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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/23 | 10:00 | 6013 | タクマ |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 境・エネルギー( 国内 ) 事業におけるEPC 案件構成の変化等に加え、 播磨新工場の稼働に伴う償却負担の増加、人件費・研究開発費の増加などにより減益。 ( 百万円 ) 22/03 期 23/03 期 24/03 期対前期増減割合 受注高 192,244 168,558 160,568 ▲ 4.7% 受注残高 445,304 471,211 482,612 2.4% 売上高 134,092 142,651 149,166 4.6% 営業利益 9,928 13,813 10,229 ▲ 25.9% 営業利益率 7.4% 9.7% 6.9% ▲ 2.8pt 経常利益 10,647 14,684 | |||
| 05/23 | 09:03 | 1712 | ダイセキ環境ソリューション |
| 有価証券報告書-第28期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| (E05444) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 土壌汚染調査・処理事業 16,759 126.0 2,270 46.1 資源リサイクル事業 4,658 145.3 127 61.7 合計 21,417 129.8 2,397 46.7 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 | |||
| 05/22 | 11:46 | 8200 | リンガーハット |
| 有価証券報告書-第60期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| (%) 長崎ちゃんぽん事業 1,741,814 104.9 とんかつ事業 1,141,670 101.4 設備メンテナンス事業 80,929 100.7 合計 2,964,415 103.4 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 設備メンテナンス事業 96,594 101.9 - - 合計 96,594 101.9 - - ( 注 )「 設備メンテナンス事業 」を除く事業については、店舗の販売予測に | |||
| 05/22 | 11:45 | 6841 | 横河電機 |
| 第148回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 形測定器 ● 光通信関連測定器 ● 信号発生器 ● 電力・温度・圧力測定器など 売上高比率 5.9% 売上高 ( 単位 : 億円 ) 400 300 200 100 0 2022 年度 2023 年度 2022 年度 2023 年度 251 億円 318 億円 営業利益 46 億円 81 億円 ( 単位 : 億円 ) 100 318 80 251 81 60 46 40 20 0 2022 年度 2023 年度 2022 年度 2023 年度 測定器事業の売上高は、主に生産部品の調達環境の改善などにより受注残の消化が進み、前期比で67 億 51 百万円 増加し318 億 17 百万円となりまし | |||
| 05/21 | 21:45 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の進行もあり1 兆 1,599 億円 ( 前期比 2.6% 増 )と、2003 年のコニカとミノルタの経営統合以来最高の売上高となりまし た。地域別では、前期比で欧州は約 5%、北米は約 3%、アジア( 除く中国 )は約 8%の増収、日本 は約 2%、中国は約 1%の減収となりました。事業別ではデジタルワークプレイス事業、プロフェッ ショナルプリント事業、ヘルスケア事業、インダストリー事業の全ての事業で増収となりました。 売上高と売上総利益は、前期の半導体不足起因の受注残解消による一過性の販売増加の反動があり ましたが、為替の影響もあり前期比で増加しました。また、販売費及び一般管理費の抑制に努 | |||
| 05/21 | 16:30 | 6023 | ダイハツディーゼル |
| 2024年3月期 決算説明会プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| 3 月期 ( 実績 )141.25 円、2025 年 3 月期 ( 想定 )140.00 円 7 受注残高 機関 2 年分の手持ち工事量を確保 機関受注残では、コンテナ船建造ラッシュが落ち着き、受注の中心は、ばら積み船・タンカーを中心に 大型機関から中小型機関へ機種構成がシフト ( 百万円 ) 80,000 70,000 60,000 50,000 受注残高推移 船舶用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) 陸上用 ( 国内 ) 陸上用 ( 海外 ) その他 64,415 64,359 862 1,040 782 4,513 6,725 363 機関機種別受注残割合 (2024 年 3 月末時点 | |||
| 05/21 | 14:50 | 6525 | KOKUSAI ELECTRIC |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 計年度及び第 9 期第 3 四半期連 結累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 第 8 期連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 第 9 期第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 半導体製造装置事業 270,883 82.0 182,397 116.0 112,941 163,677 c. 販売実績 当連結会計年度及 | |||
