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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 社との連携強化、結婚相談カウンターの利用、 SNS 等の広告出稿の拡大により集客増に努める � 新規接客時の販促ツールの拡充や教育研修を強化し、 受注率向上を図る 施 ⾏ 組数 ( 組 ) 4,660 4,629 △31 △0.7% 受注組数 ( 組 ) 4,366 4,323 △43 △1.0% 受注残組数 ( 組 ) 3,159 2,853 △306 △9.7% 平均ゲスト数 ( 人 ) 47.2 51.8 +4.6 +9.8% • 受注残組数 � 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い延期された 施 ⾏が2023 年 12 月期第 2 四半期累計期間に多くあったこ と、また、2023 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6236 | NCホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,869,849 △18.4 立体駐車装置関連 4,622,275 +12.3 再生エネルギー関連 1,865,985 △4.5 合計 9,358,110 △2.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別前年同四半期当四半期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 第 2 四半期連結会計期間末第 2 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2023 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 △2,672 △265 2,373 都市空間事業 △837 △64 2,387 エネルギー事業 84 328 90 その他 - △0 - 合計 △3,425 △2 4,852 コンサルティング事業 133,201 | |||
| 02/14 | 15:00 | 3983 | オロ |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 3(4) 今後の見通し 1 売上収益 a クラウドソリューション事業 次期 (2024 年 12 月期 )においては、大型の新規顧客獲得に継続して取り組むと同時に、中小企業からの受注件 数回復や既存顧客に対する製品利活用の支援を通じて、中長期で売上成長率を向上させることを計画しておりま す。クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末の受注残に加え、過去実績等を勘案のうえ月 毎の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値を算出しております。予想の前提として、 次期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し13 社増の67 社、ARPA(1 顧客社数当たりの | |||
| 02/14 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のであります。 また、ROICは7.0%となりました。 2セグメント別の状況 ⅰメカトロニクス 中小型の減・変速機やモータの需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞 したことから受注は減少しました。一方、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,978 億円 ( 調整後前期比 10% 減 )、売上高は2,200 億円 ( 調整後前期比 11% 増 )、営業利益 は124 億円 ( 調整後前期比 35% 増 )となりました。 2住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期決算短信 ⅱインダストリアルマシナリー | |||
| 02/14 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 高いシェア ・大手ウェハメーカー (2 社 )に納入実績多数 ・素材メーカーとSC 強化 ・大手半導体製造装置 メーカーに納入実績 多数 ・次世代半導体向け 製造装置に要求される 高精度、高性能 ・大手半導体製造装置 メーカーでのシェア 拡大中 SC:サプライチェーン 装置 コンポーネント Copyright © Sumitomo Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 10コーポレート戦略 : 戦略再構築事業 ( 造船事業の再構築 ) 2024/2/14 新造船事業からの撤退 : • 一般商船建造は2024 年度以降の新規受注を停止し、受注残の | |||
| 02/14 | 15:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 当社子会社による新造船事業からの撤退に関するお知らせ その他のIR | |||
| 拡大による諸外国との厳しい競争環境の継 続が予測されることから、新造船事業の今後についてSHI-MEとともに検討を重ねてまいりました。 その結果、当社として将来的に事業を継続することは困難と判断し、2024 年度以降の一般商船の 建造について新規受注を停止し、2023 年度末受注残の製作完了をもって本事業から撤退することを決 定しました。 2. 事業廃止の概要 (1) 撤退する事業の概要 ・SHI-MEにおける一般商船の新造船事業 (2) 新造船事業の2023 年度経営業績 受注高 売上高 169.6 億円 195.0 億円 3. 今後の予定 新造船の受注残につきましては、お引渡しまで責任を持 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・売上収益 P32 ・営業利益 P33 ・受注残高 P34 ・地域別売上収益 P35 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P36 ・貸借対照表 P37 ・キャッシュ・フロー P38 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P39 ・ESG Topics P40 ・事業セグメントの変更 P41 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から 各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している | |||
| 02/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 回り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、 「インフラ」が順調に受注を伸ばしたことや、「 精密・電子 」において部材不足の解消により生産状況が改善し、 前期末から高水準で推移していた受注残高の消化が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の 上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にあるものの、増収に加え、価格改定効果等により増益となりまし た。 これらの結果、当連結会計年度における受注高は8,205 億 98 百万円 ( 前期比 0.7% 増 )、売上収益は7,593 億 28 百万 円 ( 前期比 11.5% 増 )、営業利益は860 億 25 百万円 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS 〕(連結) 決算発表 | |||
| るClean Energy & Industrial Gas グルー プ( 以下、CE&IGグループ)で は、 ・韓国・中国におけるLNG 燃料船向 け燃料供給装置の生産を当第 1 四 半期から開始、また水素ステーシ ョン事業の売上実現に伴い、売上 収益は大きく増加。 ・収益面では、人件費上昇、体制 整備等の固定費増加に加え、原材 料・部品価格の高騰や急激な受注 に対応するための生産コストが増 加するも、増収効果で収益性は改 善。 精密機器 ・半導体需要低迷の影響で電子部 品市場は設備投資が減速、調整局 面が続き、受注高は前年同期を下 回る。 ・前期の受注残遂行と価格適正化 の取組みが奏功し | |||
