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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 6648 | かわでん |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 示金額は、販売価格によっており、消費税等は含んでおりません。 2 受注状況 区分 前事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 増減 受注残高 ( 千円 ) 配電制御設備 27,325,764 24,003,727 30,976,204 28,488,841 3,650,439 4,485,113 計 27,325,764 24,003,727 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2026 年度 ) の連結業績予想につきましては、売上収益 3,150 億円、事業利益 482 億円、税引前利益 500 億円、親 会社の所有者に帰属する当期利益 353 億円を見込んでおります。なお、中東情勢を主とする地政学 的リスクの業績への影響は不透明であることから、2027 年 3 月期 (2026 年度 )の業績予想には、 現時点で確認できる影響を織り込んでおります。今後の情勢の変化、事業への影響を注視してま いります。 事業別の見通しは以下のとおりです。 BA 事業では、国内外ともに堅調な市場環境が継続しており、豊富な受注残を背景に、既設・ サービス分野及び海外事業を中心に増収 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 4.その他 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 916,949 123.4 ヘルスケア装置関連 652,210 94.2 光応用・特殊機器装置関連 1,006,126 111.1 合計 2,575,286 110.0 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計 37,466 111.1 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 31,537 155.5 113,226 96.0 合計 31,537 155.5 113,226 96.0 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 36,252 123.1 不動産賃貸事業 847 103.9 合計 37,100 122.6 以 上 ― 16 ― | |||
| 05/13 | 15:30 | 6540 | 船場 |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,215 2,137 オフィス・余暇施設等大型店・複合商業施設専門店 © SEMBA CORPORATION page_ 6 受注残高及び第 2 四半期以降見通し オフィス・余暇施設等の大型案件を中心に受注拡大が進んでおり、受注残高は前年同期比 +5.5%(+463 百万円 )、 2025 年 12 月末と比較しても+4.9%(+412 百万円 )と順調に積み上げ。 計画通りの進捗から、2026 年 2 月 13 日公表の通期業績予想値は据え置き。 第 1 四半期末 受注残高 6,051 8,378 8,841 売上高推移 [ 単位 : 百万円 ] 4Q 3Q 2Q 1Q 28,956 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| に過去最高の売上高 全てのサービス区分において増収継続 通期業績予想 売上高 71 億円 ( 前期比 +16.3%) 営業利益 7 億円 ( 前期比 +171.4%)の 増収増益を計画 豊富な受注残と経営体制の刷新で業績回復を見込む トピックス ‣ 新サービス「 G-MDR® 」 業界を問わず多くの企業からの引き合い が増加、来期の業績貢献に向けて導入は順調に進む ‣ 配当 + 株主優待制度で株主還元を強化 2025 年 11 月 12 日公表 : 株主優待を新設、300 株以上保有の株主様を対象に デジタルギフト® 年間 10,000 円相当 ( 中間・期末各 5,000 円相当 )を贈呈 | |||
| 05/13 | 15:30 | 8226 | 理経 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 純 額 ) △12 9,385 - 9,385 9,385 当期変動額合計 9,385 - 9,385 401,420 当期末残高 15,321 △11,613 3,707 4,968,962 - 24 - ( 株 ) 理経 (8226) 2026 年 3 月期決算短信 6.その他 1. 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業区分 受注高 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年 同期比 (%) 受注残高 前年 同期比 (%) 受注高 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前 | |||
| 05/13 | 15:30 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手 数料等 168 百万円 ( 前年同期比 16.1% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 173 百 万円 ( 前年同期比 47.5% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は337 百万円 ( 前年同期末比 1.3% 減 )とな りました。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 168 百万円 ( 前年同期比 16.1% 減 )、営業利益 20 百万円 ( 前 年同期比 17.2% 減 )となりました。 (ヘルスケアサポート | |||
| 05/13 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 「ウェディング事業の更なる成長 」 受注活動の好調を受け、受注残の積み上げも加速 2027 年 12 月期以降の積み上げは、前年同時期を上回り着実に拡大 受注残件数 ( 前年同期比 ) 5 月 1 週時点 ※ 前年同期は年度末のため 施行数が集中 ※ 閉店を除く、直営店舗 12 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 01.2026 年 12 月期第 1 四半期連結決算概要 4-1-5. 2026 年 12 月期注力施策 「ウェディング事業の更なる成長 」 主要商品の販促施策に加え ゲスト人数増加施策が効果的に機能し、婚礼単価の計画的な上昇を確実に牽引 65.0 64.0 婚礼 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| クラウドサービスを提供する一部顧客向け案件で品質対応が発生したこ とにより粗利率が低下したほか、セキュリティ領域においても製品構成の影響により粗利率が低下しました。当該 品質対応案件については現在収束に向かっており、収益機会は回復してきています。販売費及び一般管理費につい ては、人件費等の増加により前年同期比で増加しました。 受注については、受注高 10,976 百万円 ( 前年同期比 32.0% 減 )、受注残高 18,790 百万円 ( 同 11.3% 減 )となりま した。受注高および受注残高の減少は、前年同期においてクラウドサービスやセキュリティ領域を中心に複数年契 約のストック型案件の新規受注が | |||
| 05/13 | 15:30 | 8830 | 住友不動産 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 276,007 +29,605 マンション・戸建 227,151 252,267 +25,115 宅地・その他 19,250 23,740 +4,490 前期末当期末増減 完成済販売中戸数 ( 竣工 1 年超 ) 946 1,141 +195 〃 ( 竣工 1 年内 ) 447 320 △127 3 住友不動産株式会社 (8830) 2026 年 3 月期決算短信 <ハウジング事業部門 > 次期の業績反転に向け、期末受注残高はコロナ禍以降最高 当連結会計年度の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で6,559 棟 ( 前期比 △485 棟 )、注文住宅事業で1,786 棟 ( 同 △354 棟 )と | |||
