改革費用として196 億円を計上 ● 2Q 以降の事業環境認識 • 事業環境は、業界ご
08/02 15:00 3836 アバントグループ
2024年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
末から133 名増加しております。 4 株式会社アバントグループ(3836) 2024 年 6 月期決算短信 当連結会計年度におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次のとおりです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 前連結会計年度比 増減額 受注高高受注高高受注高高 連結決算開示事業 7,435 3,949 8,269 4,681 833 731 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理 ソリューション事業 7,919 1,705 9,211 2,069 1,292 364 7,999
08/02 15:00 3836 アバントグループ
2024年6月期決算説明資料 その他のIR
転換を図るM3で最も発生。 グループ全体のR&D 機能を担うマテリア リティ実現室 (MI) 室がアバントグルー プ社に存在するため、投資性費用が発生。 投資性費用算入後 +8.1 億円 / 24.6% 増 ©AVANT GROUP CORPORATION. All Rights Reserved. 8 事業セグメント別業績 • 売上高は、すべての事業セグメントで増収。特にDX 推進事業が全体をけん引 • 営業利益についてもすべての事業セグメントで増益。増収効果の大きかったDX 推進事業が全体をけん引 • 受注額およびはすべてのセグメントで対前年プラス ( 単位 : 百万円 ) ( 百万
08/02 15:00 5742 エヌアイシ・オートテック
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 1,300,018 ― 1,082,387 ― 商事部門 149,418 ― 77,782 ― 合計 1,449,436 ― 1,160,170 ― 2 販売実績 当第 1 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) FA 部門 1,151,485 ― 商事部門 238,654 ― 合
08/02 15:00 6652 IDEC
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
】 北米地域においては、昨年度末には過剰であった流通在庫が一定の水準に落ち着き、受注も回復傾向にあったもの の、売上高に関してはを解消していた前年同期に比べ、1 億 6 千 9 百万円減収の35 億 6 百万円 ( 前年同期比 4.6% 減 ) となり、営業利益は前年同期に比べ、1 千 4 百万円減益の3 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減 )となりました。 - 2 - IDEC 株式会社 (6652) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 【 欧州、中東及びアフリカ( 以下、EMEA)】 欧州市場では、主要産業の需要低迷により売上高は現地通貨ベースで前年同期に
08/02 15:00 7729 東京精密
2024年度(2025年3月期) 第1四半期決算説明会 その他のIR
Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 3 半導体 – 四半期業績推移 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 売上 ⾼・営業利益 受注 ⾼・ ⾼ ‣ 売上 ⾼・営業利益 : 概ね想定線。計画通り出荷を進めており、2Qは増収を想定 ‣ 受注・ ⾼: 台湾需要は停滞感が続くが、中国需要・⽣ 成 AI 案件が相対的に堅調 August 2 nd , 2024 Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 4 計測 – 四半期業績推移 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 売上 ⾼・営
08/01 16:00 7224 新明和工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
中国経済の減速、ウクライナ侵攻の長期化など、景気の先行きは不透明な状況が 続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]を策定し、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は72,493 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、売上高は 57,423 百万円 ( 同 9.6% 増 )となりました。なお、当第 1 四半期末の高は307,235 百万円 ( 同 15.0% 増 )でありま す。 損益面は
08/01 16:00 7224 新明和工業
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
1,218 2,561 +1,342 (+110.2%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 647 1,508 +861 (+133.1%) 高 267,094 307,235 +40,141 (+15.0%) 前年同期比 受注高 • 「 産機・環境システム」を除く全ての セグメントが増加した結果、全体では 増加。 • 1Qとしては過去最高。 売上高 • 「 産機・環境システム」を除く全ての セグメントで増収となり、全体では増収。 • 1Qとしては過去最高。 利益 • 増収による増益。 為替レート (1USドル) 136.3 円 155.3 円 © ShinMaywa Industries
08/01 15:15 6632 JVCケンウッド
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
(10.1% 増収 )となる242 億 38 百万円、事業利益は同約 4 億円増となる45 億 45 百万円となり、第 1 四半期として過去 最高の実績となりました。 ( 売上収益 ) 無線システム事業は、北米の公共安全市場において、業務用無線機の販売が好調に推移したことなどから、前年同 期比で約 25 億円の増収となりました。 業務用システム事業は、株式会社 JVCケンウッド・公共産業システムが、の減少にともなう販売減の影響 により減収となったことなどから、前年同期比で約 3 億円の減収となりました。 ( 事業利益 ) 無線システム事業が人員増などにともなう固定費増加の影響を受けなが
