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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/22 15:00 177A コージンバイオ
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 組織培養事業 72,842 △50.1 微生物事業 142,222 +37.1 細胞加工事業 4 +266.7 合計 215,069 △13.9 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 c 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 組織培養事業 - - - - 微生物事業 - - - - 細胞加工事業 503,398 +17.9 20,607 +109.6 合計 503,398 +17.9
03/22 14:08 4812 電通総研
有価証券報告書-第49期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
おける生産、受注及び販売の実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります 1 生産実績 報告セグメント生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 24,544 108.6 ビジネスソリューション 15,274 134.9 製造ソリューション 11,393 118.9 コミュニケーションIT 23,525 105.8 合計 74,738 113.7 ( 注 ) 金額は、販売価格に換算して表示しております。 2 受注実績 報告セグメント 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 31,066 108.9 8,250
03/22 13:45 6235 オプトラン
有価証券報告書-第25期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
の受注実績は、次のとおりであります。なお、当社グループは成膜装置事業の単一セグメントで あります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 成膜装置事業 24,080,225 55.8 24,219,463 65.6 (ハ) 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりであります。なお、当社グループは成膜装置事業の単一セグメントで あります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 成膜装置事業 36,807,389 107.3 ( 注 )1. 最近 2 連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総
03/22 13:12 7915 NISSHA
有価証券報告書-第105期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 産業資材 55,098 △27.1 12,982 △47.5 ディバイス 41,537 △50.9 12,737 △51.1 メディカルテクノロジー 36,916 4.7 18,312 12.5 その他 8,113 1.0 627 4.8 合計 141,666 △30.4 44,660 △34.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しています。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりです
03/22 13:02 8996 ハウスフリーダム
有価証券報告書-第29期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 不動産仲介事業 - - - - 新築戸建分譲事業 - - - - 建設請負事業 1,257,915 108.0 242,017 224.4 損害保険代理事業 - - - - 不動産賃貸事業 - - - - 合計 1,257,915 108.0 242,017 224.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記のセグメントの建設請負事業以外につきましては、受注実績はありません。 17/96(2) 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメント別・地域別に示すと、次のとおりであります
03/22 12:53 6938 双信電機
有価証券報告書-第82期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
については記載していま せん。 ロ. 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) パワーエレクトロニクス事業 3,345,212 - 2,586,934 - 情報通信事業 4,542,201 - 940,286 - 合計 7,887,413 - 3,527,220 - ( 注 ) 1.セグメント間の取引については相殺消去しています。 2. 決算期変更に伴い、前連結会計年度は9ヶ月決算となっていますので、前期比については記載していま せん。 ハ. 販売実績 当連結会計年
03/22 11:30 6905 コーセル
2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。また、好評をいただいていた「PBAシリーズ」の後継製品として、「PDAシリーズ」3モデルを 市場投入いたしました。加えて、小型高効率 AC-DC 電源 「TECS/TEPSシリーズ」4モデル及び三相 4 線式ノイズフィルタ「YACシリーズ」4モデルを市場投入しております。 海外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格 「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3 インチAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、の解 消に向けた増産対応を継続した結果
03/21 16:00 5248 テクノロジーズ
有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) ITソリューション事業 748,022 124.61 28,959 11.32 合計 748,022 124.61 28,959 11.32 ( 注 ) 1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2. 高の減少要因については、契約時期のずれ等、当期中の契約獲得とする事ができなかったことによる ものであります。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円
03/19 15:00 5622 P-ワンビ
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
の多くを占める自社開発製品 「TRUST DELETE」シリーズについては、新収益認識基 準に基づき、高を契約期間に按分して計上する会計方針にて実施しておりますが、2024 年 3 月期の新規顧客の受注実績が前期実績を下回る推移が継続したこと及び既存顧客の更新率が低下 したことにより、売上高が前回発表予想より 55 百万円減少し、462 百万円となる見込みです。 営業利益につきましては、売上高の減少に加え、人員増加による人件費率の増加、上場に伴う支 払報酬の増加を主因として、前回発表予想より 13 百万円減少し、89 百万円となる見込みです。 経常利益につきましては、保険満期による営業外
03/19 14:07 6858 小野測器
有価証券報告書-第70期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
替相場の影響、中国経済の減速など、引き続き先行きが不 透明な状況が継続しております。 また、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、コネクタや電源部品等の一部の特定の部品におい て不安定さが残るものの、年央から第 4 四半期にかけて大きく改善に向かいました。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は11,191 百万円 ( 前期比 0.1% 減 )となりました。 依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は慎重であり、緩やかでありますが一部に回復の傾向も見られ、既存 設備の改造、修理・校正などのアフターサービスや受託試験などのエンジニアリング領域
