開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 13:44 | 明治座 | |
| 半期報告書-第90期(2023/09/01-2024/08/31) 半期報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内装工事事業 2,082,237 119.97 1,501,612 108.64 c. 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 興行事業 1,201,085 123.2 附帯事業 991,900 110.8 不動産事業 607,101 100.6 内装工事事業 1,760,242 100.8 その他の事業 1,144,968 129.1 合計 5,705,298 111.7 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 | |||
| 05/31 | 13:09 | 3996 | サインポスト |
| 有価証券報告書-第17期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 重要性が乏しいため、記載を省略しております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) コンサルティング事業 3,069,580 19.6 849,302 41.3 イノベーション事業 88,054 6.0 25,629 63.4 DX・地方共創事業 32,820 123.1 2,551 1,941.5 合計 3,190,455 19.7 877,483 42.3 ( 注 ) セグメント間取引については | |||
| 05/31 | 12:00 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2024年定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 利 解除など金融市場の変動等の影響が回復基調の下振れリスクとなり、今後の景気の見通しは不透明な 状況が続いております。このような経済環境の中ではありますが、当社グループにつきましては、D Xや新 NISAなどの需要高まりなど、受注環境は全体として好調に推移しました。当連結会計年度 における当社グループの受注高は33,671 百万円 ( 前連結会計年度比 1.1% 増 )、受注残高は11,425 百 万円 ( 前連結会計年度比 0.8% 減 )となりました。( 注 ) なお、マネージメントサービスサービス(BPO) 事業については、事業の性格上、複数年にわた る受注を一括して獲得する場合があり | |||
| 05/31 | 12:00 | 9761 | 東海リース |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 手不足が懸念されるなど、先行きが不透明な状況となっています。 このような状況のなか、当社グループは原価高騰に伴って前連結会計年度 3 月下旬に改定 した販売価格を推進するとともに、リース用資産の在庫状況および納期、採算を一体で重視 した受注活動を行っております。また、一層のお得意先様満足を獲得すべく商品の品質向上 および安全衛生管理の徹底も図っております。 以上の結果、受注活動につきましては特に官公庁需用において営業活動が奏功したことも あり、受注合計額は前期比 121.4%となり、期末受注残高も前期比 134.8%に至りました。 売上高につきましては、当連結会計年度内の受注、完工案件が増加し | |||
| 05/31 | 12:00 | 1452 | 横浜ライト工業 |
| 2024年2月期 発行者情報 その他 | |||
| 円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 杭抜き事業 2,201,217 △ 11.3 577,340 + 58.4 ( 注 ) 当社は、単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。 (3) 売上実績 当事業年度における売上実績を示すと、次のとおりであります。 事業の名称売上高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 杭抜き事業 1,860,321 △ 20.7 ( 注 )1. 当社は、単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。 2. 主な相手先別の売上実績及び当該売上実績の総売上実績に対する割合は次のとおりであります。 相手先 前事業 | |||
| 05/31 | 12:00 | 185A | P-リサイクルテック |
| 2024年2月期発行者情報 その他 | |||
| 95.7 その他 ( 千円 ) 49,235 91.0 合計 ( 千円 ) 2,796,306 95.6 (2) 受注実績 当社が行う事業は、受注から販売までの所要日数が短く、常に受注残高は僅少であります。また、期中 の受注高と販売実績がほぼ対応するため、記載を省略しております。 (3) 販売実績 当事業年度における販売実績を示すと、次の通りであります。 区分 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 遊技機リサイクル・リユース ( 千円 ) 3,411,010 82.7 その他 ( 千円 ) 52,979 122.9 合計 | |||
| 05/31 | 12:00 | 2146 | UTグループ |
| 2024年第17回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| す。 2. 恒常的な欠員確保 当社グループの事業は、派遣先企業で働く派遣労働者を当社グループで正社員として無期 雇用することで、はたらく人の雇用の安定化と企業へのフレキシビリティの提供を両立させ ております。この事業モデルを機能させるためには、ある職場で人員が余剰となった際に、 異なる職場への配置転換を迅速に行わなければなりません。そのため、全国各地の職場にお いて、欠員 ( 受注残 )を恒常的に確保しておくための活動が必要となります。 当社グループでは、人材管理とともに顧客への提案活動を行う管理者を顧客毎に配置して 欠員の確保を行っております。また、事業部毎に設置した営業組織により、事業会社 | |||
