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発表日 時刻 コード 企業名
07/31 15:00 6141 DMG森精機
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
は、4-6 月には、前四半期比で増加に転じています。中国 ( 同 :6%)は、前年同期が過去のピーク水準 であったことに加え、昨年から輸出管理をより強化した影響もあり、49% 減となりました。産業別の需要は、メデ ィカル、民間航空機、宇宙、金型が好調に推移しています。半導体関連も4-6 月期から回復基調にあります。 機械本体の高は、2023 年 12 月末の2,470 億円から、2024 年 6 月末には2,730 億円へと増加しました。この機 械高と下半期のサービス・補修部品、グループ会社の売上により、当年度の売上計画 5,500 億円は達成でき るものと考えております
07/31 15:00 6155 高松機械工業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たことから、当第 1 四半期連結累計期間の業界受注総額は、前年同期比 1.3% 増の 3,792 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の受注高は34 億 36 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )、 高は66 億 6 百万円 ( 同 4.5% 減 )となりました。また、売上高は35 億 88 百万円 ( 同 5.9% 増 )、営業損失は1 億 93 百 万円 ( 前年同期は32 百万円の営業損失 )、経常損失は1 億 81 百万円 ( 前年同期は8 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純損失は1 億 60 百万円 ( 前
07/31 15:00 6368 オルガノ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 52,710 百万円 ( 前年同期比 56.9% 増 )、売上高 31,619 百万円 ( 同 6.8% 増 )、営業利益 4,001 百万円 ( 同 39.8% 増 )、経常利益 4,368 百万円 ( 同 40.8% 増 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益 2,676 百万円 ( 同 67.5% 増 )となり、繰越高は139,269 百万円 ( 同 13.5% 増 )となり ました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 なお、当第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法等を変更しているため、当第 1 四半期連結累計 期間の比較・分析は変更後の区分に基づい
07/31 15:00 6501 日立製作所
2025年3月期 第1四半期連結決算の概要 その他のIR
事業やDX/クラウド サービスの好調、為替影響により、増収増益 • GlobalLogicは、北米・欧州の顧客投資抑制が継続するも、 前年同期比 +27%( 米ドルベース+12%)で増収 • セグメント全体は、売上収益 1,000 億円、Adj. EBITA130 億円上方修正 • セグメント全体は、堅調な国内外のデジタル需要を背景に増収増益の 見通し(FY24 1Q 末 :1.7 兆円 FY23 末比 +18%)。 生成 AIをはじめ次の成長に向けた投資も推進 • フロントビジネスは、大口システム更新案件への対応やLumada 事業の拡大 により、増収増益の見通し • ITサービスは
07/31 15:00 6724 セイコーエプソン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、市場での在庫調整影 響により市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、車載向けを中心に市場が回復基調にあることで販売増と なったことや、為替のプラス影響により増加となりました。半導体の売上は、解消による売上増があった 前年同期に対し、当期は産業向けを中心に顧客需要が停滞、また市場での在庫調整も継続しており、大幅な減少 となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を中 心とした売上減の影響が大きく、大幅な減少となりました。 以上の結果、マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントの売上収益は453 億円 ( 前年
07/31 15:00 6724 セイコーエプソン
2024年度(2025年3月期)第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
• ウエアラブル機器は、インバウンド需要が回復傾向 • マイクロデバイス他は、主に半導体での解消があった 前年同期に対して減収 © Seiko Epson Corporation 2024 6 第 1 四半期実績 | 販売費及び一般管理費推移・事業利益増減要因 販売費及び一般管理費推移 Q1 前年同期に対する 為替影響 +53 億円 事業利益の変動要因 ( 億円 ) FY2022 FY2023 3,715 (27.9%) 3,919 (29.8%) YoY(Q1) 829 885 973 1,025 921 970 1,015 1,012 964 +43 ( 億円 ) 1,200 売上収益に対する販
07/31 15:00 6754 アンリツ
2025年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期前年同期比 受注高 23,020 25,986 2,966 12.9% 高 37,173 36,771 △ 401 △1.1% 売上収益 22,742 25,229 2,486 10.9% 営業利益又は営業損失 (△) △57 622 680 - 税引前四半期利益 427 1,254 827 193.7% 四半期利益 241 716 475 196.8% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 250 716 465 185.6% 通信
07/31 13:00 6356 日本ギア工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ャッキ、その他増減速機、歯車の受注は減少いたしました。工事事業においては、受注は増加いたしました。 その結果、当第 1 四半期累計期間の受注高は、24 億 59 百万円 ( 前年同期比 13.0% 減 )、売上高は、21 億 10 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。また、当第 1 四半期会計期間末の高は、49 億 13 百万円 ( 前事業年度 末比 7.6% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が11 億 69 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )、販売費及び一般管理費は4 億 17 百万 円 ( 前年同期比 22.3% 減 )となりました。これにより
07/31 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
4,225,009 108.8 情報システムサービス等 88,950 85.4 合計 4,313,959 108.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 3,948,600 94.3 2,537,472 98.3 情報システムサービス等 55,698 68.4 91,003 89.0 合計 4,004,299 93.8 2,628,476 97.9 (3) 販売実績
07/31 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2025年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
