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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 15:30 6744 能美防災
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 製品別売上高、受注高及び高明細表 ) ………………………………………………………………18 4.その他 ……………………………………………………………………………………………………………19 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………19 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2026 年 3
05/11 15:30 6744 能美防災
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算説明資料 2026 年 5 月 11 日 1. 2026 年 3 月期連結決算概要決算のポイント 受注高・高は4 期連続で過去最高 防災業界の市場環境は引き続き堅調 特定の分野に限らず、全セグメントで受注高は増加、全般的に高水準で推移 3 期連続の増収増益で過去最高を更新 売上高は3 期連続、利益は2 期連続の過去最高更新 良好な市場環境を背景に、受注した物件の工事も順調に進捗 計画を上回る水準の収益性を達成 コスト上昇への対応として進めてきた計画的な価格改定や業務効率化が奏功 例年以上に第 4 四半期に業績が集中し、利益水準は計画を超過 中長期ビジョンの目標
05/11 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
属利益 1,230 8% 890 6% △340 △28% 売上高 売上高・売上総利益 11 LSI 事業 AI 事業 セグメント別の売上高計画 14,300 百万円 ( 実績比 4% 増 ) (3 月末 :14,929 百万円 ) メモリ価格の高騰を受け、販売価格の 適正化を実施 700 百万円 ( 実績比 19% 減 ) ● ● ● 売上高はメモリモジュールの販売価格の適正化 等により増収 一方、売上総利益は、市場規模の縮小の影響に より減益 メモリジュールは前期並みの粗利単価を維持す るものの、利益率は低下見込み 2027 年 3 月期連結売上高の予想 ( 実績との対比
05/11 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、親会社株主に帰属する当期純利益は3 億 72 百万円 ( 前年同 期比 13.6% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 1 情報通信事業 24 時間 365 日対応の強みを活かし、従来のネットワークインフラの設計・提案・構築、お客 様の問題解決につながるソリューション提案を展開いたしました。 既存事業であるレガシーPBX 市場については、底堅いニーズに支えられ、受注高は増加に 転じた一方、期初の高が乏しかったこともあり、売上高は減少いたしました。顧客動向 としてクラウドサービス等への志向が強まっており、かかるニーズへの対応、また、各種ネッ トワーク
05/11 15:30 5310 東洋炭素
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 2025 年 12 月期第 4 四半期における特殊黒鉛製品の受注には、X Energy, LLC 向け高温ガス炉用黒鉛製品 の一部受注分 2,422 百万円が含まれております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 12 月期 2026 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 特殊黒鉛製品 6,475 5,411 5,080 6,507 7,138 ※2 ※2 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 1,066 915 912 930 1,000 一
05/11 15:30 3433 トーカロ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
+5.6 鉄鋼用設備部品への加工 3,846 3,922 76 +2.0 その他の溶射加工 6,206 6,236 30 +0.5 溶射加工 ( 単体 ) 計 40,205 43,775 3,570 +8.9 その他表面処理加工 2,892 2,507 △ 385 △13.3 国内子会社 2,786 2,814 27 +1.0 海外子会社 10,274 12,726 2,451 +23.9 合計 56,159 61,823 5,664 +10.1 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 17 ― トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期決算短信 (
