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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 14:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2024年3月期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 。 欧州における経済停滞や販売先が積み増していた在庫の調整の影響を受けた。 Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 6 2024 年 3 月期連結受注高及び受注残高の概要 ( 百万円 ) ポイント 23/3 月期 実績 24/3 月期 実績 対前期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 89,493 100.0% 94,327 100.0% 4,834 5.4% 防災事業 75,385 84.2% 80,740 85.6% 5,354 7.1% 火災報知設備 63,759 71.2% 69,641 73.8% 5,881 | |||
| 05/08 | 14:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………14 ( 売上高・受注高・受注残高 ) ……………………………………………………………………15 4.その他 …………………………………………………………………………………………………16 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………16 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の「5 類 」 移行に伴う社会経済活動の正常化 により、緩やかな回復基調で推移したものの | |||
| 05/08 | 14:10 | 7011 | 三菱重工業 |
| 2023年度決算説明資料 その他のIR | |||
| ・インフラ> エナジー プラント・インフラ 受注高売上収益事業利益受注高売上収益事業利益 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 24,122 その他 原子力 航空エンジン スチームパワー 18,500 17,236 17,500 1,498 1,700 その他 8,831 機械システム 9,000 8,332 8,000 447 GTCC 300 8.7% 9.7% • 製鉄機械を中心に過去 3 年間に受注残を増やしており、 製鉄機械 5.4% エンジニアリング 3.8% FY23 FY24 FY23 FY24 FY23 FY24 2024 年度見通しのポイント 2024 年度見通しの | |||
| 05/08 | 13:40 | 6718 | アイホン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 単位 : 百万円 ) 減価償却費 ( 有形固定資産 ) 980 1,123 (3) 研究開発費 ( 単位 : 百万円 ) 研究開発費 3,971 4,261 65 1,170 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) ― 1,537 -19- 7. 説明資料 アイホン㈱(6718)2024 年 3 月期決算短信 アイホン株式会社 2024 年 3 月期決算 ( 連結 )のポイント 2024 年 5 月 8 日 売上高電子部品等の供給状況の正常化に伴い、国内集合住宅市場のリニューアル及び北 米を中心に前年度からの受注残・バックオーダーが解消したことや、為替の | |||
| 05/08 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期における非臨床事業の受注高は27,411 百万円と過去最高とな り、前年度から2,490 百万円 (10.0%)の増加となりました。2024 年 3 月末の受注残高は33,212 百万 円となりました(2023 年 3 月末比 3,964 百万円増 )。国内製薬企業、ベンチャー企業の受注高は順調 に増加し、国内受注高は前年度比 4,019 百万円 (24.6%) 増加の20,359 百万円となりました。海外か らの受注額は、前年度比 1,529 百万円 (17.8%) 減少の7,052 百万円となり、総受注額に占める海外 受注比率は25.7%( 前年度は34.4%)となりました。しかしな | |||
| 05/08 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| reserved. 1.2024 年 3 月期総括と今期の見通し 代表取締役会長兼社長 永田良一 3 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. お伝えしたいポイント 1. 2024 年 3 月期実績 ‣ 売上高は2 期連続で過去最高、減益は買収したSatsuma 社の経費 13.4 億円が主因 ‣ 非臨床事業の受注高は前年度比 10% 増、受注高および受注残高ともに過去最高 ‣ 新日本科学 PPD( 関連会社 )からの持分法利益は前年度比 33.8% 増の26.3 億円と過去最高を更新 | |||
| 05/07 | 16:04 | 9768 | いであ |
| 四半期報告書-第57期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 計期間における連結業績については、受注高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や 中間貯蔵事業に係る工事監督支援業務等の受注減少により、前年同四半期比 2 億 9 千 7 百万円減少の49 億 2 千 8 百 万円 ( 前年同四半期比 5.7% 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援等業 務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務等の売上が増加したことにより、同 5 億 1 千 1 百万円増加の65 億 8 千 3 百万円 ( 同 8.4% 増 )となりました。なお、受注残高は受注高の減少及び売上高の増加により、同 4 億 3 千 2 百 万円減少の | |||
