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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/30 | 15:46 | 5982 | マルゼン |
| 有価証券報告書-第63期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 104.5 調理サービス機器 ( 千円 ) 18,927,196 106.4 大型製パン関連機械 ( 千円 ) 132,692 171.1 合計 ( 千円 ) 29,977,987 105.9 ( 注 ) 金額は販売価格により記載しております。 d. 品目別受注実績 区分 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年比 (%) 作業機器オーダー品 ( 注 )1 3,860,674 103.0 146,826 63.9 大型製パン機械 1,241,672 47.0 1,764,167 | |||
| 05/30 | 15:30 | 2186 | ソーバル |
| 有価証券報告書-第42期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| ます。 事業部門別受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 業務請負形態 2,710,176 +8.3 561,675 +25.3 合計 2,710,176 +8.3 561,675 +25.3 ( 注 ) 業務請負形態の業務委託契約及び派遣形態は、サービスの提供量に応じて対価を得るため受注実績には記載し ておりません。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門別販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 8,169,683 +0.1 合計 8,169,683 | |||
| 05/30 | 15:12 | 6182 | メタリアル |
| 有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 。 17/105 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社メタリアル(E31901) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) AI 事業 3,192,850 113.1 1,300,296 100.0 HT 事業 ( 研修事業部分 ) 107,651 99.9 39,666 98.2 合計 3,300,501 112.6 1,339,962 99.9 ( 注 )1 | |||
| 05/30 | 15:03 | 2935 | ピックルスホールディングス |
| 有価証券報告書-第2期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 漬物・その他 ( 百万円 ) 14,062 101.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 ハ受注実績 当社グループは受注当日または翌日に製造・出荷を行っておりますので、受注高及び受注残高の記載は省略して おります。 ニ販売実績 当連結会計年度の販売実績を事業の種類別に示すと、次のとおりであります。 事業の種類 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 製品 浅漬・その他 ( 百万円 ) 28,989 106.4 商品 漬物・その他 ( 百万円 ) 14,038 101.6 | |||
| 05/30 | 15:00 | 4270 | BeeX |
| 有価証券報告書-第8期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| クラウドソリューション事業における受注実績をサービス別に示すと、次のとおりでありま す。 サービス区分の名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) クラウドインテグレーション 2,665,089 52.0 460,696 108.1 ( 注 )クラウドインテグレーションに係る受注の状況を記載しております。 c. 販売実績 当社は「クラウドソリューション事業 」の単一セグメントとしておりますが、当事業年度の販売実績をサー ビス区分ごとに示すと次のとおりであります。 サービス区分の名称 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 | |||
| 05/30 | 13:50 | 3627 | テクミラホールディングス |
| 有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 、セグメント間の取引については相殺消去しております。 EDINET 提出書類 テクミラホールディングス株式会社 (E20385) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ライフデザイン事業 2,810,931 130.3 231,334 308.4 AI&クラウド事業 1,689,596 63.6 174,057 68.5 | |||
| 05/30 | 13:44 | 7811 | 中本パックス |
| 有価証券報告書-第36期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| (E31924) 有価証券報告書 b. 受注実績 当社グループは、印刷関連事業の単一セグメントであり、当連結会計年度の受注実績は、次のとおりであり ます。 なお、連結子会社においては、受注から販売までの期間が短く、受注管理を行う必要性が乏しいため、提出 会社個別の受注高及び受注残高を記載しております。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷関連事業 31,914,591 101.4 1,487,821 101.1 合計 | |||
| 05/30 | 13:14 | 6142 | 富士精工 |
| 有価証券報告書-第66期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については含んでおりません。 14/91 ウ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 富士精工株式会社 (E01503) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 8,327,923 92.7 1,553,120 75.2 アジア 5,617,122 102.7 727,254 102.6 北米・中米 3,209,534 108.6 667,513 57.5 オセアニア | |||
| 05/30 | 12:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2024年定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| HI-TOOLの株式を取得した際に計上されたものです。この企業結合により計上したのれん及びその他 無形固定資産は、取得原価を企業結合日における識別可能な資産及び負債に配分し算定しております。 企業結合により識別した無形固定資産の時価については、外部の専門家を利用し、無形固定資産から生み出す ことが期待される将来キャッシュ・フローを割り引くインカム・アプローチにより算出しております。顧客関連 資産及び受注残は、インカム・アプローチのうち超過収益法を評価モデルとし、技術関連資産はインカム・アプ ローチのうちロイヤリティ免除法を評価モデルとしております。また配分残余はのれんとして計上しておりま す | |||
| 05/30 | 12:00 | 6331 | 三菱化工機 |
| 第100回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 理装置、各種 水処理装置等 油清浄機、船舶環境規制対応機器、各 種分離機・沪過機、海水取水用除塵設 備、撹拌機等 百万円 % 百万円 % 78,079 83.2 32,512 68.1 (38,343) (72.1) (31,247) (70.1) 15,782 16.8 15,261 31.9 (14,850) (27.9) (13,342) (29.9) 93,861 100.0 47,774 100.0 (53,194) (100.0) (44,590) (100.0) ( 注 )1.( ) 内は、前連結会計年度 ( 第 99 期 )の実績を示しております。 2. 当連結会計年度末受注残高 | |||
| 05/30 | 12:00 | 6383 | ダイフク |
| 2024年 株式会社ダイフク第108回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ・日本において高水準で継続したeコ マース関連投資は一時的な停滞局面にありますが、一般製 造業の投資は回復基調にあります。半導体産業では中国に おけるレガシー半導体投資が高水準で継続し、低調であった ロジック・メモリー投資にも回復の兆しが見えてきました。 このような経済・事業環境の下、当社グループの受注は、 前年度に前倒し受注があった半導体・液晶生産ライン向けシ ステムは大きく減少しましたが、ほぼ期初の計画通りに推移 しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに自動車生産ラ イン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製造業・ 流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の | |||
