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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/29 15:00 6333 帝国電機製作所
新中期経営計画(2025年3月期から2027年3月期)策定について その他のIR
19.2 5,442 18.6 ▲29 ▲0.5% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,996 14.0 3,125 10.7 ▲871 ▲21.8 4 決算 ( 損益計算書 )のポイント: 主力のポンプ事業は順調 • 増収減益だが、主力のポンプ事業は増収増益。減益は撤退する電子部品事業の影響。 • 電子部品事業は、事業効率性向上の観点から撤退。特損 570 百万円計上。(2024 年 12 月末に事業停止 ) 売上高 ・ポンプ事業 : 高水準の高に加え、円安によるプラス影響等により増収。 ・電子部品事業 : 中国経済減速による産業機器需要減少等の影響を受け減収。 営業利益 ・ポンプ事業
05/29 12:00 3741 セック
2024年定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
める割合では、社会基盤システムBFが上昇し、インターネットBFがほぼ前期並み となり、モバイルネットワークBF、宇宙先端システムBFが減少しております。 以上の結果、当事業年度の業績は、売上高 8,534 百万円 ( 前期比 14.0% 増 )、営業利益 1,467 百万円 ( 同 20.7% 増 )、経常利益 1,547 百万円 ( 同 21.1% 増 )、当期純利益 1,105 百万円 ( 同 25.8% 増 )となりました。 11 BF 別売上高及び受注状況 ビジネスフィールド 売上高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期
05/29 12:00 4743 アイティフォー
第65回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
好調に推移した結果、受注高は219 億 52 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、 は165 億 99 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大きく上回りました。金融 機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原 価低減などが奏功しました。販管費は、2023 年 4 月からの賃金改定による人件費の増加、 採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、40 億 15 百万円 ( 前年同期比 114.2 %)と増加しました。一方
05/29 10:04 3977 フュージョン
有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
あり、当事業年度の外注実績は、次のとおりでありま す。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 総合マーケティング支援事業 ( 千円 ) 531,728 97.4 合計 ( 千円 ) 531,728 97.4 b. 受注実績 当社は、総合マーケティング支援事業の単一セグメントであり、当事業年度の受注実績は、次のとおりでありま す。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 総合マーケティング支援事業 1,504,893 104.1 196,215
05/29 10:00 2183 リニカル
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
20 地域別高 ※ 高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高。 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 25,000 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 5,000 0 19,196 2,287 3,219 22,514 2,156 20,933 1,686 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 Japan US EU Asia 契約未締結 12,188 1,434 1,371 3,655 3,704 3,221
05/29 09:00 7105 三菱ロジスネクスト
2023年度 決算説明資料 その他のIR
リチウムイオンバッテリー搭載車の参入による競争激化 当社の状況 • 前中期経営計画 『LS23』の数値目標を全ての項目において達成し、売上高、利 益ともに過去最高を更新 • リードタイムの長期化は生産整流化による短縮が進み、ほぼ適正水準まで改善。 米国のみ24 年 3 月末時点のは9ヶ月分と未だ適正化までは至っていない 業績概要 • 売上高は、国内外における価格適正化の効果拡大、為替の 円安影響が寄与したことで、前年同期比 +14.0%の増収 • のれん等償却前営業利益は、米州での出荷促進や国内外 における価格適正化効果の拡大が寄与したことで、前年同 期比 +111.5%の増益 売上高
05/28 19:45 7729 東京精密
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
案件が下支えとなったものの、 製造業全般でマクロ経済の不透明感を主因とした投資判断先送り傾向が期を通じて続きました。 その結果、当連結会計年度における業績は、高い高を背景に引き続き高水準の実績となった ものの、4 期ぶりの減収、減益となりました。 東京精密グループは、今後も半導体製造装置 / 精密計測機器メーカーとして、グローバル社会と地 球環境に優しい価値ある技術・サービスの提供に真摯に取り組み、皆さまと共に“ 夢のある未来 ”を築 く一員であり続けます。 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 パーパス 計測で未来を測り、半導体で未来を創
05/28 15:30 7705 ジーエルサイエンス
(訂正・数値データ訂正) 「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
がら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及 び売上高は回復基調にあり、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当連結会計年度の売上高は 17,029 百万円 ( 前連結会計年度比 14.9% 減 )、営業利益は 3,615 百万 円 ( 前連結会計年度比 11.1% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、バイタルチェックシステム装置を含む医療関連装置向け機器組込製品、入退 室システム関連装置向けとしたセキュアマイコン搭載機器組込製品、住居関連施設向け自動認識用その他製品 が堅調に出荷できたことから売上高が前連結会計年度を上
05/28 15:30 7705 ジーエルサイエンス
(訂正)2024年3月期_決算説明資料 その他のIR
円 ( 前期 :20,003 百万円 ) 営業利益 : 3,615 百万円 ▲11.1% ▲452 百万円 ( 前期 : 4,068 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要減退 】PC・スマートフォン向けメモリー在庫滞留もやや緩和 【 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収・増益 売上高 : 1,836 百万円 +21.3% + 322 百万円 ( 前期 : 1,513 百万円 ) 営業利益 : 134 百万円 +98.5% + 66 百万円 ( 前期 : 67 百万円 ) ( 要因 ) 【 好調 】 機器組込製品 : 医療用 (バイタルチェック含む)・入退室システム 全ての
05/28 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
9,153 10,000 +9.2% 小計 28,062 31,600 +12.6% 売上高合計 61,955 66,000 +6.5% 半導体関連事業 や引合いの状況を鑑み、24 年 3 月期並みの 実績を見込む。次世代装置等の新製品開発推進 や既存顧客とのリレーション強化によって今後 の需要増に対応しさらなる成長への準備を着実 に実行 医療・健康機器事業 各国での販売エリアや流通の拡大、新たな事業 展開の推進などに加え、部材調達の更なる見直 しおよび生産性向上の取り組み推進により原価 低減を図り、業績の維持・拡大を目指す 計測・計量機器事業 米州での流通ルート見直しや販売チャネル強
