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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| > アスファルトプラント関連事業の売上高は前期比 3.4% 増の179 億 38 百万円となりました。受注残高も、前期比 12.2% 増の89 億 75 百万円となっています。 <コンクリートプラント関連事業 > コンクリートプラント関連事業の売上高は前期比 7.2% 増の119 億 7 百万円となりました。受注残高も増加し、前 期比 40.1% 増の85 億 55 百万円となっています。 < 環境及び搬送関連事業 > 環境及び搬送関連事業の売上高は前期比 14.6% 増の33 億 9 百万円となりました。受注残高は大幅に増加し、前期 比 176.8% 増の7 億 78 百万円となっています。 < 破砕機関連 | |||
| 05/15 | 15:00 | 9562 | ビジネスコーチ |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| え、間接材のコスト削減コンサルティングによる付加価値向上を支援し、取引先のサステナビリティを高める サービス展開を進めております。 (4) 生産、受注及び販売の実績 生産実績、受注実績、販売実績に関する情報は、次のとおりであります。 a. 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 人材開発事業 201,921 SXi 事業 104,035 合計 305,957 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 人材開発事業 648,170 676,047 SXi 事業 214,289 110,166 合計 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 連結決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1,050 設備投資額 2,214 2,308 2,500 研究開発費 576 603 650 販管費増減影響 △558 △842 △847 為替差損益影響 +21 +81 △41 その他営業外損益増減影響 △471 △74 △12 経常利益 2,274 1,255 2,144 4. 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント 2022 年 3 月期 期末実績 受注残高の推移 2023 年 3 月期 期末実績 2024 年 3 月期 期末実績 AP 関連事業 7,725 7,998 8,975 BP 関連事業 5,755 6,105 8,555 環境及び搬送関連事業 631 281 778 破砕機関連事業 758 962 製造請負関連事業 1,822 2,375 その他事業 2,377 689 722 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| サプライチェーンの再構築、 増産に取組むも、昨今の航空機メ ーカーの品質問題による機体の増 産計画の遅れが懸念され、本格回 復へ向けて不透明感は強い。 ・航空機産業のサプライチェーン 再構築が進む中、主力製品のカス ケード、ベトナムハノイ工場の生 産部品等の出荷は回復基調。 ・増収効果、円安影響、前期から の段階的な販売価格の適正化等 で、採算性の回復は継続。一方、 増産対応等により固定費は増加し ており、収益性の改善は継続課 題。 - 3 - 日機装株式会社 (6376) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ・血液透析装置の国内販売は、部 品不足解消に伴う受注残の出荷促 進があっ | |||
| 05/15 | 15:00 | 3293 | アズマハウス |
| 第47期 決算補足資料 その他のIR | |||
| %) リフォーム 559 百万円 セグメント利益 209 百万円 ( 前年同期比 48.4%: 予算比 69.8%) 中古住宅 714 百万円 建物 3,438 百万円 土地 2,986 百万円 400 300 200 100 334 売上件数推移 326 263 240 230 194 44 34 35 0 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8 セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・受注残件数推移 受注件数の推移 400 347 299 287 246 221 200 200 40 30 | |||
| 05/15 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| )となり、受注残組数について一部既存店の競合他社との競争激化に より前連結会計年度の下期において受注組数が伸び悩んだことから、3,250 組 ( 前年同期比 7.0% 減 )となりまし た。 売上収益については、参列者数の増加や婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等により、当第 1 四半期連結累計期間の売上収益は3,696 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増 )となりました。また、利益面では持続的成 長に向けた先行投資として採用した人員増加に伴う人件費の増加、集客力向上に向けた広告費の増加等により販売 費及び一般管理費が増加したことから、営業損失は333 百万円 ( 前年同期は | |||
