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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 (%) ソリューションデザイン事業 15,285 101.9 フレームワークデザイン事業 4,730 111.7 ITサービス事業 12,620 101.1 ビジネスソリューション事業 1,682 134.8 合計 34,319 104.1 ( 注 )1. 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示しております。 2. 上記の金額は、製造原価で記載しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 05/13 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ります。 - 20 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2024 年 3 月期決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前事業年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当事業年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) ノード 643,990 625,408 △ 2.9 モバイルネットワーク 277,654 329,066 18.5 ネットワークマネジメント 634,491 590,075 △ 7.0 通信システム 1,556,136 1,544,550 △ 0.7 公共 1,336,917 1,580,821 18.2 流通 | |||
| 05/13 | 16:00 | 4761 | さくらケーシーエス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関連部門 区分受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) システム構築 5,576 99.8 1,307 73.2 小計 5,576 99.8 1,307 73.2 公共関連部門 システム構築 2,792 86.4 582 61.2 小計 2,792 86.4 582 61.2 産業関連部門 システム構築 4,993 102.6 1,368 142.5 小計 4,993 102.6 1,368 142.5 合計 13,363 97.6 3,259 88.1 ( 注 ) システム構築以外の業務については、継続業務が大半であり、業務も多岐にわたり把握することが | |||
| 05/13 | 16:00 | 6493 | NITTAN |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| き、徹底した教育体制の整備などによる品質の強化を図ってまいります。売 上面では、国内外での価格適正化に向けた交渉に加え、国内においては主要取引先様の事業整理に伴う外製化による受 注の増加や舶用部品の受注残の消化、中国における軸中空バルブの生産拡大、米国における需要の急拡大、ASEAN 地域に おける市場回復と高付加価値製品の販売等による売上向上を見込んでおります。また、利益面では、品質向上による不 良率の低下、自動化・省人化投資による生産性向上、受注の増減に応じたフレキシブルな生産体制の構築やIT 化・D X 推進による業務効率向上等によって労務費を削減するなど、利益確保の取り組みにつきまして | |||
| 05/13 | 16:00 | 6718 | アイホン |
| (訂正)2024年3月期 決算短信(連結)」説明資料の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 連結 )」の提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明いた しましたので、訂正いたします。 2. 訂正の内容 「2024 年 3 月期決算短信 ( 連結 )」P20、21 「7. 説明資料 2024 年 3 月期決算 ( 連結 )のポイント」 訂正箇所には赤枠を付しております。 ( 訂正前 ) 7. 説明資料 アイホン株式会社 2024 年 3 月期決算 ( 連結 )のポイント 2024 年 5 月 8 日 売上高電子部品等の供給状況の正常化に伴い、国内集合住宅市場のリニューアル及び北 米を中心に前年度からの受注残・バックオーダーが解消したことや、為替の影響もあり、当初 計画を大幅に上回 | |||
| 05/13 | 16:00 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 ( 特別利益 ) ・政策投資株式の一部売却による投資有価証券売却益 155 百万円 前期 (2023 年 3 月期 ) 当期 (2024 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 19,691 20,587 895 4.5 受注残高 13,202 14,027 824 6.2 旺盛な建設需要を捉えて好調に推移した建設業向けセグメント並びに大型の遊戯機械の受注があっ たレジャーセグメントで前期比受注高が伸長した結果、受注残高も大きく積み上げることが出来まし た。 セグメント区分 サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス | |||
| 05/13 | 16:00 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 〉 4. トピックス 5. 株主還元 4 2-1.セグメント別業績・概要 大幅な増収・増益、受注高・受注残高も大きく積み上がる ・売上高は、製造業向けセグメントは乳化・攪拌装置の製造等全般に好調、 建設業向けセグメントは旺盛な建設需要を背景に好調に推移、2022 年 8 月に買収した松栄電機 ㈱の売上高が通年で寄与 ・大型の遊戯機械の受注があったレジャーセグメント、並びに建設業向けセグメントで受注高が伸長 ( 百万円 ) 売上高営業損益受注高受注残高 23,352 20,145 19,691 20,587 8,704 10,071 8,844 7,540 13,202 14,027 7,520 | |||
| 05/13 | 15:44 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期累計期間増減率 (%) 受注高 12,323 13,204 +7.2 売上高 11,340 12,413 +9.5 売上総利益 5,285 5,934 +12.3 営業利益 684 902 +31.8 経常利益 607 1,075 +76.9 税引前四半期純利益 582 1,075 +84.8 四半期純利益 415 717 +72.8 当第 3 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、エンジニアリングコンサル ティングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウドサービスの成長に支えられ、売上高は前年同四 半期累計期間に比して約 11 億円上回る結果とな | |||
| 05/13 | 15:40 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 半期累計期間当第 3 四半期累計期間増減率 (%) 受注高 12,323 13,204 +7.2 売上高 11,340 12,413 +9.5 売上総利益 5,285 5,934 +12.3 営業利益 684 902 +31.8 経常利益 607 1,075 +76.9 税引前四半期純利益 582 1,075 +84.8 四半期純利益 415 717 +72.8 当第 3 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、エンジニアリングコンサルテ ィングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウドサービスの成長に支えられ、売上高は前年同四半 期累計期間に比して約 | |||
