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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:00 9562 ビジネスコーチ
四半期報告書-第20期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
109,938 SXi 事業 52,704 合計 162,642 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 人材開発事業 221,122 546,878 SXi 事業 143,888 106,516 合計 365,010 653,394 c. 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 人材開発事業 357,201 SXi 事業 83,065 合計 440,266 5/22EDINET 提出書類 ビジネスコーチ株式会社 (E37957) 四半期報告書 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計
02/14 15:00 3293 アズマハウス
第47期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
200 150 100 50 250 180 売上件数推移 231 188 158 139 33 27 28 0 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 300 272 239 227 195 200 169 161 100 0 28 26 30 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅 件数の推移 額は、前年比 86.4% 150 100 136 102 114 92 102 86 50 0
02/14 15:00 5915 駒井ハルテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結累計期間の受注高は、岐阜県知事公共地域連携推進事業 ( 一般国道改築分 ) 濃飛横断自動車道 ( 仮称 ) 濃飛 3 号橋 (P2-P5 間 ) 橋梁上部工事他の工事で90 億 1 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 23.2% 減 )とな りました。 売上高は、国土交通省中部地方整備局令和 3 年度 1 号藤枝 BP 潮高架橋鋼上部工事他の工事で154 億 7 千 4 百万 円 ( 同 47.8% 増 )となり、これにより高は231 億 6 千 5 百万円 ( 同 13.6% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、( 仮称 )みなと
02/14 15:00 6013 タクマ
2024年3月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 当第 3 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 115,031 83,154 6,549 479,522 49,913 1,131 △3,436 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,834 1,652 43 6,209 682 790 167 民生熱エネルギー事業 14,863 13,513 895 7,290 649 1,425 356 設備・システム事業 6,758 6,828 621 11,574 △4,660 867 22 計 138,487 105,150 8,109 504,597
02/14 15:00 6013 タクマ
2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
. 32024 年 3 月期 3Q 業績ハイライト 受注高は主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業における一般廃棄物処理プラントのDBO 事業の受注により増加。 売上高はすべてのセグメントで増加も、損益は主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業におけるEPC 案件構成の変化等に加え、 一般廃棄物処理プラント(アフターサービス)のO&M 案件における対策費用を2Qに計上したことで減益。 ( 百万円 ) 22/03 期 3Q 23/03 期 3Q 24/03 期 3Q 前年同期比 受注高 108,455 91,631 138,223 +50.8% 高 401,929 436,267 504,582
02/14 15:00 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 692,962 96.0 596,448 112.9 ソリューション事業 131,501 679.3 20,900 7025.4 合計 824,463 111.3 617,348 116.8 4 販売実績 販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 12 月 31 日 ) 販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 516,990 88.0 ヘルスケア・ ヘルスケア・ ソリューション事業 115,910 510.2 合計 632,901 103.7 - 9 -
02/14 15:00 6149 小田原エンジニアリング
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
したこと等により14,334 百万円 ( 前年同期比 23.6% 増 )、高は前期末 12,816 百万円から17,352 百万円と 増加しました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期等が大きく異な るため、受注時期や売上時期は、四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、工作機械や産業用ロボット、半導体製造装置等向けの軸流ファンの需要 が減少し、浴室照明器具も集合住宅案件の低下を受け売上が減少、全館空調システムを含む住宅換気装置は比 較的堅調に推移したものの全体の売上を
02/14 15:00 6227 AIメカテック
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界では、LCD 向け を中心にパネル市況の低迷による投資抑制が続き、マイクロディスプレイなど次世代ディスプレイ向け投資需要にも足 踏みが見られました。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は10,519 百万円 ( 前年同期比 53.7% 増 )、高は25,821 百万円 ( 前年同期比 62.2% 増 )となりました。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 5,283 百万円 ( 前年同期比 1.6% 増 )、営業損失 389 百 万円 ( 前年同期は営業損失 224 百万円 )、経常損失 433 百万
02/14 15:00 9160 ノバレーゼ
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
プロデュース部門の受注組数は、4,323 組 ( 前年同期比 1.0% 減 )、組数は 2,853 組 ( 前年同期比 9.7% 減 )となりました。新店は好調に推移したものの、一部既存店の競争激化により受注組 数、組数については昨年を下回る結果となりました。 売上収益については、参列者数の増加や婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等により、当連結 会計年度の売上収益は18,265 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )となりました。また、利益面では、前連結会計年度に 発生していた営業時間短縮に係る助成金 268 百万円が発生しなかったことおよび、雇用調整助成金 292
02/14 15:00 6227 AIメカテック
2024年6月期 第2四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
