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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 15:00 6845 アズビル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 )となり ました。一方、売上高は、豊富なのもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前連結会計年度比 2.9% 増加の1,070 億 5 千 2 百万円 ( 前連結会計年度は1,039 億 8 千 8 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用等の増 加や研究開発投資がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水 準が向上し、前連結会計年度比 10.6% 増加の161 億 1 千 8 百万円 ( 前連結会計年度は145 億 7 千 9 - 3 - アズビル㈱(6845) 2024 年 3 月期決算
05/13 15:00 6871 日本マイクロニクス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
であります。 1 プローブカード事業 AI 関連半導体の需要増によるメモリ向けプローブカードのを効率よく出荷することができました。そ の結果、前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は11,302 百万円 ( 前年同期比 19.3% 増 )、セグメント利益は3,249 百万円 ( 前年同期比 13.8% 増 )となりました。 2 TE 事業 半導体市場の一定の回復を受け、テストソケットなどの検査機器が安定的な売上を計上したことで、前年同期 比で増収となりました。利益面におきましては、セグメント損失を計上いたしました。 この結果、売上高は491 百万円 ( 前年同期比 65.3
05/13 15:00 6186 一蔵
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 22.1% 減 )となりました。 なお、当連結会計年度末の高は、5,109,503 千円 ( 前連結会計年度末比 0.9% 増 )となっております。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前期に比べ施行組数が減少いたしました。一方で、1 組あたりの施 行単価は回復傾向となりました。2022 年 9 月の中国子会社での新施設開業により、当連結会計年度のウエディング 事業の売上高は5,379,214 千円 ( 前期比 9.2% 増 )となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げ に伴う人件費の増加、中国子会社の新施設に係る地代家賃、減価償却費の増
05/13 15:00 6335 東京機械製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
9,315,060 106.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注状況 合計 9,315,060 106.2 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 7,189,109 66.5 6,790,146 76.1 合計 7,189,109 66.5 6,790,146 76.1 14
05/13 15:00 6368 オルガノ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 47.6% 増 )となり、ROE( 自己資本当期純利益率 )は18.4%( 前連結会計年度は 14.5%)となりました。受注高は大型案件の投資が相次いだ前年度から減少しておりますが、売上高及び各利益は 前年度の実績及び期初の計画を上回り、前年度に続いて過去最高となる水準を達成いたしました。また、翌年度以 降の売上のベースとなる繰越は115,618 百万円 ( 同 1.7% 減 )となり、半導体関連の大型プロジェクトなどを 中心に引き続き高い水準の高を確保しております。 区 分 第 78 期 2023 年 3 月期 第 79 期 ( 当連結会計年度 ) 2024 年 3 月
05/13 15:00 6490 日本ピラー工業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ましては、107 億 80 百万円 ( 前期比 3.4% 増 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 電子機器関連事業 電子機器関連事業においては、半導体市場は低調に推移したもののの消化や原材料価格の高騰に対して適 正価格での販売に努めた結果、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が増収となったことに加え、免 震装置関連製品の販売が大きく伸長しました。 この結果、電子機器関連事業の売上高は404 億 75 百万円 ( 前期比 9.9% 増 )、営業利益は112 億 55 百万円 ( 前期比 4.3% 減 )となりました。 産業機器関連事業 産業機器関連事業では
05/13 15:00 6568 神戸天然物化学
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