| 05/07 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業績につきましては、受注高は291,370 百万円 ( 前連結会計年度比 9.1% 増 )、売上高は257,060 百万円 ( 同 14.2% 増 )となりました。なお、当連結会計年度末の受注残高は291,431 百万円 ( 同 13.9% 増 )でありま す。 損益面は、増収に伴い、営業利益は11,765 百万円 ( 同 26.6% 増 )、経常利益は12,106 百万円 ( 同 22.3% 増 )となりま したが、特別利益の減少と税金費用の増加により、親会社株主に帰属する当期純利益は7,279 百万円 ( 同 0.5% 減 )と なりました。 当社グループのセグメント別経営成績の概要は次の | |||
| 05/07 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 291,370 +24,211 (+9.1%) +13,370 (+4.8%) 売上高 225,175 253,000 257,060 +31,885 (+14.2%) +4,060 (+1.6%) 営業利益 9,293 12,000 11,765 +2,471 (+26.6%) △234 (△0.2%) 経常利益 9,902 11,700 12,106 +2,203 (+22.3%) +406 (+3.5%) 親会社株主に帰属する 当期純利益 7,313 7,300 7,279 △33 (△0.5%) △20 (△0.3%) 受注残高 255,859 280,859 291,431 +35,571 | |||
| 05/07 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査や AUVの設計製作・運用支援等業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務等の売上が増加したこ とにより、同 5 億 1 千 1 百万円増加の65 億 8 千 3 百万円 ( 同 8.4% 増 )となりました。なお、受注残高は 受注高の減少及び売上高の増加により、同 4 億 3 千 2 百万円減少の110 億 9 千万円 ( 同 3.8% 減 )となり ました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比 1 億 4 千万円増加の12 億 4 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 12.7% 増 )と | |||
| 05/07 | 15:30 | 6841 | 横河電機 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 < 測定器事業 > 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期差異増減率 売上高 250 億 65 百万円 318 億 17 百万円 67 億 51 百万円 26.9% 営業利益 46 億 32 百万円 81 億 38 百万円 35 億 6 百万円 75.7% 測定器事業の売上高は、主に生産部品の調達環境の改善などにより受注残の消化が進み、前期比 で67 億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前期比で35 億円増 加しました。 - 2 - 横河電機 ㈱ (6841) 2024 年 3 月期決算短信 < 新事業他 > 2023 年 3 月期 2024 年 3 月 | |||
| 05/07 | 15:30 | 6841 | 横河電機 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 証券コード:6841 横河電機株式会社 2024 年 3 月期決算説明会 2024 年 5 月 7 日 | May 7, 2024 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1. 2024 年 3 月期連結決算の概要 P. 3 執行役員経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 20 四半期別実績 / 営業外・特別損益 / 受注残推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 / 貸借対照表 株価の状況 3. 参考資料 P. 30 トピックス/ 採用されているESG 関連インデックスなど | May 7, 2024 | © | |||
| 05/07 | 15:00 | 6853 | 共和電業 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 堅いと見られるものの、一部顧客では、投資 繰延べの動きが見られる等、企業により景況感はまだら模様となっております。 このような事業環境のなか、中期経営計画の最終年として、「 生産工程の全体最適化 」「デジタルを活用した営 業力のさらなる強化 」「 魅力あるフィールドエンジニアリングの提供 」「 事業基盤の強化とESG 経営の実践 」に取り 組み、業績の達成に注力してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は、航空宇宙産業およびエネルギー関連分野が増加するなど堅調に推 移し、3,648 百万円 ( 前期比 3.4% 増 )となりました。 売上高は、汎用品における受注残物件の生産停 | |||
