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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 7018 内海造船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のあるフェリーや新分野の輸送船を受注することに努 めた結果、新造船 12 隻 ( 貨物船、ロールオン/ロールオフ型貨物船 (RORO 船 )、自動車運搬船、輸送船 )、 修繕船他で642 億 12 百万円 ( 前年度比 28.4% 増 )を受注し、高は、新造船 22 隻他で966 億 21 百万円 ( 前年度 比 23.3% 増 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2024 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 10 億 79 百万円 ( 前年度比 6.0% 増 )、セグ メント損失 0 百万円 ( 前年度
05/10 14:30 9857 英和
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
実現と企業価値の向上に向け、多様化 する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既存顧客 への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、トラックシャーシの供給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減 少したものの、昨年度から積み上がったを着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い
05/10 14:00 3315 日本コークス工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・資源リサイクル事業の連結売上高は、前期比 129 億 6 千 9 百万円減少の387 億 9 千 8 百万円とな り、連結営業利益は、前期比 4 億 8 千 2 百万円増加の37 億 2 千 5 百万円となりました。 3 総合エンジニアリング事業 総合エンジニアリング事業につきましては、化工機事業において、前期受注高の増加による期首高の増加な どにより、増収となりました。 この結果、総合エンジニアリング事業の連結売上高は、前期比 6 億 7 千 1 百万円増加の88 億 3 千万円となり、連結 営業利益は、前期比 3 億 6 千 9 百万円増加の16 億 4 千 5 百万円となりました
05/10 14:00 3763 プロシップ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△5,328,192 6,969,696 71,476 71,476 254,380 7,295,553 - 23 - ㈱プロシップ(3763) 2024 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) 5.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) パッケージ 4,572,864 △5.4% 2,325,814 △4.3% 保守 2,480,930
05/10 14:00 4694 ビー・エム・エル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,861 △10.1 その他事業 1,610 4.8 合計 137,945 △13.4 ( 注 ) 金額は販売価額にて算出しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 検査の受託から報告までの所要日数が極めて短いため、常に高は僅少であり、期中の受注高と販売実績と がほぼ対応するため記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績を検査区分別に示すと、次のとおりであります。 検査区分 当連結会計年度 販売実績 ( 百万円 ) 前年同期比増減 (%) 検査事業 臨床検査事業 生化学的検査 52,802 3.9 血液学的検査 11,066 3.9 免疫学的検査
05/10 14:00 5966 京都機械工具
2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
びに償却期間 (1 株当たり情報 ) 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 1 株当たり純資産額 4,589.22 円 5,089.39 円 1 株当たり当期純利益 243.92 円 264.44 円 ( 注 )1. 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 2.1 株当たり当期
05/10 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 エンジニアリング& 19,220 20,539 1,319 6.9 % サービス 営業利益 1,386 1,961 575 41.5 % 調整額 合計 売上高 営業利益 売上高 営業利益 6,346 3,313 - △ 9 108,808 11,625 21,814 - △ 68 102,657 10,011 - △ 58 - - △ 6,150 △ 5.7 % △ 1,613 △ 13.9 % 1 (2) 受注高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 (3) 高 クリーン搬送システム モーション機器
05/10 13:30 1976 明星工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 12 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 15 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 17 ( 受注高、売上高及び高の状況
05/10 13:09 6164 太陽工機
四半期報告書-第40期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
く受ける結果となりました。 こうした状況の中でも、当社は本社工場においてドイツ、アメリカ、メキシコ、インド、台湾、中国から約 60 名 のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2 名、インドに1 名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを 図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡 充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。 損益面では、潤沢なの消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同 期比で増加となりました。 当第 1 四半期累計期間の受注高は1,805,877 千円 ( 前年同期比
05/10 13:00 5923 高田機工
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 17,889 80.7 10,617 72.6 鉄構 4,279 19.3 4,007 27.4 計 22,168 100.0 14,625 100.0 高 期別 前事業年度 当事業年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 20,791 76.1 15,789 70.9 鉄構 6,543 23.9 6,476 29.1 計 27,335 100.0 22,266 100.0 - 16 -