| 05/13 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| も好材料となり、景気は緩やかに回復しております。 かかる状況下、期初の見込み通りシャシの入庫が進んだことにより、大型機種の販売は増加となりました。一方、 費用面では部材高騰の影響に加えて、前事業年度より利用開始した基幹システムの償却負担、同じく前事業年度に 従業員に対して付与した譲渡制限付株式の費用化及び前事業年度には補助金収入が計上されていたこともあり、増 収・減益の結果となりました。 また、足元の受注環境は引き続き好調であり、受注残高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前事業年度に比べ受注高は1,733 百万円増の14,393 百万円 ( 前期比 | |||
| 05/13 | 15:33 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ソリューション事業 96,722 95.6 合計 9,702,525 96.4 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 11,777,401 86.6 1,250,652 68.6 ソリューション事業 50,197 140.6 6,481 74.5 合計 11,827,598 86.8 1,257,133 68.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大 | |||
| 05/13 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 4,859,814 6,050,222 5,699,926 5,210,110 ガス設備事業 2,907,390 10,215,599 9,923,948 3,199,042 ガス導管事業 8,626,308 16,972,329 16,968,996 8,629,640 電設・土木事業 612,584 1,730,891 1,815,058 528,417 その他 - 64,799 64,799 - 合計 17,006,098 35,033,842 34,472,729 17,567,211 ( 注 )その他の売上高は、工材販売手数料等であります | |||
| 05/13 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 808 3,837 958 958 1,206 1,112 1,221 4,500 1,252 複合材その他製品 3,393 3,848 3,834 4,063 15,140 4,070 合計 11,155 12,266 11,036 11,545 46,003 12,008 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2024年12月期(第119期) 第1四半期業績概要 その他のIR | |||
| 板化ニーズが高まり引き合 い増。夏以降に受注増の見込み。 業界は人材・資材不足気味ながら国内の大型建築需要はあり。 雑貨 1 月以降 ~ 夏頃までゲーム機受注増に期待。 自動車向けに「AKROSE」、 「JOISTUD」シリーズ、住宅・建築向け に座金不要の新製品 「カップボルト」の拡 販を進める。線材コストの上昇を受け、製 品価格の値上げを実施中。また、工場再編 をはじめとする製造コストの削減に取り組 む。 自動車 CASE 関連のねじ締め機、新車種向け設備の受注が回復基調。標準機の安定受注と並行して、特殊機の受 注残が増加。自動車以外で実績豊富な電力 中国リスクと円安の影響により国内生産回 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、船価高の状態は続いておりますが、引き合いは増加傾向を示しております。海 外案件につきましても、アジア圏を中心に受注が回復しており、円安効果もあって、日本での建造を希望する船主 も増えてきております。 このような企業環境のもと、当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比 23.9% 増 の12,055 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比 6.3% 増の 9,636 百万円となりました。受注残高は前期比 64.5% 増の6,171 百万円となりました。 損益面につきましては、資材価格の高騰分を製品価格に転嫁し切れていないこと | |||
| 05/13 | 15:30 | 8159 | 立花エレテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 71 百万円 ( 前年度比 8.0% 増 )となり、売上高並びにすべての利益項目が2 期連続で過去最高を更 新いたしました。 〔FAシステム事業 〕 売上高 :1,189 億 18 百万円 ( 前年度比 3.5% 増 )、営業利益 :62 億 62 百万円 ( 前年度比 3.3% 増 ) FA 機器分野では、食品関連、物流関連の設備投資が堅調に推移し、一部の機種を除いて製品供給が正常化に向 かったこともあり、期初からの高水準の受注残にも支えられ、プログラマブルコントローラー、インバーター、 ACサーボが大幅に増加しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移するとともに、鉄鋼プラント向けの 大 | |||
| 05/13 | 15:25 | 9621 | 建設技術研究所 |
| 第62期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 高 6,377 7,380 +1,003 +4.1% (▲8.6%) +15.7% (+1.3%) 25,000 32.7% 26,000 28.4% 営業利益 136 120 ▲16 ▲12.1% 700 17.2% 営業利益率 2.1% 1.6% - ▲0.5pt 2.7% - ※ 受注高には、海外子会社の期末受注残高を為替評価した増減額を含んでおります。 増減率のカッコ内には、海外子会社の為替評価による増減額を除いた増減率を記載しております。 Copyright © 2024 CTI Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved. 6 第 62 期通 | |||
| 05/13 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 3,325,431 39.0 宇宙先端システム 2,560,303 34.2 2,804,868 32.9 計 7,488,985 100.0 8,534,531 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 1,197,346 98.7 234,457 82.1 インターネット 1,235,635 127.4 323,156 132.9 社会基盤システム 5,030,820 150.1 4,323,720 165.1 宇宙先端システム 3,077,582 122.2 | |||
| 05/13 | 15:15 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 主に帰属する当期純利益 2 億 6 千万円 )となりました。 当連結会計年度の当社グループの受注金額は、377 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期 370 億 7 千 2 百万円 )となりました。この 結果、当連結会計年度末の受注残高は371 億円 ( 前年同期 366 億 4 千 7 百万円 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりです。 (FPD 装置事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、パネル市況の悪化より、設備投資が停滞しました。当 連結会計年度の当社グループのFPD 装置事業の受注金額は202 億 5 千 3 百万円 ( 前年同期 206 億 | |||
| 05/13 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 -4.0 -6.0 • 2023 年 4 月以降の月別売上高は前年同月比で増加 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2024 年 3 月期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前期比 売上高 8 , 534 +14.0% 営業利益 1 , 467 | |||