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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:30 6134 FUJI
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
年度 2023 年度 Q4 Q3 Q2 Q1 売上高 139,879 114,596 -25,282 -18.1% 営業利益 31,399 18,321 -13,077 -41.7% 高 45,127 34,536 -10,591 -23.5% 160,000 120,000 80,000 40,000 0 売上高 136,863 139,879 114,596 35,613 34,458 33,357 33,912 28,073 30,006 31,006 35,334 26,041 36,885 36,174 30,474 2021 年度 2022 年度 2023 年度 Q4 Q3
05/10 15:30 6245 ヒラノテクシード
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
干ながら利益は持ち直 しました。 受注につきましては、エネルギー関連分野及びディスプレイ関連分野を中心に推移いたしました。ただし、エネル ギー関連分野においては、顧客の中長期にわたる設備投資計画を背景に、前期以前に受注が偏ったことに伴い、全体 的に低調となりました。 当連結会計年度における受注高は29,848 百万円 ( 前期比 44.2% 減 )、高は62,808 百万円 ( 前期末比 21.4% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は
05/10 15:30 6245 ヒラノテクシード
2023年度連結決算説明資料 その他のIR
� 塗工機関連機器ではリチウムイオン二次電池向け案件の消化に加え、価格交渉の取組により増収 � 化工機関連機器では減収であるものの、MLCCやポリイミドフィルム向け案件の粗利ミックスにより増益 � 価格交渉・原価低減は継続して実施しつつ高収益案件が寄与するも、主に産業資材や人件費の高騰を吸収しきれず、 全社での営業利益率は低下 � リチウムイオン二次電池を中心とした顧客の設備投資動向の変化により、減収減益を見込む � 市況の変化により来期収益予測が当期実績より下がることで、資本効率が低下するものの、 中計重点テーマへの取り組みを通じて、次期中計期間全体を通してROE 向上にコミットする
05/10 15:30 6245 ヒラノテクシード
中期経営計画2024-2027年度 その他のIR
規領域の開発プロジェクト等を推進 – アフターサービス、メンテナンスの充実化のため カスタマーサポート部を設置 � 木津川工場第二期工事の完了 > 残存課題 収益性改善に向けた収益源の多様化 の増加、長納期化の対応に向けた 更なる生産力、組織体制の強化 � � � � 電子材料などエネルギー以外の分野における需要の開拓・獲得 カスタマーサポート部を中心としたアフターサービス体制の確立 生産管理システム活用の定着を含む、リードタイム短縮に向けた取組の推進 組織・人員体制の拡充と早期戦力化への注力 8 中期経営計画重点取組テーマ 持続的な企業価値向上に向けた 事業基盤の確立 1. 収益源の多
05/10 15:30 2676 高千穂交易
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
期 2024 年 3 月期 計画 1Q 2Q 3Q 4Q • グローバル 3,087 3,039 891 874 730 756 758 682 706 725 YoY▲1.6% 2,860 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2024 年 3 月期 計画 1Q 2Q 3Q 4Q 10 2. 2024 年 3 月期通期決算 セグメント別業績 (デバイス) [ 単位 : 百万円 ] 売上高 12,835 百万円 (+1,491 百万円 ) エレクトロニクスが大幅増収・・・前期末の納入、民生機器 向け等に新規採用増加、新規代理店契約 • エレクトロニクス 6,941 8.344
05/10 15:30 2676 高千穂交易
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場、IoTを主とした産 業機器市場、アミューズメント市場やオートモティブ市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカ トロニクス事業では、引き続き成長が見込まれる半導体製造装置等の産業機器市場、北米、ASEAN 諸国、中国 への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発などに注力し ております。 このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類での取り込みが 進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 8.0% 増の252 億
05/10 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引 き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準 備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及 び売上高は回復基調にあり、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当連結会計年度の売上高は 17,029 百万円 ( 前連結会計年度比 14.9% 減 )、営業利益は 3,615 百万 円 ( 前連結会計年度比 11.1% 減 )となりました。 ( 自