03/18 15:52 7901 マツモト
四半期報告書-第36期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
や円安の影響で物価上昇傾向が続くものと予想さ れ、デフレ脱却が期待される一方で個人消費の低迷も懸念されております。印刷業界におきましては、出版や広告 分野におけるペーパーレス化の進展に加え、個人消費の落ち込み等も影響し、依然として印刷需要の低迷が継続し ております。 このような経営環境の下、当社の第 3 四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されております。学校アルバム部門は、第 3 四 半期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第 3 四半期累計期間の売上は期首時点 の高の減少等によ
03/18 15:00 3497 LeTech
四半期報告書-第24期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
る「LEGALAND」の販売をはじめ、当社の得意とするレジデンス開 発物件の販売が好調であったことから、当第 2 四半期累計期間は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 2 四半期累計期間総受注高は74 億 98 百万円、当第 2 四半期会計期間末の 高は43 億 66 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 4 億 78 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、セグメント利益 1 億 12 百万円 ( 前年同期比 73.0% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及
03/18 15:00 3497 LeTech
2024年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
74 億 98 百万円、当第 2 四半期会計期間末の 高は43 億 66 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 4 億 78 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、セグメント利益 1 億 12 百万円 ( 前年同期比 73.0% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含 め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託するプロパティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化し たサービスを提供する
03/18 15:00 7901 マツモト
2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 重要な後発事象 )…………………………………………………………………………………………………… 6 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社マツモト(7901)2024 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2023
03/18 11:00 6748 星和電機
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
- 総資産経常利益率 (%) 5.4 4.1 △ 1.3 - 売上 ⾼ 営業利益率 (%) 6.6 4.4 △ 2.2 - ( 官需 ⽐ 率 ) 45% 47% 3セグメント別の状況 1 情報機器事業 Information System 情報機器事業 2023 年 12⽉ 期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 38.4% ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12⽉ 期 2023 年 12⽉ 期増減増減率 (%) 売上 ⾼ 8,789 9,128 339 3.9 セグメント利益 1,542 957 △ 585 △ 37.9 受注 ⾼ 6,911 13,276 6,364 92.1
03/18 10:48 6481 THK
有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
気候変動のリスクを低減す る分野においても当社グループ製品の採用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図って います。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジー を徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、全般的に需要が低位に推移する中、前半は高水準のを売上収 益へと繋げましたが、後半に入っても需要の回復は見られませんでした。一方、輸送機器事業においては、コロ ナ禍の収束と部品供給不足の緩和などにより、自動車の生産と販売が
03/15 16:27 1840 土屋ホールディングス
四半期報告書-第49期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
は、高が前年同期比で減少し、引渡棟数が減少したことから売上高は31 億 43 百万円 ( 前 年同期比 11.4% 減 )、利益面では販管費の抑制に努め、営業損失は6 億 39 百万円 ( 前年同期は営業損失 6 億 9 百万 円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は7 億 9 百万円 ( 前年同期比 27.2% 減 )、利益面では販管費の抑制に努めたものの営業損失は1 億円 ( 前年同 期は営業損失 62 百万円 )となりました。 3 不動産事業 不動産事業においては、不動産売買
03/15 15:55 3565 アセンテック
2024年1月期 決算説明会資料 その他のIR
Statement A s c e n t e c h www.ascentech.co.jp2024 年 1 月期決算報告エグゼクティブサマリー 1 2 3 4 5 経常利益 2 桁増益を達成 売上 6,226 百万円 ( 昨年対比 1.4% 減 )、経常利益 702 百万円 ( 昨年対比 13.7% 増 )を達成。 仮想デスクトップ事業とクラウドサービス事業は、ともに堅調に推移。ソフトウェアサブスク化が進み売上はほぼ横ばい。 過去最高の高と2025 年 1 月通期予想 期末高が、昨年の2.9 倍の2,404 百万円となり、過去最高を更新。 2025 年 1 月期の通期予想は売上 8,000
03/15 15:30 1840 土屋ホールディングス
2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に監査等委員会設置会社に移行し、コーポレートガバナン スの充実を図ってまいりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、高が前年同期比で減少し、引渡棟数が減少したことから売上高は31 億 43 百万円 ( 前 年同期比 11.4% 減 )、利益面では販管費の抑制に努め、営業損失は6 億 39 百万円 ( 前年同期は営業損失 6 億 9 百万 円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は7 億 9 百万円 ( 前年同期比 27.2% 減
03/15 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期 2月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
( 百万円 ) 13,546 前年同月比 (%) 158.4 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 9,556 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 113.7 高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 82.5 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 9,556 前年同月比 (%) 113.7