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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 6407 CKD
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 21,482 +13.5 20,197 +23.4 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 17,674 +13.5 機器部門 116,750 △18.9 合計 134,425 △15.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -22-
05/10 15:00 6481 THK
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
テクノロジーを徹底的に活用する ことで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、引き続き全般的に需要が低位に推移する中で、積極的な受注活動を展 開しましたが、が高水準であった前年同期に比べて売上収益は減少しました。輸送機器事業においては、コ ロナ禍の収束と部品供給不足の緩和などにより、自動車の生産と販売が回復する中、概ね回復基調が継続しまし た。これらの結果、連結売上収益は前年同期に比べて84 億 9 百万円 (△9.0%) 減少し、851 億 2 千 7 百万円となりま した。 コスト面では、生産性向上に向けた各種
05/10 15:00 6508 明電舎
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向けや水力 発電所向け案件の豊富ななどを背景に、増収増益となりました。 2 社会システム事業セグメント 売上高は前期比 4.6% 減の86,269 百万円、営業損失は前期比 2,849 百万円悪化の453 百万円となり、現セグメント 区分下で初となる営業赤字となりました。 電鉄事業においては、海外案件の減少により減収となりましたが、シンガポールで手掛けてきた大型案件の原 価が改善したことなどから、増益となりました。その一方、社会システム事業及び水インフラ事業においては、 工程の遅れによる売上計上時期の後ろ倒しや資材高騰に伴う収益性悪化などの影響が強く発現し、減収減益とな りました。 3
05/10 15:00 6674  ジーエス・ユアサ コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、消費税等は含まれておりません。 3. 当連結会計年度より、製品を軸としたセグメント業績をより適切に把握するために、組織の管理区分の見直 しを行った結果、従来 「 産業電池電源 」に含まれていた一部の連結子会社について、「その他 」にセグメン トを変更しております。生産実績の前年同期比は、変更後の報告セグメントにより算定しております。 (2) 受注実績 当社グループは、大型蓄電池並びに大型電源装置等の一部を除き、主として見込生産を行っておりますので、 受注高及び高について特記すべき事項はありません。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであり
05/10 15:00 6894 パルステック工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 754,592 94.0 77,920 36.3 ヘルスケア装置関連 752,690 74.2 1,212,669 89.1 光応用・特殊機器装置関連 912,929 90.4 542,689 120.9 合計 2,420,212 85.6 1,833,280 90.5 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 891,473 136.3 ヘルスケア装置関連
05/10 15:00 7004 日立造船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期純利益 ( 百万円 ) 15,577 18,999 普通株式の期中平均株式数 ( 千株 ) 168,529 168,524 ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益について、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 14 - 日立造船 ( 株 ) (7004) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1)2024 年 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 事業セグメント 2022 年度 2023 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2024 年 3 月末 高 環境 5,612 5,588 △24
05/10 15:00 7018 内海造船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のあるフェリーや新分野の輸送船を受注することに努 めた結果、新造船 12 隻 ( 貨物船、ロールオン/ロールオフ型貨物船 (RORO 船 )、自動車運搬船、輸送船 )、 修繕船他で642 億 12 百万円 ( 前年度比 28.4% 増 )を受注し、高は、新造船 22 隻他で966 億 21 百万円 ( 前年度 比 23.3% 増 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2024 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 10 億 79 百万円 ( 前年度比 6.0% 増 )、セグ メント損失 0 百万円 ( 前年度
05/10 14:30 9857 英和
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
実現と企業価値の向上に向け、多様化 する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既存顧客 への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、トラックシャーシの供給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減 少したものの、昨年度から積み上がったを着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い
05/10 14:00 3315 日本コークス工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・資源リサイクル事業の連結売上高は、前期比 129 億 6 千 9 百万円減少の387 億 9 千 8 百万円とな り、連結営業利益は、前期比 4 億 8 千 2 百万円増加の37 億 2 千 5 百万円となりました。 3 総合エンジニアリング事業 総合エンジニアリング事業につきましては、化工機事業において、前期受注高の増加による期首高の増加な どにより、増収となりました。 この結果、総合エンジニアリング事業の連結売上高は、前期比 6 億 7 千 1 百万円増加の88 億 3 千万円となり、連結 営業利益は、前期比 3 億 6 千 9 百万円増加の16 億 4 千 5 百万円となりました
05/10 14:00 3763 プロシップ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△5,328,192 6,969,696 71,476 71,476 254,380 7,295,553 - 23 - ㈱プロシップ(3763) 2024 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) 5.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) パッケージ 4,572,864 △5.4% 2,325,814 △4.3% 保守 2,480,930
