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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 16:06 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
業において増加と なりましたが、建設事業、鋼構造物事業ともに減少となりグループ全体で減少となりました。 売上につきましては、売上高は492 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 14.5% 増 )となりました。各セグメントにお いて前年同四半期比で10%を上回る増加率となり、特に、鋼構造物事業において高い増加率となりました。 高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、973 億 4 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりまし た。 損益面では、売上総利益は96 億 9 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 21.9% 増 )、営業利益は50 億 6 千 9
02/13 16:01 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第89期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351 百万円 ( 前年同期比 8.5% 減 )となり、高は過去最高を更新し79,076 百万円 ( 前年度末比 12.4% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により51,618 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増 )となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率 改善で、営業利益は1,801 百万円 ( 同 81.2% 増 )、経常利益は1,897 百万円 ( 同 64.6% 増
02/13 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
速も全体 を下押ししている状況です。また、米中対立に加えウクライナ危機や中東紛争等の地政学的要因も更なる下振れリ スクとなっています。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内の堅調な需要を反映し、当第 3 四半期連結累計期間の受注は前年同期比 0.5% 増の119,078 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、前年同期における高速プレス機の 駆け込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351 百万円 ( 前年同期比 8.5 % 減 )となり、
02/13 16:00 6268 ナブテスコ
2023年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
関する注記事項 …………………………………………………………………………17 5. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………21 (1)セグメント別生産高、高 …………………………………………………………………………21 (2) 設備投資、人員の状況 ……………………………………………………………………………………21 - 1 -ナブテスコ株式会社 (6268) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループの当連結会計年度の業績は、航空機器において民間航空機や防衛省向けでの需 要回復
02/13 16:00 6334 明治機械
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和やインバウン ド需要の回復により緩やかな回復基調がみられました。一方、円安による輸入物価の値上がりを受けた個人消費の足 踏み状態や世界的な金融引き締めの動きにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。このよ うな状況のもと、当社グループにおいては、収益基盤の確立・向上や成長事業領域の探求、参入の検討等を継続的に 行ってまいりました。 プラント工事については、一定の期間にわたり収益を認識する中小型工事案件が本格的に収益に寄与してきてお り、また来年度以降の高積み増しに向け、顧客設備投資動向の
02/13 16:00 6859 エスペック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレ クトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に世界的な電気自動車 (EV)シフトによる需要が継続いたしま した。生産面につきましては、主に汎用性の高い標準製品において部品の調達状況が改善し、製品リードタイムの正 常化及び高の消化が進みましたが、カスタム製品の部品調達は不安定な状況が継続いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は特に国内市場において電気自動車 (EV)・バッテ リー分野がけん引し、過去最高となる48,190 百万円となりました
02/13 16:00 7128 フルサト・マルカホールディングス
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
題等により、設備投資の動向に注視が必要です。一方海外におきましては、米国経済は足許堅調 に推移しているものの、中国経済は当面景気減速が続くと予想されております。機械・工具セグメントを取り巻く環 境は先行き不透明な状況であります。 建設資材セグメントでは、建設資材のコスト増による事業者の発注手控えや技術者不足等の問題、また「2024 年問 題 」による輸送の影響度合いは不透明であり、同セグメントを取り巻く環境も不透明な状況であります。 日本工作機械工業会の2023 年の受注実績が示す通り、当社グループも前年後半から受注が伸び悩んだ結果、前年に 比べて、期首の高が減少していること、また、海外
02/13 16:00 1786 オリエンタル白石
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1) 受注高、売上高及び高の状況 ……………………………………………………………………10 -1-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の回復ペース鈍化による下押し圧力を受けるものの、 これまで控えていた物品購入やサービス利用への需要を一気に満たそうとするペントアップ需要の顕在化などに支 えられ、景気全体は緩やかな回復基調に
02/13 16:00 2304 CSSホールディングス
2024年9月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・セキュリティーに関する設計・施工・販売・管理・メンテナンスに加え、BGM 及 び香りまで提供する空間プロデュース事業としてセグメントを構成いたします。 当第 1 四半期連結累計期間においては、景気の穏やかな回復基調を受けて設備投資の機運が高まっていることを 背景に、金融業界を中心にセキュリティカメラおよび音響設備の更新需要が堅調に推移、機器販売売上が伸びまし た。大型音響設備卸販売もが積み上がる傾向にあり、需要の復調が感じられます。FCとの情報連携や技術協 力を目的としたカンファレンス、あるいは展示会・デモンストレーション・研修会・メーカーミーティングの頻度 を増やし、新規案件の掘り起こし
02/13 16:00 7771 日本精密
令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
説明 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 3 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,078,901 △14.2 釣具・応用品 679,988 △26.6 合計 2,758,889 △17.6 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) 時計関
02/13 16:00 2974 大英産業
56期(2024年9月期)第1四半期決算短信補足資料 その他のIR
