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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/27 | 12:00 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 第13期(2024年3月期)定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 拌装置 の製造において国内事業が好調に推移したことに加え、中国向けで大口売上 を計上する等順調であったこと、環境装置の製造及びメンテナンスが好調で あったことから増収となりました。営業利益は、売上高の増加に伴い増益と なりました。 受注については、産業機械部品の製造及び組立において半導体や中国マー ケットの回復が遅れ、乳化・撹拌装置の製造でも中国経済低迷による設備投 資減速の影響を受けた結果、セグメント全体でも受注高、受注残高ともに前 期を下回りました。 この結果、当期の売上高は10,071 百万円 ( 前期比 1,367 百万円の増収 )、 営業利益は982 百万円 ( 前期比 407 百万 | |||
| 05/27 | 12:00 | 6658 | シライ電子工業 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の繰延税金資産を計上しております。 2. 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 当社は、「 繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 26 号 ) 第 15 項に基づき、同 適用指針第 16 項から第 32 項の各要件に従い企業分類を行い、当該企業分類に基づき、分類 4に該当するとし て、将来 1 年間における見積課税所得の範囲内で将来減算一時差異及び未使用の繰越欠損金について、繰延税 金資産を計上しております。 見積課税所得は、各事業部が過去の実績及び受注残高等に基づき決定した事業計画を基に決定しております。 プリント配線板事業の配線板売上高 | |||
| 05/27 | 12:00 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 第105期報告書 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| (ヒートポン プ式温水暖房システム)の販売減もあり、前年度比で 減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れ ていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、 商品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注 が鈍化したほか、各地域での需要停滞などにより、流 通在庫が高水準となり、北米等において当初の想定よ り現地在庫削減に時間を要しました。こうしたなか、 出荷を抑制し現地販売促進に最優先で取り組みました。 なお、地域別の状況は以下のとおりです。 米州では、北米において、一昨年度からの販売ずれ 込みにより前年度の出荷が高水準であったことに加え、 販売代理店等における在庫削減に | |||
| 05/27 | 11:17 | 2354 | YE DIGITAL |
| 有価証券報告書-第47期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 。 a. 生産実績 部門 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日至 2024 年 2 月 29 日 ) 金額 ( 千円 ) 前連結会計年度比 (%) ビジネスソリューション事業 11,532,774 +30.1 IoTソリューション事業 2,782,201 +3.9 合計 14,314,976 +24.0 ( 注 ) 上記金額は製造原価で記載しております。 b. 受注状況 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日至 2024 年 2 月 29 日 ) 部門 金額 ( 千円 ) 受注実績 前連結会計年度比 (%) 金額 ( 千円 ) 受注残高 前連結会計年度比 | |||
| 05/27 | 09:10 | 5993 | 知多鋼業 |
| 有価証券報告書-第68期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 受注実績 四輪車・二輪車を主とする当社グループの製品はその殆どが内示に基づく見込生産となっております。 従って、受注高及び受注残高を算出することは困難であることから、記載を省略しております。 c 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 区分 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 各種線ばね( 千円 ) 5,363,267 102.6 各種薄板ばね( 千円 ) 4,808,919 116.5 パイプ成形加工品 ( 千円 ) 3,446,365 119.2 切削加工品他 ( 千円 | |||
| 05/25 | 12:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り組み」を重点施策とし、全社を挙げ て取り組んできました。 当連結会計年度における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。 海外事業、O&M( 注 1) 事業及びPPP( 注 2) 事業が順調に推移したこと等により、売上高及 び営業利益共に前期を上回りました。また、受注が好調に推移し、受注高及び受注残高共 に前期を上回りました。なお、経常利益には、円安影響による為替差益 621 百万円が含ま れています。 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 | |||