| 05/07 | 15:00 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 基幹インフラ 2,693 2,494 △ 199 1,200 合計 5,649 5,630 △ 19 5,000 ( 単位 : 億円 ) 2022 年度末 2023 年度末増減 b. 受注残高 6,156 6,138 △ 18 9 設備投資と減価償却費 (JFEホールディングス、連結ベース、単位 : 億円 ) 2022 年度 2023 年度 実績実績 設備投資額 3,256 3,461 ( 工事ベース) 減価償却費及び償却費 2,696 2,741 -17- 10 セグメント利益の増減内容 ( 単位 : 億円 ) a.2023 年度実績、対 2022 年度実績比較 (+586 億円 :2022 | |||
| 05/07 | 15:00 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2024年3月期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR | |||
| • 認証問題等の影響はあるもの、各社はバックオーダーを抱 えており、生産意欲は高く、活動水準は堅調を維持する 見込み。 100 237 199 188 203 210 230 242 190 程度 造 船 • 資材高騰や人手不足の影響はあるものの、安定仕事量 の目安の2 年分の受注残を確保。 • 今後 2~3 年は足元の水準が安定的に継続する見通し。 国内消費量 ( 百万トン)/Q 0 平均平均平均平均 1Q 2Q 3Q 4Q 平均 19 年 20 年 21 年 22 年 23 年 24 年 8 6 4 2 0 【 国内普通鋼鋼材消費見通し/Q】 建設 製造業 上平均下平均上平均下平均上平均下平均 | |||
| 05/07 | 12:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 第4回 定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 千円 ( 前期比 128.5% 増 )、営業 利益 508,156 千円 ( 前期比 690.1% 増 )、経常利益 495,677 千円 ( 前期比 681.8% 増 )、当 期純利益 330,161 千円 ( 前期比 561.2% 増 )となり、当事業年度末の受注残高として 304,819 千円を来期に繰り越すことになりました。 なお、当社は製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はして おりません。 2 設備投資の状況 当事業年度における設備投資の総額は18,073 千円となりました。パソコン及びカメラ 等備品の取得によるものであります。 ― 6 ― 3 資金調 | |||
| 05/02 | 15:00 | 8860 | フジ住宅 |
| 2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 回りました。 ‣ 受注契約残高は555 億円を超え、こちらも期末の受注残高としては過去最高額となり、順調に積み上がりま した。 ‣ 2024 年 3 月 31 日を基準日とする剰余金の配当について特別配当金として3 円を増額し、期末配当金を16 円 とすることを決議しました。これにより1 株当たりの年間配当金が27 円から30 円となりました。 ‣ 当期末の自己資本比率は30.3%、有利子負債の水準を示すネットD/Eレシオは1.41 倍と前期末と概ね同水 準となり健全な財務体質を維持しております。 FUJI CORPORATION LIMITED フジ住宅株式会社 ( 証券コード:8860 | |||
| 05/02 | 15:00 | 2480 | システム・ロケーション |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ことによるものであります。 - 2 - (4) 今後の見通し 2024 年度の国内新車販売市場は、販売台数こそ2023 年度のような大幅な伸びは期待できないものの、「 長納期化 」 も徐 々に解消され販売現場が正常化の方向に向かうものと予測しています。自動車販売事業者において2023 年度以前 に積み上がった受注残は徐 々に消化されてきており、新規の営業活動が本格化し、過去とは異なった市場環境におい て新たな試みを行っていくものと考えています。 このような経営環境の中、当社グループにおきましては、引き続き自動車流通業界向けサービス群における取引拡 大、自動車ファイナンス事業者向けサービス群の新 | |||
| 05/02 | 11:35 | 1878 | 大東建託 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益 8,000 百万円、営業 利益 2,000 百万円です。 (4) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 ( 前期増減率 ) 2025 年 3 月期 ( 計画 ) ( 計画増減率 ) 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 503,770 590,407 17.2% 620,000 5.0% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 721,871 787,046 9.0% 847,000 7.6% 建築営業担当者数 ( 人 ) ※ 2,868 2,959 3.2% 3,000 1.4 | |||
| 05/01 | 15:10 | 6467 | ニチダイ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,017,284 37.0 4,046,281 35.7 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金型 4,619,447 745,239 5,243,343 877,882 精密部品 3,439,183 1,149,283 4,276,777 1,510,706 フィルタ 2,461,535 566,873 | |||