| 05/15 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved. 4 トップメッセージ ▸ 通期業績予想の修正を発表 (2024.5.15 発表 ) 期初予想より売上高以下すべての項目を下方修正 京都府内にて開発プロセスが進行している案件の権利等の譲渡に伴う売上計上が 翌期以降に延期になったことによるもの ▸ 2024 年 6 月期 3Q 累計の連結業績は前年同期比減収減益 (デリバティブ評価益 2,316 百万円の計上により、経常利益以下は増益 ) ▸ エンジニアリング事業における受注高は12,900 百万円 受注残高は12,633 百万円となり、前期 3Q 末と比べ約 1.3 倍 顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合も順 | |||
| 05/15 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2024 年 7 月に広島県広島市に和食料理店を開業します。また、アパグ ループが2024 年 12 月に大阪市浪速区に開業予定の地上 40 階建ての超高層タワーホテルとなるアパホテル&リゾート < 大阪なんば駅前タワー>のホテル内にカフェを開業します。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結 果、受注組数は1,246 組 ( 前年同期比 5.8% 増 )となり、受注残組数について一部既存店の競合他社との競争激化に より前連結会計年度の下期において受注組数が伸び悩んだことから、3,250 組 ( 前年同期比 7.0% 減 )となりまし た | |||
| 05/15 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 単価の回復基調により増収 ▎ 新規来館数および受注組数の伸長により、受注残組数の減少幅は縮小 2023/12 1Q 2024/12 1Q 新規来館組数 ( 組 ) NEW 2,763 3,095 +332 +12.0% 増減 増減率 売上収益 ( 百万円 ) 1,535 1,578 +43 +2.8% 店舗数 ( 店 ) 32 34 +2 - 施行組数 ( 組 ) 843 849 +6 +0.7% 受注組数 ( 組 ) 1,178 1,246 +68 +5.8% 受注残組数 ( 組 ) 3,494 3,250 △244 △7.0% 平均ゲスト数 ( 人 ) 49.3 53.5 +4.2 | |||
| 05/15 | 15:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別前年同四半期当四半期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 第 3 四半期連結会計期間末第 3 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2023 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 △2,858 3,284 2,373 都市空間事業 △255 1,433 2,387 エネルギー事業 49 831 90 その他 - △0 - 合計 △3,064 5,549 4,852 コンサルティング事業 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6223 | 西部技研 |
| 2024年12月期第1四半期 決算説明資料(日本語・スライド) その他のIR | |||
| 26,671 *1: 有利子負債 = 短期借入金 + 1 年内返済予定の長期借入金 + 長期借入金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 7 受注高および受注残の推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 ■デシカントその他除湿機 VOC 濃 ■VOC 縮装置濃縮装置デシカント ■その他除湿機 36,548 2,691 8,032 25,785 2,836 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、売上高は6,881 百万円 ( 前期 5,676 百万円、前期比 21.2% 増 )、受注残高は2,439 百万円 ( 前期 1,851 百万円、前期比 31.8% 増 )とな りました。 利益面では、地政学リスクによる資材高騰及び円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇や、中長期的な経営戦 略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用が増加したものの、売上高の増加や、全般的なコスト増の抑制並びに 一部製品の価格改定により、営業利益 272 百万円 ( 前期は115 百万円の利益 )となりました。 また主に、当社グループでは為替 ( 円安 ) 対策を講じて、輸入取引契約における為替変動リスクに | |||
| 05/15 | 15:00 | 7409 | AeroEdge |
| 2024年6月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| が搭載されるAirbus 社製 A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、航空機需要拡大 により受注残が高水準で推移 • 両社ともに、高水準の受注残に対応するため、生産拡大に取組中。一方で、航空業界全体の人手不足やサプライチェーン上の課 題により、想定通りの生産拡大には一定の時間がかかる見込み • 737MAXについては品質上の課題に直面。Boeing 社は、一定期間、生産拡大をせず、品質課題に取り組む方針を示す 3 Q 業 績 概 要 売上 営業利益 当期純利益 当初想定をやや下回ったものの、チタンアルミブレード販売増、新材料等の開発業務の受託、円安影響により、 過去最高 | |||
