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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 12:00 4012 アクシス
2024年12月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
どに より高が増加 ポイント2 • 社員一人あたりの売上高は 7.5%の大幅増 ポイント3 • 「KITARO」の契約台数は順 調に増加 事業別売上高 システムインテグレーション事業 (SI) 1,466 1,697 +231 15.8% ITサービス事業 (IT) 81 109 +27 34.4% 合計 ( 売上高 ) 1,547 1,806 +259 16.8% 主要 KPI ポイント1 SI 高 ( 百万円 ) 1,594 1,837 +242 15.2% ポイント2 SI 社員一人当たり売上高 ( 千円 ) 3,759 4,041 +282 7.5% IT 「KITARO
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2023年度決算説明資料 その他のIR
+ 63 260 + 85 潜水艦、艦艇用主機他 742 787 + 45 880 + 93 合計 2,405 2,885 + 480 4,000 + 1,115 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 44 4 参考情報 – その他 • 高 ( 億円 ) • 船舶海洋高の推移 ( 億円 ) '22 年度末 '23 年度末 実績実績増減 航空宇宙システム 6,706 10,249 + 3,542 1,916 1,794 車両 5,705 4,900 ▲ 804 エネルギーソリューション&マリン 6,290
05/08 17:00 6877 OBARA GROUP
2024年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 15,736 +9.8 7,092 +6.0 平面研磨装置関連事業 10,500 △24.9 33,005 +3.6 合計 26,236 △7.4 40,097 +4.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの
05/08 16:30 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
( 前連結会計年度比 1.1% 増 )、高は 11,425 百万円 ( 前連結会計年度比 0.1% 減 )となりました。( 注 ) ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 コンサルティング・システム開発 事業 マネージメントサービス (BPO) 事業 2023 年 2024 年 2023 年 2024 年 対前年増減 3 月期 3 月期 3 月期 3 月期 対前年増減 24,687 25,264 577 4,983 4,888 △95 8,604 8,407 △197 6,529 6,537 8 合計 33,291 33,671 380 11,512 11,425 △87 ( 注
05/08 16:00 1787 ナカボーテック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、売上高は前 事業年度に比べ 377 百万円減の 13,780 百万円となりました。高は前事業年度末に比 べ 56 百万円増の 3,467 百万円となりました。 損益面では、昨年度急騰した主要原材料が軟化に転じる好転要因はありましたが、港湾 事業の反動減影響により、経常利益は前事業年度に比べ 68 百万円減の 1,204 百万円となり、 当期純利益は同 64 百万円減の 834 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当事業年度末の総資産につきましては、前事業年度末に比べ 91 百万円減の 11,328 百万 円となりました。主な減少要因は、現金預金の減 446 百万円、電子記
05/08 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を的確につかんだ営業を展開し目標に邁進し てまいりました。特に、中国における大口の偏光板生産設備につきましては過去納入分が高評価を頂き、再度これ らの設備を受注することができました。 これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高については、上記の偏光板生産設備をはじめ、省 力化設備等の設備装置関連を中心に、前年度に比べ大幅に増加いたしました。売上高につきましても、豊富な 高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、前年度に比べ増加いたしました。なお、売上高は前年 度に続き2 期連続で1,000 億円を超えることができました。以上の結果、受注高、高、売上高は、過去
05/08 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
(2024 年 3 月期 ) 決算補足説明資料目 次 要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約キャッシュ・フロー計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 事業セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 事業セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2024 年 3 月期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2024 年 3 月末 ( 百万円 ) 2023/3 末比 2023/3 末
05/08 16:00 6322 タクミナ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・フロー/ 利息の支払額 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式総数 ( 自己株式控除後 )により算出しております。 - 3 - 株式会社タクミナ(6322) 2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、景気は引き続き緩やかな回復基調で推移することが期待されますが、一方で、原材 料価格の高騰や各国の金融引き締め政策に伴う影響が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況は続くものと 判断しております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境については、水処理向けが復調していることに加えて、期 初における
05/08 15:30 2335 キューブシステム
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 ( 見通し) Copyright (C) CUBE SYSTEM INC. All rights reserved 17 2 -2. ビジネスモデル別受注状況 受注高推移 高推移 デジタルビジネス SIビジネス(Lift&Shift) ( 百万円 ) +1,475 ( 百万円 ) 20,000 (+8.9%) 5,000 15,000 16,620 583 4,661 +35 (+6.0%) +1,978 (+42.4%) 18,096 618 6,640 4,000 3,000 4,572 170 +75 (+1.6
05/08 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
31.6% 増 )となりました。 受注については、受注高は13,773 百万円 ( 前年同期比 15.9% 増 )、高は13,995 百万円 ( 前年同期比 21.2% 増 )となりました。クラウドサービスについては、前年に長期複数年契約があったため、受注高は前年同期比で減 少しましたが、高は増加しました。システム開発は、受注高、高ともに前年同期比で増加、セキュリ ティについても、長期複数年契約があり、受注高、高ともに増加しました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,799 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、 売上総利益 274