05/10 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期_決算説明資料 その他のIR
円 ( 前期 :20,003 百万円 ) 営業利益 : 3,615 百万円 ▲11.1% ▲452 百万円 ( 前期 : 4,068 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要減退 】PC・スマートフォン向けメモリー在庫滞留もやや緩和 【 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収・増益 売上高 : 1,836 百万円 +21.3% + 322 百万円 ( 前期 : 1,513 百万円 ) 営業利益 : 134 百万円 +98.5% + 66 百万円 ( 前期 : 67 百万円 ) ( 要因 ) 【 好調 】 機器組込製品 : 医療用 (バイタルチェック含む)・入退室システム 全ての
05/10 15:30 4284  ソルクシーズ
2024年12月期 第1四半期 決算短信補足資料 その他のIR
教習所を中心に受注は増加傾向。オンライン学科教習ツール「N-LINE」の契約校数は 535 校となり、 業界シェアは 7 割を維持。 □ エッジコンピューティング開発は、製造業向けデータ計測の需要が引き続き旺盛であり、鉄道関連を中心に受注が 伸長。前年度から持ち越している大口案件の納品に注力しており、当期における高は横這い。 □ クラウドサービスは、2024 年度は償却負担の増加による利益の押し下げ圧力あるも、ウェブサイト経由のリード 獲得が好調であり増収基調、ID 数は 30 万ユーザーを突破。引き続きアップセルおよび OEM 提供を推進。 ソリューション事業 □ 自動車教習所向けは
05/10 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 24.9% 減 )となりました。また、受注状況につきま しては、受注高 6,415 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減 )、高 4,165 百万円 ( 前年同期末比 17.2% 減 )となりまし た。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他 社の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しておりま す。なお、当社の子会社である株式会社シーエスアイでは電子カルテシステム「MI・RA
05/10 15:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期 決算説明会 その他のIR
) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 2024 年 3 月期 4Q (1 月 ~3 月 ) 2024 年 3 月期 下期 (10 月 ~3 月 ) 連結売上高 108 112 220 97 94 191 連結営業利益 12 9 21 5 6 11 連結経常利益 13 9 22 6 6 12 親会社株主に 帰属する 当期純利益 9 6 15 4 8 12 【 上期業績の要因 】 ・資材および部品調達難の解消 ・2023 年 3 月末の高の消化 ・自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ ・アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需要が高水準で推移
05/10 15:30 7744 ノーリツ鋼機
2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
(+) 返品額の減少 (+)⽶ 国外の成 ⻑ (−)⽶ 国家電 ⼩ 売市場停滞 174 • AlphaTheta +21 • JLab +6 (+) 堅調な需要 (+) ⾼の減少 (−) 欧州・アジア市場の停滞 (ペン先 ) (+) 輸送機器部品の回復 (MIM) © 2024 NORITSU KOKI Co., Ltd. All Rights Reserved. 6 営業利益増減分析 対前年同期 単位 : 億円 事業 EBITDA +53 +12 △0 +3 76 +29 • AlphaTheta +11 • JLab +1 • 増収による利益増 +2 • 粗利率の良化 +12 • 販管費の
05/10 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「WingneoINFINITY」、「WingEarth」を中心とした営業活動を行ってまいりました が、総じて苦戦した結果となりました。 当社グループの主力製品である「WingneoINFINITY」に係る営業活動として、従前の訪問型営業だけではな く、測量・不動産登記・衛星測位・点群といった当社製品及びサービス、ならびに当社が保有する技術に関する オンラインセミナーを積極的に開催し、潜在顧客の掘り起こしを行いましたが、売上増につながる効果的なオプ ションのリリースができず、前連結会計年度と比較し、売上高は減少しました。 点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における案件の売上計上、補助金制度を
05/10 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期連結決算 補足説明資料 その他のIR
