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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 17:00 6333 帝国電機製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
常利益は5,442 百 万円 ( 同 0.5% 減 )、当社連結子会社である株式会社平福電機製作所の事業停止決定に伴う特別損失 570 百万円発生 等により、親会社株主に帰属する当期純利益は3,125 百万円 ( 同 21.8% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 ポンプ事業 ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グルー プ全体でメンテナンスサービスが堅調に推移したこと等から、全体として増加いたしました。 その結
05/10 17:00 6706 電気興業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 22,293 8,530 22,070 11,464 △223 2,933 高周波関連事業 9,879 3,513 9,997 3,887 118 374 合計 32,172 12,044 32,067 15,352 △104 3,308 3 売上実績 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 増減
05/10 16:38 6141 DMG森精機
四半期報告書-第77期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
( 同 :9%)は30.8% 減、中国を除くアジア( 同 :4%)は22.4% 減となりま した。当該 2 地域は、前四半期比ではほぼ横ばいとなり、今後の回復に期待しています。中国 ( 同 :7%)は、 前年同期が過去のピーク水準であったことに加え、昨年から輸出管理をより強化した影響もあり、54% 減となり ました。産業別の需要は、民間航空機、宇宙、メディカル、金型、発電機器・エネルギーを含むインフラ関連、 防衛向けが好調に推移しています。 年度の連結受注見通しについては、期初計画の5,200 億円を据え置いておりますが、第 2 四半期以降の状況を 元に随時見直しいたします。機械本体の
05/10 16:30 5941  中西製作所
2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 19,503,508 +14.6 ( 注 )1. 金額に消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外のセグメントについては、該当事項はありません。 3 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比 セグメントの名称 ( 千円 ) (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 39,290,407 +22..9 7,937,817 +51.2 ( 注 )1. 金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外の
05/10 16:30 6466 TVE
2024年9月期 第2四半期決算短信(日本基準) 決算発表
いない全社費用 △456,005 千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない 一般管理費及び研究開発費であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - ㈱TVE(6466) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 受注の状況 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円
05/10 16:00 4320 CEホールディングス
四半期報告書-第29期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
11.7% 減 )、経常利益は744 百万円 ( 前年同期比 11.2% 減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は371 百万円 ( 前年同期比 24.9% 減 )となりました。また、受注状況につきま しては、受注高 6,415 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減 )、高 4,165 百万円 ( 前年同期末比 17.2% 減 )となりまし た。 3/17 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品で
05/10 16:00 6137 小池酸素工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 2,065 3,056 普通株主に帰属しない金額 ( 百万円 ) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純 利益 ( 百万円 ) 2,065 3,056 普通株式の期中平均株式数 ( 千株 ) 4,180 4,199 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 15 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
05/10 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………P.26 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………P.26 4.その他 …………………………………………………………………………………………………P.27 受注、売上及び高の状況 ……………………………………………………………………P.27 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度における当社を取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシアによるウクライナ 侵攻の
05/10 16:00 6332 月島ホールディングス
24.3期決算 補足説明資料 その他のIR
24.3 期決算補足説明資料 2024 年 5 月 10 日 24.3 期決算連結損益 • 受注高は、水環境事業のJFEエンジニアリング㈱の国内水エンジニアリング事業の統合もあり、大幅に増加 ( 受注高、高、売上高は、過去最高 ) • 売上高は、産業事業において一部顧客の設備投資の延期 / 凍結の影響があり予想値未達となったが、 受注済み案件の進捗および統合効果により、増収 • 営業利益は、一過性の費用 (※)およびJFEエンジニアリング㈱の事業統合費用、販管費増加の影響はあるものの 統合効果により、増益 (※ 期初より想定済の費用・・・持株会社体制への移行、不動産取得税、事業統合費用
05/10 16:00 3842 ネクストジェン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
純利益は、166,920 千円 ( 前連結会計年度は、454,411 千円の親会社株主に帰属する当期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについ て、堅調に受注が増加したことや、コミュニケーションDX 事業において、サブスクリプション型サービスの受注 獲得や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことにより、高は1,735,795 千円 ( 前連結会計年 度比 11.1%の減少 )となりました。 区 分 第 22 期 (2023 年 3 月期 ) 第 23 期 ( 当連結会計年度 ) (2024 年 3
