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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 2974 | 大英産業 |
| 56期(2024年9月期)第1四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 受注済 未引渡数 61 戸 (11.8%) ● 業績 ✓ 第 1 四半期における受注残が減少していた前年と比較し、 売上計上戸数は増加。 ✓ 完成在庫の早期販売を強化したため、売上総利益が 大幅に減少。販管費は概ね昨年と同等程度であったため、 営業利益額が減少した。 戸建事業 2023 年 9 月期 第 1 四半期累計実績 (2022 年 10 月 ~2022 年 12 月 ) 2024 年 9 月期 第 1 四半期累計実績 (2023 年 10 月 ~2023 年 12 月 ) 売上計上戸数 ( 戸数は建売住宅のみ) 102 戸 127 戸 ( 単位 : 千円千円以下切捨て) 前年対比 売 | |||
| 02/13 | 16:00 | 9248 | 人・夢・技術グループ |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 受注残高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 9,152 31.2 21,736 4.9 サービスプロバイダ事業 123 -81.1 1,966 22.7 プロダクツ事業 267 -2.3 1,622 22.4 合計 9,543 20.8 25,326 7.1 (2) 販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) コンサルタント事業 7,729 -10.5 サービスプロバイダ事業 245 65.9 プロダクツ事業 205 11.4 合計 8,180 -8.8 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 -8- | |||
| 02/13 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 6,173 8,314 売上総利益 ※ 2,947 4,315 DX 支援 ※ 1,963 2,924 IT 人材調達支援 ※ 983 1,390 売上総利益率 ※ 24.3% 27.1% DX 支援 ※ 33.1% 38.4% IT 人材調達支援 ※ 15.9% 16.7% 単位 : 百万円 増減額 増減率 +3,808 +31.4% +1,666 +28.1% +2,141 +34.7% +1,368 +46.4% +960 +48.9% +407 +41.5% +2.8P ー +5.4P ー +0.8P ー 受注残高 ( 決算日時点 ) 2,824 2,681 DX 支援 1,593 1,185 | |||
| 02/13 | 16:00 | 4489 | ペイロール |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 3第 3 四半期累計期間 連結業績ハイライト 売上収益 前年同期比 +9.4% 営業利益 前年同期比 +0.7% 新規受注 ARR 2.6 億円 Page 5 Page 5 Page 6 新規稼動 ARR 受注残 ARR チャーンレート ( 月平均解約率 ) 4.1 億円 5.1 億円 0.19% Page 7 Page 8 Page 9 Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 4第 3 四半期累計期間 連結業績概要 売上収益、営業利益ともに | |||
| 02/13 | 16:00 | 4743 | アイティフォー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 力である延滞債権管理システムの安定的な受注に加え、個人 ローン業務支援システム「SCOPE」と業務の非対面化を実現するローンWeb 受付システム「WELCOM E」を組み合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。加えて、公共分野 向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高は15,884 百万円 ( 前年同期比 129.1%)、受 | |||
| 02/13 | 15:51 | 8159 | 立花エレテック |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| り、高水準の受注残にも支えられ、プログラマブルコント ローラー、インバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件 についても好調に推移しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移しました。鉄鋼プラント向けの大型 設備投資案件の獲得も売上に貢献いたしました。一方、産業デバイスコンポーネント分野では、ネットワーク機 器や接続機器が減少しました。 その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比 5.0%の増加となり、第 3 四半期として過去最高となりました。 〔 半導体デバイス事業 〕 売上高 :654 億 98 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、営 | |||
| 02/13 | 15:40 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 半導体及び電子部品製造装置は、メモリ等半導体投資の抑制が継続したこともあり、受注高は前年同期を下回り ましたが、日本・中国でパワーデバイス投資が活発化し、売上高は前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器な どが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置や医療用凍結乾燥装置などが寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,124 億 60 百万円、受注残高は | |||
| 02/13 | 15:37 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、プロダクツサービスの成長が 牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティン グも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年 同四半期と同水準で進捗しております( 前年の通期売上実績に対する第 2 四半期累計期間の売上が占める割合 : 39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて、成果品の引渡しが集中する ことから、第 2 四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾 | |||
| 02/13 | 15:33 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 注文に応じた受注、生産及び販売を行っており、いずれの実績につきましても比較的変動 いたします。 当第 1 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売実績は、次のとおりです。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 5,176,592 99.1 ソリューション事業 55,040 83.8 合計 5,231,632 98.9 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 4/202 受注実績 EDINET 提出書類 株式会社エスケーエレクトロニクス(E02346) 四半期報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 02/13 | 15:31 | 6337 | テセック |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| した。 このような状況のなか、顧客ニーズに応える製品の開発・改良に注力するとともに、パワーデバイス用テスタやM APハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しました。