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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/12 10:43 8285 三谷産業
有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
ります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前期比 (%) 高前期比 (%) 空調設備工事関連事業 16,724 95.4 18,905 109.6 情報システム関連事業 9,793 106.1 8,833 98.6 住宅設備機器関連事業 15,983 102.8 14,468 113.8 ( 注 ) 受注実績の金額は、セグメント間の内部受注高および高を含めて記載しております。 b. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至
06/12 09:00 2170 リンクアンドモチベーション
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
べての市場参加者が平等に入手できるよう努めてまいります。 加えて 2023 年 12 月期より、注力事業であるコンサル・クラウド事業について、株主・投資 家との対話を通じた開示内容の改善を行っています。具体的には、「 上期に一時的に成長が鈍化 し下期に回復するとのことだが、本当に受注が問題ないのか知りたい」といったお声をいただ き、第 2 四半期連結会計期間より、コンサル・クラウド事業の高を開示するとともに、第 3 四半期連結会計期間からは、高のうち当期計上のものがわかるように変更いたしまし た。 引き続き、決算説明会の開催、個別面談をはじめ市場との対話を通じて開示情報の拡充を実 現してまいります。 以上
06/11 16:00 6403 水道機工
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
24.7% 減 高 39,511 百万円 前期比 7.7% 増 Copyright © 2024 Suido Kiko Kaisha, LTD. 14 2024 年 3 月期連結損益・受注高および高概要 2023/3 ( 百万円 ) 2024/3 ( 百万円 ) 前年比 (%) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 21,929 761 409 273 21,634 450 661 367 ▲1.3 ▲40.9 +61.6 +34.3 受注高 32,588 24,529 ▲24.7 高 36,698 39,511 +7.7 売上高 : 工事着工遅延による工
06/11 15:30 3799 キーウェアソリューションズ
2024年3月期 決算説明に関する質疑応答集 その他のIR
、2022 年 3 月期に発生した不採算案件の影響で費用が増加し営業利益が低下 しておりましたが、不採算案件の収束に伴い、2024 年 3 月期は営業利益が改善しました。当期にお いても、不採算案件を抑制していくとともに、付加価値の高いサービスの提供や生産性の向上など に取り組むことで利益率の向上を目指していきます。 Q2.システム開発事業において、2024 年 3 月末の高が 2023 年 3 月末を下回った要因を教 えてください。また、SI 事業では高が上回った要因を教えてください。 A2.システム開発事業においては、複数年にわたる大型案件の一部が前期 (2024 年 3 月期
06/11 15:00 5631 日本製鋼所
中期経営計画「JGP2028」策定に関するお知らせ その他のIR
大幅な見直しが必要 JGP2025 当初計画 2024 年 3 月期まで 実績 評価 設備投資 450 億円 /5か年 244 億円 /3か年ほぼ計画通り 研究開発投資 300 億円 /5か年 156 億円 /3か年ほぼ計画通り 主な設備投資案件 JGP2025 期間中の高推移 ( 億円 ) 4,000 産業機械素形材全社 JGP2025 22.3~24.3 期 3,000 2,000 1,000 第 9 組立工場 ( 広島 ) 射出成形機・押出機を組み立て リサイクルテクニカルセンター( 広島 ) プラスチックのケミカルリサイクルテストを実施 0 21.3 期 22.3 期 23.3
06/10 11:00 7726 黒田精工
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
844 △689 +294 親会社株主に帰属する 当期純利益 906 350 498 △408 +148 ( 単位 : 百万円 ) 売上 ⾼ � 半導体・液晶関連装置市場の低迷が⻑ 期化し、駆動 システム製品の受注が減少。⾦ 型システム事業は⾞ 載 ⽤モーターコア向け⾦ 型の受注が堅調であった⼀ ⽅、プレス製品の⼤⼝ 販売先不振の影響を受けて受 注減。機 ⼯・計測システム事業についても⼯ 作機械 や減速機市場の低迷から低 ⽔ 準の受注に。 営業利益 � 売上 ⾼はに消化に努めたものの、受注減少の 影響を受けて減収に。利益 ⾯では、売上 ⾼ 減少に加 え、ドイツ⼦ 会社の業績低迷もあり⼤
06/07 17:00 6247 日阪製作所
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
