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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期(FY23)連結業績・新中期計画(FY24~FY26)説明資料 その他のIR
: 構築 598.6 億円・+35.2%YoY 運用 880.9 億円・+15.0%YoY FY23 末 : 構築 237.6 億円・+72.2%YoY 運用 851.3 億円・+23.5%YoY • 案件大型・複雑化でリードタイム長期化との構造変化でFY23 計上売上は低水準 • 4Q23も大手製造業向け大型 NW 更改案件 (30 億円・5 年間 )、大規模 ITインフラ導入案件 (10 億円・SI 構築 ) 等受注 � サービスインテグレーションモデル (*) で複数年確定の大型案件を順次獲得 (*) 自社開発のNWサービス群等を組み込んだSI、社内大規模 NWの更改等で商取引機会
05/10 12:00 6292 カワタ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で推移しました。 このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納 期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品 等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 しかしながら、当連結会計年度における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受 注が低迷していることに加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同 期比 38 億 2 千万円減 ( 同 15.9% 減 )の201 億 8 千 8 百万円、高は前年同期比 32 億 4 千
05/10 11:30 2754 東葛ホールディングス
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
を受けていた車両生産が順調に回復をしてきたことなどから、長期化していた車両納期が一 部車種を除き改善され、これまで増加の一方であった新車台数も売上への転嫁が進み、販売台数 が想定を上回ったことなどから当初の売上高予想を上回る見通しとなりました。 また、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、新車販売台数の増 加による売上高の増加および、新車販売車種構成の変化により1 台当たりの利益額が想定を上回ったこ となどから当初の予想を上回る見通しとなりました。 ( 注 ) 上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において、当社が入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提に基づいて作成したものであり、実際の業績については予想数値と異な る場合があります。 以上
05/10 11:30 4828 ビジネスエンジニアリング
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 12,767,931 2.4 プロダクト事業 6,326,724 12.8 システムサポート事業 398,419 △5.9 合計 19,493,075 5.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業
05/10 11:00 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
販売の反動減があったものの、システム開発、クラウ ドサービス、セキュリティの伸長で増収となり、利益も大幅増益となった。受注高は前年にクラウドサービスの 長期複数年契約があったが、セキュリティやシステム開発の受注が増加、高も二桁増加 23 年 6 月期 3Q 累計 24 年 6 月期 3Q 累計 金額売上比金額売上比 単位 : 百万円 増減前同比 売上高 9,896 - 10,751 - +855 +8.6% 売上総利益 3,120 31.5% 3,478 32.4% +358 +11.5% 販売管理費 1,984 20.0% 1,982 18.4% △2 △0.1% 営業利益 1,136
05/10 11:00 5237 ノザワ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
せん。 期別前連結会計年度当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,729,955 1,352,353 1,605,633 1,096,972 △124,321 △255,381 スレート工事 18,800 5,177 18,002 3,800 △798 △1,377 耐火被覆等工事 1,397,533 792,954 1,128,143 500,854
05/10 09:14 7944 ローランド
四半期報告書-第53期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
楽器の需要においては、一部の製品カテゴリーではコロナ需要からの反動減や物価高の影響などが見られま す。またコロナによるサプライチェーンの混乱に端を発した需給バランスの調整には時間を要しており、当第 1 四半 期はディーラーの在庫が過剰となっていることや、前年同期間中に実施した出荷の反動減などの影響によ り、当社からディーラーへの出荷は対前年同期比で低調に推移しました。これらの調整による影響は概ね社内想定 どおりとなっており、カテゴリーにより濃淡はあるものの、当第 2 四半期中には徐 々に終息すると考えています。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、22,083 百万円
05/10 09:05 6328 荏原実業
四半期報告書-第86期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
の、高水準の期首高が 売上計上され、前年同期比 10.5% 増の7,724 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い前年同期 比 34.2% 増の1,954 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、機器の納期長期化が継続す るなど不透明な要素は残るものの、民間分野の設備投資は堅調に推移しております。受注高は、半導体関連工場な どの設備投資に伴う需要増加を受け、前年同期比 18.5% 増の2,917 百万円となりました。売上高は、高が順調 に売上計上され、前年同期比 1.2% 増の3,877 百万円と
05/10 09:04 4847 インテリジェント ウェイブ
四半期報告書-第41期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
なりました。 受注については、受注高は13,773 百万円 ( 前年同期比 15.9% 増 )、高は13,995 百万円 ( 前年同期比 21.2% 増 )となりました。クラウドサービスについては、前年に長期複数年契約があったため、受注高は前年同期比で減 少しましたが、高は増加しました。システム開発は、受注高、高ともに前年同期比で増加、セキュリ ティについても、長期複数年契約があり、受注高、高ともに増加しました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,799 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、売上総利益 274 百万円 ( 前
05/09 17:00 3402 東レ
当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連結会計年度末において、契約済み案件の 高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、上 下水道事業における高水準の手持受注契約の工事施工に注力する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少や、 一部運転管理案件の更新解除による減少があったことにより前期比で減収となりました。 損益の状況については、上下水道事業での工事出来高の減少の影響を工事採算改善によりカバーするこ
