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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/13 | 16:30 | 4062 | イビデン |
| 有価証券報告書-第171期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 生産、受注及び販売の実績 (ア) 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子 144,600 △35.8 セラミック 88,071 9.0 その他 12,819 △5.8 合計 245,491 △23.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (イ) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子 167,649 | |||
| 06/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| Proprietary 15 Section 1: 会社概要、事業環境 アストロスケールの主な優位性 技術 軌道上実証済みのコア技術 事業 政府需要の獲得 グローバル展開 政策決定への働きかけ 民間主導で世界初となるRPO(ランデブ・ 近傍運用 )コア技術の実証に成功 2021-2022 年にELSA-dミッションを成功、 2024 年にADRAS-Jを打ち上げ、現在運用中 2024 年 4 月末時点の受注残総額 *1 及び 想定受注残総額 *2 の合計は285 億円 5つの宇宙機関及び4つの防衛機関と契約 グローバルに強力かつ多様な収益基盤 グローバルな法規制づくりへの貢献 宇宙開発をリード | |||
| 06/13 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2025年1月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 16,560 16,168 16,558 30,615 50,000 40,000 30,000 39,360 受注残 ⾼ 29,709 31,331 43,500 ( 百万円 ) 15,000 15,000 20,000 10,000 10,000 5,000 5,000 10,000 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 営業利益 経常利益 親会社株主に帰 | |||
| 06/13 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2024年10月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| については、3,976 千円と計画を上回って推移 営業利益は960 百万円 ( 前年同期比 246.2% 増、計画比 68.5% 増 ) 上記の結果に加え、人件費、修繕費、水道光熱費等が計画を下回って推移 フォト事業の大幅な売上増も利益に寄与 親会社株主に帰属する 四半期純利益は625 百万円 ( 前年同期比 455.1% 増、計画比 105.1% 増 ) 受注残組数 (2024 年 4 月末 )は4,830 組 ( 前年同期比 8.4% 減 ) 施行組数の増加に伴い受注残組数は減少も、引き続き高水準の受注残組数で推移 【ご参考 】 2024 年 4 月末の受注残組数は、コロナ影響を受ける前の | |||
| 06/13 | 15:00 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 84,619 25.5 建築 105,348 3.1 870,020 24.2 764,671 725.9 機械製造販売等 ― ― ― ― ― ― 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 3,399,319 100.0 3,592,359 100.0 193,039 5.7 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2023 年 4 月 30 日 ) 構成比 金額 (%) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 2 月 1 日 至 2024 | |||
| 06/13 | 15:00 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2024年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 24 (5) 受注残高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………… 24 - 1 - 東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみられるなど、 緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念などの海外景気の下振れ、物価上 昇や金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があるなど、景気の先行きについては依然として不透明な状況が | |||
| 06/13 | 09:06 | 1928 | 積水ハウス |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| の一部のセグメントの区分 を、「 開発事業 」セグメントの区分に変更しており、当第 1 四半期連結累計期間における比較・分析は、変更後の 報告セグメントの区分に基づいています。 ( 戸建住宅事業 ) 当事業の当第 1 四半期連結累計期間における売上高は100,896 百万円 ( 前年同期比 4.7% 減 )、営業利益は4,657 百万 円 ( 前年同期比 25.3% 減 )となり、前期末の受注残高が減少した影響を受けました。 昨年度から全国展開を開始した新デザイン提案システム「life knit design」によるお客様の感性に寄り添う住 まいづくりに加え、各分野の専門家で組織する | |||
| 06/12 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| )、損益面におきましては、高原価業務の減少や短期間での災害復旧業務対応等が増益に寄与し営業 利益は8 億 2 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 11.7% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、受注高は90 億 7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 減 )、受注残高は66 億 5 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 1.5% 減 )となりました。 4/24 EDINET 提出書類 株式会社ウエスコホールディングス(E30042) 四半期報告書 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営 | |||
| 06/12 | 11:15 | 6614 | シキノハイテック |
| 2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2021/3 月期 2022/3 月期 2023/3 月期 2024/3 月期 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 13 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 受注残高 ( 全社 )】 3500 ( 単位 : 百万円 ) ● 電子システム事業では車載半導体の受注減及び短納期化で減少。 ●その他の2 事業では前年同期並みを維持。 3000 2500 2000 1500 1000 500 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 0 4 月 5 月 | |||
| 06/12 | 10:43 | 8285 | 三谷産業 |
| 有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前期比 (%) 受注残高前期比 (%) 空調設備工事関連事業 16,724 95.4 18,905 109.6 情報システム関連事業 9,793 106.1 8,833 98.6 住宅設備機器関連事業 15,983 102.8 14,468 113.8 ( 注 ) 受注実績の金額は、セグメント間の内部受注高および受注残高を含めて記載しております。 b. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 | |||