Toho System Science Co.,Ltd. All rights reserved. 17 3. 2025 年 3 月期業績見通し Copyright© Toho System Science Co.,Ltd. All rights reserved. 18 業種別高 (ソフトウェア開発 ) ( 単位ㆮ : 百万ㄢ 円 ) 業種 2024.3 月期 第 1 四半期末 2025.3 月期 第 1 四半期末 増減額 増減率 銀鈎行 402 473 71 17.7% 金 証券 209 205 △3 △1.8% 融 生命保険 362 315 △47 △13.1% 損害保険 488
07/31 12:30 3407 旭化成
2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
部門の1Q 受注高は、新たなマーケティング戦略への過渡期だった前年同期に対し、+15.0%となった。上期は+10.0%を 目指す 近年の集合住宅の好調な業績を受け、不動産部門における賃貸管理事業が着実に拡大 受注高 受注 建築請負部門 ( 単位 : 億円、( ) 内は対前年同期比 ) 戸建系集合系他合計開発賃貸・仲介合計 2022 年度上期 1,912 (-7.3%) 5,481 1,309 555 102 1,966 117 694 811 下期 1,644 (-7.6%) 5,030 1,349 655 137 2,141 352 732 1,084 通期 3,556 (-7.5
07/31 12:30 8157 都築電気
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% サービス 10,584 10,725 140 101.3% 2 受注高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 第 1 四半期 連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 24,271 23,642 △628 97.4% 機器 8,576 7,880 △696 91.9% 開発・構築 3,797 3,785 △12 99.7% サービス 11,896 11,976 79 100.7% 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 第 1
07/31 12:30 8157 都築電気
2025年3月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR
株主に帰属する 四半期純利益 ( 単位 : 百万円 ) 448 1 △447 0.3% 受注高 32,699 23,642 △9,057 72.3% 高 49,070 22,766 △26,304 46.4% 1 © 2024 都築電気株式会社営業利益の変動要因 ( 継続事業ベース) ■マイナス要因 : 情報ネットの減収影響 (△367 百万円 ) … 主に機器ビジネスが減少 原価率の変動 (△3 百万円 ) … 原価率は前年同四半期で横ばい 販管費増加 (△112 百万円 ) … 人件費に加え研究開発や広告宣伝などの投資も増加 ■プラス要因 : 不採算案件の減少 (+10 百万円
07/31 12:00 6292 カワタ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
22.2% 減 ) の48 億 5 千 5 百万円となりました。これにより、高は前年同期比 45 億 6 千 6 百万円減 ( 同 31.4% 減 )の99 億 7 千 1 百万円となりました。また、売上高につきましても、国内外における電気自動車 (EV) 向けのリチウムイ オン電池関連の売上が減少したこと等により、前年同期比 4 億 4 千 6 百万円減 ( 同 8.6% 減 )の47 億 5 千 2 百万円と なりました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減に加え、大型案件の減少により売上総利益率が改善 (22.6%→29.0%)し、営業利益は前年同期比 1 億
07/31 11:30 1878 大東建託
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 3.8p 37.9% △1.2p 営業利益 2,267 2,862 26.3% 3,113 8.8% ( 営業利益率 ) 13.5% 15.1% 1.6p 15.5% 0.4p (3) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、四半期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 135,623 126,464 △6.8% 147,296 16.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 740,391 736,810
07/31 11:00 6516 山洋電気
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、米国の景気減速や、中国での景気の低迷を受けて、全体として 経済活動が停滞しました。また、日本経済は設備投資を中心に緩やかに回復しているものの、世界経済の景気減速 を受けて弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクトリ ーオートメーション市場からの需要は減退し、高は減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における連結売上収益は23,158 百万円 ( 前年同期比 25.4% 減 )となり、連 結営業利
07/30 16:46 186A アストロスケールホールディングス
有価証券報告書-第6期(2023/05/01-2024/04/30) 有価証券報告書
加速と 市場シェアの拡大が、当社グループのミッション成功への近道であると考えており、1 軌道上サービスミッショ ンの受注状況を重視しています。具体的には、当社グループの営業活動及び顧客との契約締結に係る進捗を管理 するための経営指標として「 受注総額 」を、当社グループの事業の成長を支える、将来収益を生じるパイプライ ンの確保に係る推進力を測定するための経営指標として「 総額 」を、各プロジェクトのしかるべき対価を 獲得するための経営指標として「プロジェクト収益 」を、それぞれ当社グループの重要な経営指標等に位置づけ ております。受注総額及び総額の詳細については、下記 「4 経営者
07/30 16:30 7808 シー・エス・ランバー
(訂正)「2024年5月期決算説明会資料」の一部訂正について その他のIR
月期 Copyrightc C.S LUMBER CO.,INC. All Rights Reserved 在来軸組工法 2×4 工法 8 2024 年 5 月期建築請負事業 ( 前年同期比 ) 既存先への受注数増加に向けた営業強化や新規先の開拓、また、受注時採算性の向上により増収増益。 売上高・セグメント利益 受注・完工・ ( 単位 : 百万円 ) 4,500 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 3,653 102 4,408 302 2023 年 5 月期 2024 年 5 月期 売上高 セグメント利益 ( 単位 : 百万
07/30 16:00 3636 三菱総合研究所
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
302 千株であります。 - 10 - ( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 36,204 1.9 27,177 △2.0 ITサービス 55,515 4.1 49,601
07/30 15:30 4498 サイバートラスト
2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期 第 1 四半期決算説明資料 サイバートラスト株式会社 東証グロース : 4498 2024 年 7 月 30 日 Copyright Cybertrust Japan Co., Ltd. All rights reserved. 1 ▌エグゼクティブサマリー 2025 年 3 月期 第 1 四半期業績 前年同期比増収過去最高売上高 計画的な投資活動により減益 - 自社ルート認証局本格運用に向けた一時的費用等の投資 2025 年 3 月期 通期業績予想 第 2 四半期から売上高、営業利益とも拡大する予想 - CentOS 延長サポートが想定を上回るを達成 通期業績