よる収益貢献、自動運転関連事業の更なる成長 により、前年比約 10%の成長を目指す。 2. 新中期経営計画の達成のため、人財獲得を当該事業年度に集中的に実施することなどから 販売管理費が増加し、各利益項目は前期比で減少となる見込み。 3. 三次元基盤技術を活用した新たなDX 領域の事業立ち上げに取り組むが、当該事業年度において 投資フェイズとなることから、モビリティ・DXセグメントの利益を押し下げる想定。 Copyright © 2024 Aisantechnology All Rights Reserved. 31 セグメント別高 ( 単位 : 千円 ) 公共 セグメント 請負契約に係
05/10 15:30 5217 テクノクオーツ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
界におきましては、パソコンやスマートフォン向け需要の減退によるメモリー在 庫の滞留が続いていましたが、足元ではやや緩和している状況です。また、生成 AI 分野の需要拡大を受け、国内 外で先端半導体の製造工場の新設や増設といった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されて おり、引き続き着実な成長が見込まれております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、高は引き続き高水準を持続しております
05/10 15:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期 決算短信概要(補足資料) その他のIR
~9 月 ) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 2024 年 3 月期 4Q (1 月 ~3 月 ) 2024 年 3 月期 下期 (10 月 ~3 月 ) 連結売上高 108 112 220 97 94 191 連結営業利益 12 9 21 5 6 11 連結経常利益 13 9 22 6 6 12 親会社株主に 帰属する 当期純利益 9 6 15 4 8 12 【 上期業績の要因 】 ・資材および部品調達難の解消 ・2023 年 3 月末の高の消化 ・自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ ・アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需
05/10 15:30 9339 コーチ・エィ
2024年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
% +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ― 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 通期では為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担率 を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 高 1,337 1,491 ©2024 COACH A Co., Ltd. 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 前年同期比 : 小数点第 2 位を四捨五入 対売上高比率 : 小数点第 2 位を四
05/10 15:30 9339 コーチ・エィ
2024年12月期 第1四半期 連結業績補足資料 その他のIR
% +203.1% • 通常ベースでの法 ⼈ 税等負担率 を想定 ⾼ 2022 年 12⽉ 末 1,337 2023 年 12⽉ 末 1,491 ©2024 COACH A Co. Ltd. ⾦ 額 : 百万円未満切り捨て表 ⽰ 前年同期 ⽐:⼩ 数点第 2 位を四捨五 ⼊ 対売上 ⾼⽐ 率 :⼩ 数点第 2 位を四捨五 ⼊ 9 こちらは、2024 年 2⽉に発表した2024 年 12⽉ 期の連結業績計画です。 こちらの業績計画に変更はありません。 引き続き、次の成 ⻑に向けた先 ⾏ 投資をしつつ、安定的な売上 ⾼・営業利益の成 ⻑を⽬ 指します。 9 2024 年 3⽉ 末 _ 連結貸借対
05/10 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 4,725,616 +11.7 8,026,907 +5.3 ロジスティクス事業 180,221 +1.1 237,459 △20.5 デジタルソリューション事業 292,493 △24.8 192,223 △32.2 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております。 3 デジタルソリューション事業については、IT
05/10 15:24 6277 ホソカワミクロン
四半期報告書-第80期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
。日本経済は、個人消費に持ち直しがみられるものの、所 得の伸びが物価の伸びを下回り、力強さを欠く展開となっております。また、足元では、一部自動車メーカーの生 産・出荷停止や能登半島地震の影響もあり、景気回復が足踏みしております。 このような経済環境の中、対ドル及びユーロで大幅に円安傾向が進んだことから、邦貨換算上の積上げはありま したが、先行きの不透明感から一部案件において投資決定判断を先送りする動きもみられるようになってきたこと もあり、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は412 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期比 6.4%の減少 )となり、高は 537 億 2 千万円 ( 前年同