08/01 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2025年3月期第1四半期 その他のIR
予想 3. トピックス < 参考資料 > S&S 無線システム事業 北米公共安全市場の販売好調 1 • トライバンド ※1 対応 P25 ※2 無線機 「VP8000」 導入以降、北米公共安全市場向け( EFJT ※3 ) のは順調に増加し、USD200milを突破 • 1Qはシステム受注増に加え、短納期である端末単独の受注・売上も増加 EFJT 推移 EFJT 四半期別売上推移 (US$M) 「VP8000」 出荷開始 (2023 年 1 月 ) 端末 (US$M) サービス システム ※1: VHF/UHFに加え、700/800MHzの周波数帯域にも対応 ※2: 米国の公共安全
08/01 15:10 6467 ニチダイ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
902,963 32.6 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高高受注高高 金型 1,295,887 795,663 1,106,270 794,453 精密部品 1,032,881 1,390,762 1,113,956 1,584,377 フィルタ 680,998 607,392
08/01 15:00 1450 田中建設工業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
の改善をベースに、競争力の源泉である 人財、技術、アライアンスの拡充に注力し「TANAKEN」ブランドの価値向上を目指しております。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高は2,585,762 千円 ( 前事業年度比 13.1% 増 )、営業利益 は482,422 千円 ( 同 58.8% 増 )、経常利益は483,253 千円 ( 同 51.2% 増 )、四半期純利益は299,876 千円 ( 同 59.1% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に高は潤沢であり、大型案件の着工が同期間比において減少した ことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等はあるものの
08/01 12:00 6505 東洋電機製造
第163回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料(交付書面省略事項を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
% 3.5% 3.7% 4.6% 8.0% 配当性向 ― 32.7% 30.1% 31.1% 30.0% 以上 受注高 304.4 332.4 440.1 380.0 高 272.7 294.9 413.7 「 中期経営計画 2026」の前半 2 年においては、売上高の回復は緩やかであったものの、高は大 幅に増加し、営業利益率、ROEも改善いたしました。後半 2 年についても、開示している数値目標の達 成に向け、計画を着実に実行してまいります。 ― 7 ― (2)「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」について 2023 年 3 月に東京証券取引所から「 資本コストや
08/01 11:00 9914  植松商会
四半期報告書-第71期第1四半期(2024/03/21-2024/06/20) 四半期報告書
より需要は低調に推移しました。 このような状況のもと、当社は、「 中期経営計画モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」の3 年目として、目指すべく「 社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会 に貢献する。より良いモノづくりの伴走者 」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取 り組みに努めてまいりました。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 1,520 百万円 ( 前年同期比 13.2% 減 )で、高水準な に支えられた前年同期に比べ、機械を中心に減収となりました。損益面では、売上減
07/31 16:45 7050 フロンティアインターナショナル
有価証券報告書-第34期(2023/05/01-2024/04/30) 有価証券報告書
2023 年 5 月 1 日 至 2024 年 4 月 30 日 ) 前年同期比 (%) プロモーション事業 ( 千円 ) 13,474,123 4.1 合計 ( 千円 ) 13,474,123 4.1 ( 注 ) 当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の制作実績の記載はしており ません。 b. 受注実績 当社グループの受注実績は、制作段階及び運営段階等において当初の内容や金額が変動することが多いことか ら、高の正確な把握が困難なため、受注実績の記載を省略しております。 なお、当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努め
07/31 16:40 6104 芝浦機械
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………… 11 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………… 11 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の概況 1 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間の概況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、緩やかな回復基調で推移していますが、中国の景気低迷の長期 化、ロシアによるウクライナ侵攻や中東情勢の緊迫化など先行き不透明な状況が継続いたしました。わが国経済 は円安や物価上昇等により足踏みも見られましたが、設備投資