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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 16:10 | 5918 | 瀧上工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (1) 販売実績 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 受注高 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (3) 受注残高 | |||
| 02/14 | 16:04 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第125期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 用船 1 隻など計 8 隻を完工し、大型撒積運搬船など計 17 隻を受注した結 果、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は288,665 百万円 ( 前年同期比 27.3% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇や巡視船修繕工事の増加に加え、探査船な どの特殊船、LNG 運搬船等の外航商船やRORO 等の内航船、漁船などの修繕工事に戦略的に取り組み、当第 3 四 半期連結累計期間の売上高は12,725 百万円 ( 前年同期比 11.3% 増 )、営業利益は1,094 百万円 ( 前年同期比 65.8% 増 )と増 収増益に | |||
| 02/14 | 16:04 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新た に生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、46,603 千円です。なお、当第 1 四半期 連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び売上の状況 受注高については、大型案件の受注があった前年同四半期並みの75 億 7 千万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となり ました。一方で受注残高はさらに積み上がり、190 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.4% 増 )と | |||
| 02/14 | 16:00 | 6013 | タクマ |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 115,031 83,154 6,549 479,522 49,913 1,131 △3,436 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,834 1,652 43 6,209 682 790 167 民生熱エネルギー事業 14,863 13,513 895 7,290 649 1,425 356 設備・システム事業 6,758 6,828 621 11,574 △4,660 867 22 計 138,487 105,150 8,109 504,597 46,584 4,214 △2,890 調整額 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 表した予 想を修正しております。詳細につきましては、本日 (2024 年 2 月 14 日 ) 公表いたしました「 業績予想の修正に関する お知らせ」をご参照ください。 2 受注残高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契 約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。育薬事業においても、同程度の期間についてクライアントと委受託 契約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。 受注残高は、既に契約を締結済みの受託業務 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 641 △13.4 632 △17.7 *のれんの償却費用は連結調整に含めております ** 売上高は内部取引控除前の数値となっております 3地域別受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 22,514 20,933 2,156 19,196 1,686 2,287 3,219 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 15,208 14,577 1,482 1,565 4,218 3,817 4,022 3,940 5,485 5,253 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受 | |||
| 02/14 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 導入棟数 「 」 四半期新規導入棟数の前年同期比は減 前年同期はに注力したが、今期はBRO-ROOMに稼働を注力したことが主な要因 「BRO-LOCK」 四半期新規導入棟数 ( 単位 : 棟 ) △ 前年同期比 新規導入棟数 棟 サービス開始からの 累計導入棟数 棟 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4QQuarterly Update 事業四半期新規導入室数 売上高目標百万円に対し、実績は百万円で達成 「BRO-ROOM」 四半期新規導入室数 ( 単位 : 部屋 ) 新規導入室数 室 サービス開始からの 累計導入室数 ( のテストマーケティング期間を含む) 室 期ズレ分を含み、受注残と | |||
| 02/14 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ., Ltd. All rights reserved. 16受注残推移 ( 四半期 ) 受注残 (Q3)は35 億円となり、過去最高を更新。 4,000 3,500 3,000 3,393 2,787 3,552 2,500 2,000 1,684 2,117 1,937 2,251 2,015 2,099 2,420 1,500 1,000 500 1,070 1,116 1,206 1,311 1,263 0 ( 百万円 ) Q1 Q2 Q3 Q4 21/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 22/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 23/3 期 ※ 当社は2023 年 3 月期より連結決算に移行して | |||
| 02/14 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,549 363 365 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 3,277 百万円 進捗率 88.9% 自然エネルギー事業 1,238 329 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 1,567 百万円 進捗率 79.0% 3Q 実績累計 受注残高のうち当期売上予定分 目標残 ※ 進捗率は当期売上予定分を含んで算出 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 27目次 連結決算概要 各事業の状況 通期連結業績予想 株主還元・IRの充実 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 28株主還元 株 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円の営業損失 )、経常利益は6 億 7 千万円 ( 前年同四半期は2 億 6 千 6 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は6 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四半期は1 億 8 千 7 百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )とな りました。なお、期初に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。 受注高については、大型案件の受注があった前年同四半期並みの75 億 7 千万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となり ました。一方で受注残高はさらに積み上がり、190 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.4% 増 )となりました。 事業セグメントご | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算説明資料 2024 年 2 月 14 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation目次 1. 2024 年 9 月期第 1 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2024 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて ©TOYO Corporation 21. 2024 年 9 月期第 1 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation2024 年 9 月期第 1 四半期決算ハイライト | |||