東証スタンダード証券コード:6227 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 補足説明資料 2024 年 2 月 14 日 AIメカテック株式会社 先進・革新技術で未来を創造受注推移 1 ( 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 高 10,000 5,000 0 受注高 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2020 年 6 月期 2021 年 6 月期 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 AIMECHATEC, Ltd. Confidential ©
02/14 15:00 9160 ノバレーゼ
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
社との連携強化、結婚相談カウンターの利用、 SNS 等の広告出稿の拡大により集客増に努める � 新規接客時の販促ツールの拡充や教育研修を強化し、 受注率向上を図る 施 ⾏ 組数 ( 組 ) 4,660 4,629 △31 △0.7% 受注組数 ( 組 ) 4,366 4,323 △43 △1.0% 組数 ( 組 ) 3,159 2,853 △306 △9.7% 平均ゲスト数 ( 人 ) 47.2 51.8 +4.6 +9.8% • 組数 � 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い延期された 施 ⾏が2023 年 12 月期第 2 四半期累計期間に多くあったこ と、また、2023
02/14 15:00 6236 NCホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,869,849 △18.4 立体駐車装置関連 4,622,275 +12.3 再生エネルギー関連 1,865,985 △4.5 合計 9,358,110 △2.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連
02/14 15:00 9161 ID&Eホールディングス
2024年6月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 高 期別前年同四半期当四半期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 第 2 四半期連結会計期間末第 2 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2023 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 △2,672 △265 2,373 都市空間事業 △837 △64 2,387 エネルギー事業 84 328 90 その他 - △0 - 合計 △3,425 △2 4,852 コンサルティング事業 133,201
02/14 15:00 3983 オロ
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
おります。 3(4) 今後の見通し 1 売上収益 a クラウドソリューション事業 次期 (2024 年 12 月期 )においては、大型の新規顧客獲得に継続して取り組むと同時に、中小企業からの受注件 数回復や既存顧客に対する製品利活用の支援を通じて、中長期で売上成長率を向上させることを計画しておりま す。クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末のに加え、過去実績等を勘案のうえ月 毎の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値を算出しております。予想の前提として、 次期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し13 社増の67 社、ARPA(1 顧客社数当たりの
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のであります。 また、ROICは7.0%となりました。 2セグメント別の状況 ⅰメカトロニクス 中小型の減・変速機やモータの需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞 したことから受注は減少しました。一方、があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,978 億円 ( 調整後前期比 10% 減 )、売上高は2,200 億円 ( 調整後前期比 11% 増 )、営業利益 は124 億円 ( 調整後前期比 35% 増 )となりました。 2住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期決算短信 ⅱインダストリアルマシナリー
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
高いシェア ・大手ウェハメーカー (2 社 )に納入実績多数 ・素材メーカーとSC 強化 ・大手半導体製造装置 メーカーに納入実績 多数 ・次世代半導体向け 製造装置に要求される 高精度、高性能 ・大手半導体製造装置 メーカーでのシェア 拡大中 SC:サプライチェーン 装置 コンポーネント Copyright © Sumitomo Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 10コーポレート戦略 : 戦略再構築事業 ( 造船事業の再構築 ) 2024/2/14 新造船事業からの撤退 : • 一般商船建造は2024 年度以降の新規受注を停止し、
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
当社子会社による新造船事業からの撤退に関するお知らせ その他のIR
拡大による諸外国との厳しい競争環境の継 続が予測されることから、新造船事業の今後についてSHI-MEとともに検討を重ねてまいりました。 その結果、当社として将来的に事業を継続することは困難と判断し、2024 年度以降の一般商船の 建造について新規受注を停止し、2023 年度末の製作完了をもって本事業から撤退することを決 定しました。 2. 事業廃止の概要 (1) 撤退する事業の概要 ・SHI-MEにおける一般商船の新造船事業 (2) 新造船事業の2023 年度経営業績 受注高 売上高 169.6 億円 195.0 億円 3. 今後の予定 新造船のにつきましては、お引渡しまで責任を持
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR
・売上収益 P32 ・営業利益 P33 ・高 P34 ・地域別売上収益 P35 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P36 ・貸借対照表 P37 ・キャッシュ・フロー P38 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P39 ・ESG Topics P40 ・事業セグメントの変更 P41 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から 各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
回り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、 「インフラ」が順調に受注を伸ばしたことや、「 精密・電子 」において部材不足の解消により生産状況が改善し、 前期末から高水準で推移していた高の消化が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の 上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にあるものの、増収に加え、価格改定効果等により増益となりまし た。 これらの結果、当連結会計年度における受注高は8,205 億 98 百万円 ( 前期比 0.7% 増 )、売上収益は7,593 億 28 百万 円 ( 前期比 11.5% 増 )、営業利益は860 億 25 百万円
02/14 15:00 6376 日機装
2023年12月期 決算短信〔IFRS 〕(連結) 決算発表
るClean Energy & Industrial Gas グルー プ( 以下、CE&IGグループ)で は、 ・韓国・中国におけるLNG 燃料船向 け燃料供給装置の生産を当第 1 四 半期から開始、また水素ステーシ ョン事業の売上実現に伴い、売上 収益は大きく増加。 ・収益面では、人件費上昇、体制 整備等の固定費増加に加え、原材 料・部品価格の高騰や急激な受注 に対応するための生産コストが増 加するも、増収効果で収益性は改 善。 精密機器 ・半導体需要低迷の影響で電子部 品市場は設備投資が減速、調整局 面が続き、受注高は前年同期を下 回る。 ・前期の遂行と価格適正化 の取組みが奏功し