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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。 海外事業、O&M( 注 1) 事業及びPPP( 注 2) 事業の業績が順調に推移したこと等により、売上高及び営業利益共に前期 を上回りました。また、受注が好調に推移し、受注高及び受注残高共に前期を上回りました。なお、経常利益には円 安影響による為替差益 621 百万円が含まれています。 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 150,716 165,561 +14,845 +9.9 営業利益 8,688 9,903 +1,215 +14.0 経常利益 9,068 10,490 +1,422 | |||
| 04/24 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2024年3月期決算および「中期経営計画2027」説明資料 その他のIR | |||
| 「 中期経営計画 2023」(2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の総括および 「 中期経営計画 2027」(2025 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の概要 3 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved. ’24/3 期決算ハイライト ( 連結 ) * 受注高 ・EPC、海外に加えサービス子会社などが好調に推移し受注高、受注残高は過去最高値を更新。 [ 受注残高 :’24/3 期末 2,751 億円 ( 前期比 +464 億円 )] * 売上高・利益 ・海外事業およびO&M 事業が好調に推移し増収増益と | |||
| 04/24 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が浸透しつつあり、経済活動が活発化する一方、エネ ルギー価格の高止まりや物価の上昇、円相場の状況など、引き続き先行き不透明な状況が継続しております。また、 当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、一部を除き総じて緩和され、正常化に向かっております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は3,933 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。特に、特注試験装置及 びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりました。売上高は、3,024 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。期首の受注残から、確実に売上へと結び | |||
| 04/24 | 13:20 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 有価証券報告書-第57期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 相手先別の売上高及びその割合は次のとおりであります。 前事業年度 ( 自 2022 年 2 月 1 日至 2023 年 1 月 31 日 ) 売上高に対する割合が100 分の10 以上の相手先は該当がない為、記載しておりません。 当事業年度 ( 自 2023 年 2 月 1 日至 2024 年 1 月 31 日 ) 売上高に対する割合が100 分の10 以上の相手先は該当がない為、記載しておりません。 (3) 受注残高 (2024 年 1 月 31 日 ) セグメントの名称官公庁 ( 千円 ) 民間 ( 千円 ) 計 ( 千円 ) 特殊土木工事等事業 1,203,627 839,171 | |||
| 04/24 | 09:18 | 6336 | 石井表記 |
| 有価証券報告書-第51期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 等、営業外のリスクも考慮した経営管理を行うことを目的に売上高経常利 益率を経営指標としております。コア技術の深掘り、横展開による新製品開発、新市場の開拓及び低コスト化の 推進により、常に安定的な収益と永続的成長を目指してまいります。 3. 経営環境 当社グループの経営環境は次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、当社グループはプリント基板の製造工程における研磨、表面処理を行う装置を販売し ております。機械剛性が高く幅広い板厚で高精度研磨へ対応できることを強みとしております。当連結会計年度 は前連結会計年度の高水準の受注残高を順調に売上高へと繋げ、前連結会計年 | |||
| 04/24 | 09:17 | 7878 | 光・彩 |
| 有価証券報告書-第57期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 3,478,951 106.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 当事業年度の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別受注高 ( 千円 ) 前事業年度比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前事業年度比 (%) ジュエリー 988,085 99.9 65,084 89.5 ( 注 ) 1. 金額は販売価格によっております。 2.ジュエリーパーツにつきましては、大部分は過去の実績及び将来の予想による見込生産であるため、記載を 省略しております。 (3) 販売実績 当事業年度の販売実績を製品・商品別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当事業年度 ( 自 | |||