。量産 ステージ拡大による下支えが奏功した。また固定費の増加は、高水準の設備稼働率が継続する中、 操業トラブル抑制や中長期的な成長を見据えた先行費用と認識 2024 年 3 月期経常利益の増減要因 ( 億円 ) 増益要因 減益要因 3Q 末時点では △4.3を想定 保守点検 △0.5 租税公課 △0.3 IT 関連 △0.3 営業関連 △0.2 広告・採用 △0.2 5 と売上推移 • 2024/3 期 4Qのは51 億円に減少。直近 2 期にとして蓄積していた長期大型案件の消 化が進捗し、そういった特殊案件発生前の水準に回帰 • 4Qの新規受注はほぼ横ばいの推移。今冬に予定
05/13 15:00 6698 ヴィスコ・テクノロジーズ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
(PC、家電等 ) 車載機器 スマートフォン 20% 21% 25% 0% 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 10 © 2024 ViSCO Technologies Corp. 2024 年 3 月末現在受注の状況 高の推移 ( 単位 : 百万円 ) 825 ▼ 高 ( 単位 : 百万円 ) 508 446 492 389 337 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 492 337 前期末 比較 ▲154 68.5 % ▼ 受注金額 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 3 月期 2QTR 2022 年 3 月 期末 2023 年
05/13 15:00 6568 神戸天然物化学
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ための布石とします。 また、中分子医薬品分野などの新たな技術獲得を目指した研究開発とともに、新規原薬製造案件獲得のための研 究開発を引き続き行い、将来の成長のための投資とします。 次期の業績予想は、前期に取り込んだ需要を引き続き獲得することにより、販売は好調に推移するものの、人材 育成と採用に関するコストアップが利益圧迫となる状況を想定しております。 なお2025 年 3 月期についての業績見通しの前提となる条件は次のとおりです。 1 売上高 売上高につきましては、高、顧客からの年間発注計画や発注見込みのヒアリング、前期売上実績及び製品 開発の進捗状況などの情報から予想値を算出しておりま
05/13 15:00 6599 エブレン
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
製造装置協会 )は2023 年 7 月に2023 年度の半導体製造装置の市場規模を、前年度 比 23% 減の3 兆 201 億円と予測しましたが、2024 年 1 月に中国市場向けの増加と生成 AI 関連の需要増加による設備 投資の前倒しにより、前年度比 19% 減の3 兆 1,770 億円と予測を修正しました。 電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が改善してきた影響により、の消化が進みました。 この結果、当連結会計年度における業績は、売上高 3,987 百万円 ( 前年同期比 6.4% 減 )、営業利益 486 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、経常利益 490
05/13 14:00 1966  高田工業所
令和6年3月期 決算説明資料 その他のIR
石油・天然ガスプラント 電力設備 エレクトロニクス関連設備 社会インフラ設備 その他 1. 令和 6 年 3 月期決算概要 高工事種別 ( 個別 ) 前期比 ( 単位 : 百万円 ) R5.3 R6.3 増減 (R5.3-4.3) 金額構成比金額構成比金額増減率 製鉄プラント 2,746 15.6 5,236 28.8 2,489 90.6 化学プラント 6,572 37.2 4,843 26.6 △ 1,728 △ 26.3 石油・天然ガスプラント 1,058 6.0 1,970 10.8 911 86.1 電力設備 1,307 7.4 453 2.5 △ 854 △ 65.3
05/13 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 金額前期比 (%) ソフトウェア開発 16,437,770 108.1 受注高 情報システムサービス等 381,605 98.3 合計 16,819,376 107.9 ソフトウェア開発 2,773,475 124.2 高 情報システムサービス等 124,254 99.4 合計 2,897,730 122.8 3 販売実績 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 金額前期比
05/13 13:00 6973 協栄産業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況の減速感はあるものの、特定顧客向け加工機出荷が堅調に推移したこと、及びその他 FA 機器の半導体製造装置系主要顧客へのの出荷が進んだことにより、事業全体としては好調な結果となりまし た。3Dプリンタにつきましては、医療用途向けについては苦戦を強いられましたが、製造業用途向けが順調に推移 し、前期比で売上・利益が拡大しました。空調冷熱機器は省エネ機器更新需要に支えられ堅調に推移いたしました。 物流倉庫向け制御装置はお客様での設備投資が抑制されており、一部では大型受注もありましたが、全体としては低 調に推移いたしま
05/13 12:00 8157 都築電気