| 05/25 | 12:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 第73期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 前年同期比 9.6 % 増 )となりました。各セグメントにおいて前年同期比で増加となり、特に、鋼構造物事業 において高い増加率となりました。又受注残高につきましては、上記の受注及び売上の状況 により、981 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 0.4% 増 )となりました。 損益面では、利益率の向上により売上総利益は126 億 1 千 4 百万円 ( 前年同期比 16.5% 増 )、営業利益は65 億 3 千 3 百万円 ( 前年同期比 25.3% 増 )、経常利益は65 億 8 千万円 ( 前 年同期比 21.2% 増 )となり、親会社株主に帰属する当期純利益は46 億 3 千 2 百万 | |||
| 05/24 | 19:45 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2024年定時株主総会株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| オプションのリリースがで きず、前連結会計年度と比較し、売上高は減少しました。 点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における受注残案件の売上計上、補 助金制度を活用した販売活動により、一定の効果がありました。2023 年 9 月には新機能を 搭載した「WingEarth Version2.4.0」とともに新オプションをリリースし、オンライン体 験会等の販促活動を行いましたが、すでに顧客への導入は一定程度進んでおり、前連結会 計年度と比較し売上高は減少しました。 一方、このような中でも、自社ソフトウェア販売に関して、各種補助金を活用した販売 施策の投入、昨年度にリリースした次世 | |||
| 05/24 | 16:16 | 6594 | ニデック |
| 訂正有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、日本電産モビリティグループの中核をなす「 日本電産モビリティ㈱」は「ニデックモ ビリティ㈱」に社名変更しております。 5.2023 年 4 月 1 日付で、日本電産シンポグループの中核をなす「 日本電産シンポ㈱」は「ニデックドライブテ クノロジー㈱」に社名変更しております。 6.2023 年 4 月 1 日付で、日本電産リードグループの中核をなす「 日本電産リード㈱」は「ニデックアドバンス テクノロジー㈱」に社名変更しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年度比 (%) 受注残高 | |||
| 05/24 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 4月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 21,537 前年同月比 (%) 133.5 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 3,457 2,518 15,532 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 101.2 155.7 115.6 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 7,319 8,547 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 82.5 73.3 | |||
| 05/24 | 15:30 | 3741 | セック |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| rights reserved. 2024 年 3 月期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前期比で7 期連続の増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高、 受注高は前期比で9 期連続の増加 当期 ( 百万円 ) 前期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前期比 売上高 8 , 534 +14.0% 営業利益 1 , 467 +20.7% 17.2% 受注高 10, 541 +30.9% 受注残高 5 , 769 +53.3% 経常利益 1 , 547 +21.1% 18.1% 当期純利益 1 , 105 +25.8% 先端技術を窮め、オープン・イノベーションで事業成長を目指す | |||
| 05/24 | 15:00 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 売の実績 a 生産実績 当社グループは、生産実績を定義することが困難であるため、記載しておりません。 EDINET 提出書類 株式会社ロゴスホールディングス(E39671) 有価証券届出書 ( 新規公開時 ) b 受注実績 セグメントの 名称 当社グループは住宅販売事業の単一セグメントであり、第 3 期連結会計年度及び第 4 期第 3 四半期連結累計 期間における受注実績は、次のとおりであります。 受注高 ( 千円 ) 第 3 期連結会計年度 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2023 年 5 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 第 4 期 | |||
| 05/24 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 効率化・工事生産性向上の取組み、業務効率化により、 受注、売上、利益の全てで前年度を上回る結果 22/3 期 23/3 期 24/3 期 実績実績前年同期比実績前年同期比 ( 百万円 ) 売上高 58,002 60,279 3.9% 69,365 15.1% 営業利益 5,810 5,127 ▲11.8% 7,904 54.2% 経常利益 5,992 5,373 ▲10.3% 7,908 47.2% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,406 3,077 ▲9.7% 4,354 41.5% 受注高 63,974 66,650 4.2% 84,486 26.8% 受注残高 94,286 | |||
