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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:30 5217 テクノクオーツ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
界におきましては、パソコンやスマートフォン向け需要の減退によるメモリー在 庫の滞留が続いていましたが、足元ではやや緩和している状況です。また、生成 AI 分野の需要拡大を受け、国内 外で先端半導体の製造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されて おり、引き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、高は引き続き高水準を持続しております
05/10 15:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期 決算短信概要(補足資料) その他のIR
~9 月 ) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 2024 年 3 月期 4Q (1 月 ~3 月 ) 2024 年 3 月期 下期 (10 月 ~3 月 ) 連結売上高 108 112 220 97 94 191 連結営業利益 12 9 21 5 6 11 連結経常利益 13 9 22 6 6 12 親会社株主に 帰属する 当期純利益 9 6 15 4 8 12 【 上期業績の要因 】 ・資材および部品調達難の解消 ・2023 年 3 月末の高の消化 ・自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ ・アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需
05/10 15:30 9339 コーチ・エィ
2024年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
% +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ― 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 通期では為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担率 を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 高 1,337 1,491 ©2024 COACH A Co., Ltd. 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 前年同期比 : 小数点第 2 位を四捨五入 対売上高比率 : 小数点第 2 位を四
05/10 15:30 9339 コーチ・エィ
2024年12月期 第1四半期 連結業績補足資料 その他のIR
% +203.1% • 通常ベースでの法 ⼈ 税等負担率 を想定 ⾼ 2022 年 12⽉ 末 1,337 2023 年 12⽉ 末 1,491 ©2024 COACH A Co. Ltd. ⾦ 額 : 百万円未満切り捨て表 ⽰ 前年同期 ⽐:⼩ 数点第 2 位を四捨五 ⼊ 対売上 ⾼⽐ 率 :⼩ 数点第 2 位を四捨五 ⼊ 9 こちらは、2024 年 2⽉に発表した2024 年 12⽉ 期の連結業績計画です。 こちらの業績計画に変更はありません。 引き続き、次の成 ⻑に向けた先 ⾏ 投資をしつつ、安定的な売上 ⾼・営業利益の成 ⻑を⽬ 指します。 9 2024 年 3⽉ 末 _ 連結貸借対
05/10 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 4,725,616 +11.7 8,026,907 +5.3 ロジスティクス事業 180,221 +1.1 237,459 △20.5 デジタルソリューション事業 292,493 △24.8 192,223 △32.2 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております。 3 デジタルソリューション事業については、IT
05/10 15:24 6277 ホソカワミクロン
四半期報告書-第80期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
。日本経済は、個人消費に持ち直しがみられるものの、所 得の伸びが物価の伸びを下回り、力強さを欠く展開となっております。また、足元では、一部自動車メーカーの生 産・出荷停止や能登半島地震の影響もあり、景気回復が足踏みしております。 このような経済環境の中、対ドル及びユーロで大幅に円安傾向が進んだことから、邦貨換算上の積上げはありま したが、先行きの不透明感から一部案件において投資決定判断を先送りする動きもみられるようになってきたこと もあり、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は412 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期比 6.4%の減少 )となり、高は 537 億 2 千万円 ( 前年同
05/10 15:20 6103 オークマ
2024年3月期 決算発表(参考資料) その他のIR
年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 通期実績通期実績通期実績通期実績通期実績通期予想 2 四半期実績 2 四半期実績 ドル 108.7 円 106.1 円 112.4 円 135.5 円 144.6 円 145.0 円 134.0 円 141.0 円 ユーロ 120.8 円 123.7 円 130.6 円 141.0 円 156.8 円 154.0 円 138.7 円 153.4 円 3. 受注高・高実績及び予想 2020 年 3 月期
05/10 15:20 6103 オークマ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
21 日 ( 予定 ) 5 効力発生日 2024 年 6 月 21 日 ( 予定 ) 13 オークマ株式会社 (6103) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 NC 旋盤 44,613 24,525 37,358 21,312 マシニングセンタ 130,050 64,192 101,577 47,289 複
05/10 15:15 1905 テノックス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 1 受注高・高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 建設事業 18,123,260 5,789,864 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 18,123,260 5,789,864 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築コンサルティング全般等事業及びその他の事業は受注生産を行っておりません ので、同事業については受注高及び高の記載を省略しております。 2 売上高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 建設事業 17,864,689 土木建築
05/10 15:11 9233 アジア航測
四半期報告書-第77期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