05/10 13:00 5952 アマテイ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 4,001,409 △5.4 323,297 △11.4 電気・輸送機器向 1,430,593 +9.1 73,988 △44.9 合計 5,432,002 △2.0 397,286 △20.4 ( 注 ) 1. 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれ
05/10 13:00 8084 RYODEN
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注が低調に推移したものの、2025 年度以降再投 資局面に入ることをにらみ、植物工場野菜の研究開発・生産・販売・ブランディングを提供できる体制を整え、デ ータドリブンで収益性の高いスマート農業の実現に向けた当社独自サービスの構築に引き続き取り組んでおりま す。 以上の結果、X-Techの売上高は61 億 6 百万円、営業損失は3 億 17 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は一部顧客の在庫調整もありましたが、インフォテインメント機器向けSoC (System-on-Chip)やメモリ、センサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では顧客のによる 生産
05/10 13:00 9908 日本電計
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
在株式の概要 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 4.その他 受注の状況 連 - 2023 年 8 月 9 日取締役会決 議による第 2 回新株予約権 新株予約権の数 300 個 ( 普通株式 30,000 株 ) 売上高受注高高 2024 年 3 月期 ( 千円 ) 108,539,433 103,511,422 30,613,217 2023 年 3 月期 ( 千円 ) 104,778,430 116,111,892 35,641,228 増減額 ( 千円 ) 3,761,003 △12,600,470 △5,028,011 増減率 (%) 3.6 △10.9 △14.1 結 ― 18 ―
05/10 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
も競争力を発揮し契約回線数は前年度末比 5.6% 増の127 万 回線、売上高は前年同期比 4.5% 増の220 億円となり、法人向けモバイルサービスはネットワークカメラ等のIoT (*6) 利用の継続普 及等により契約回線数は前年度末比 29.8% 増の235 万回線、売上高は前年同期比 21.9% 増の136 億円となりました。システムイン テグレーションにおいては、受注及び高は好調であったものの、売上計上が複数年にわたる大型案件へのリソース割当等 により単年度では売上伸長が鈍化し、また、売上計上に先行して生じる原価の増加もあり、売上総利益率は前年同期比 1.1ポイン ト減の15.6
05/10 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期(FY23)連結業績・新中期計画(FY24~FY26)説明資料 その他のIR
: 構築 598.6 億円・+35.2%YoY 運用 880.9 億円・+15.0%YoY FY23 末 : 構築 237.6 億円・+72.2%YoY 運用 851.3 億円・+23.5%YoY • 案件大型・複雑化でリードタイム長期化との構造変化でFY23 計上売上は低水準 • 4Q23も大手製造業向け大型 NW 更改案件 (30 億円・5 年間 )、大規模 ITインフラ導入案件 (10 億円・SI 構築 ) 等受注 � サービスインテグレーションモデル (*) で複数年確定の大型案件を順次獲得 (*) 自社開発のNWサービス群等を組み込んだSI、社内大規模 NWの更改等で商取引機会
05/10 12:00 6292 カワタ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で推移しました。 このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納 期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品 等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 しかしながら、当連結会計年度における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受 注が低迷していることに加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同 期比 38 億 2 千万円減 ( 同 15.9% 減 )の201 億 8 千 8 百万円、高は前年同期比 32 億 4 千
05/10 11:30 2754 東葛ホールディングス
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
を受けていた車両生産が順調に回復をしてきたことなどから、長期化していた車両納期が一 部車種を除き改善され、これまで増加の一方であった新車台数も売上への転嫁が進み、販売台数 が想定を上回ったことなどから当初の売上高予想を上回る見通しとなりました。 また、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、新車販売台数の増 加による売上高の増加および、新車販売車種構成の変化により1 台当たりの利益額が想定を上回ったこ となどから当初の予想を上回る見通しとなりました。 ( 注 ) 上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において、当社が入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提に基づいて作成したものであり、実際の業績については予想数値と異な る場合があります。 以上
05/10 11:30 4828 ビジネスエンジニアリング
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 12,767,931 2.4 プロダクト事業 6,326,724 12.8 システムサポート事業 398,419 △5.9 合計 19,493,075 5.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業
05/10 11:00 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
販売の反動減があったものの、システム開発、クラウ ドサービス、セキュリティの伸長で増収となり、利益も大幅増益となった。受注高は前年にクラウドサービスの 長期複数年契約があったが、セキュリティやシステム開発の受注が増加、高も二桁増加 23 年 6 月期 3Q 累計 24 年 6 月期 3Q 累計 金額売上比金額売上比 単位 : 百万円 増減前同比 売上高 9,896 - 10,751 - +855 +8.6% 売上総利益 3,120 31.5% 3,478 32.4% +358 +11.5% 販売管理費 1,984 20.0% 1,982 18.4% △2 △0.1% 営業利益 1,136
05/10 11:00 5237 ノザワ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
せん。 期別前連結会計年度当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,729,955 1,352,353 1,605,633 1,096,972 △124,321 △255,381 スレート工事 18,800 5,177 18,002 3,800 △798 △1,377 耐火被覆等工事 1,397,533 792,954 1,128,143 500,854