| 05/30 | 12:00 | 6768 | タムラ製作所 |
| 第101期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| えられる範 囲で繰延税金資産を計上しています。 当連結会計年度末における将来の課税所得見込額は、取締役会により承認された2025 年 3 月期経営計画の 基礎となる数値を用い、以降の期間を見積もる場合については同水準が維持されるものとして見積もってい ます。 (2) 主要な仮定 将来の課税所得見込額の算出に用いた主要な仮定については、事業別売上高及びその原価率です。事業別 売上高は、期末日時点の受注残高及び顧客に対するヒアリングを基に立てたフォーキャストに基づき見積も っています。また、原価率は、当連結会計年度の水準をベースに、銅をはじめとする素材価格変動・為替相 場の動向を考慮して見積もって | |||
| 05/30 | 12:00 | 6918 | アバールデータ |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の 開発・製造・販売を行っております。部材入手難の解消が進み、受注残の製品 が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、次期にずれ込んだことに より、全般的な産業用装置における設備投資は、想定を下回り推移いたしまし た。 この結果、売上高は8,108 百万円 ( 前事業年度比 18.7% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は1,444 百万円 ( 前事業年度比 2.1% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 ― 11 ― イ) 半導体製造装置関連 当該品目は | |||
| 05/30 | 12:00 | 6954 | ファナック |
| 第55回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 FA 部門の連結売上高は、1,803 億 84 百万円 ( 前期比 27.9% 減 )、全連結売上高に対する構成比は22.7% となりました。 13 [ロボット部門 ] ロボット部門につきましては、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよび一般産業向け共に堅 調で売上が増加しました。中国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味であり、インフラ関係と電子産 業向けも低調で売上が減少しました。インドでは、自動車関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加し ました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見られており、売上が増加しました。 開発面におきましては、世界で初めてセキュリティ国際 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7018 | 内海造船 |
| 第99回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 百万円 ( 前年度比 315.7% 増 )、経常利益は30 億 88 百万円 ( 前年 度比 383.9% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は22 億 61 百万円 ( 前年度比 206.6% 増 )とな りました。 なお、当社グループは、地球環境問題が企業の社会的責任として重要であることを十分に認識 し、環境性能を踏まえた船舶の技術開発・設計を進めるとともに、事業活動をとおして環境保 全、省エネルギー、リサイクル等の環境負荷低減に取り組んでおります。 - 5 - 企業集団の概況 ( 単位 : 百万円 ) 区分当連結会計年度前連結会計年度比較当連結会計年度の隻数 受 注 高 受 注 残 高 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 第195回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 売上高構成比 売上高 9,155 前期 ( 単位 : 百万円 ) 7,746 当期 8.8% 営業利益 ( 単位 : 百万円 ) 鉄道事業者向け機械設備のほか、各地のJA 向け営農プ 338 前期 △271 当期 ラント、家庭紙メーカー向け製造設備などの売上がありま したが、鉄道事業者向け機械設備の売上が前期に比して減 少したことなどにより、エンジニアリング事業の売上高は 7,746 百万円と前期比 15.4% 減少となりました。 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 当期末の受注残高は146,472 百万円で、その内訳は、鉄道車両事業で97,711 百万円、輸送用機器・鉄構事業で | |||
| 05/30 | 12:00 | 7417 | 南陽 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した 一方で、中国経済の失速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市 場においては工場稼働率が低迷する等、不安定な状況で推移いたしました。このような状 況の中、当社グループにおきましては、設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新 規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備機械の販売については堅調に推移 したものの、稼働率低下に伴い生産部品、消耗部品の販売が減少したことにより、売上高 は23,879 百万円 ( 前期比 3.9% 減 )となりました。 3 砕石事業 砕石事業におきましては、事業を展開する | |||
| 05/30 | 12:00 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 第57回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ) 半導体業界におきましては、パソコンやスマートフォン向け需要の減退によるメモリー 在庫の滞留が続いておりましたが、足元ではやや緩和している状況です。また、生成 AI 分 野の需要拡大を受け、国内外で先端半導体の製造工場の新設や増設といった、今後を見据 えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引き続き着実な成長が見込まれ ております。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産 体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開 してまいります。また、足元の受注高及び売上高は回復基調にあり、受注残高は引き続き 高水準 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 第1号議案における他の株式移転完全子会社(テクノクオーツ株式会社)の最終事業年度に係る計算書類等の内容 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引き続き着実な成 長が見込まれております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制 構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してま いります。また、足元の受注高及び売上高は回復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を 持続しております。 この結果、売上高は17,065 百万円 ( 前年同期比 14.9% 減 )、営業利益は3,615 百万円 ( 同 11.1% 減 )、経常利益は3,838 百万円 ( 同 11.9% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は | |||
| 05/30 | 12:00 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 8 千 8 百万円 ( 前期 370 億 7 千 2 百万円 )となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高 は371 億円 ( 前期 366 億 4 千 7 百万円 )となりました。 - 5 - 当連結会計年度におけるセグメント別概況は、次のとおりであります。 (FPD 装置事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、パネル市況の 悪化より、設備投資が停滞しました。当連結会計年度の当社グループのFP D 装置事業の受注金額は202 億 5 千 3 百万円 ( 前期 206 億 5 千 4 百万円 )、受注 残高は198 億 9 千 9 百万円 ( 前期 219 | |||