05/28 13:45 6946 日本アビオニクス
第74期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、受注高は181 億 82 百 万円 ( 前期比 32.4% 増 )、売上高は146 億 65 百万円 ( 前期比 18.7% 増 )、 セグメント利益は売上高の大幅な増加および継続した収益性向上に努めた - 5 - 結果、26 億 40 百万円 ( 前期比 10 億 12 百万円増 )となりました。なお、期末 高は受注高が前期比増で推移したことにより、132 億 38 百万円 ( 前 期比 36.2% 増 )となりました。 電子機器 接合機器およびセンシングソリューションは、設備需要の低迷の影響に より、受注高は37 億 14 百万円 ( 前期比 9.6% 減 )、売上高は33 億 89
05/28 13:09 6224 JRC
有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) コンベヤ事業 9,258,613 12.8 2,671,570 35.3 ロボットSI 事業 734,210 △1.6 524,739 2.0 調整額 ( 注 ) △4,256 - △2,254 - 合計 9,988,567 11.5 3,194,055 28.3 ( 注 )セグメント間取引については、調整額として記載しております。 26/134 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
05/28 13:04 5271 トーヨーアサノ
有価証券報告書-第81期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
取引については、相殺消去しております。 2 基礎事業については製造原価及び完成工事原価によっております。 EDINET 提出書類 株式会社トーヨーアサノ(E01165) 有価証券報告書 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 基礎事業 16,020,939 △11.2 6,126,160 23.4 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比
05/28 12:00 1451 KHC
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の特色を活かした 独自のブランドを構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の 拡大により地域におけるマーケットを確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を 展開しております。 当連結会計年度におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力する とともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅 へのシフト等でカバーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、 兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、 当社グループ5 社それぞれの平
05/28 12:00 2676 高千穂交易
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
おります。 このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前期比 8.0% 増の 252 億 24 百万円となりました。 損益につきましては、上記理由により、上場来最高益を更新し、営業利益は前期比 6.5% 増の14 億 65 百万円、経常利益は外貨建取引の為替差益を計上したことなどから、前期比 15.6% 増の18 億 35 百 万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却益により前期比 19.3% 増の14 億 37 百万円となりました。 - 6
05/28 07:45 6508 明電舎
第160期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ます。 電力インフラ事業セグメント 電気を作り、送るための重電機器やシステムを 電力会社等に提供する事業を行っています。 売上高は前期比 28.5% 増の777 億 1 千 9 百万 円、営業利益は前期比 69 億 2 千万円改善の64 億 4 百万円となり、現セグメント区分下で初となる 営業黒字となりました。 売上高 構成比 26.8% 海外を主体とする変電事業については、シンガポール、北米、インド などにおける需要の伸びや収益性改善の取組みにより、増収増益となり ました。また、国内主体の電力エネルギー事業についても、電力会社向 けや水力発電所向け案件の豊富ななどを背景に、増収増益とな
05/28 07:45 6406 フジテック
第77期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
( 同 14.2% 増、為替の影響を除くと8.2% 増 )となり、受注高合計は2,321 億 88 百万円 ( 同 14.2 % 増 )となりました。 高は、国内高 898 億 36 百万円 ( 前連結会計年度末比 11.4% 増 )、海外高 1,684 億 80 百万円 ( 同 2.6% 増、為替の影響を除くと2.7% 減 )となり、合計で2,583 億 16 百万 円 ( 同 5.5% 増 )となりました。 国内受注は、新設事業では、材料費・物流費の高騰を反映した価格への転嫁が進み、前期比で 大幅に増加となりました。特に共同住宅・店舗向けが大きく伸長しました
05/28 07:45 6490 日本ピラー工業
2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
) 107 億 80 百万円 ( 前期比 3.4% 増 ) ― 16 ― 【 事業別の概況 】 電子機器関連事業 ( 樹脂関連製品 ) 電子機器関連事業においては、半導体市場は低調に推移したもののの消化や原材料価格の高騰に対 して適正価格での販売に努めた結果、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が増収となったこ とに加え、免震装置関連製品の販売が大きく伸長しました。 この結果、電子機器関連事業の売上高は404 億 75 百万円 ( 前期比 9.9% 増 )、営業利益は112 億 55 百万円 ( 前期比 4.3% 減 )となりました。 ● 売上高 ( 百万円 ) 40,475
05/28 05:45 6294 オカダアイヨン
第65回定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、連結会 計年度の最高売上・最高利益を3 期連続で更新いたしました。 当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 [ 国内事業 ] 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持してお り、増産や商材の確保に注力してきた結果、売上高 20,249 百万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )とな りました。機種別には、主力の圧砕機は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き 続き堅調で売上高 8,509 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、つかみ機も金属スクラップ処理や木造 解体、災害復興
05/27 17:14 7894 丸東産業
有価証券報告書-第77期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
) 11,356,789 94.0 単体フィルム( 製品 ) 3,460 17.9 合計 11,360,249 93.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b 受注実績 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 複合フィルム( 製品 ) 10,837,259 88.2 2,935,389 70.5 単体フィルム( 製品 ) 4,641 24.7 ― ― 合計 10,841,901 88.1 2,935,389 70.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 c 販