| 05/21 | 14:30 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(2024年3月期決算説明資料) その他のIR | |||
| 成形機 工作機械 制御機械 その他 調整 計 2Q、4Qは累計値の切り 成形機内訳 395 射出 98 ダイカスト 55 調整額 22/4Q (23/1-3) 23/1Q (23/4-6) 23/2Q (23/7-9) 23/3Q (23/10-12) 23/4Q (24/1-3) 23/4Q (24/1-3) 受注残高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 2,092 1,703 △389(△18.6%) 成形機内訳 その他 4 制御機械 65 工作機械 221 5 +1(+24.3%) 成形機 48 188 △17(△26.4%) △33(△15.2 | |||
| 05/21 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 3,645 4,801 6,846 2,045 42.6% 87.8% 連結計 20,306 23,575 27,095 3,520 14.9% 33.4% 12 主力製品 ( 圧砕機 ) 受注・生産・売上動向 ● 主力製品圧砕機は、大型化と生産台数の確保により、前年比 8.6% 増、前 々 年比 23.7% 増と 増収傾向が続く。受注残は正常化へ向けて落ち着いてきている。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」は鋳鋼部材の調達が追い付かず、納期長期化の 影響で受注減少傾向乍ら、足許は調達環境が改善傾向で、今後は納期短縮化の見込。 ● 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期短縮に伴い | |||
| 05/21 | 12:00 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2024年3月期 第78回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 受注が好調で売上高の増 加につながりました。北米においては、金利の高止まりの影響により、設備投資への慎重な姿勢 が見られるものの、好調だった前連結会計年度の受注残が寄与し売上高が増加しました。欧州で は物価上昇に金利の上昇も加わり設備投資に慎重な姿勢が見られましたが、売上高はユーロ高の 影響もあり前連結会計年度を上回りました。中華圏では、海外企業によるサプライチェーン見直 しや為替変動による中国元安、さらには不動産不況等の影響により設備投資の先送りの傾向が見 られました。一方で、大手印刷会社は労働力確保の深刻化や人件費の上昇に対して、省人化・自 動化を目的とした設備更新を継続しており、中華圏全 | |||
| 05/20 | 17:30 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2024年3月期決算説明会 その他のIR | |||
| ・受注残、売上収益の推移 ( 財務報告ベース)1 ※ 当社は2021 年 3⽉ 期よりIFRSに移 ⾏し、連結の範囲が 45,000 変更となっております。 当変更による影響は僅少のため、2020 年 3⽉ 期以前の 数値については遡及処理せず、⽇ 本基準による数値を 40,000 掲 ⽰しております。 35,000 受注 34,691 ( 百万円 ) 30,000 25,000 売上収益 34,218 20,000 15,000 受注残 11,425 10,000 5,000 0 19/3⽉ 期 ⽇ 本基準 20/3⽉ 期 ⽇ 本基準 21/3⽉ 期 IFRS 22/3⽉ 期 IFRS 23 | |||
| 05/20 | 17:00 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2024年3月期 決算説明会 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期決算説明会 2024 年 5 月 20 日 株式会社小森コーポレーション 1. 2024 年 3 月期業績および次期計画 取締役グローバル経営管理統括本部長 橋本巌 2. 2024 年 3 月期経営概況 代表取締役社長 持田訓 3. 第 7 次中期経営計画 代表取締役社長 持田訓 2024 年 3 月期業績および次期計画 2024 年 5 月 20 日 株式会社小森コーポレーション P.5~7 決算概要 P/L・B/S・C/F P.8 売上高・損益の推移 P.9~12 P.13~16 地域別・品目別受注高 地域別・品目別売上高 P.17 受注残高の推移 P.18 製品在 | |||
| 05/20 | 17:00 | 8084 | RYODEN |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| メモリ、センサーIC 等の 販売が堅調。産業機器市場では顧客の受注残による生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が 堅調に推移。ただし中国の景気減速の影響を受け年度後半は低調 • 海外 : 東南アジア地域の車載関連向けメモリ等の販売が堅調に推移。しかしながら、中国地域における 民生・産業機器関連向けアナログ半導体等の販売が低調に推移 2.2025 年 3 月期予想 2025 年 3 月期業績予想 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 予想 対前年 増減 対前年 増減率 売上高 259,008 219,000 △40,008 △15.4% 営業利益 8,326 | |||
| 05/20 | 12:00 | 3450 | サトウ産業 |
| 2024年2月期発行者情報 その他 | |||
| ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄工建設事業 5,083,659 36.1 合計 5,083,659 36.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (3) 受注残高実績 当事業年度における受注残高実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄工建設事業 3,008,594 34.4 合計 3,008,594 34.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (4) 販売実績 当事業年度における販売実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門の名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄工建設事業 4,300,866 | |||
| 05/17 | 17:15 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2024年12月期第1四半期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| 。今の受注残として は 1Q と同程度の数があるとお考えいただいてもよろしいのですが、リスクの一つとして期ズレす るということも想定しております。ただし、年間の目標に関してはしっかりと完了に持ってまいり ます。 質問 [4]: 今回の債権流動化にかかる費用はどのぐらいでしょうか。また、例年同様、期末にも債 権流動化を行うのでしょうか。 渡邊 [A]: 今回の債権流動化にかかる費用は、1Q の PL に、営業外費用として記載されております 債券売却損の 2,500 万円と支払手数料の約 7,000 万円、これらの合計額となります。例年同様、今 期も 11 月または 12 月頃に、流動化を予定して | |||
| 05/17 | 15:27 | 6279 | 瑞光 |
| 有価証券報告書-第61期(2023/02/21-2024/02/20) 有価証券報告書 | |||
| 20,041 百万円 ( 前期比 15.5% 減 )、 当連結会計年度末の受注残高 12,954 百万円 ( 同 11.6% 減 )となりました。詳細については、P.23「2 生産、 受注及び販売の実績 b. 受注実績 」をご参照下さい。 当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他 の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報として重要性が乏しい ため、セグメント情報の記載を省略しております。 EDINET 提出書類 株式会社瑞光 (E01677) 有価証券報告書 b. 財政状態の分析 ( 資産合計 | |||
| 05/16 | 15:30 | 3467 | アグレ都市デザイン |
| 2024年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 築資材は例年並みの水準に回帰 ● お客様の動きはコロナ特需の反動減があったものの、24 年 1 月以降復調の兆し ● 1 棟平均単価 6,830 万円 ( 税抜き)[ 前期 6,410 円 ] ● 全棟 ZEH 水準、2 階建て住戸については太陽光と蓄電池を標準装備 ■ アセットソリューション事業 ● 仕入は順調も工期の問題から投資用マンションは前期 6 棟 ⇒ 今期 4 棟 (△2 棟 )となった ● 都心希少エリアの投資用不動産需要は堅調、期末受注残高 2 棟に加え、世田谷上野毛 ⅡPJ(マンション1 棟 )、 新宿西五軒町 PJ(マンション1 棟 )、文京後楽 (マンション用地 )が申込 | |||
| 05/15 | 17:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2 本日は、ご覧の項目をご説明いたします。 2 01 業績ハイライト - 総括 - 2024 年 3 月期業績ポイント ( 売上高・営業利益 / 受注高・受注残高 ) - エネルギー( 電力領域 ) 業績推移 - 2024 年 3 月期配当 3 まずはじめに、業績ハイライトをご説明します。 3 1. 業績ハイライト 総括 2024 年 3 月期 業績 「 売上高 」 「 営業利益 」 「 営業利益率 」 過去最高を更新 !! 売上高 140.7 億円 ( 前期比 9.6% 増 ) ・社会インフラ関連システム( 電力・ガス、航空、宇宙等 )が堅調に推移 ・業務効率化や新サービス創出につながるDX | |||
| 05/15 | 17:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| てまいりま す。 事業の種類別セグメントの経営成績の状況は、以下のとおりです。 a. 電子・通信用機器事業 電子・通信用機器事業については、官公庁・公共関連での契約時期が遅れていることにより、受注高は4,217 百万円 (2.8% 減 )となりました。 売上高については、期初計画を超えて、3,195 百万円 ( 前年同期比 17.8% 増 )となりました。セグメント利益 は168 百万円 ( 前年同期比 114.9% 増 )となりました。 また、受注残は4,261 百万円 ( 前年同期比 32.6% 増 )であり増加している要因は、世界的な半導体や非鉄金属 材料の長納期化により、顧客との契約納 | |||
| 05/15 | 17:00 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [本編書き起こし]2024年3月期 決算説明会 その他のIR | |||
| atoneは43%、BtoBは26%の高成長を見込んでいます。 尚、NP 後払いは、健康食品の健康被害の報道による買い控えも織り込んで、微増の 計画としております。こちらは1 年以内の稼働が予定されている受注残となります。 24 年 3 月期末の時点で月間 45 億円の稼働が決まっており、順次稼働していきます。 ここから営業により追加の受注を獲得し、また既存店の成長も加わることで業績予 想は達成できるものと考えています。販管費の内訳となりますが、まず総額として、前期の据え置きとしています。 テック&ディベロップメント項目は新規機能の提供、取引拡大にともなう運用費な どがかかるため、増額となります | |||