| 05/15 | 15:00 | 7414 | 小野建 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 主導での鉄鋼商品市況の高止まり状態が続く状況のなかで、需 要の回復の遅れや地域間格差も大きく、競合の激化から収益確保が大きな課題となっております。 また、建材商品販売事業・工事請負事業におきましては、都市部における商業施設の再開発や大型の物流施設の 建設等は継続するものの、建設コストの上昇が止まらず、地方都市を中心に新規中小型案件の発注が遅れているこ となどから、受注残としては相応に確保できているものの今後の受注活動が不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当社グループは従前からの基本戦略である「 販売エリアの拡大 」と「 販売シェアの向 上 」に邁進するため、鉄鋼・建材・工事の | |||
| 05/15 | 15:00 | 6090 | ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 先端研究開発支援事業 24,397 408.8 合計 24,397 408.8 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業、ヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信補足説明資料 その他のIR | |||
| たこと で売上高、受注残高は増加 売上高 6,881 百万円 ( 前期比 :21.2% 増 ) 受注高 7,469 百万円 ( 前期比 :32.5% 増 ) 受注残高 2,439 百万円 ( 前期比 :31.8% 増 ) • 地政学リスクによる資材高騰、円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇、中長 期的な経営戦略の実現に向けた人的資本投資に伴う費用は増加 • 全般的なコスト増の抑制、一部製品の価格改定を実施 営業利益 272 百万円 ( 前期 :115 百万円 ) 経常利益 396 百万円 ( 前期 :127 百万円 ) トピックス • 社会生活や経済活動でのインターネットサービスの依存度の | |||
| 05/15 | 15:00 | 6227 | AIメカテック |
| 2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国政府の支援の後押しにより、メモリ・ ロジック向けとも生産能力増強・研究開発投資の本格的な回復の動きが伺われる一方、フラットパネルディスプレイ (FPD) 業界では、パネル市況の低迷等により、マイクロディスプレイ・LCDともに投資抑制が続きました。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は12,526 百万円 ( 前年同期比 58.0% 増 )、受注残高は24,254 百万円 ( 前年同期比 16.6% 増 )となりました。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 8,853 百万円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、営業損失 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| /12 Q1 業績ハイライト 総括 売上は好調で年間目標の85%を受注済。 計上は年度後半に偏重する見通し。 限界利益率は高い水準を維持。研究 開発費が先行するも事業改革のコス ト削減効果がQ2 以降に現れる見通し 利益率 売上高 売上高 2.88 億円 前年同期比 -33% 営業利益 受注残 28.5 億円 防衛省の大型調達など検収時期が下期偏重により計上ベー スは減少。受注残は年間目標の85%を達成しており、好調 売上総利益率 13% 前年同期比 -2pt 限界利益率 60% 前年同期比 -2pt -5.94 億円 前年同期比 -2.37 億円 限界利益率は前年同期より悪化するも高い水準を維 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和6年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2022/9 期 2023/9 期 2024/9 期 ©KLASS Corporation 7 セグメント状況 3 インダストリー 売上高推移 営業利益推移 ▍ 順調な進捗。利益率の上昇基 調も鮮明 ( 百万円 ) 産業機器 食品機器 営業利益 ( 百万円 ) 同利益率 13.4% ▍ 産業機器 二次電池製造装置でリピート受注 が拡大 二次電池に加えて、環境関連設備 等の各種生産設備案件の引き合い と受注が、新規 ·リピートを含めて活 発 受注割合は新規 10%、リピート 90%。2Q 末時点でおよそ1 年分 の受注残を積上げ 118 183 114 175 155 10.9% 62.3 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6236 | NCホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 内部振替前の数値によっております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 5,156,707 +89.6 6,084,126 +12.5 立体駐車装置関連 7,962,313 +5.6 9,299,413 +13.0 再生エネルギ- 関連 2,529,630 △14.5 887,990 △38.4 合計 15,648,651 +18.4 16,271,531 7.9 ( 注 | |||