受注済 未引渡数 61 戸 (11.8%) ● 業績 ✓ 第 1 四半期におけるが減少していた前年と比較し、 売上計上戸数は増加。 ✓ 完成在庫の早期販売を強化したため、売上総利益が 大幅に減少。販管費は概ね昨年と同等程度であったため、 営業利益額が減少した。 戸建事業 2023 年 9 月期 第 1 四半期累計実績 (2022 年 10 月 ~2022 年 12 月 ) 2024 年 9 月期 第 1 四半期累計実績 (2023 年 10 月 ~2023 年 12 月 ) 売上計上戸数 ( 戸数は建売住宅のみ) 102 戸 127 戸 ( 単位 : 千円千円以下切捨て) 前年対比 売
02/13 16:00 9248 人・夢・技術グループ
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
: 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 9,152 31.2 21,736 4.9 サービスプロバイダ事業 123 -81.1 1,966 22.7 プロダクツ事業 267 -2.3 1,622 22.4 合計 9,543 20.8 25,326 7.1 (2) 販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) コンサルタント事業 7,729 -10.5 サービスプロバイダ事業 245 65.9 プロダクツ事業 205 11.4 合計 8,180 -8.8 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 -8-
02/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
6,173 8,314 売上総利益 ※ 2,947 4,315 DX 支援 ※ 1,963 2,924 IT 人材調達支援 ※ 983 1,390 売上総利益率 ※ 24.3% 27.1% DX 支援 ※ 33.1% 38.4% IT 人材調達支援 ※ 15.9% 16.7% 単位 : 百万円 増減額 増減率 +3,808 +31.4% +1,666 +28.1% +2,141 +34.7% +1,368 +46.4% +960 +48.9% +407 +41.5% +2.8P ー +5.4P ー +0.8P ー 高 ( 決算日時点 ) 2,824 2,681 DX 支援 1,593 1,185
02/13 16:00 4489 ペイロール
2024年3月期 第3四半期決算説明補足資料 その他のIR
Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 3第 3 四半期累計期間 連結業績ハイライト 売上収益 前年同期比 +9.4% 営業利益 前年同期比 +0.7% 新規受注 ARR 2.6 億円 Page 5 Page 5 Page 6 新規稼動 ARR ARR チャーンレート ( 月平均解約率 ) 4.1 億円 5.1 億円 0.19% Page 7 Page 8 Page 9 Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 4第 3 四半期累計期間 連結業績概要 売上収益、営業利益ともに
02/13 16:00 4743 アイティフォー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
力である延滞債権管理システムの安定的な受注に加え、個人 ローン業務支援システム「SCOPE」と業務の非対面化を実現するローンWeb 受付システム「WELCOM E」を組み合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。加えて、公共分野 向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高は15,884 百万円 ( 前年同期比 129.1%)、
02/13 15:51 8159 立花エレテック
四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
り、高水準のにも支えられ、プログラマブルコント ローラー、インバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件 についても好調に推移しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移しました。鉄鋼プラント向けの大型 設備投資案件の獲得も売上に貢献いたしました。一方、産業デバイスコンポーネント分野では、ネットワーク機 器や接続機器が減少しました。 その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比 5.0%の増加となり、第 3 四半期として過去最高となりました。 〔 半導体デバイス事業 〕 売上高 :654 億 98 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、営
02/13 15:40 6728  アルバック
四半期報告書-第120期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 半導体及び電子部品製造装置は、メモリ等半導体投資の抑制が継続したこともあり、受注高は前年同期を下回り ましたが、日本・中国でパワーデバイス投資が活発化し、売上高は前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器な どが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置や医療用凍結乾燥装置などが寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,124 億 60 百万円、高は
02/13 15:37 4748  構造計画研究所
四半期報告書-第66期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
間においては、前事業年度から繰り越された高に加え、プロダクツサービスの成長が 牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティン グも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年 同四半期と同水準で進捗しております( 前年の通期売上実績に対する第 2 四半期累計期間の売上が占める割合 : 39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて、成果品の引渡しが集中する ことから、第 2 四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾
02/13 15:33 6677 エスケーエレクトロニクス
四半期報告書-第23期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
注文に応じた受注、生産及び販売を行っており、いずれの実績につきましても比較的変動 いたします。 当第 1 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売実績は、次のとおりです。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 5,176,592 99.1 ソリューション事業 55,040 83.8 合計 5,231,632 98.9 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 4/202 受注実績 EDINET 提出書類 株式会社エスケーエレクトロニクス(E02346) 四半期報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
02/13 15:31 6337 テセック
四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
した。 このような状況のなか、顧客ニーズに応える製品の開発・改良に注力するとともに、パワーデバイス用テスタやM APハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しました。生 産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供給体制の 適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末 高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万