| 06/12 | 09:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| べての市場参加者が平等に入手できるよう努めてまいります。 加えて 2023 年 12 月期より、注力事業であるコンサル・クラウド事業について、株主・投資 家との対話を通じた開示内容の改善を行っています。具体的には、「 上期に一時的に成長が鈍化 し下期に回復するとのことだが、本当に受注が問題ないのか知りたい」といったお声をいただ き、第 2 四半期連結会計期間より、コンサル・クラウド事業の受注残高を開示するとともに、第 3 四半期連結会計期間からは、受注残高のうち当期計上のものがわかるように変更いたしまし た。 引き続き、決算説明会の開催、個別面談をはじめ市場との対話を通じて開示情報の拡充を実 現してまいります。 以上 | |||
| 06/11 | 16:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 24.7% 減 受注残高 39,511 百万円 前期比 7.7% 増 Copyright © 2024 Suido Kiko Kaisha, LTD. 14 2024 年 3 月期連結損益・受注高および受注残高概要 2023/3 ( 百万円 ) 2024/3 ( 百万円 ) 前年比 (%) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 21,929 761 409 273 21,634 450 661 367 ▲1.3 ▲40.9 +61.6 +34.3 受注高 32,588 24,529 ▲24.7 受注残高 36,698 39,511 +7.7 売上高 : 工事着工遅延による工 | |||
| 06/11 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2024年3月期 決算説明に関する質疑応答集 その他のIR | |||
| 、2022 年 3 月期に発生した不採算案件の影響で費用が増加し営業利益が低下 しておりましたが、不採算案件の収束に伴い、2024 年 3 月期は営業利益が改善しました。当期にお いても、不採算案件を抑制していくとともに、付加価値の高いサービスの提供や生産性の向上など に取り組むことで利益率の向上を目指していきます。 Q2.システム開発事業において、2024 年 3 月末の受注残高が 2023 年 3 月末を下回った要因を教 えてください。また、SI 事業では受注残高が上回った要因を教えてください。 A2.システム開発事業においては、複数年にわたる大型案件の一部が前期 (2024 年 3 月期 | |||
| 06/11 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 中期経営計画「JGP2028」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 大幅な見直しが必要 JGP2025 当初計画 2024 年 3 月期まで 実績 評価 設備投資 450 億円 /5か年 244 億円 /3か年ほぼ計画通り 研究開発投資 300 億円 /5か年 156 億円 /3か年ほぼ計画通り 主な設備投資案件 JGP2025 期間中の受注残高推移 ( 億円 ) 4,000 産業機械素形材全社 JGP2025 22.3~24.3 期 3,000 2,000 1,000 第 9 組立工場 ( 広島 ) 射出成形機・押出機を組み立て リサイクルテクニカルセンター( 広島 ) プラスチックのケミカルリサイクルテストを実施 0 21.3 期 22.3 期 23.3 | |||
| 06/10 | 11:00 | 7726 | 黒田精工 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 844 △689 +294 親会社株主に帰属する 当期純利益 906 350 498 △408 +148 ( 単位 : 百万円 ) 売上 ⾼ � 半導体・液晶関連装置市場の低迷が⻑ 期化し、駆動 システム製品の受注が減少。⾦ 型システム事業は⾞ 載 ⽤モーターコア向け⾦ 型の受注が堅調であった⼀ ⽅、プレス製品の⼤⼝ 販売先不振の影響を受けて受 注減。機 ⼯・計測システム事業についても⼯ 作機械 や減速機市場の低迷から低 ⽔ 準の受注に。 営業利益 � 売上 ⾼は受注残に消化に努めたものの、受注減少の 影響を受けて減収に。利益 ⾯では、売上 ⾼ 減少に加 え、ドイツ⼦ 会社の業績低迷もあり⼤ | |||
| 06/07 | 17:00 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 決算説明会 PAGE 10/43 3‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、受注残高 ) ( 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 増減 通期 通期 実績構成比実績構成比増減額増減率 熱交換器事業 814 39.6% 1,831 70.9% 1,016 124.7% プロセスエンジニアリング事業 833 40.6% 263 10.2% ▲ 570 ― バルブ事業 339 16.5% 423 16.4% 84 24.8% その他 66 3.3% 63 2.5% ▲ 3 ▲ 5.6% 小計 2,054 100% 2,580 100% 525 25.6% 調整額 ▲ 142 | |||
| 06/07 | 17:00 | 6501 | 日立製作所 |
| Hitachi Investor Day 2024(デジタル戦略) その他のIR | |||
| する Society Growth Co-Creation for Society グリーン デジタル イノベーション ウェルビーイング 一人一人が快適で 活躍できる社会 People 売上 2024 中期経営計画におけるデジタル戦略 Lumada 事業の成長と高収益化により日立グループの収益性を向上 全社 Lumada CAGR +24% DSSセクター 売上 CAGR +8% 受注残 +15% 1.38 12% 2.65 兆円 Adj.EBITA 率 16% 目標 2.65 兆円 目標 2.7 2.2 2.6 兆円 1.3 兆円 1.5 兆円 年度 | 2021 2024 見通し 2021 | |||
| 06/07 | 17:00 | 6501 | 日立製作所 |
| Hitachi Investor Day 2024(グリーン戦略) その他のIR | |||
| Adj. EBITA 約 3.4 兆円 約 2,950 億円 約 8.6% +3,780 億円 +960 YoY YoY 億円 YoY +2.1pts © Hitachi, Ltd. 2024. All rights reserved. 7 2-2. 24 年度以降の成長に向けて 受注残のデリバリーにともない業績も向上 受注残のクオリティは継続的に向上 ( 日立エナジーの例 ) ポートフォリオの強化 ボリューム 受注残 1.8 兆円 2022 年 3 月 2021~2023 年度 x2.6 クオリティも向上傾向 受注残 4.7 兆円 2024 年 3 月 サービス /デジタル ビジネスモデル | |||
| 06/07 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間の受注実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 受注高 ( 千円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 4 月 30 日 ) 前年同期増減率 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同期増減率 (%) ソフトウェア 5,893,862 1.4 3,459,268 △23.5 ハードウェア 9,638,225 26.4 5,088,059 △2.5 その他 528,826 △27.8 241,625 △18.9 合計 16,060,915 13.3 8,788,953 | |||
| 06/07 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2024年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| つ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前第 3 四半期累計期間当第 3 四半期累計期間 前事業年度 区分 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 自 2023 年 8 月 1 日 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2023 年 4 月 30 日 ) 至 2024 年 4 月 30 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注高受注残受注高受注残 CVD 装置 710,872 864,297 1,336,011 1,348,755 1,293,600 1,147,975 エッチング装置 | |||