05/09 16:30 6403 水道機工
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
処理設備における 部分更新・改修での発注が中心となり、水道施設統合等に伴う新規浄水場建設案件等の大型案件の発注が低調に推 移したため、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連結会計年度末において、契約済み案件の 高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、上 下水道事業における高水準の手持受注契約の工事施工に注力する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少や、 一部運転管理案件の更新解除による減少が
05/09 16:30 9889 JBCCホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2,679 3,187 普通株式の期中平均株式数 ( 株 ) 15,709,716 15,667,678 4.その他 ( 生産、受注及び販売の状況 ) 当連結会計年度の生産、受注及び販売の状況をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 (1) 生産実績 事業部門の名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 32,878 15.5 製品開発製造 1,618 △1.6 合計 34,496 14.5 (2) 受注実績 事業部門の名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 66,431 15.4 18,937
05/09 16:20 3232 三重交通グループホールディングス
令和6年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
36,154 3.1 内部取引の消去 △588 - 合計 35,565 3.1 ( 注 )1 分譲事業における営業成績は下記のとおりであります。 土地前期比建物 区分 (ロット) (%) ( 戸 ) 前期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前期比 (%) 戸建分譲 105 △9.5 64 52.4 2,417 3.9 マンション分譲 440 81.1 - - 9,599 △1.5 ( 持分換算後 ) (207.8) (△14.5) 土地売却他 - - - - 1,384 - 2 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百
05/09 16:15 3762 テクマトリックス
2024年3月期(第40期)通期 決算補足資料 その他のIR
(c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 7 2024 年 3 月期累計受注高と高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で順調に増加。 • 連結高は、情報基盤事業を中心に前年比で順調に増加。 • 情報基盤事業、アプリ・サ事業、医療システム事業のいずれも市場環境は良く、着実に積み上げ。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ※1 1,014 +9,004 15.2% ↑ +16,157 30.8% ↑ 58,427 ※1 医療システム事業における合併会社のシステム統合前の集計不備により、前期受注実
05/09 16:15 3762 テクマトリックス
2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
の受注が好調に推移しました。売上収益は、前期までの実績に加え、新規案件の獲 得により、順調に増加しました。営業利益については、円安の進行、要員数・販管費の増加などの影響をビジネ スの伸長で吸収し、前期実績を上回る水準となりました。製品別では、ランサムウェア攻撃から守るためのメー ルセキュリティ対策製品や、セキュリティ意識向上トレーニング、企業や組織に内在する脆弱性を可視化するソ リューションなどのセキュリティ対策製品への注目度が高まってきており実績も増加しております。 クロス・ヘッド株式会社は、売上収益、営業利益ともに前期実績を上回りました。中部事業所を開設し、東海 地区における販路拡大
05/09 16:00 6648 かわでん
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1,643,095 8.3 計 19,777,379 21,420,475 1,643,095 8.3 ( 注 ) 表示金額は、販売価格によっており、消費税等は含んでおりません。 2 受注状況 区分 前事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 増減 高 ( 千円 ) 配電制御設備 21,066,858 18,480,731 23,750,406
05/09 15:40 6622 ダイヘン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高売上高営業利益 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 エネルギーマネジメント 128,788 +52.4% 79,659 +64.3% 97,602 +29.5% 8,343 +127.7% ファクトリー オートメーション 30,636 △11.3% 3,708 △53.2% 34,868 +3.7% 4,103 △5.1% マテリアルプロセシング 53,900 △15.4% 11,143 △15.4% 55,937 △26.6% 6,324 △48.9% その他 185 +2.8% - - 185 +2.8% 28 △48.0% 全社計 213,510 +16.7% 94,511
05/09 15:33 4326 インテージホールディングス
四半期報告書-第52期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件のが順調に積み上 がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開発を推進する組織 ※2 2024 年 3 月末時点 ※3 5つのシナジー 1 日用消費財メーカーに向けたID ベース
05/09 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第3四半期決算の補足資料 その他のIR
方箋 DBなど ©INTAGE GROUP セグメント別業績ビジネスインテリジェンス 8 分野別売上 増収増益 ( 百万円 ) DX 1,467 +25% 1,831 23/3 24/3 前年同期比営業利益率 売上高 5,519 6,003 +8.8% BPO SI ( 百万円 ) 1,650 ▲1% 1,637 2,402 +6% 2,536 23/3 24/3 営業利益 519 548 +5.4% 9.1% < 決算のポイント> • ㈱インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心とした SI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移 • DX 支援領域や健康情報領域も堅調に
05/09 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上が伸長しており、引き続き粗利率の改善に 取り組んでおります。 利益面については、CROの売上減少の影響を受けて減益となっております。 3 ビジネスインテリジェンス事業 ビジネスインテリジェンス事業の連結業績は、売上高 6,003 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、営業利益 548 百万円 ( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件のが順調に積み上が り前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る