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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 ( 特別利益 ) ・政策投資株式の一部売却による投資有価証券売却益 155 百万円 前期 (2023 年 3 月期 ) 当期 (2024 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 19,691 20,587 895 4.5 受注残高 13,202 14,027 824 6.2 旺盛な建設需要を捉えて好調に推移した建設業向けセグメント並びに大型の遊戯機械の受注があっ たレジャーセグメントで前期比受注高が伸長した結果、受注残高も大きく積み上げることが出来まし た。 セグメント区分 サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス | |||
| 05/13 | 16:00 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 〉 4. トピックス 5. 株主還元 4 2-1.セグメント別業績・概要 大幅な増収・増益、受注高・受注残高も大きく積み上がる ・売上高は、製造業向けセグメントは乳化・攪拌装置の製造等全般に好調、 建設業向けセグメントは旺盛な建設需要を背景に好調に推移、2022 年 8 月に買収した松栄電機 ㈱の売上高が通年で寄与 ・大型の遊戯機械の受注があったレジャーセグメント、並びに建設業向けセグメントで受注高が伸長 ( 百万円 ) 売上高営業損益受注高受注残高 23,352 20,145 19,691 20,587 8,704 10,071 8,844 7,540 13,202 14,027 7,520 | |||
| 05/13 | 15:44 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期累計期間増減率 (%) 受注高 12,323 13,204 +7.2 売上高 11,340 12,413 +9.5 売上総利益 5,285 5,934 +12.3 営業利益 684 902 +31.8 経常利益 607 1,075 +76.9 税引前四半期純利益 582 1,075 +84.8 四半期純利益 415 717 +72.8 当第 3 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、エンジニアリングコンサル ティングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウドサービスの成長に支えられ、売上高は前年同四 半期累計期間に比して約 11 億円上回る結果とな | |||
| 05/13 | 15:40 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 半期累計期間当第 3 四半期累計期間増減率 (%) 受注高 12,323 13,204 +7.2 売上高 11,340 12,413 +9.5 売上総利益 5,285 5,934 +12.3 営業利益 684 902 +31.8 経常利益 607 1,075 +76.9 税引前四半期純利益 582 1,075 +84.8 四半期純利益 415 717 +72.8 当第 3 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、エンジニアリングコンサルテ ィングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウドサービスの成長に支えられ、売上高は前年同四半 期累計期間に比して約 | |||
| 05/13 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| も好材料となり、景気は緩やかに回復しております。 かかる状況下、期初の見込み通りシャシの入庫が進んだことにより、大型機種の販売は増加となりました。一方、 費用面では部材高騰の影響に加えて、前事業年度より利用開始した基幹システムの償却負担、同じく前事業年度に 従業員に対して付与した譲渡制限付株式の費用化及び前事業年度には補助金収入が計上されていたこともあり、増 収・減益の結果となりました。 また、足元の受注環境は引き続き好調であり、受注残高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前事業年度に比べ受注高は1,733 百万円増の14,393 百万円 ( 前期比 | |||
| 05/13 | 15:33 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ソリューション事業 96,722 95.6 合計 9,702,525 96.4 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 11,777,401 86.6 1,250,652 68.6 ソリューション事業 50,197 140.6 6,481 74.5 合計 11,827,598 86.8 1,257,133 68.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大 | |||
| 05/13 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 4,859,814 6,050,222 5,699,926 5,210,110 ガス設備事業 2,907,390 10,215,599 9,923,948 3,199,042 ガス導管事業 8,626,308 16,972,329 16,968,996 8,629,640 電設・土木事業 612,584 1,730,891 1,815,058 528,417 その他 - 64,799 64,799 - 合計 17,006,098 35,033,842 34,472,729 17,567,211 ( 注 )その他の売上高は、工材販売手数料等であります | |||
| 05/13 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 808 3,837 958 958 1,206 1,112 1,221 4,500 1,252 複合材その他製品 3,393 3,848 3,834 4,063 15,140 4,070 合計 11,155 12,266 11,036 11,545 46,003 12,008 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2024年12月期(第119期) 第1四半期業績概要 その他のIR | |||
| 板化ニーズが高まり引き合 い増。夏以降に受注増の見込み。 業界は人材・資材不足気味ながら国内の大型建築需要はあり。 雑貨 1 月以降 ~ 夏頃までゲーム機受注増に期待。 自動車向けに「AKROSE」、 「JOISTUD」シリーズ、住宅・建築向け に座金不要の新製品 「カップボルト」の拡 販を進める。線材コストの上昇を受け、製 品価格の値上げを実施中。また、工場再編 をはじめとする製造コストの削減に取り組 む。 自動車 CASE 関連のねじ締め機、新車種向け設備の受注が回復基調。標準機の安定受注と並行して、特殊機の受 注残が増加。自動車以外で実績豊富な電力 中国リスクと円安の影響により国内生産回 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、船価高の状態は続いておりますが、引き合いは増加傾向を示しております。海 外案件につきましても、アジア圏を中心に受注が回復しており、円安効果もあって、日本での建造を希望する船主 も増えてきております。 このような企業環境のもと、当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比 23.9% 増 の12,055 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比 6.3% 増の 9,636 百万円となりました。受注残高は前期比 64.5% 増の6,171 百万円となりました。 損益面につきましては、資材価格の高騰分を製品価格に転嫁し切れていないこと | |||