| 05/31 | 12:00 | 2395 | 新日本科学 |
| 第51回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| に おいて研究成果の発表及び論文発表を行いました。また、韓国、日本国内においてSNBLセミナー を開催し、多くの顧客と科学的なディスカッションを行い、当社のこれまでの経験や取組みを広く ご理解いただきました。 上記取組みの結果、当連結会計年度における非臨床事業の受注高は27,411 百万円と過去最高とな り、前年度から2,490 百万円 (10.0%)の増加となりました。2024 年 3 月末の受注残高は33,212 百万円となりました(2023 年 3 月末比 3,964 百万円増 )。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROであるPPD, Inc.( 以下、PPD 社 )との合 | |||
| 05/31 | 12:00 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。前期比 3.3% 増 )となりました。 当社グループにおける当連結会計年度のセグメント毎の状況につきまし ては以下のとおりであります。 当社グループの自動車販売につきましては、新車販売では上記と同様の 要因によりこれまで長期化しておりました車両納期が一部車種を除き改善 されたことに伴い、これまで増加する一方であった当社グループの新車受 注残台数も売上への転嫁が進んだ結果、新車の販売台数は2,127 台 ( 前期 比 10.9% 増 )となりました。中古車販売では、新車販売台数の増加に伴 い、下取車等の入庫が進んだことで販売車両の在庫状況が改善されたこと 等から、中古車の販売台数は1,505 | |||
| 05/31 | 11:46 | 6754 | アンリツ |
| 第98期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| % 減 )、営業利益は89 億 83 百万円 ( 前期比 23.5% 減 )、税引前利益は99 億 51 百万円 ( 前期比 20.0% 減 )、当期利益は76 億 74 百万円 ( 前期比 17.1% 減 )、親会 社の所有者に帰属する当期利益は76 億 75 百万円 ( 前期比 17.2% 減 )となりました。 期末の受注残高は、346 億 76 百万円 ( 前期比 0.4% 増 )であります。 なお、当期は2021 年 4 月に策定した3ヶ年の中期経営計画 GLP2023の計画最終年 度であり、GLP2023 策定当初に掲げていた目標と実績は次のとおりであります。 GLP2023 目標第 | |||
| 05/31 | 11:36 | 7357 | ジオコード |
| 有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| おりであります。 EDINET 提出書類 株式会社ジオコード(E36078) 有価証券報告書 セグメントの名称 Webマーケティング事業 (Webサイト制作 ) 受注高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 220,487 82.7 65,941 73.6 c. 販売実績 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 金額 ( 千円 | |||
| 05/31 | 11:26 | 5078 | セレコーポレーション |
| 有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 賃貸住宅事業 10,120,085 124.2 7,040,933 127.5 賃貸開発事業 1,907,273 - 168,794 - 合計 12,027,358 147.6 7,209,727 130.6 ( 注 ) 1. 金額は販売価格によっております。 2. 受注高及び受注残高は建築請負契約を締結した取引を集計しております。なお、賃貸開発事業の受注高及び 受注残高は、建築条件付土地売買契約及び建築請負契約を締結している取引を集計して | |||
| 05/31 | 09:45 | 6370 | 栗田工業 |
| 第88回定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年度 第 87 期 2022 年度 第 88 期 2023 年度 当期において、水処理薬品は主に中国の顧客工場の稼働率低下の影響を受けて受注が減少しましたが、水処理装置は主に アルカデ・エンジニアリング GmbH 等を新規連結したことにより増加し、継続契約型サービス、エンジニアリング洗浄、 メンテナンスも伸長したことから、受注高は224,346 百万円 ( 前期比 9.8% 増 )となりました。 売上高につきましても、水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影響があったことに加え、水処理装置やメンテナンス で受注残からの売上計上、継続契約型サービスとエンジニアリング洗浄の伸長により | |||
| 05/31 | 09:28 | 6323 | ローツェ |
| 有価証券報告書-第39期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体関連装置 79,477 89.3 56,399 101.0 分析装置 2,178 - 3,754 - FPD 関連装置 6,697 216.8 3,690 523.0 計 88,354 95.9 63,844 112.9 ライフサイエンス事業 956 81.0 127 42.2 合計 89,310 95.7 63,971 112.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 17/109 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごと及び品目別に示すと、次のとおりであります | |||