| 05/13 | 15:30 | 5401 | 日本製鉄 |
| 2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,217 億円 ( 前期は7 兆 8,743 億円 )、事業利益は4,399 億円 ( 前 期は6,210 億円 )となりました。 <エンジニアリン エンジニアリング> 日鉄エンジニアリング㈱においては、各事業の案件規模や工事進捗状況等による増減はあるもの の、過年度から順調に積み上がった受注残高を背景に、EPC 分野の廃棄物発電プラント事業等で大 型案件の工事が着実に進捗していることや、O&M・サービス分野の電力ビジネス事業での取引規模 増等により、売上収益は前年度とほぼ同じ水準となりました。事業利益については、EPC 分野にお ける堅調な工事進捗に加え、電力ビジネス事業をはじめとするO&M | |||
| 05/13 | 15:30 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 21 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 21 (2) 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ………………………………………………………………………… 21 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当期における我が国経済は、緩やかな回復が見られたものの、中東情勢や米国通商政策の影響等により依然とし て不透明な状況にあります | |||
| 05/13 | 15:30 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・連携 )その53 泉沢大橋上部工製作架設工 事 ( 分割 2 号 )、国土交通省中国地方整備局令和 7 年度西広島バイパス住吉橋高架橋外鋼下部工事他の工事で 172 億 8 千 1 百万円 ( 前連結会計年度比 6.3% 減 )となりました。 売上高は、国土交通省九州地方整備局鹿児島 3 号西前田川橋上部工工事、仙台市 ( 都 ) 南小泉茂庭線 ( 宮沢橋 工区 ) 橋梁上部工工事他の工事で131 億 7 千万円 ( 同 16.9% 減 )となり、これにより受注残高は284 億 9 千 8 百万 円 ( 同 16.9% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当連結会計年度の受注高は | |||
| 05/13 | 15:30 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年 同期比 10.9% 増 )、経常利益は260 億 51 百万円 ( 前年同期比 10.9% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は192 億 39 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 ( 産業機械事業 ) 受注高は、FPD 向けELA 装置などその他の産業機械において受注が増加しましたが、防衛関連機器が前年同期の大 口案件の反動により減少し、2,482 億 13 百万円 ( 前年同期比 4.0% 減 )となりました。売上高及び営業利益は、全般 に豊富な受注残を背景に、それぞれ2,262 億 48 百万円 ( 前年同期 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2026年12月期第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ADAS( 先進運転支援 システム) 中心に好調。東南アジアの家電向けは、中国からの生産移管もあり好調に推移。 産機事業は主力の自動車が世界的なEV 市場の鈍化、国内での車種モデルチェンジ減少等の影響でや や伸び悩み。一方、データセンター関連の増加、汎用エンジン用大型設備の売上により全体では増収。 制御事業はエネルギー分野で石油関連元素計の好調継続も、化学・薬品で部品遅れにより膨らんでい た前年の受注残解消の影響を受け減少。 営業利益 � 売上高増加に加え、2025/1QはM&A 関連費を286 百万円計上したため、前年同期比で販管費が 減少し増益。 +82.5% 3 売上高増減要因 ( 単位 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期決算短信 4.その他 生産、受注及び販売の状況 当社の事業は舶用内燃機関及び部分品の設計・製造・修理・販売及びその関連事業を主体とした単一セグメント であります。 1 生産実績 当事業年度の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,451,494 6.6 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 7,802,346 △18.3 6,108,756 48.9 3 販売実績 当事業年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,333,678 6.2 - 14 - | |||
| 05/13 | 15:30 | 9621 | 建設技術研究所 |
| 第64期(2026年) 第1四半期決算報告 その他のIR | |||
| )1Q 実績 第 64 期 (2026 年 ) 計画 増減額前年同期比対計画進捗率 受注高 6,522 8,024 +1,502 売上高 7,469 8,432 +962 +23.0% (+5.2%) +12.9% (+3.8%) 33,000 24.3% 33,000 25.6% 営業利益 ▲29 45 +74 -% (-%) 700 6.5% 営業利益率 ▲0.4% 0.5% - +0.9pt 2.1% - ※ 受注高には、海外子会社の期末受注残高を為替評価した増減額を含んでおります。 増減率のカッコ内には、海外子会社の為替評価による増減額を除いた増減率を記載しております | |||
| 05/13 | 15:30 | 9622 | スペース |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 12 月期第 1 四半期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 :9622 2026.5.13 INDEX 第 1 部 2026 年第 1 四半期決算の概要 第 2 部 2026 年第 1 四半期事業の概況 第 3 部 2026 年度業績予想 2026 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料 4 5 6 7 8 業績ハイライト 営業利益増減分析 外注費推移 販売費及び一般管理費推移 四半期業績推移 10 11 12 13 14 市場分野について 売上高 ( 市場分野別 ) 売上高推移 ( 市場分野別 ) 四半期受注高・受注残高推移 市場分野別受注残高 16 17 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6235 | オプトラン |
| 2026年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 格上昇は直接的な影響が軽微ですが、間接的な影響を注視しています。 Investor Relations / May 13, 2026 © OPTORUN Co., Ltd. 2026, All rights reserved 2 2026 年 12 月期 1Qの連結概要と次期ガイダンス Investor Relations / May 13, 2026 © OPTORUN Co., Ltd. 2026, All rights reserved 3 図表 1: 受注高、業績及び1 株当たり指標、株価バリュエーション 受注高、業績と株価バリュエーション 決算期受注高受注残高売上高 営業利益経常利益 | |||