| 05/13 | 15:30 | 8159 | 立花エレテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 71 百万円 ( 前年度比 8.0% 増 )となり、売上高並びにすべての利益項目が2 期連続で過去最高を更 新いたしました。 〔FAシステム事業 〕 売上高 :1,189 億 18 百万円 ( 前年度比 3.5% 増 )、営業利益 :62 億 62 百万円 ( 前年度比 3.3% 増 ) FA 機器分野では、食品関連、物流関連の設備投資が堅調に推移し、一部の機種を除いて製品供給が正常化に向 かったこともあり、期初からの高水準の受注残にも支えられ、プログラマブルコントローラー、インバーター、 ACサーボが大幅に増加しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移するとともに、鉄鋼プラント向けの 大 | |||
| 05/13 | 15:25 | 9621 | 建設技術研究所 |
| 第62期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 高 6,377 7,380 +1,003 +4.1% (▲8.6%) +15.7% (+1.3%) 25,000 32.7% 26,000 28.4% 営業利益 136 120 ▲16 ▲12.1% 700 17.2% 営業利益率 2.1% 1.6% - ▲0.5pt 2.7% - ※ 受注高には、海外子会社の期末受注残高を為替評価した増減額を含んでおります。 増減率のカッコ内には、海外子会社の為替評価による増減額を除いた増減率を記載しております。 Copyright © 2024 CTI Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved. 6 第 62 期通 | |||
| 05/13 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 3,325,431 39.0 宇宙先端システム 2,560,303 34.2 2,804,868 32.9 計 7,488,985 100.0 8,534,531 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 1,197,346 98.7 234,457 82.1 インターネット 1,235,635 127.4 323,156 132.9 社会基盤システム 5,030,820 150.1 4,323,720 165.1 宇宙先端システム 3,077,582 122.2 | |||
| 05/13 | 15:15 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 主に帰属する当期純利益 2 億 6 千万円 )となりました。 当連結会計年度の当社グループの受注金額は、377 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期 370 億 7 千 2 百万円 )となりました。この 結果、当連結会計年度末の受注残高は371 億円 ( 前年同期 366 億 4 千 7 百万円 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりです。 (FPD 装置事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、パネル市況の悪化より、設備投資が停滞しました。当 連結会計年度の当社グループのFPD 装置事業の受注金額は202 億 5 千 3 百万円 ( 前年同期 206 億 | |||
| 05/13 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 -4.0 -6.0 • 2023 年 4 月以降の月別売上高は前年同月比で増加 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2024 年 3 月期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前期比 売上高 8 , 534 +14.0% 営業利益 1 , 467 | |||
| 05/13 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| よっております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 1,386,777 169.2 5,591,775 256.5 システム開発事業 96,793 99.7 94,957 164.2 合計 1,483,570 161.8 5,686,732 254.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目金額 ( 千円 | |||
| 05/13 | 15:05 | 6235 | オプトラン |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 成膜装置事業 1,982,078 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 11,136,283 24,057,727 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 11,298,019 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/16 第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社オプトラン | |||
| 05/13 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足資料(2024年1-3月) その他のIR | |||
| ▲182 ▲146 ▲103 ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. ▲104.5% ▲311 6 受注 / 売上 / 受注残高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 18,000 800 16,000 14,000 12,000 10,000 8,000 600 400 6,000 4,000 200 2,000 0 FY23Q1 Q2 Q3 Q4 FY24Q1 受注高 5,949 8,926 14,033 13,707 14,302 売上高 9,471 6,721 8,105 12,165 11,302 受注残高 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6947 | 図研 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 金額構成比率 (%) 金額構成比率 (%) 日本 24,364,789 69.5 26,499,054 68.9 欧州 6,331,010 18.1 7,094,657 18.4 米国 2,807,206 8.0 3,024,989 7.9 アジア 1,570,414 4.4 1,847,532 4.8 合計 35,073,421 100.0 38,466,233 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 | |||
| 05/13 | 15:00 | 9622 | スペース |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| Copyright © SPACE CO., LTD All rights reserved. 13 受注高・受注残高推移 受注高はコロナ渦前を上回る水準まで回復 また、受注残高は前年同期を大きく上回っており、受注状況は引き続き好調に推移 ■ 受注高 ■■ 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 15,468 14,411 16,701 10,537 12,673 11,692 11,326 10,634 10,544 10,862 7,275 7,330 2019 年 1Q 2020 年 1Q 2021 年 1Q 2022 年 1Q 2023 年 1Q 2024 年 1Q Copyright © SPACE | |||