| 02/14 | 15:00 | 6481 | THK |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 千 9 百万円、親会社の所有者に 帰属する当期利益は前期に比べて27 億 9 千 9 百万円 (△13.2%) 減少し183 億 9 千 8 百万円となりました。 - 2 -THK 株式会社 (6481) 2023 年 12 月期決算短信 2 セグメントの状況 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 日本 ) 日本では、産業機器事業において、前半に高水準の受注残を売上収益へと繋げましたが、全般的に需要が低位 に推移したことなどにより、売上収益は前期に比べて288 億 3 千 2 百万円 (△20.0%) 減少し、1,153 億 5 千 7 百万円 となりました。セグメント利益 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 計の連結業績は前年同期比減収減益だが、 当社グループの計画どおり順調に進捗 顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合も順調に推移 ▸ エンジニアリング事業における受注高は10,991 百万円 受注残高は14,430 百万円となり、前期 2Q 末と比べ約 1.7 倍 ▸ 再エネ発電の発電容量合計 ※ は約 301.6MW(94 件 )(2023 年 12 月末時点 ) ▸ インドネシアにてPKS 燃料販売事業のためのストックパイルを新たに開設 更なる安定的な供給の実現と、年間取扱量の増加により、より多くの PKS 燃料に 対するニーズに応える ▸ インドネシアの国営パーム農 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6614 | シキノハイテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 。 ● 経常利益は、増収効果はあるものの、労務費の上昇、M&A 関連費用の影響で3Q 計画比では増益も前年同期比では減益。 ● 受注残高は過去最高だった前期を下回っているが、底堅い水準を維持。2024 年度の受注も順調。 ● 高騰していた部材価格を価格転嫁できていたが現在は部材価格低下の局面となり、値下げ要求の影響に加え 労務費の上昇、 M&Aに要したコストが一時的に影響するため、業績は堅調に推移するも通期業績予想は修正しない。 ( 単位 : 百万円、%) 第 3 四半期累計 2024/3 月期 通期予想 ( 当初 ) 2024/3 月期 3Q 実績 ( 累計 ) 通期予想比 ( 進捗率 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、セグメント損失 70 百万 円 )となりました。 また、受注残は3,877 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )であり増加している要因は、世界的な半導体や非鉄金 属材料の長納期化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、 仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 32.1% 増となっておりま す。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステ ナブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2023年12月期第4四半期決算補足資料(2023年10-12月) その他のIR | |||
| Q3 Q4 ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. ▲200 ▲104.5% ▲141 ▲311 ▲182 ▲146 8受注 / 売上 / 受注残高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 14,000 12,000 1,500 10,000 8,000 1,000 6,000 4,000 500 2,000 0 FY22Q4 FY23Q1 Q2 Q3 Q4 受注高 12,016 5,949 8,926 14,033 13,707 売上高 12,908 9,471 6,721 8,105 12,165 受注残高 9,112 | |||
| 02/14 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,284,742 ― 表面処理装置 1,196,618 ― 電気溶接機 483,792 ― その他 295,494 ― 合計 3,260,647 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,042,148 ― 1,256,692 ― 表面処理装置 | |||
| 02/14 | 14:34 | 6247 | 日阪製作所 |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| たものの、熱交換器事業では新造船の需要拡大により船舶向けが好調に推移したことに加 え、エネルギー関連の大口プラント案件を受注しました。また、バルブ事業では二次電池や産業ガス向けが好調 に推移しました。 売上高は、前年同期に比べ4.4% 減少し24,001 百万円となりました。熱交換器事業では豊富な受注残により船 舶向けやメンテナンスが増加しました。また、バルブ事業では大口案件のあった化学向けに加え、二次電池や産 業ガス向けが好調に推移しました。一方、プロセスエンジニアリング事業では、前年同期に大口案件のあった医 薬機器、染色仕上機器の売上が減少しました。 利益面では、原材料価格の高騰や不採算案 | |||
| 02/14 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (2)セグメント別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 日阪製作所 (6247) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 東欧や中東における地政学的リスクの高まりや欧米における金融引き締め政策の継続などにより、当第 3 四半期 連結累計期間における世界経済は緩やかな減速基調で推移しました。また、個人消費やインバウンド消費の回復な ど、国内経済は底堅く推移しているものの、エネルギー価格をはじめとした物価高の長期化などにより | |||
| 02/14 | 14:25 | 7013 | IHI |
| 四半期報告書-第207期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 計 1,122,165 17.6 その他 △15,236 △164.7 合計 1,106,929 13.2 ( 注 )1 金額は販売価格によっており,セグメント間の取引を相殺消去しています。 2 金額及び比率は単位未満を四捨五入表示しています。 b. 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと, 次のとおりです。 受注高 期末受注残高 セグメントの名称 前年同期比 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 227,840 △16.6 520,898 △7.9 社会基盤 109,387 29.3 212,543 △2.7 | |||
| 02/14 | 14:15 | 9906 | 藤井産業 |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| は、新車販売が前期から積み上げた受注残の出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりまし た。 この結果、売上高は53 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 14.7% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、天候等の影響により前期を上回る売上高となりました。路面切削工事は、前期並 みの売上高となりました。計測機器等の販売は、受注が堅調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は12 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 3.6% 増 )となりました。 4 | |||