開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/07 | 15:00 | 173A | ハンモック |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 第 3 四半期累計期間における受注実績は次のとおりであります。 ソリューションの名称 受注高 ( 千円 ) 第 29 期事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 第 30 期第 3 四半期 累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ネットワークソリューション 2,964,713 112.3 2,602,444 118.8 1,974,230 2,641,197 セールスDXソリューション | |||
| 03/06 | 13:20 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| いは利益面で、来期はプラスに なるのかなと見込んでおります。 あと国内に関して、今期の受注状況が非常に活発というか好調です。これは当然来期の期初の受注 残高が高い水準でスタートすることができますので、国内の事業に関して、今期と比較をして特に 大きなマイナス要因はないかなと考えております。 以上、総合して申し上げますと、来期に関しましては、今期大変苦戦した海外事業がなんとか収支 トントン、ないしは若干の黒字まで持っていけるのではないかというところまで来ると、今期と比 較をいたしますと増収増益が期待できるのではないかなと考えております。 www.nikko-net.co.jp c | |||
| 03/05 | 16:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 繰越受注残高減少により進捗が低下。 • 海外はバングラデシュMRT 等の大型案件をはじめとす る海外案件が順調に推移し増収。 22/6 2Q 23/6 2Q 24/6 2Q ■ 営業利益・営業利益率 ( 単位 : 百万円 ) 800 営業利益 600 営業利益率 400 200 0 ▲ 200 701 647 2.3% 2.1% ▲ 0.8% 5.0% 4.0% 3.0% 2.0% 1.0% 0.0% -1.0% 営業利益 • 国内は資本参加先の株式上場に伴う評価益の計上 等 ( 約 6.5 億円 )により増益。 • 海外は売上は増加したものの、外注費と一般管理費 が増加。 下期対応 • 稼働 | |||
| 03/05 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 砕機事業 +13.7 億 円、製造請負事業 +5.3 億円、その他 +1.9 億円 ) ▶ 営業利益 :AP 海外部門の落ち込みもBP 事業、破砕機事業、製造請負事業の増益により増益 ▶ 受注高 :AP 事業 +18.7 億円、BP 事業 +18.3 億円、環境搬送 +6.7 億円、その他事業 +20.1 億円 ( 破砕機関連 +9.4 億円、製造請 負関連 +10.2 億円、その他 +0.5 億円 ) ▶ 受注残高 :AP 事業 +51.5 億円、BP 事業 +9.4 億円、環境搬送 +1.9 億円、その他事業 +7.9 億円 ( 破砕機関連 △3.1 億円、製造請 負関連 +8.2 億円 | |||
| 03/04 | 16:30 | 3538 | ウイルプラスホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 2Q( 期末 ) 2023 年度末 ■ 新車販売 ※1 8.6% 6.2% ■ 新規受注 ※2 期末受注残 13.7% 5.2% 四半期受注 12.9% 6.1% ■ 社有車 15.8% 18.0% EV 充電器設置 73 台 /39 店舗 64 台 /36 店舗 うち急速充電器 17 台 15 台 急速充電器設置済みブランド 再生可能エネルギー導入 100%( 予定 ) 100% ※1 国内市場 ( 国内新規登録台数 / 乗用車 ) 3.6% ※2 店舗報告ベース Copyright © 2022 WILLPLUS Holdings Corporation. All rights | |||
| 03/04 | 15:00 | 6228 | ジェイ・イー・ティ |
| 2023年12月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 29当面の計数目標 利益率の向上が当面の最優先目標 受注残を消化し、リードタイムの正常化を待って 利益率 15%の早期達成を目指す 売上高 249 億円 営業利益 26 億円 営業利益率 10.4% 2023 年 12 月期 売上高 300 億円 営業利益 45 億円 営業利益率 15% 2027 年までに 達成 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 30Challenge 2026 目標達成に向けて、現行の中期経営計画を見直し、新たな中期 3ヶ年計画を策定 4つの軸で戦略を検討 製品 エリア | |||
| 03/01 | 16:30 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 特別損失の計上に伴う通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 正予想 (B) 29,100 4,910 5,440 3,040 169.08 増減額 (B-A) 910 390 760 ▲240 増減率 (%) 3.2 8.6 16.2 ▲7.3 (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 28,450 5,023 5,472 3,996 214.95 (2) 修正の理由 2024 年 3 月期の通期連結業績予想につきましては、ポンプ事業における高水準の受 注残高や円安によるプラス効果により、売上高、営業利益、経常利益ともに前回発表予想を上振れる見込みであるものの、上記の特別損失の計上見込みにより、親会社株 主に帰属する当期純利益は前回発表予想 | |||
| 02/29 | 16:30 | 6525 | KOKUSAI ELECTRIC |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 半導体製造装置事業 211,896 97.1 136,624 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当社グループは半導体製造装置事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度及び第 9 期第 3 四半期連 結累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 第 8 期連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 02/29 | 15:30 | フロンティア | |
| 有価証券報告書-第20期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 800,547 +19.6 OEM/ODM 事業 713,456 △5.3 合計 1,514,003 +6.4 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) OEM/ODM 事業 805,953 +11.9 83,311 +211.4 合計 805,953 +11.9 83,311 +211.4 ( 注 ) PB 販売事業は、受注生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次 | |||
| 02/29 | 13:21 | 4394 | エクスモーション |
| 有価証券報告書-第16期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンサルティング事業 1,144,168 - 236,632 - 合計 1,144,168 - 236,632 - 15/82EDINET 提出書類 株式会社エクスモーション(E34140) 有価証券報告書 c. 販売実績 当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであり、当連結会計年度の販売実績は、次のとおり であります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 12 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 金額 | |||
| 02/29 | 12:59 | 6866 | 日置電機 |