生 産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供給体制の 適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末受 注残高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 107.8 公共ビジネス 73,155 114.7 ヘルステックビジネス 150,086 92.1 合計 1,635,066 106.4 ( 注 ) 金額は当期総製造費用によるものであります。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療ビジネス 3,814,842 115.2 1,679,265 158.6 公共ビジネス 197,551 204.4 96,224 305.6 ヘルステックビジネス 58,643 48.8 13,918 58.9 合計 4,071,037 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の積上げが奏功し、 ある時点で獲得できている未来のプロジェクト受注総額を示す受注残高が増加しております。特に、2023 年 12 月末 時点で、2024 年 12 月期に納品するプロジェクトの受注残高が70 億円に到達していることから、2024 年 12 月期の売上 確保も順調に進捗していると考えています。今後は、開拓余地の大きい国内の大手企業への導入を推進するととも に、日系グローバル企業の海外現地法人への導入も推進することで、2024 年末時点のモチベーションクラウドシリ ーズの月会費売上は、前年比 124.0%の530,000 千円を見込んでおります。このほか、オープンワークを含む人材紹 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3140 | BRUNO |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) ( 前期における誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、 識別可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び受注残 ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それ に伴い、発生したのれんが過大に計上されておりました。 当該過年度の誤謬については、過年度及び前連結会計年度の財政状態及び経営成績への影響が軽微であるた め、前第 2 四半期連結累計期間において一括して修正を行いました。 この結果、前第 2 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ57 百万 円減少し | |||
| 02/13 | 15:30 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2023年12月期 決算説明会 スライド その他のIR | |||
| と高いエンゲージメントを維持。 ✓ 引き続き成長可能性の高いコンサル・クラウド事業に注力。 今後の方針 ✓モチベーションクラウドシリーズの月会費売上は、2024 年末に5.3 億円を見込む。 また、2024 年のコンサル・クラウド事業の受注残高 ※ は70 億円に到達。 株主還元 ✓4Qは2.9 円の配当を実施。2024 年 12 月期の年間配当は11.6 円を予定。 ※2023 年 12 月末時点で獲得できている未来のプロジェクト受注総額。 Link and Motivation Inc. © Link and Motivation Inc.01. 会社概要 02. 経営状況報告 1 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3140 | BRUNO |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 該当事項はありません。 9BRUNO 株式会社 (3140) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 10BRUNO 株式会社 (3140) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 追加情報 ) ( 前期における誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、 識別可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び受注残 ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それ に伴い、発生したのれんが過大に計上されておりま | |||
| 02/13 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) プロセス機器事業 24,525,453 24,143,808 98.4 半導体装置 10,938,492 13,878,160 126.9 搬送装置 9,043,873 6,281,858 69.5 洗浄装置 3,519,363 2,543,985 72.3 コーター 1,023,724 1,439,802 140.6 金型・樹脂成形事業 1,378,989 1,286,544 93.3 表面処理用機器事業 9,450,949 4,390,085 46.5 合計 35,355,391 29,820,438 84.3 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 2. 受注残高 | |||
| 02/13 | 15:28 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、全般的に先行きが不透明な状況が継続しています。米国経済は、金融引締め局面にもかかわらず、好調な個人 消費を受けて、堅調である一方、中国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減 速しました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271 億 9 千万円 ( 前年同期 224 億 6 千 8 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、447 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 352 億 9 千 8 百万円 )と | |||
| 02/13 | 15:27 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 80.4%の 増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の調整があったことから3,053 百万円と前 年同期比 136.0%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が20,314 百万円と前年同期比 28.0%の増加、機器 製品が17,869 百万円と前年同期比 14.3%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を0.7% 上回る25,837 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結 会計年度末より5,522 百万円増加し、37,152 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高 | |||
| 02/13 | 15:15 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| イナスとなりました。また、利用関係別戸数において当社のコアとなる分譲住宅においては、前年同期比で6.9% 減 (179 千戸 )で、その内、マンション市場は同 7.5% 減 (74 千戸 )となりました。 このような状況の中、受注残の消化も順調に進み、国内売上高は、前年同期比 6.3% 増の75 億 95 百万円となりま した。また、製造面においても、原材料価格、エネルギー価格、そして人件費等の各コストが上昇している状況下 において、生産性向上のため、製造プロセスの見直し、省力化設備の導入や工場レイアウトの改善を継続的に実施 し、原価低減を図ってまいりました。 一方、中国においては、当第 3 四半 | |||
| 02/13 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 (1) 業績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩 やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念な ど、海外景気の下振れが我が国の景気を | |||