| 02/14 | 16:00 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 39,435 68.2 15,321 63.5 計 40,615 100.0 57,822 100.0 17,206 42.4 官公需 19,215 21.6 25,414 27.1 6,199 32.3 受注 残高 民需 9,964 11.2 9,599 10.2 △364 △3.7 外需 59,857 67.2 58,949 62.7 △908 △1.5 計 89,036 100.0 93,963 100.0 4,927 5.5 以上 - 9 - | |||
| 02/14 | 16:00 | 7003 | 三井E&S |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 173,194 100.0 215,361 100.0 42,167 24.3 262,301 100.0 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額構成比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 28,879 9.3 37,061 10.3 8,181 28.3 30,764 10.5 舶用推進システム 61,595 19.7 56,862 15.8 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 努め てまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同 四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、144 億 2 千 8 百万円 ( 同 97.2%)となりました。利益面におきましては、当初より計画しておりました給与 水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業損失は5 億 5 千 6 百万円 ( 前年同四半期は営 業利益 6 億 2 千 3 百万円 )、経常損失 5 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 日付で共同株式移転の方法により、大日本コンサルタント株式会社及び株式会社ダイヤコンサルタン トの共同持株会社として発足いたしました。今期は設立第 3 期目となります。 ポイント 上半期は期首受注残高減少により売上高が前年同期比で減少したことが影響し、人的投資等の費用増加を賄えず、営業利益 等は減益となりました。 契約工期・設計変更等が3 月に集中するため、第 3 四半期に業務の進捗度が偏る傾向であること、また、好調な新規受注 ( 受注高は前年同期比 +31 億円、122%)に支えられ、第 2 四半期末における受注残高が確保されていることから、通期では 公表した業績予想を達成する見通しです | |||
| 02/14 | 15:56 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 同時に提供していることでユーザビリティの向上に寄与しています。 この結果、売上高は1,406 百万円 ( 前年同期 1,158 百万円、前年同期比 21.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,082 百万円 ( 前年同期 3,899 百万円、前年同期比 30.3% 増 )、売上高は4,714 百万円 ( 前年同期 3,804 百万円、前年同期比 23.9% 増 )、受注残高は2,220 百万円 ( 前年 同期 1,984 百万円、前年同期比 11.9% 増 )となりました。 利益面では、急激な円安に伴う一部商品などの仕入価格が上昇したことに加え | |||
| 02/14 | 15:55 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| においても受注は低調に推移いたしました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は17,237 百万円 ( 前年同期比 62.5% 減 )、受注残高は 62,433 百万円 ( 前期末比 21.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は27,998 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、セグメント利益は2,593 百万円 ( 前年同期比 122.5% 増 )となりました。 受注残高につきましては、53,564 百万円 ( 前期末 | |||
| 02/14 | 15:43 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 加工製品、石英製品、セラミックス製品、CVD -SiC 製品、シリコンパーツ、装置部品洗浄、石英坩堝などです。 当社の真空シールおよび各種製造装置向け金属加工製品や半導体製造プロセスに使用されるマテリアル製品 ( 石 英製品・セラミックス製品・シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、半導体の在庫調整局面にあり、設備投資 需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しました。中国ローカルの装置メーカー向けの売上を維持 し、欧米メーカーの売上減少をカバーしております。一方、石英坩堝は太陽光パネル製造メーカー向けの売上が引 き続き伸びました。マテリアル製品のうち受注残を持つCVD-SiC 製品 | |||
| 02/14 | 15:39 | 4651 | サニックス |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間において、生産実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ES 事業部門 185 162.8 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2.ES 事業部門における生産高は、防錆機器であります。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) PV 事業部門 8,170 134.6 1,653 440.6 ( 注 )HS | |||
| 02/14 | 15:36 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| (YouTube、 Instagram 等 )での発信の強化や新商品の開発等を進めてまいりました。 当第 3 四半期における新規来場数は前年同期比 121.1%と伸長しましたが、連結契約 ( 受注 ) 高においては、梺 (ふもと: 不動産 ) 事業及び特建 (BtoB) 事業が安定せず、6,831 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。そ れにより、期末契約 ( 受注 ) 残高は6,237 百万円と前連結会計年度末比で28.0% 減少しており、引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、営業力の強化に注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めております。 ・新商品の「 三角 | |||