| 04/23 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2024年8月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| % 521 678 1,200 8.6% +17 +1.5% 受注高 4,913 8,393 13,306 - 8,017 8,087 16,104 - +2,798 +21.0% 受注残高 4,270 7,295 7,295 - 9,463 9,400 9,400 - +2,105 +28.9% Copyright © JESCO Holdings, Inc. All rights reserved. 9 セグメント別業績概要 ( 半期・通期 ) 2023 年 8 月期 2024 年 8 月期前期比増減 ( 百万円 ) 上期下期通期 上期下期 通期 実績実績実績 実績予想 予想 金額金額金額構成比 | |||
| 04/23 | 15:00 | 7741 | HOYA |
| 当社グループにおけるシステム障害について(続報) その他のIR | |||
| が、多くの事業部がこれらのシステムを復旧 させています。一部の事業部において受注残への対応に伴い納期の延長などが発生して いるものの、生産活動と供給体制は概ね正常に戻りつつあります。 この度は顧客やビジネスパートナーの皆様をはじめ、ステークホルダーの皆様に多大 なるご迷惑とご心配をおかけしており、深くお詫び申し上げます。 また、当社はシステム障害発生後、速やかに外部の専門家とともに当社サーバーにつ いてフォレンジック調査をおこなってきましたが、本件が害意ある第三者によるサイバ ー攻撃であり、犯人が当社グループの特定のサーバーにアクセスし、ファイルの一部を 窃取したことを確認しました。当社は窃取 | |||
| 04/23 | 15:00 | 8060 | キヤノンマーケティングジャパン |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 55 △6% 1Q 実績 利益率 増減 2023 年 2024 年金額率 売上高 315 332 +17 +5% 営業利益 39 41 +1 +3% 10.8% 9.4% △1.4% キヤノンITソリューションズキヤノンITソリューションズ受注高・受注残高 ( 対前年伸び率 ) 1Q 実績 2Q 実績 3Q 実績 4Q 実績年間 受注高 +1% - - - - 受注残高 △7% - - - - データセンター事業以外の 受注高は四半期での 過去最高を更新 データセンター事業以外の 1Qの受注残高は 10% 以上の増加 8 業績セグメント情報エリア ✓ 売上高は、 ITソリューションが順調に推 | |||
| 04/23 | 14:16 | 9692 | シーイーシー |
| 有価証券報告書-第56期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) デジタルインダストリー事業 18,024,928 112.3 サービスインテグレーション事業 30,859,144 118.3 合計 48,884,073 116.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) デジタルインダストリー事業 18,390,276 107.2 3,417,463 102.3 | |||
| 04/22 | 10:49 | 6966 | 三井ハイテック |
| 有価証券報告書-第90期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 2023 年 2 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金型・工作機械 5,458 16.3 1,964 0.8 電子部品 56,714 △ 12.7 7,101 3.3 電機部品 138,270 35.9 12,965 50.7 合計 200,443 16.9 22,031 26.4 (3) 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 前期比 (%) 金型・工作機械 ( 百万円 ) 5,323 21.2 電子部品 ( 百万 | |||
| 04/19 | 17:00 | 7725 | インターアクション |
| 2024年5月期第3四半期決算説明会資料(スピーチ原稿付き) その他のIR | |||
| ります。 ‣ 増収増益となる理由は、主にIoT 関連事業セグメントにおけるイメージセンサ検査関連製品の販売が期 初想定よりも好調に推移する見通しであるためです。 7 IoT 関連事業セグメント I o T 関連事業 減収減益となったものの、主に国内顧客の設備投資が活発に推移し受注高増 売上高セグメント利益受注高 受注残高 ( 百万円 ) +141.6% ➢ 主に国内顧客において、設備投資が活発に推移し受注高増。 顧客側において生産キャパシティ及び稼働率向上に向けた 動きを継続しているためと推測。 ➢ 特に瞳モジュール®や新型光源装置に対する需要が増加。 ➢ 当第 3 四半期において大口受注 2 | |||
| 04/19 | 12:00 | 6279 | 瑞光 |
| 第61回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 境におきましては、中国での景況感は一旦下げ止まっているものの回 復にはまだ時間を要すると見込んでおります。一方で、新興国を中心に小児用 紙おむつ製造機械の新規需要が見られ、当社グループでは積極的に受注活動を 展開しております。これらの結果、当連結会計年度中の受注高は20,041 百万円 ( 前期比 15.5% 減 )、当連結会計年度末の受注残高 12,954 百万円 ( 同 11.6% 減 )となりました。 - 5 - ( 製品別売上高 ) 製品別 第 60 期 (2023 年 2 月期 ) 第 61 期 (2024 年 2 月期 ) 前期比 売上高構成比売上高構成比増減 (△) 百万円 | |||
| 04/17 | 09:03 | 2590 | ダイドーグループホールディングス |
| 有価証券報告書-第49期(2023/01/21-2024/01/20) 有価証券報告書 | |||
| ( 百万円 ) 74,655 147.6 ⅲ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメント別に示すと次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 21 日 至 2024 年 1 月 20 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 海外飲料事業 6,361 154.0 55 - 医薬品関連事業 13,190 109.8 3,460 125.8 合計 19,551 121.1 3,515 127.6 ⅳ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績については、「1 財政状態及び経営成績の状況 」に記載 | |||
