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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 17:00 9272 ブティックス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る暫定的な会計処理の確定 ) 2023 年 4 月 1 日に行われた株式会社リアライブの株式取得について、当第 1 四半期連連結会計期間において取得原 価の配郤分が完了しておらず、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連連結会計年度末に確定しております。 この結果、顧客関連連資産 ( 顧客関係及び )250,000 千円、繰延税金負債 86,475 千円を新たに識別し、顧 客関連連資産 ( 顧客関係 )は10 年にわたって均等償却しております。 暫定的に算出されたのれんの金額 1,109,936 千円は会計処理の確定により160,210 千円減少し、949,726 千円と なりました
05/14 16:38 5921 川岸工業
四半期報告書-第78期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
0.1% 減 )、経常利益は1,009 百万円 ( 前年同四半期比 3.4% 増 )となりました。なお、四半期純利益は、765 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 増 )となりました。 なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 製品別の状況は、次の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 2 四半期累計期間の売上高は13,021 百万円 ( 前年同四半期比 5.3% 増 )となりました。また、 当第 2 四半期累計期間の受注高は15,091 百万円 ( 前年同四半期比 67.4% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間末の
05/14 16:30 6369 トーヨーカネツ
2024年3月期 決算概要 その他のIR
8.6 倍 8.9 倍 9.9 倍 PBR( 株価純資産倍率 ) 0.48 倍 0.61 倍 0.55 倍 0.56 倍 0.92 倍 1 株当たり配当金 100.0 円 115.0 円 145.0 円 147.0 円 229.0 円 配当性向 51.1% 54.1% 50.8% 50.1% 50.2% ※2021 年 3 月期は、記念配当 5 円を含む Copyright © TOYO KANETSU K.K. All Rights Reserved. 6 連結受注高・連結高および受注目標 前期比で受注高・は増加 受注目標は今期前倒し受注の影響を考慮し微減を見込む 単位 : 百万円
05/14 16:30 3538 ウイルプラスホールディングス
2024年6月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
売 ※1 7.9% 6.2% ■ 新規受注 ※2 期末 14.3% 5.2% 四半期受注 12.8% 6.1% ■ 社有車 15.3% 18.0% EV 充電器設置 73 台 /36 店舗 64 台 /33 店舗 うち急速充電器 17 台 15 台 急速充電器設置済みブランド 再生可能エネルギー導入 100%( 予定 ) 100% ※ 店舗数は、2024 年 5 月より各ブランド新車ショールームの店舗をカウント Copyright © 2024 WILLPLUS Holdings Corporation. All rights reserved. ※1 国内市場 ( 国内新規登録台数
05/14 16:30 6369 トーヨーカネツ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………………… 19 (1) 受注及び高の状況 ………………………………………………………………………………………… 19 - 1 - トーヨーカネツ㈱(6369)2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)による大幅な落ち込みから緩や かな回復傾向をたどっております。一方で国内の物価上昇や足許の急激な円安の進行、深刻な人手不足などが国内 景気の先行きに与える影響が懸念されております。 このような経済環境の中、主力の物流
05/14 16:28 3241 ウィル
四半期報告書-第30期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
( 前年同期比 25.6% 増 )、営業利益は213 百万円 ( 同 31.1% 増 )となりました。 リフォーム事業におきましては、流通事業の成約件数の増加に伴い、「 中古 ×リフォーム」の契約件数が前年同期 比 25.4%、請負契約単価が同 37.3%それぞれ増加しており、第 1 四半期末の高は713 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )となりました。第 2 四半期以降に順次引渡しを行ってまいります。この結果、売上高は431 百万円 ( 前年同期比 15.3% 減 )、営業利益は52 百万円 ( 同 6.5% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、昨年度に販売契約を
05/14 16:09 7362 T.S.I
四半期報告書-第15期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変 更又は発生はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、以下の通り不動産事業の建築請負業務における受注実績が著しく増加しまし た。 これは、サービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加及び請負工事の大規模化等によ るものであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%)
05/14 16:05 9755 応用地質
四半期報告書-第68期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
(E04816) 四半期報告書 2 環境・エネルギー事業 環境再生支援事業等の大型案件の受注が第 2 四半期にずれ込んだものの、洋上風力関連事業が大型案件の受注 も含め好調に推移したことに加え、当期から新たに連結対象に加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点での 高を加算したことも寄与し、受注高は144 億 2 千 6 百万円 ( 前年同期比 210.2%)と大きく増加しました。売上 高は、前期からの繰越案件を着実に進捗させたことに加え、上記国内子会社および昨年買収した国内子会社が寄 与し61 億 4 千 2 百万円 ( 同 111.3%)、営業利益は11 億 8 千 7 百万円
05/14 16:00 3799 キーウェアソリューションズ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,377,754 66,606 66,606 4,444,360 18 キーウェアソリューションズ株式会社 (3799) 2024 年 3 月期決算短信 5.その他 ( 受注の状況 ) 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 13,355,867 2.9 3,636,461 △11.1 SI 事業 5,912,444 22.7 1,936,123 63.8 その他事業 1,702,929 △0.4 422,918 60.9 合計 20,971,242 7.5 5,995,503 8.3 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 19
05/14 16:00 3817 SRAホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 (%) 高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 (%) 開発事業 25,275 6.9 6,265 9.9 運用・構築事業 6,157 1.9 3,015 3.9 販売事業 17,391 23.9 5,894 20.9 合計 48,823 11.6 15,175 12.6 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 - 17 - 株式会社 SRAホールディングス(3817) 2024 年 3 月期決算短信 (4
