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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:30 6190 フェニックスバイオ
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 42,835 24,502 36,810 7,216 海外 299,185 229,233 26,794 5,271 国内 135,546 26,279 176,745 23,993 海外 561,429 358,296 1,451,673 834,334 合計 1,038,996 638,311 1,692,024 870,815 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 8 -
02/14 15:30 6229 オーケーエム
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
売上高、受注高、 ( 市場別、単体 ) 2 2024 年 3 月期第 3 四半期決算 • 市場環境が回復傾向にあることに加えて、リピート需要の高まりが上積み要因となり、 3Q 累計売上高は過去最高を更新。 • 受注高は、国内造船所の人手不足に伴う操業スローダウンの影響を受け舶用は減少したものの、 陸用は設備投資の積極化などにより堅調に推移。 • は3Q 売上高の増加を受けて減少したものの、依然として高水準を維持。 ( 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 陸用 1,071 舶用 売上高 2,192 2,089
02/14 15:30 6232 ACSL
2023年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
化 国内販売が大幅に苦戦。インド大型案件の売上高計上は FY24となり、FY24のは20.7 億円 利益率 営業利益 売上総利益率 ( 累計 ) 限界利益率 ( 累計 ) 累計 -26% 49% -20.7 億円 前年同期比 -18pt 前年同期比 +15pt 前年同期比 +1.32 億円 限界利益率は改善しているが、売上減少・カメラの在庫 評価損 1.4 億円の計上により売上総利益率は悪化 売上が減少するも、研究開発費等の抑制により、営業 利益は前期よりも改善 CONFIDENTIAL / Copyright© ACSL Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. 13FY23
02/14 15:30 6400 不二精機
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
5.5%) 減少の30 億 39 百万円となりました。また、主力製品であり利益率の高い医療機器用精密金型の売上高が前連 結会計年度に比べ減少するなど、検収いただいた金型の利益率が低下したことにより、セグメント利益は前連結会計 年度比 23 百万円 ( 同 9.6%) 減少の2 億 25 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の高は一時的に低下しましたが、現在は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただき、当セグメントの売上高は 前連結会計年度比 5 億 9 百万円 ( 同 10.6
02/14 15:30 6890 フェローテックホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、半導体の在庫調整局面にあり、設備投資 需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しました。中国ローカルの装置メーカー向けの売上を維持 し、欧米メーカーの売上減少をカバーしております。一方、石英坩堝は太陽光パネル製造メーカー向けの売上が引 き続き伸びました。マテリアル製品のうちを持つCVD-SiC 製品も売上増を継続しました。 この結果、当該事業の売上高は97,494 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )、営業利益は13,163 百万円 ( 前年同期比 27.5% 減 )となりました。 ( 電子デバイス事業 ) 当該事業の主な製品は
02/14 15:30 7014 名村造船所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
再編と国際化、合理化設計や生産管理の改善など、グループ一丸となった原価削減活 動の効果が出てまいりました。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (V LGC)1 隻やLNG 燃料大型石炭専用船 1 隻など計 8 隻を完工し、大型撒積運搬船など計 17 隻を受注した結果、当 第 3 四半期連結会計期間末の高は288,665 百万円 ( 前年同期比 27.3% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇や巡視船修繕工事の増加に加え、探査船など の特殊船
02/14 15:28 6227 AIメカテック
四半期報告書-第8期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
が伺われ、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界では、L CD 向けを中心にパネル市況の低迷による投資抑制が続き、マイクロディスプレイなど次世代ディスプレイ向け投 資需要にも足踏みが見られました。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は10,519 百万円 ( 前年同期比 53.7% 増 )、高は25,821 百万円 ( 前年同期比 62.2% 増 )となりました。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 5,283 百万円 ( 前年同期比 1.6% 増 )、営業損失 389 百万円 ( 前年同期は営業損失 224 百万円
02/14 15:26 5915 駒井ハルテック
四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 橋梁上部工事他の工事で90 億 1 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 23.2% 減 )とな りました。 売上高は、国土交通省中部地方整備局令和 3 年度 1 号藤枝 BP 潮高架橋鋼上部工事他の工事で154 億 7 千 4 百万 円 ( 同 47.8% 増 )となり、これにより高は231 億 6 千 5 百万円 ( 同 13.6% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、( 仮称 )みなとみらい中央地区 52 街区開発事業計画他の工事で228 億 4 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 8.3% 増 )となりました。 売上高は、大型再開発
02/14 15:20 6291 日本エアーテック
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、先行きにつきましては引き続き動向を注視する必要があります。電子工業分野では、半導体 関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーのクリーンエアーシステムの設備導入計画が活発であ り、は高水準で維持しております。一方、バイオロジカル分野においては、感染症研究用及び再生医療分野の 細胞加工用クリーンルーム、製薬分野では工場及び研究施設への設備投資が拡大しております。 営業面におきましては、2023 年 1 月に熊本県熊本市東区に開所した「 熊本出張所 」は、熊本地区の営業及び物流倉 庫の拠点として順調に稼働しております。さらに、2023 年 4 月に静岡県富士市に開所した「 静岡
02/14 15:15 6245 ヒラノテクシード
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