| 有価証券報告書-第72期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 前年同期比 (%) 自動試験装置 ( 千円 ) 2,838,170 85.2 記録装置 ( 千円 ) 5,671,970 114.4 電子測定器 ( 千円 ) 21,813,191 120.0 現場測定器 ( 千円 ) 7,693,061 114.1 周辺装置他 ( 千円 ) 1,852,690 108.8 合計 ( 千円 ) 39,869,084 114.2 ( 注 ) 金額は売価換算価額で表示しております。 b. 受注実績 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自動試験装置 3,394,241 104.5 1,909,052 136.6 記 | |||
| 02/29 | 12:00 | 4169 | ENECHANGE |
| よくある質問と回答(2024年2月分) その他のIR | |||
| れてお り、急速充電 60 億円・普通充電 45 億円となります。当社としては昨年度受注していた受注残に加えて 継続的に受注数も重ねているため、受注数が十分に積み上げており、3 月申請分から補助金申請を行っ てまいります。 Q3. Bloomberg に出演され、グローバルでも露出が増えていくように思いますが、海外 IR 等も強化 される方針でしょうか。2022 年から 2023 年にわたる 2 年間の EV 充電事業への先行投資フェーズを終え、2024 年は黒字化フ ェーズの初年度となることから、海外機関投資家をはじめとした投資家層形成を強化してまいります。 その一環として | |||
| 02/29 | 10:26 | 6492 | 岡野バルブ製造 |
| 有価証券報告書-第124期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| とおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) バルブ事業 7,063 △6.0 8,181 △3.9 ( 注 ) バルブ事業を主な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の受注実績の記 載はしておりません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) バルブ事業 7,407 7.6 ( 注 )1 バルブ事業を主な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の販売実績の 記載はし | |||
| 02/28 | 16:01 | 6634 | ネクスグループ |
| 有価証券報告書-第40期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| ついては、 提供するサービスの性質上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております。 2 金額は、製造原価によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) IoT 関連事業 444,873 58.6 188,854 68.1 ( 注 ) 1 メタバース・デジタルコンテンツ事業、暗号資産・ブロックチェーン事業及びその他事業については、 提供するサービスの性質上、受注実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております | |||
| 02/28 | 15:53 | 4673 | 川崎地質 |
| 有価証券報告書-第73期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 化財・学術調査・基礎調 査・その他 68,910 合計 6,967,683 ( 注 ) 金額は、調査原価で表示しております。 14/86(2) 受注実績 調査等の対象物別の受注実績を示せば次のとおりであります。 事業の内容対象区分内容 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 自 2022 年 12 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 受注残高 ( 千円 ) EDINET 提出書類 川崎地質株式会社 (E04987) 有価証券報告書 河川・ダム・砂防・治山・海 地質調査 土質調査 治山・治水 農林・水産 運輸施設 岸・地すべり・急傾斜・農地造 成・干拓・埋め立て・農業水 路・農道・林 | |||
| 02/28 | 15:51 | 3089 | テクノアルファ |
| 有価証券報告書-第34期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| とおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,484,820 △30.7 1,119,922 △33.3 マリン・環境機器事業 1,327,289 +111.7 1,591,386 +147.2 SI 事業 586,717 △31.1 238,461 △53.4 サイエンス事業 81,073 △52.3 27,151 △30.8 合計 4,479,901 △14.4 2,976,921 +3.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当連結会計年度における | |||
| 02/28 | 15:01 | 9647 | 協和コンサルタンツ |
| 有価証券報告書-第63期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| を含めて表示しております。 セグメントごとの受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 12/91EDINET 提出書類 株式会社協和コンサルタンツ(E04884) 有価証券報告書 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 建設コンサルタント事業計 6,568,219 5.0 5,453,802 8.4 情報処理事業計 1,527,071 △9.5 538,109 △0.8 不動産賃貸・管理事業計 3,968 4.8 ― ― 合計 8,099,259 1.9 5,991,911 7.5 販売実績 セグメントの名称 | |||
| 02/28 | 15:00 | 9717 | ジャステック |
| 有価証券報告書-第53期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| △0.5 販売費及び一般管理費の変動による増減額 168 0.8 △22 △0.1 営業利益の増減額合計 143 0.7 173 0.8 16/952 受注および販売の実績 市場別区分毎の受注および販売の実績は、以下のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社ジャステック(E04834) 有価証券報告書 1) 受注実績 当事業年度における受注実績は、以下のとおりであります。 市場別区分 受注高 ( 百万円 ) 対前期実績増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前期実績増減率 (%) 素材・建設業 2,046 30.4 318 25.8 製造業 3,838 0.2 564 | |||
| 02/28 | 11:41 | 9972 | アルテック |
| 有価証券報告書-第48期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 16/112b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 12 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) EDINET 提出書類 アルテック株式会社 (E02774) 有価証券報告書 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 商社事業 7,953,204 △7.4 4,452,173 △28.8 プリフォーム事業 8,081,633 15.2 - - 合計 16,034,838 2.7 4,452,173 △28.8 ( 注 )1. 上記 | |||
| 02/28 | 10:55 | 7997 | くろがね工作所 |
| 有価証券報告書-第104期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 株式会社くろがね工作所 (E02372) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 家具関連 1,527,234 +23.4 建築付帯設備機器 2,148,366 +8.8 合計 3,675,600 +14.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 当連結会計年度における建築付帯設備機器の受注状況を示すと、次のとおりであります。 なお、家具関連にあってはほとんどが見込生産であり、受注生産は極めて僅少の為記載を省略しております。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期 | |||