セグメントであるため、セグメント別の記載に代 えて事業区分別に記載しております。 また、当社グループの売上高は、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完 成する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高 が増加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社未来共創研究所の第 1 四半期会計期間 の期首時点において有している高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計しておりま す。また、第 1 四半期連
05/10 15:10 6222 島精機製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 前年同期 セグメントの名称 受注高 高 増減率 増減率 横編機 21,622 △27.4% 3,745 △53.2% デザインシステム関連 3,190 △15.0% 372 △42.6% 手袋靴下編機 705 △7.6% 301 605.2% 合計 25,517 △25.6% 4,419 △49.2% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごと
05/10 15:10 6258 平田機工
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前期比 (%) 高 前期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 44,492,794 116.6 39,150,295 123.7 半導体関連 ( 千円 ) 25,107,234 73.7 19,470,330 89.5 その他自動省力機器 ( 千円 ) 14,357,507 75.1 6,295,301 78.5 その他 ( 千円 ) 2,281,665 94.2 488,781 83.1 合計 ( 千円 ) 86,239,202 92.0 65,404,709 105.5 ( 注 ) 金額は
05/10 15:10 7760 IMV
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 5,763,187 77.5 6,772,899 76.4 117.5 テスト&ソリューションサービス 1,106,435 14.9 1,538,681 17.4 139.1 メジャリングシステム 567,796 7.6 556,822 6.2 98.1 ( 高 ) 計 7,437,420 100.0 8,868,403
05/10 15:10 1450 田中建設工業
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
況 / 受注状況 / 営業戦略及び結果 / 主要施策及び結果 / ビジネスモデルの強化 / 主要指標 田中建設工業株式会社 2024/3 期損益累計 人にやさしい環境づくり 堅調な受注環境により高は潤沢なものの、人手不足、資材価格上昇、それに伴 う新築プロジェクトの計画変更、工期見直し等の影響により、計画比 ▲11%の減収 建設業界の人財需給の逼迫等により採用は低調に推移し、人件費は計画比減少、また 本社移転、工事大型化により生産性が向上し、計画比で大幅増益となった 23/3 期 実績 24/3 期 計画 金額単位 : 百万円 24/3 期 実績前期比計画比 売上高 11,246
05/10 15:10 1450 田中建設工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
10,676,415 千円 ( 前事業年度比 5.1% 減 )、営業利益は 1,608,193 千円 ( 同 3.0% 増 )、経常利益は1,640,213 千円 ( 同 2.5% 増 )、当期純利益は1,090,232 千円 ( 同 0.3% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少し たことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により減収となりましたが、大型工事の増加に伴い生産性 が向上したため増益の結果となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて
05/10 15:05 6340 澁谷工業
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ( 2,273 ) ( 2,595 ) ( +14.2 ) ( 食品用プラント) ( 38,355 ) ( 45,460 ) ( +18.5 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 10,274 ) ( 9,872 ) ( △3.9 ) (その他 ) ( 2,211 ) ( 1,454 ) ( △34.2 ) メカトロシステム事業 22,057 28,435 +28.9 農業用設備事業 6,142 4,608 △25.0 合計 81,314 92,426 +13.7 2 セグメント別の高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間 (2023 年 3 月 31 日
05/10 15:01 9233 アジア航測
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している高については、第 1 四半期連結会計期間の高として集計しております。 1 受注の状況 前第 2 四半期 当第 2 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 ( 自 2023 年 10 月 1 日 比較増減 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注高高 ( 千円 ) ( 千円
05/10 15:01 9233 アジア航測
2024年9月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 比較増減 ( 増減率 %) 受注高高売上高受注高高売上高受注高高売上高 社会インフラマネジメント 事業 国土保全コンサルタント 事業 10,063 10,439 15,043 12,622 12,415 15,236 4,367 3,242 6,394 3,782 3,526 6,659 2,558 1,976 192 (25.4%) (18.9%) (1.3%) △585 284 264 (△13.4%) (8.8%) (4.1%) その他 759 657 2,680 742 588 2,717 △17 △69 36 (△2.3
05/10 15:00 7963 興研
四半期報告書-第62期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
マスクについては、昨年同四半期の解消に向けたフル出荷状況に対しては大きな減収となりま したが、コロナ禍収束後も医療機関からの受注は一定水準を維持しており、減収見込みを織り込んだ期初計画を上 回っております。 防護マスクは納入時期の変更により前年同四半期実績に対しマイナスとなりましたが、当期末の最終的な総納入 数は前年実績を上回る見込みとなっております。 以上の結果、当事業全体の売上高は、21 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 19.6% 減 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、大型機種の立ち上がりが期初計画より若干遅れ気味ではありま
05/10 15:00 4975 JCU
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
31 日 ) 前年同期比 売上高 24,528 百万円 21,681 百万円 11.6% 減 セグメント利益 9,798 百万円 8,440 百万円 13.9% 減 2 株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、売上高及び高は増加いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,608 百万円 3,178 百万円 21.9