投資計画を背景に、前期以前に多 くを受注したことに伴い、当第 3 四半期連結累計期間においても受注は低調に推移いたしました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は17,237 百万円 ( 前年同期比 62.5% 減 )、高は 62,433 百万円 ( 前期末比 21.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は27,998 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、セグメント利益は2,593 百万円 ( 前年同期比
02/14 15:15 6245 ヒラノテクシード
2023年度第3四半期連結決算説明資料 その他のIR
� 塗工機関連機器では足元でEV 市場の停滞がありつつも、消化により増収 � 化工機関連機器では電子材料用途向けの成膜装置の需要が増加しているものの、商談の長期化等に伴い減収 � 高収益案件を獲得するも、主に産業資材や人件費の高騰を吸収しきれず、営業利益率は横ばい � 売上高は顧客の仕向地・仕様変更に伴う納期ずれにより減収の見込み � 営業利益は産業資材・人件費・外注費用等の高騰があり減益の見込みであるものの、部品・装置の共通化・標準化 や生産性の向上、装置の付加価値向上分の価格転嫁等による利益改善を図る � 通期の売上高・営業利益の業績予測はともに据え置き 32023 年度第 3 四半
02/14 15:15 6245 ヒラノテクシード
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
点テーマに取り組んでおります。主要市場であるエネルギー分野の高は高水準となっております が、原価高騰 ( 主に産業資材、人件費 )により営業利益率は厳しい状況となっており ROE も 10%を下 回る状況が続いております。 また、過去 5 年度において4 事業年度が PBR1 倍を下回る状況であり、企業の資産価値に対し株価 が割安な水準で推移していると認識しております。継続的に PBR1 倍以上を達成するためには、収益 の拡大はもとより企業価値向上に向けた施策が必要であると認識しております。 5 か年分の財務指標 項目単位 2019/3 月期 2020/3 月期 2021/3 月期
02/14 15:15 6540 船場
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 10,279,748 10,392,686 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 12株式会社船場 (6540) 2023 年 12 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当社グループにおいては、生産実績を定義することが困難であるため、記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における市場分野別受注実績を示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 専門店 7,938,723 △1.9 1,020,209 △10.3 大型店・複合商業施設 12,550,264 26.4
02/14 15:10 9941 太洋物産
四半期報告書-第84期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
月 31 日 ) 食料部 1,401,486 71.3 営業開拓部 2,366,352 153.5 生活産業部 213,707 71.8 合計 3,981,545 104.7 EDINET 提出書類 太洋物産株式会社 (E02762) 四半期報告書 2 受注実績 食料部の受注高が著しく減少しております。 これは、主にブラジル産鶏肉の取引が減少したことによります。 営業開拓部の高が著しく増加しております。 これは、主に農産品のうち蕎麦の受注が増加したことによります。 当第 1 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比
02/14 15:05 6838 多摩川ホールディングス
四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は、次のとおりであります。 a. 電子・通信用機器事業 電子・通信用機器事業については、官公庁・公共関連での契約時期が遅れていることにより、受注高は 2,640 百万円 ( 前年同期比 18.9% 減 )となりました。 売上高については、期初計画より若干の遅れはございますが、予定通りに推移しており、1,980 百万円 ( 前年同期比 16.1% 増 )となっております。セグメント利益は72 百万円 ( 前年同期は、セグメント損失 70 百 万円 )となりました。 また、は3,877 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )であり増加している要因は、世界的な半導体や非鉄 金属材料の長納期
02/14 15:03 5074 テスホールディングス
四半期報告書-第15期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
なじまないため、当該記載を省略しております。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 10,991 128.0 14,430 172.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 10/32EDINET 提出書類 テスホールディングス株式会社 (E36412) 四半期報告書 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示す
02/14 15:02 9232 パスコ
四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
13,095 16,198 21,498 40,517 62,016 営業利益 △421 69 1,842 4,942 1,490 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 1,542 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 1,787 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 前年 同期比 当四半期 連結会計
02/14 15:00 4812 電通国際情報サービス
2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR
活動によるキャッシュ・フロー ▲6,702 配当金の支払額 (▲5,799) ▲5,419 ▲1,283 現金及び現金同等物に係る換算差額 225 194 +31 現金及び現金同等物の増減額 4,210 3,556 +654 現金及び現金同等物の期首残高 53,305 49,748 +3,557 現金及び現金同等物の当期末残高 57,515 53,305 +4,210 © DENTSU SOKEN INC. 13受注高・高 • 前年 4Qに複数の大型案件受注があったため、受注高は4Qで反動減となるも、通期で過去最高を更新 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 2023 年 12 月
02/14 15:00 1724 シンクレイヤ
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は5,298 百万円 ( 同 6.0% 減 )、高は3,166 百万円 ( 同 16.4% 増 )となりました。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、放送通信事業者における在庫調整、半導体等の長納期化に起因する 通信用光端末の供給不足により各種光端末の販売数が減少し、売上高は5,591 百万円 ( 前期比 0.9% 減 )となりまし た。利益面では、製商品販売価格の見直し、自社製品の原価低減活動を実施し、売上総利益は前期に比して増加 しました。受注高は5,205 百万円 ( 同 6.7% 減 )、高は2,141 百万円 ( 同 15.3% 減
02/14 15:00 9749 富士ソフト
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
合計 231,619 106.6 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、製造原価により算出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 284,230 103.5 74,775 102.5 ファシリティ事業 2,850 101.4 1,144 95.3 その他 13,369 98.3 3,446 95.5 合計