決算説明会 PAGE 10/43 3‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、高 ) ( 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 増減 通期 通期 実績構成比実績構成比増減額増減率 熱交換器事業 814 39.6% 1,831 70.9% 1,016 124.7% プロセスエンジニアリング事業 833 40.6% 263 10.2% ▲ 570 ― バルブ事業 339 16.5% 423 16.4% 84 24.8% その他 66 3.3% 63 2.5% ▲ 3 ▲ 5.6% 小計 2,054 100% 2,580 100% 525 25.6% 調整額 ▲ 142
06/07 17:00 6501 日立製作所
Hitachi Investor Day 2024(デジタル戦略) その他のIR
する Society Growth Co-Creation for Society グリーン デジタル イノベーション ウェルビーイング 一人一人が快適で 活躍できる社会 People 売上 2024 中期経営計画におけるデジタル戦略 Lumada 事業の成長と高収益化により日立グループの収益性を向上 全社 Lumada CAGR +24% DSSセクター 売上 CAGR +8% +15% 1.38 12% 2.65 兆円 Adj.EBITA 率 16% 目標 2.65 兆円 目標 2.7 2.2 2.6 兆円 1.3 兆円 1.5 兆円 年度 | 2021 2024 見通し 2021
06/07 17:00 6501 日立製作所
Hitachi Investor Day 2024(グリーン戦略) その他のIR
Adj. EBITA 約 3.4 兆円 約 2,950 億円 約 8.6% +3,780 億円 +960 YoY YoY 億円 YoY +2.1pts © Hitachi, Ltd. 2024. All rights reserved. 7 2-2. 24 年度以降の成長に向けて のデリバリーにともない業績も向上 のクオリティは継続的に向上 ( 日立エナジーの例 ) ポートフォリオの強化 ボリューム 1.8 兆円 2022 年 3 月 2021~2023 年度 x2.6 クオリティも向上傾向 4.7 兆円 2024 年 3 月 サービス /デジタル ビジネスモデル
06/07 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期連結累計期間の受注実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 受注高 ( 千円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 4 月 30 日 ) 前年同期増減率 高 ( 千円 ) (%) 前年同期増減率 (%) ソフトウェア 5,893,862 1.4 3,459,268 △23.5 ハードウェア 9,638,225 26.4 5,088,059 △2.5 その他 528,826 △27.8 241,625 △18.9 合計 16,060,915 13.3 8,788,953
06/07 15:30 6387 サムコ 
2024年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
つ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前第 3 四半期累計期間当第 3 四半期累計期間 前事業年度 区分 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 自 2023 年 8 月 1 日 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2023 年 4 月 30 日 ) 至 2024 年 4 月 30 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注高受注高 CVD 装置 710,872 864,297 1,336,011 1,348,755 1,293,600 1,147,975 エッチング装置
06/07 15:00 1433 ベステラ
2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
イノベーション~ ・3D 計測および点群データ化・3Dモデリング・ソフトウェア開発 ・ロボット開発・遠隔および無人化施工 ◆ 人事戦略 ~さらなるイノベーションを産み出す土台 ~ ・HRトランスフォーメーション ・採用の強化および教育プログラムの確立 当第 1 四半期連結会計期間においては、プラント解体の豊富な工事需要を背景に、受注状況は過去最高水準で推移 しており、引き合いの状況においても高い水準で推移しております。 当第 1 四半期は期首より、潤沢な高がある状況で工事を進めており、さらに売上規模拡大を目指した積極的 な新規営業活動により電力、石油・石油化学の分野において新規客先の獲得が進んでお
06/07 15:00 1433 ベステラ
2025年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
2025 年 1 月期第 1 四半期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433) 決算のポイント 売上高 2,958 百万円 営業利益 17 百万円 高 7,110 百万円 業績予想 ( 上方修正 ) トピックス ・組織体制の強化や順調な採用活動、新規営業活動への 注力により、第 1 四半期会計期間において過去最高売上 を達成 ・対前年 1,421 百万円 (92.4%) 増 ・2025 年 1 月期業績予想に対する進捗率は29.6% ・営業利益は、増収効果が当四半期会計期間に終了する 不採算工事清算の影響等を吸収し、対前年 52 百万円増 となり、V 字回復 ・過去最高の完
06/07 15:00 1433 ベステラ