| 04/15 | 16:00 | 6521 | オキサイド |
| 2024年2月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 増の44 億 2,500 万円を見込んでおります。 8 【 半導体 】 受注高と受注残高 2024 年 2 月期 2Hでは受注済案件の製造対応を優先し、新規受注を制限しました。 2025 年 2 月期 1Hからは新規受注高も回復する見通しです。 受注高 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 3,102 3,118 3,191 ( 単位 : 百万円 ) 2,283 1,610 1,863 2,000 2,464 2,584 622 23/2 月期 1H 23/2 月期 2H 24/2 月期 1H 24/2 月期 2H 25/2 月期 Copyright: 2024 OXIDE | |||
| 04/15 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 四半期報告書-第41期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同四半期比 62.4% 増 )、セグメント利益は826 百万円 ( 同 276.2% 増 )となりました。なお、受注高は 3,790 百万円 ( 同 59.0% 増 )、受注残高は2,928 百万円 ( 同 113.9% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 産業機器関連及び建設・土木関連の受注が減少したため、売上高は521 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 減 )、セ グメント利益は56 百万円 ( 同 50.7% 減 )となりました。なお、受注高は504 百万円 ( 同 5.6% 減 )、受注残高は67 百万円 ( 同 21.9% 減 )となりました。 ( 建設事業 | |||
| 04/15 | 15:30 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 比 237.2% 増 )となりました。 当事業年度は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力したことやインボイス対応に 関わる高採算の開発プロジェクトを多数獲得したことにより、売上高及び売上総利益が増加しましたが、他方で期中 の人員増加により給料手当、賞与及び法定福利費等の人件費が増加したことや、新規事業開発への積極的な投資によ り研究開発費が増加したことにより、営業利益は減少しました。また、E-Commerce 事業の合弁化に伴う子会社株式 の売却及びTOBに伴う政策保有株式の売却による各利益を特別利益に計上したことにより、当期純利益は大きく増加 しました。 事業 | |||
| 04/15 | 15:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 2024年2月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved. 16 主要 KPI 2024 年 2 月期実績 累計取引社数 継続顧客売上 ※1 169 社 5.4 億円 ( 前期比 +66 社 ) ( 前期比 +80%) AIシステム販売単価 16 百万円 受注残 3.0 億円 ( 前期比 +60%) ( 前期比 +42%) ※1 算出式 : 当該年度の売上高 ‒ 当該年度の新規顧客からの売上高 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 17 販管費 ( 増減率 ) 2024 年 2 月期の前期比で売上高が+128.5%に対して、販管費は+29.9%で着地。 将来の更なる成長を目指 | |||
| 04/15 | 15:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 2024年2月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 495,677 千円 ( 前期比 681.8% 増 )、当期純利益 330,161 千円 ( 前期比 561.2% 増 )となり、当会計年度 末の受注残高として304,819 千円を来期に繰り越すことになりました。 なお、当社は製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 当事業年度末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ1,108,786 千円増加し、1,449,901 千円となりま した。これは、主に当社株式上場に伴う株式の発行等の影響で現預金が944,017 千円、売上高増加に伴い売掛金及び契 約資産 | |||
| 04/15 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 2024年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 276.2% 増 )となりました。なお、受注高は 3,790 百万円 ( 同 59.0% 増 )、受注残高は2,928 百万円 ( 同 113.9% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 産業機器関連及び建設・土木関連の受注が減少したため、売上高は521 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 減 )、セ グメント利益は56 百万円 ( 同 50.7% 減 )となりました。なお、受注高は504 百万円 ( 同 5.6% 減 )、受注残高は67 百万円 ( 同 21.9% 減 )となりました。 ( 建設事業 ) グループ間の連携を図り営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水 | |||