05/10 16:00 6378 木村化工機
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………15 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………15 4.その他 …………………………………………………………………………………………………16 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………16 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染法上の位置付けが2 類から5 類に移行 したことに伴い、社会・経済活動の正常化が進む中、景気は
05/10 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年、北米・日本において高水準で 継続したeコマース関連投資は一時的な停滞局面にありますが、一般製造業の投資は回復基調にあります。半導体産 業では中国におけるレガシー半導体投資が高水準で継続し、低調であったロジック・メモリー投資にも回復の兆し が見えてきました。 このような経済・事業環境の下、当社グループの受注は、前年度に前倒し受注があった半導体・液晶生産ライン 向けシステムは大きく減少しましたが、ほぼ期初の計画通りに推移しました。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実
05/10 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
レート( 円 ) 2023/3 期 2024/3 期 米ドル 132.09 141.20 中国元 19.50 19.87 韓国ウォン 0.1020 0.1080 *2023 年 4 月 1 日付で普通株式 1 株につき3 株の割合で株式分割を実施。2023/3 期の期首に株式分割が実施されたと仮定し算定。 為替影響 受注高 期中受注分 +199 億円 前期末高変動額 ▲182 億円 +17 億円売上高 +187 億円 営業利益 +15 億円 © 2024 Daifuku Co., Ltd. 3 営業利益の増減要因 ポイント 1 売上高は95 億円増加しているものの、為替変動に伴う売上増加額
05/10 16:00 6384 昭和真空
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業計 2,371,253 29.4 2,564,265 38.0 合計 8,070,746 100.0 6,751,184 100.0 -19- 株式会社昭和真空 (6384) 2024 年 3 月期決算短信 3 セグメントの名称 前連結会計年度 当連結会計年度 自 2022 年 4 月 1 日自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日至 2024 年 3 月 31 日 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 真空技術応用装置事業 水晶デバイス装置 2,181,230 39.3 1,124,338 23.3 光学装置
05/10 16:00 6384 昭和真空
2024年3月期決算補足説明資料 その他のIR
7,463 2,000 1,000 0 1,816 2,195 1,612 944 747 467 163 957 519 242 155 910 663 470 493 889 835 430 247 1,273 473 768 1,073 417 399 127 858 69 69 275 330 385 2022 1Q 2022 2Q 2022 3Q 2022 4Q 2023 1Q 2023 2Q 2023 3Q 2023 4Q サービス 電子他 光学 水晶 ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 8 業界別推移 ( 連結 ) ( 単位
05/10 16:00 6525 KOKUSAI ELECTRIC
2024年3月期(2023年4月~2024年3月)決算説明資料 その他のIR
Affiliates Proprietary Copyright © KOKUSAI ELECTRIC Corporation 2024. All rights reserved. 12 高の推移 長納期案件の売上転換が進み、高は平常化。 受注高は、2Qを底に3Qから回復しており、4Qも概ね計画通り。 ( 億円 ) 1,940 1,934 1,944 1,824 1,893 1,572 1,663 1,637 1,497 1,094 22/3 期 23/3 期 24/3 期 3Q 末 4Q 末 1Q 末 2Q 末 3Q 末 4Q 末 1Q 末 2Q 末 3Q 末 4Q 末
05/10 16:00 6836 ぷらっとホーム
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載 をしております。 2. 自社製品コンピューター以外の品目については、記載を省略しております。 2 受注実績 品目 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自社製品コンピューター 475,392 108.9 91,366 83.4 コンピューター関連商品 244,325 92.7 19,232 58.0 サービス・その他 244,777 97.1 134,231 98.3 合計 964,496 101.3
05/10 16:00 6946 日本アビオニクス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… 21 (3) 株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………… 21 5. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 24 (1) 受注高及び高 …………………………………………………………………………… 24 (2) 売上高 …………………………………………………………………………………………… 24 (3) 監査等委員会設置会社への移行について …………………………………………………… 24 (4) 役員の異動 ……………………………………………………………………………………… 24 - 1 - 日本
05/10 16:00 7721 東京計器
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
る資産が増加したため、固定資産は前期 末に比べ4,306 百万円増加し、16,115 百万円となりました。 以上の結果、前期末に比べ10,354 百万円増加し、66,978 百万円となりました。 ( 負債の部 ) 過去最高の高に伴う資金需要に備え、長期借入金が大幅に増加したため、前期末に比べ6,437 百万円増加 し、29,609 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額が増加したこ と、及び親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより、前期末に比べ3,917 百万円増加し、37,369 百万
05/10 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
+162 +47.6% 売上高 44,296 47,166 +2,870 +6.5% 46,700 +466 +1.0% 営業利益 1,312 2,768 +1,456 +111.0% 2,080 +688 +33.1% 鉄道機器事業において、主力の超音波レール探傷車 の販売減により、減収・減益。 (セグメントの売上高、営業利益は調整前 ) ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 6 1. 2024 年 3 月期決算概要 受注の状況 2024 年 3 月期受注高 2024 年 3 月期末高 単位 : 百万円前期当期増減額増減率前期当期増減額増減率概況 船舶港