2025年1月期 第2四半期(累計)および通期連結業績予想の修正(上方)に関するお知らせ 業績修正
準で推移しており、引き合いの状況においても高い水準で推移しております。 当第 1 四半期は期首より、潤沢な高がある状況で工事を進めており、さらに売上規模拡大を目指 した積極的な新規営業活動により電力、石油・石油化学の分野において新規客先の獲得が進んでおります。 また、前連結会計年度に受注した大型工事が想定を上回るペースで順調に進捗していることなどを踏ま え、売上高は当初の業績予想を上回って着地する予定であります。 最重要課題である人材 ( 工事監督 )の採用も、17 名の採用目標に対して、発表日現在時点で 9 名の採 用を達成するなど、積極的な採用活動の成果がでており、その結果、工事の計
06/07 15:00 1433 ベステラ
株主還元方針の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ その他のIR
資を推進し、事業基盤を強化するとともに、企業価値向 上のための必要な内部留保を確保しつつ、財政状態、経営成績、その他の経営全般を総合的に判断したうえ、配当 性向を重要指標として、配当性向 40%を目安として、継続的に配当していくことを基本方針とします。 2. 変更の理由 当社は、今後、加速度的に増加が予測されるプラント解体市場に対して、「 脱炭素アクションプ ラン 2025」を策定し、さまざまな施策を進めております。その結果、2024 年 1 月期には、連結の 売上高・受注高・高ともに過去最高を達成しており、2025 年 1 月期についても順調に推移 しております。 また、当社は株式を上
06/07 15:00 9692 シーイーシー
2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高および高の実績 ………………………………………………………………………………………9 - 1 - 株式会社シーイーシー(9692) 2025 年 1 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 4 月 30 日 )におけるわが国経済は、雇用・所得環境が
06/07 12:00 5406  神戸製鋼所
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料の一部訂正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料
でお詫び申しあげますとともに、下記のとおり訂正 のご連絡をさせていただきます。 敬具 記 【 訂正箇所 】 1 「 第 171 回定時株主総会招集ご通知 」 31 ページ( 交付書面 29 ページ) 事業報告 「1. 企業集団の現況に関する事項 」「(1) 事業の経過及びその成果並びに 対処すべき課題 」「1 事業の経過及びその成果 」 エンジニアリング高第 171 期棒グラフ 2 「 第 171 回定時株主総会招集ご通知 」 36 ページ( 交付書面 34 ページ) 事業報告 「1. 企業集団の現況に関する事項 」「(2) 企業集団の財産及び損益の状況 」 3 第 171 回定時株主総
06/06 19:45 7726 黒田精工
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
緩やかな景気の回復が続きました。 こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置の市況低迷の長期化により駆 動システム商品の受注が減少しました。金型システム事業については、電動車駆動モーター用金 型の受注が堅調であった一方、プレス製品の大口販売先の販売不振の影響を受けました。機工・ 計測システム事業についても工作機械や減速機市場の低迷などから低水準の受注に終わりまし た。 以上の結果、受注高は17,264 百万円 ( 前年同期比 4,693 百万円、21.4% 減 )となりました。 売上高については、の消化に努めたものの18,504 百万円 ( 前年同期比 4,242 百万円
06/06 13:00 1928 積水ハウス
2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
161,252 171,942 6.6 リフォーム事業 44,355 44,161 △0.4 小計 205,607 216,103 5.1 仲介・不動産事業 74,732 92,652 24.0 マンション事業 25,739 32,672 26.9 都市再開発事業 60,409 74,572 23.4 開発事業計 160,881 199,897 24.3 国際事業 110,209 180,803 64.1 その他 2,776 3,531 27.2 消去又は全社 △11,008 △7,985 - 連結 756,238 990,459 31.0 (4) 高 請 負 型 ス ト ッ ク 型 開 発 型
06/06 07:45 6368 オルガノ
2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
計画を上回り、前年度に続いて過去最高と なる水準を達成いたしました。また、翌年度以降の売上のベースとなる繰越高は 1,156 億 18 百万円 ( 同 1.7% 減 )となり、半導体関連の大型プロジェクトなどを中心に引き 続き高い水準の高を確保しております。 ― 23 ― 受注高繰越高売上高 1,444 億円 前期比 △16.7% 計画比 △3.7% 1,156 億円 前期比 △1.7% 計画比 △1.7% 1,503 億円 前期比 +13.5% 計画比 +0.2% 営業利益 225 億円 前期比 +48.2% 計画比 +40.9% 売上高 営業利益率 15.0% 前期比