05/10 14:00 4694 ビー・エム・エル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,861 △10.1 その他事業 1,610 4.8 合計 137,945 △13.4 ( 注 ) 金額は販売価額にて算出しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 検査の受託から報告までの所要日数が極めて短いため、常に高は僅少であり、期中の受注高と販売実績と がほぼ対応するため記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績を検査区分別に示すと、次のとおりであります。 検査区分 当連結会計年度 販売実績 ( 百万円 ) 前年同期比増減 (%) 検査事業 臨床検査事業 生化学的検査 52,802 3.9 血液学的検査 11,066 3.9 免疫学的検査
05/10 14:00 5966 京都機械工具
2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
びに償却期間 (1 株当たり情報 ) 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 1 株当たり純資産額 4,589.22 円 5,089.39 円 1 株当たり当期純利益 243.92 円 264.44 円 ( 注 )1. 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 2.1 株当たり当期
05/10 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 エンジニアリング& 19,220 20,539 1,319 6.9 % サービス 営業利益 1,386 1,961 575 41.5 % 調整額 合計 売上高 営業利益 売上高 営業利益 6,346 3,313 - △ 9 108,808 11,625 21,814 - △ 68 102,657 10,011 - △ 58 - - △ 6,150 △ 5.7 % △ 1,613 △ 13.9 % 1 (2) 受注高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 (3) 高 クリーン搬送システム モーション機器
05/10 13:30 1976 明星工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 12 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 15 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 17 ( 受注高、売上高及び高の状況
05/10 13:09 6164 太陽工機
四半期報告書-第40期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
く受ける結果となりました。 こうした状況の中でも、当社は本社工場においてドイツ、アメリカ、メキシコ、インド、台湾、中国から約 60 名 のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2 名、インドに1 名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを 図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡 充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。 損益面では、潤沢なの消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同 期比で増加となりました。 当第 1 四半期累計期間の受注高は1,805,877 千円 ( 前年同期比
05/10 13:00 5923 高田機工
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 17,889 80.7 10,617 72.6 鉄構 4,279 19.3 4,007 27.4 計 22,168 100.0 14,625 100.0 高 期別 前事業年度 当事業年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 20,791 76.1 15,789 70.9 鉄構 6,543 23.9 6,476 29.1 計 27,335 100.0 22,266 100.0 - 16 -
05/10 13:00 5952 アマテイ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 4,001,409 △5.4 323,297 △11.4 電気・輸送機器向 1,430,593 +9.1 73,988 △44.9 合計 5,432,002 △2.0 397,286 △20.4 ( 注 ) 1. 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれ
05/10 13:00 8084 RYODEN
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注が低調に推移したものの、2025 年度以降再投 資局面に入ることをにらみ、植物工場野菜の研究開発・生産・販売・ブランディングを提供できる体制を整え、デ ータドリブンで収益性の高いスマート農業の実現に向けた当社独自サービスの構築に引き続き取り組んでおりま す。 以上の結果、X-Techの売上高は61 億 6 百万円、営業損失は3 億 17 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は一部顧客の在庫調整もありましたが、インフォテインメント機器向けSoC (System-on-Chip)やメモリ、センサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では顧客のによる 生産
05/10 13:00 9908 日本電計
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
在株式の概要 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 4.その他 受注の状況 連 - 2023 年 8 月 9 日取締役会決 議による第 2 回新株予約権 新株予約権の数 300 個 ( 普通株式 30,000 株 ) 売上高受注高高 2024 年 3 月期 ( 千円 ) 108,539,433 103,511,422 30,613,217 2023 年 3 月期 ( 千円 ) 104,778,430 116,111,892 35,641,228 増減額 ( 千円 ) 3,761,003 △12,600,470 △5,028,011 増減率 (%) 3.6 △10.9 △14.1 結 ― 18 ―
05/10 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
も競争力を発揮し契約回線数は前年度末比 5.6% 増の127 万 回線、売上高は前年同期比 4.5% 増の220 億円となり、法人向けモバイルサービスはネットワークカメラ等のIoT (*6) 利用の継続普 及等により契約回線数は前年度末比 29.8% 増の235 万回線、売上高は前年同期比 21.9% 増の136 億円となりました。システムイン テグレーションにおいては、受注及び高は好調であったものの、売上計上が複数年にわたる大型案件へのリソース割当等 により単年度では売上伸長が鈍化し、また、売上計上に先行して生じる原価の増加もあり、売上総利益率は前年同期比 1.1ポイン ト減の15.6