05/14 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、第 2 四半期としては過去最高を更新しました。高も18,330 百万円 ( 前年同期末比 117.0%)と過去 2 番目の高水準を記録しました。また、売上高につきましても、豊富な高を順調に消化した 結果、16,648 百万円 ( 前年同期比 107.2%)と、第 2 四半期としては過去 2 番目の高さとなりました。 利益面につきましては、売上規模の増加に加え、販売管理費の比率を前年同期並みに留めたことで、営業利益は 3,432 百万円 ( 同 106.0%)と増加しました。また、前期に比べ為替相場が安定的に推移したことで、外貨建て資産 の評価差損が生じなかったことにより、経常利益は
05/14 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
% +3.9P ー +7.2P ー +1.4P ー 高 ( 決算日時点 ) 2,644 3,057 DX 支援 1,443 1,575 IT 人材調達支援 1,201 1,482 +412 +15.6% +131 +9.1% +280 +23.4% ©2024 Core Concept Technologies Inc. 8 業績報告 四半期売上高の推移 • DX 支援、IT 人材調達支援いずれもほぼ計画通り DX 支援 IT 人材調達支援合計 ( 百万円 ) 5,000 4,500 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 2,754 1,389 2,979 3,038
05/14 16:00 6748 星和電機
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
33.0 注コンポーネント 1,154 19.3 1,123 23.7 △30 △2.7 4,940 17.7 高その他 158 2.7 112 2.4 △46 △29.0 496 1.8 合計 5,966 100.0 4,740 100.0 △1,225 △20.5 27,925 100.0 高 情報機器 7,807 71.8 11,030 77.4 3,223 41.3 11,650 77.9 照明機器 2,177 20.0 2,782 19.5 605 27.8 2,865 19.2 コンポーネント 889 8.2 445 3.1 △444 △50.0 437 2.9 その
05/14 16:00 6748 星和電機
2024年12月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR
△ 337 △ 14.4 2024 年 12⽉ 期第 1 四半期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 37.1% セグメント利益 222 268 45 20.6 受注 ⾼ 2,650 1,388 △ 1,261 △ 47.6 ⾼ 7,807 11,030 3,223 41.3 • ( 売上 ⾼) ⾼ 速道路向けは前年並み、⼀ 般道路向けは減少 • ( 利益 ) 収益性の改善により増益 • ( 受注 ) 受注 ⾼は、⾼ 速道路向けが減少 前期の受注 ⾼の増加により、 ⾼は増加 2 セグメント別の状況 2 照明機器事業 Lighting 2023 年 12⽉ 期 2024 年 12⽉ 期 第 1 四
05/14 16:00 7003 三井E&S
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
100.0 301,875 100.0 39,573 15.1 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 増減額増減比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 28,879 9.3 34,971 9.1 6,092 21.1 舶用推進システム 61,595 19.7 84,392 22.1 22,796 37.0 物流システム 58,715 18.8 81,381 21.3 22,665 38.6 周辺サービス 156,215 50.1 180,121 47.1 23,906
05/14 16:00 4489 ペイロール
2024年3月期 決算説明補足資料 その他のIR
| 3 2024 年 3 月期 連結業績ハイライト 前期比 売上収益 +9.0% 前期比 営業利益 +10.4% 新規受注 ARR 5.2 億円 Page 5 Page 5 Page 6 新規稼動 ARR ARR チャーンレート ( 月平均解約率 ) 4.9 億円 6.9 億円 0.16% Page 7 Page 8 Page 9 Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 4 2024 年 3 月期 連結業績概要 売上収益、営業利益ともに 前期比で増加 売上収益 97.1 億円 前期比 +9.0% 営業利益 16.5 億円 前期
05/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
て、短 期集中で営業強化策を導入 9 月末までにはオープン1 年経過拠点の平均稼働率を再び 97%を目指して高めていく • 開発中のシステムについては、概ね完成してきており、当社で徐 々にテストと検証を進めて いる状態今期中には順次、全拠点へと展開していく予定で進めている 不動産事業 • 自社保有物件で、2024 年開設予定 (1 棟 )、2025 年開設予定 (3 棟 )の準備を 着実に進める • 外部向けの建築請負工事 ( )については、2024 年 3 月末時点で2 案件 11 介護事業の各 KPI • 第 1 四半期の各 KPIは以下のとおり • 予算比では概ね想定通り 1 年
05/14 16:00 8891 AMGホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
への対応をグループ全体で更に推進させ る為の施策や設備投資を積極的に実施するコストを見込んでいること、また、不動産市場の動向や金利動向等から、 市場環境が前連結会計年度以上に悪化すると予想していることによるものであります。 このような環境の中、当社グループでは今後の事業規模拡大に向け、働き方改革や設備投資を推進し、特に若年 層社員及び技術系社員の労働環境の整備・改善を積極的に行ない、その質の向上を図ることで社員の離職を防止す るとともに、生産性の向上を目指してまいります。 特に注文建築事業では、㈱アーキッシュギャラリー及び㈱ 髙垣組において期初段階で約 100 億円の高を有し ており、今
05/14 16:00 9248 人・夢・技術グループ
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 17,951 24.1 17,457 10.4 サービスプロバイダ事業 185 -73.3 1,581 4.7 プロダクツ事業 578 24.6 1,712 26.0 合計 18,715 19.8 20,752 11.0 (2) 販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) コンサルタント事業 20,804 -1.0 サービスプロバイダ事業 474 68.6 プロダクツ事業 426 24.8 合計 21,706 0.3 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 -8-
05/14 15:45 3001 片倉工業
四半期報告書-第116期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
。増減の主要な項目 は、その他有価証券評価差額金であり、16 億 87 百万円増加しました。また、自己資本比率は54.3%となりまし た。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7 億 4 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの高が著しく増加しております。 高は46 億 4 百万円 ( 前年