| 05/31 | 09:19 | 7847 | グラファイトデザイン |
| 有価証券報告書-第35期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スポーツ用品関連事業 2,527,898 82.5 469,088 79.0 合計 2,527,898 82.5 469,088 79.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当社は、スポーツ用品関連事業のみの単一セグメントであり、当事業年度の販売実績は、次のとおりであります。 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 | |||
| 05/31 | 07:45 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 24,061 百万円比 102.6%)、民 需は11,164 百万円 ( 前連結会計年度 11,770 百万円比 94.9%)、外需は52,107 百万円 ( 前連結会計年 度 53,197 百万円比 98.0%)となりました。 当連結会計年度の売上高は81,103 百万円 ( 前連結会計年度 64,659 百万円比 125.4%)を計上し、当 連結会計年度末の受注残高としては95,138 百万円 ( 前連結会計年度 88,286 百万円比 107.8%)を来期 以降に繰り越すことになりました。 ( 当連結会計年度 ) 2023 年度需要先別の受注高、売上高、受注残高 単位 : 百万円、( ) 内構成 | |||
| 05/31 | 07:45 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 第69期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| は再生可能エネルギーやバイオマス、廃棄物等の発電事業分野等で設備投資が 見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 こうした状況の中、当連結会計年度の実績は次のとおりとなりました。 連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、インドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,598 億円 ( 前連結会計年度比 24.2% 減 )となりました。なお、持分法適用関連会社の2 件のFPSOの当社持分相当の受注高 3,024 億円を含めた総受注高は4,623 億円、総受注残高 5,504 億円となりました。 完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、中 | |||
| 05/31 | 07:45 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| - セグメントの業績は、次のとおりであります。 ポンプ事業 ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したも のの、高水準の受注残を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの 販売が堅調であったことや、グループ全体でメンテナンスサービスが堅調に推移したこと等か ら、全体として増加いたしました。 その結果、売上高は27,300 百万円 ( 前期比 3.2% 増 )、連結売上高に占める割合は93.4% となりました。一方、営業利益は、売上高が増加したものの、販売費及び一般管理費の増加等 により、4,907 百万円 ( 同 0.5% 増 )となりま | |||
| 05/31 | 07:45 | 6167 | 冨士ダイス |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ており、受注残高の状況から稼働率や人件費等に重要な変動がないと仮定してい るため、不採算率も同程度発生すると仮定しております。 ⅲ 翌年度の連結計算書類に与える影響 新型コロナウイルス感染症に関する行動制限の緩和等による経済活動の正常化が 進み、景気は緩やかに回復しているものの、長引く円安や中国経済の減速などの不 確定要素が多く、翌連結会計年度の稼働率及び人件費等の変動が不採算率に影響を 及ぼす可能性があります。 51 ( 連結貸借対照表に関する注記事項 ) 1 担保に供している資産及び担保に係る債務 (1) 担保に供している資産 建物及び構築物 272 百万円 土地 272 百万円 合計 | |||
| 05/31 | 05:45 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2024年定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 ■ インターネットにより複数回にわたり議決権を行使された場合は、最後に行使された内容を有効として取り扱わせていただきます。 ■ インターネット又は郵送により事前に議決権を行使することができますが、株主総会当日にご出席の場合は、事前の行使内容を撤回された ものとして取り扱わせていただきます。 4 ご参考 連結業績ハイライト 受注高 売上高 営業利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 791 億 05 百万円 727 億 42 百万円 36 億 15 百万円 28 億 08 百万円 前期比 前期比 前期比 前期比 5.8% 減 5.7% 増 134.7% 増 116.8% 増 受注高 / 受注残高 受注高受注残高 | |||