| 05/24 | 15:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 野で、ウクライナの現地法人 3 社と協業の覚書を締結いたしました。今後、 日本政府の具体的な支援内容が確定次第、上記 3 社と協業可能な案件について協力を進めてまいりま す。 (2) 既存コア事業の技術力向上 1 これまでの実績で培った製造技術力を背景に、2021 年 12 月 31 日現在 33,682 百万円であった当社連結 の受注残高が、2024 年 3 月 31 日現在において 49,756 百万円と、高水準を維持しております。引続き、 鉄骨、橋梁ともに技術力を活かし大型案件の受注獲得に注力するとともに、生産効率を高め収益の向上 に繋げてまいります。 2 当社は、2024 年 4 月に | |||
| 05/24 | 15:00 | 6240 | ヤマシンフィルタ |
| 2024年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 迷等に起因した経済活動 の停滞により需要は大幅に減少 不動案市況低迷、経済活動の停滞が継続 需要は前年を下回る見通し 2024 ©YAMASHIN-FILTER CORP. All rights reserved. 35 建設機械市場 ( 世界 ) � � � 生産計画台数は減少傾向が継続するも、底打ち感あり 新車買い控えの影響から、メンテナンス需要は堅調な需要環境を維持 価格調整の効果もあり、受注残高は同水準で推移する見通し ( 単位 : 台 ) 主要建機メーカー合計生産実績・計画 ( 四半期推移 ) ※ 主要 6 社 10トン以上 50,000 40,000 30,000 20,000 新 | |||
| 05/24 | 14:32 | 6469 | 放電精密加工研究所 |
| 有価証券報告書-第63期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| は、販売価格によって表示しております。 2 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 放電加工・表面処理 8,059,622 116.3 2,467,598 142.2 金型 3,445,944 95.7 394,312 71.9 機械装置等 1,321,155 121.8 232,741 160.4 合計 12,826,722 110.4 3,094,652 127.4 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次の | |||
| 05/24 | 13:17 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 有価証券報告書-第46期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| (%) 麺類 977,075 128.1 餃子 1,014,440 109.7 調味類 1,034,425 117.8 加工品類 1,286,959 124.9 合計 4,312,900 119.9 ( 注 )1 金額は製造原価によって表示しております。 2 飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。 (2) 受注実績 当社は飲食業であり、見込生産によっておりますので、受注高並びに受注残高については記載すべき事項はあり ません。 (3) 販売実績 業態期末店舗数金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日高屋 418 46,000,052 128.6 焼鳥日高 26 | |||
| 05/24 | 12:20 | 2918 | わらべや日洋ホールディングス |
| 有価証券報告書-第60期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| ( 注 )1. 金額は販売価格 ( 出荷価格 )をもって表示しております。 2. 上記については、セグメント間の内部取引消去前の数値で表示しております。 (ロ) 受注実績 一部の連結子会社は、受注生産を行っておりますが、受注当日または翌日に製造・出荷の受注生産を行っておりま すので、受注高および受注残高の記載は省略しております。 (ハ) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 食品関連事業 180,608 6.5 食材関連事業 11,362 △0.3 物流関連事業 12,895 △0.5 そ | |||
| 05/24 | 12:00 | 1418 | インターライフホールディングス |
| 有価証券報告書-第14期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内装工事事業 7,021,366 132.6 音響・照明設備事業 3,972,008 105.3 設備・メンテナンス事業 - - 人材サービス事業 - - 合計 10,993,375 121.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内装工事事業 8,485,055 185.8 3,092,931 328.2 音響・照明設備事業 4,600,821 | |||
| 05/24 | 12:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 第101回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求株主への交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 解 消見込年度における課税所得を見積もっております。課税所得は、グループ各社における翌期の事業計 画を基礎としており、当該事業計画は、各製品ごとの受注残高の発現時期および翌期の受注状況を予測 し、作成しております。 3 翌連結会計年度の連結計算書類に与える影響 主要な仮定である受注残高の発現時期および受注状況の予測は、地政学的リスクによる想定を超えた一 部製品の販売台数の減少および販売価格の下落や世界各国における景気低迷やインフレ、金融引き締め など、将来の不確実な経済状況の影響による見積りの不確実性を伴うため、課税所得の見積額が変動す ることにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響 | |||