05/11 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 2,843 百万円減少 (4.1% 減 )の66,234 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 1,162 百万円減少 (1.7% 減 )の66,753 百万円となりました。 工事売上高は期首高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことから、前年同期比 1,676 百万円減少 (2.7% 減 )の59,969 百万円となりました。 工事材料売上高は耐震補強用材料及びメカニカル継手の販売増により前年同期比 513 百万円増加 (8.2% 増 )の 6,783 百万円となりました。 利益につきましては、第 3 四半期も高水準の完成工事総利益率を維持できたこと、及
05/11 15:07 3690 イルグルム
半期報告書-第26期(2025/10/01-2026/09/30) 半期報告書
件の受注状況につきましては、受注高 244,463 千円 ( 前年同期比 17.9% 減 )となり、 高は409,551 千円 ( 前年同期末比 109.5% 増 )となりました。 また、財政状態については次のとおりとなりました。 ( 資産 ) 当中間連結会計期間末における流動資産は4,119,371 千円となり、前連結会計年度末に比べ1,717,604 千円増加い たしました。これは主に連結子会社の取得等により、現金及び預金が1,263,254 千円、受取手形及び売掛金が 176,488 千円それぞれ増加したことや、コマースAI 事業のEC 構築事業の開発案件の進捗に伴い契約資産が
05/11 15:00 3132 マクニカホールディングス
2026年3月期 決算説明資料(プレゼン編) その他のIR
% +20% +21% ▲2% +22% +8% +1% ▲20% +11% +32% +19% +4% +22% +10% MACNICA HOLDINGS, Inc. 39 03. Appendix 四半期推移 セグメント別 : 高 ( 億円 ) 8,000 6,000 4,000 2,000 0 FY24/Q1 Q2 Q3 Q4 FY25/Q1 Q2 Q3 Q4 半導体 5,683 93% 4,715 90% 4,742 90% 4,827 89% 5,277 91% 5,686 90% 6,645 91% 8,268 92% 実績 | 構成比 ( 億円 |%) サイバーセキュリティ
05/11 15:00 1420 サンヨーホームズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 15 - サンヨーホームズ㈱(1420)2026 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 23,172,350 112.4 マンション事業 17,198,775 79.8 その他 5,305,221 110.6 合計 45,676,347 97.3 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、高はあり
05/11 15:00 6226 守谷輸送機工業
2026年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
46.0% 増 )、当期純利益は4,138 百万円 ( 同 45.7% 増 )となりました。 なお、当事業年度末における高は23,755 百万円 ( 前事業年度末比 10.6% 増 )となりました。 ( 売上高 ) 売上高の種類別の状況等については以下のとおりです。 a. 「エレベーター( 船舶用を除く。)」の売上高は、順調に推移し、11,821 百万円 ( 前事業年度比 24.4% 増 ) となり、このうち、新規設置の売上高は10,664 百万円 ( 同 27.3% 増 )、入替の売上高は1,156 百万円 ( 同 2.5 % 増 )となりました。なお、設置台数は、新規設置が419 台
05/11 15:00 6226 守谷輸送機工業
2026年3月期 決算 中期経営計画説明資料 その他のIR
注高は前期比で減少。資材価格高騰や人手不足を背景とした建築計画の遅れや見直しが影響 ❙ 高はさらに増加。 2026/3 期末の高は年間総売上高のおよそ8 割に相当する約 183 億円に積み上がる エレベーター( 船舶用を除く)の完成工事高・受注高・高の推移 ( 百万円 ) 完成工事高受注高高 16,384 18,363 9,933 11,760 12,481 13,434 12,712 7,109 7,843 7,716 9,216 8,626 10,453 9,983 9,262 9,531 10,733 5,447 7,584 7,077 7,106 6,980
05/11 14:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度比 41.1% 増 )となりました。 連結完成工事高は、GPXプロジェクトの改定 EPC 契約が締結されたことに伴う見直しや、国内外の主要案件が順調に 進捗したこと等により4,939 億 42 百万円 ( 同 8.1% 増 )となった結果、連結高は6,130 億 56 百万円 ( 前連結会計年度末 比 17.1% 減 )となりました。 営業利益はGPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により821 億 2 百万円 ( 前連結会 計年度比 236.2% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により924 億 74 百万円 ( 同 187.2% 増 )となり、親会社
05/11 14:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 決算概要 その他のIR