05/08 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円となりまし た。売上高は、資機材の供給不足による工事進捗の遅れなどの影響が若干残るものの、高水準の期首高が売上 計上され、前年同期比 10.5% 増の77 億 24 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い前年同期比 34.2% 増の19 億 54 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、機器の納期長期化が継続する など不透明な要素は残るものの、民間分野の設備投資は堅調に推移しております。受注高は、半導体関連工場などの 設備投資に伴う需要増加を受け、前年同期比 18.5% 増の29 億 17 百万
05/08 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期 第 1 四半期 決算補足説明資料 2024 年 5 月 8 日 荏原実業株式会社エグゼクティブ・サマリー 市場環境 • 水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間設備投資は堅調 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 第 1 四半期決算のポイント • 売上高 137 億円、営業利益 28 億円、受注高 100 億円、高 277 億円といずれも前年同期を上回る • エンジニアリング事業の受注高が大幅に増加 2024 年 12 月期事業計画 ⇒ 事業計画に変更なし • 売上高 380 億円、営業利益
05/08 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 通期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いた50.0%には至りませんでした。引き続き、ストック 型ビジネスの確立によって共創関係を築くことで、継続的な競争力の強化に取り組んでいきます。 項目 名称 当連結会計年度の実績 当連結会計年度の状況 サービス比率 受注高 1,036 億円 51.5% サービス商品群 売上高 1,006 億円 49.1% 高 1,006 億円 69.2% * サービス商品群では、ネットワーク、セキュリティ、クラウドをはじめるとする各種システム基盤の導入に向け たコンサルティングから計画、設計、構築、保守、運用、そして最適化まで、システムのライフサイクル全般に わたる付加価値の高いサービスを提供しています
05/08 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 通期決算説明会資料 その他のIR
reserved. 7 ( 単位 : 百万円 ) 2023/03 実績 2024/03 実績 増減額 前期比 増減率 受注高 219,807 201,448 (18,359) △8.4% • 前期の大型機器案件が剥落 (2 件 : 計 132 億円 ) • 通信事業者市場・パブリック市場・パートナー事業が低調に推移 高 149,066 145,388 (3,678) △2.5% 売上高 209,680 100.0% 205,127 100.0% (4,552) △2.2% 売上原価 159,312 76.0% 152,571 74.4% (6,740) △4.2% 売上総利益 50,367 24.0
05/08 15:15 3771 システムリサーチ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕 決算発表
) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 9,508 115.8 2,309 116.5 ソフトウエア開発業務 13,161 102.2 2,450 101.1 ソフトウエアプロダクト業務 375 108.2 126 119.6 商品販売 372 100.2 41 83.9 合計 23,418 107.4 4,927 108.1 5 販売実績 当連結会計年度の販売実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 当連結会計年度 ( 自 2023 年
05/08 15:00 6976 太陽誘電
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
65.0 インダクタ 50,869 18.0 55,701 17.6 複合デバイス 28,885 10.2 30,594 9.7 その他 22,959 8.1 24,370 7.7 合計 282,047 100.0 315,773 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) 製品区分 金額 ( 百万円 ) 構成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 39,708 56.3
05/08 15:00 1451 KHC
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当連結会計年度におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力するとともに、注文住 宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカバーすることによ り、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひとと き)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお披露目する街びら きイベント「 平屋いえまち博 」を開
05/08 15:00 1451 KHC
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
) ■ 「 住宅請負 ( 注文住宅 )」の売上高は、期首の減少の影響等により、前期に比べて1,079 百万円減少し、 売上高構成比も58.3%→53.2%に低下。 ■ 「 分譲用土地 」の売上高は、注文住宅不振の影響等により、建築条件付き土地の販売が振るわず、前期に比べて 418 百万円減少し、売上高構成比は32.6%→31.6%に低下。 ■ 「 分譲用建物 ( 建売住宅 )」の売上高は、注文住宅における減収分をカバーすべく、高い設計力を駆使した上質 な建売住宅の提供に注力したことによる引渡棟数の大幅な増加で、前期に比べて469 百万円増加し、売上高構成 比も8.0%→13.5% に上
05/08 15:00 1451 KHC
通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ 業績修正
年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 11,502 550 476 307 77.42 今回発表実績 (B) 10,062 574 532 355 89.17 増減額 (B-A) △ 1,440 24 55 47 増減率 ( % ) △ 12.5 4.5 11.7 15.6 ( 参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 11,047 602 549 356 89.70 ※ 金額単位未満は切り捨て表示 (2) 差異の理由 期首の減少に起因する売上高の減少は、織
05/08 15:00 7963 興研
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上回りました。 感染対策用マスクについては、昨年同四半期の解消に向けたフル出荷状況に対しては大きな減収となりま したが、コロナ禍収束後も医療機関からの受注は一定水準を維持しており、減収見込みを織り込んだ期初計画を上 回っております。 防護マスクは納入時期の変更により前年同四半期実績に対しマイナスとなりましたが、当期末の最終的な総納入 数は前年実績を上回る見込みとなっております。 以上の結果、当事業全体の売上高は、21 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 19.6% 減 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、大型機種の立ち上がりが期初計画