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月期 前期比 情報ネットワークソリューションサービス 102,490 94,560 △7,929 92.3% 機器 45,068 38,051 △7,017 84.4% 開発・構築 14,039 13,599 △439 96.9% サービス 43,382 42,909 △472 98.9% 電子デバイス 32,198 19,474 △12,723 60.5% 合計 134,688 114,035 △20,652 84.7% ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 前期比 情報
05/13 11:30 9739 NSW
2024年3月期 決算補足資料 その他のIR
サービスソリューション エンベデッドソリューション デバイスソリューション 総計 事業区分 ビジネスソリューション 金融・公共ソリューション システム機器販売 エンタープライズソリューション ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 科目通期実績通期実績 前年同期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 5,574 11.4% 6,070 12.0% 496 8.9% 売上高 5,331 11.5% 5,959 11.8% 628 11.8% 高 2,025 11.5% 2,132 11.8% 106 5.3% 受注高 7,483 15.3% 7,830 15.4
05/13 11:00 3241 ウィル
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 25.6% 増 )、営業利益は213 百万円 ( 同 31.1% 増 )となりました。 リフォーム事業におきましては、流通事業の成約件数の増加に伴い、「 中古 ×リフォーム」の契約件数が前年同期 比 25.4%、請負契約単価が同 37.3%それぞれ増加しており、第 1 四半期末の高は713 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )となりました。第 2 四半期以降に順次引渡しを行ってまいります。この結果、売上高は431 百万円 ( 前年同期比 15.3% 減 )、営業利益は52 百万円 ( 同 6.5% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、昨年度に販売契約を完了し
05/13 10:07 6481 THK
四半期報告書-第55期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
野への展開では、自動車、医療機器、航空機、ロボットなど消 費財に近い分野に加え、免震・制震装置、再生可能エネルギー関連など自然災害や気候変動のリスクを低減する 分野においても当社グループ製品の採用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図ってい ます。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを 徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、引き続き全般的に需要が低位に推移する中で、積極的な受注活動を 展開しましたが、が高水準で
05/13 09:06 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第17期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
NEXCO 東日本からの完成工事高が増加したことに加え、国、地方自治体 からの完成工事高も増加したことにより、前年同期比 3,813 百万円増加 (7.0% 増 )の57,977 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 176 百万円増加 (2.7% 増 )の6,801 百万円となりました。 高は第 3 四半期の受注好調を受けて第 2 四半期末残高から大幅に増加し、前年同期比 13,733 百万円増加 (17.4% 増 )の92,828 百万円となりました。 このうち高速道路会社の金額は72,315 百万円 ( 高に占める割合は77.9%)となっており、複数年にわたり 工事売上
05/10 17:00 1451 KHC
(訂正)「2024年3月期 決算補足説明資料」の一部訂正について その他のIR
(5.3%) ▲ 16 ▲3.0% 55 11.7% 親会社株主に帰属する 当期純利益 356 (3.2%) 355 (3.5%) ▲ 0 ▲0.1% 47 15.6% ※ 計画比は、当初計画 (2023/5/8 公表の「 連結業績予想 」)との比較 copyright 2019 KHC ALL RIGHTS RESERVED. 3 Ⅰ.2024 年 3 月期業績ハイライト 証券コード:1451 3. 売上高 ( 売上種類別 ) ■ 「 住宅請負 ( 注文住宅 )」の売上高は、期首の減少の影響等により、前期に比べて1,079 百万円減少し、 売上高構成比も58.3%→53.2%に低下
05/10 17:00 7417 南陽
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安定な 状況で推移いたしました。このような状況の中、当社グループにおきましては、設備案件のを着実に消化す るとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備機械の販売については堅調に推移したもの の、稼働率低下に伴い生産部品、消耗部品の販売が減少したことにより、売上高は23,879 百万円 ( 前期比 3.9% 減 ) となりました。その一方、セグメント利益につきましては、製造子会社の業績改善等により1,744 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )となりました。 ハ砕石事業 砕石事業におき