2026 年 3 月期 決算概要 2026 年 5 月 11 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. AGENDA: 1. ハイライト 2. 損益計算書 3. バランスシート 4. 受注高・高 5. 26 年度業績予想 Appendix 1 1. ハイライト ◆ ゴールデンパスLNG の損益改善効果等により、全ての利益において過去最高益を達成 25 年度実績 ◆ 受注実績は2,980 億円と期初予想 2,500 億円を上回って着地 ◆ 2026 月 6 月、初回優先株式償還
05/11 14:30 6366 千代田化工建設
経営現況報告 その他のIR
Reserved. 11 主要遂行中案件の状況 ◆ 主要遂行中案件一覧 *1 高案件国・地域受注時期プロジェクトの概要 1,000 億円以上 NFE LNG カタール FY2020/Q4 • 単一系列として世界最大規模となる年産 800 万トンのLNGプラントを4 系列建設中 • 中東情勢のリスクを踏まえた対応を講じつつ、現地での作業遂行中 500 億円以上 ~ 1,000 億円未満 石油・石油化学 関係 固体電解質 大型パイロット装置 中東 日本 FY2025/Q1 FY2025/Q3 • 石油・石油化学関係プラントのEPC 業務 • 中東情勢のリスクを踏まえた対応を講じつつ、EPC 遂行中 • 全
05/11 14:00 8850 スターツコーポレーション
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
や資材価格の変動 に対応した販売価格改定により、売上高 761 億 68 百万円 ( 前期比 6.7% 増 )、営業利益 77 億 46 百万円 ( 前期比 26.7% 増 )、高は1,556 億 65 百万円 ( 前期比 9.2% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 項目種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 次期繰越高 うち施工高 当期施工高 前連結会計年度一般住宅 2,224 1,485 3,709 2,136 1,572 24 2,150 自 2024 年 4 月 1 日賃貸住宅 89,794 54,935 144,729
05/11 13:00 5406  神戸製鋼所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。 - 2 - ( 株 ) 神戸製鋼所 (5406)2026 年 3 月期決算短信 溶接 溶接材料の販売数量は、国内、海外向けともに、前連結会計年度並となりました。販売価格は、価格転嫁の進展 などにより、前連結会計年度を上回りました。 この結果、売上高は、前連結会計年度比 2.7% 増の964 億円となり、経常利益は、労務費等の固定費を中心にコス トが増加したものの、価格転嫁の進展などにより、前連結会計年度比 6 億円増益の58 億円となりました。 機械 受注高は、等方圧加圧装置 (IP 装置 )での好調な需要などにより、前連結会計年度比 2.9% 増の2,701 億円とな り、
05/11 13:00 5406  神戸製鋼所
2025年度 決算説明資料 その他のIR
2,651 1,290 1,537 2,827 1,440 1,350 2,790 +175 △37 経常損益 123 202 325 186 280 467 185 215 400 +141 △67 受注高 1,193 1,432 2,625 1,233 1,467 2,701 1,300 1,350 2,650 +75 △51 高 2,544 2,412 △132 2025 年度業績 (2024 年度比 ) 2026 年度業績見通し (2025 年度比 ) 受注高 等方圧加圧装置 (IP 装置 )での好調な需要 等を受け、増加 受注高 需要環境に大きな変化はなく、前年度並み 経常損益
05/11 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高比率は43.4%( 前年度は38.4%)となりました。年度末 (2026 年 3 月末 )の高は前年 度末比 6,526 百万円 (19.0%) 増の40,920 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROのPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会社であ る( 株 ) 新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験 (Global Study)の受 託事業を展開しており、2025 年 4 月に設立 10 年を迎えました。PPD 社は、2021 年 12 月に世界的大手医 療機器企業のThermo
05/11 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業 : 戦略的取組みを強化している海外営業の成果 ( 単位 : 百万円 ) 40,000 非臨床事業の受注高の推移 海外受注高の3 年 CAGR:21.8% ( 単位 : 百万円 ) 50,000 非臨床事業の高の推移 海外の高の3 年 CAGR:15.3% 30,000 20,000 8,581 7,052 12,340 15,505 40,000 30,000 20,000 13,565 13,846 15,604