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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 14:35 6186 一蔵
四半期報告書-第34期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント利益は594,245 千円 ( 前年同四半期比 16.6% 減 ) となりました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、4,810,661 千円 ( 前年同四半期末比 1.8% 減 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前年同四半期に比べ施行組数が減少いたしました。一方で、1 組 あたりの施行単価は回復傾向となりました。昨年 9 月の中国子会社での新施設開業もあり、当第 3 四半期連結累 計期間の売上高は3,797,559 千円 ( 前年同四半期比 6.1% 増 )となりました。期
02/13 14:09 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第59期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 41,828 17.1 16,439 40.4 金融 ITソリューション 139,481 8.8 91,938 13.8 産業 ITソリューション 136,724 0.5 58,657 △12.1 IT 基盤サービス 33,026 16.8 13,081 20.2 その他 2,081 1.0 578 △21.2 計 353,142 6.9 180,695 5.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっています。 2. 継続的な役務提供サービスや利用度数等に応じて料金をいただくサービスについて
02/13 13:45 7369 メイホーホールディングス
四半期報告書-第8期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は221,846 千円 ( 同 3.9% 増 )となりま した。また、受注高については、前年同期に発生した災害業務による受注高の押し上げが剥落したことなどから、 1,540,882 千円 ( 同 5.1% 減 )になり、高は1,801,702 千円 ( 同 2.4% 増 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、岩手県に拠点を有する人材派遣事業 (2023 年 1 月事業譲受 )による売上高の 押し上げや技術者派遣が好調に推移したこと、また岐阜市が発注する大型の警備業務の受注による売上高の拡大な どから、売上高は786,981 千円 ( 前年同期比
02/13 13:32 6403 水道機工
四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、グループ全体で174 億 41 百万円 ( 前年同期比 20.5% 減 )と 前年同期比で減少となりました。主な要因は、環境事業における工場向け排水処理設備等の受注による増加の一方 で、上下水道事業における水道施設統合等に伴う新規浄水場建設案件等の受注が前年同期比で減少したことによる ものです。 売上高は、グループ全体で122 億 15 百万円 ( 前年同期比 10.9% 減 )と前年同期比で減少となりました。主な要因 は、上下水道事業において、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、同事業での第 4 四半期連結会計期間以降への仕入検収ずれ込みに伴い工事出来高が減少したことに
02/13 13:30 6482 ユーシン精機
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
的な金融引き締めによる景気下押しの効果もあり、先行き不透明な状況が継続して おります。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の拡 販に取り組んでまいりました。しかしながら、成形機の需要が伸び悩んでいることもあり取出ロボットの受注が世 界的に伸び悩みました。メディカル関連特注機につきましては、特に受注が集中した前第 3 四半期連結会計期間と 比較して受注金額は減少しましたが、高水準のを維持し、当期第 4 四半期及び来期以降での売上を見込んで います。 当第 3 四半期連結会計期間の業績につきましては、前第 3 四半期連結会計期間と
02/13 13:18 3836 アバントグループ
四半期報告書-第28期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
/27EDINET 提出書類 株式会社アバントグループ(E05663) 四半期報告書 なお、連結従業員数は当第 2 四半期末で1,415 名となり、前連結会計年度末から26 名増加しております。 1 受注実績 当第 2 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期前年同四半期比 第 2 四半期第 2 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 連結決算開示事業 3,604 3,606 3,561 3,904 △43 297 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理
02/13 13:08 6894 パルステック工業
四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
105.5 光応用・特殊機器装置関連 661,052 116.6 2 受注実績 合計 2,127,038 123.1 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 617,570 135.5 356,392 410.8 ヘルスケア装置関連 627,718 66.3 1,474,760 92.9 光応用・特殊機器装置関連 745,728 109.0 631,513 148.6 3 販売実績 合計 1,991,017 95.4
02/13 13:03 6384 昭和真空
四半期報告書-第66期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
を大幅に向上させた新型光学用装置や今年度市 場投入した従来当社が対応していなかった工程向けに開発した水晶デバイス装置の販売促進、主要取引先電子部 品メーカの次世代製品開発や省人化・自動化などによる生産性向上ニーズへの対応、新規先電子部品メーカへの 積極的な営業活動に取り組みました。また、顧客からの依頼実験やサンプル成膜依頼に迅速、かつ積極的に取り 組み、引合い案件の増加に努めましたが、想定以上に受注は低調となりました。 生産面では、期初及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情による納品スケジュールの後倒しや大幅仕様変更による受注額減額の発生が売
02/13 13:00 7369 メイホーホールディングス
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となりま した。また、受注高については、前年同期に発生した災害業務による受注高の押し上げが剥落したことなどから、 1,540,882 千円 ( 同 5.1% 減 )になり、高は1,801,702 千円 ( 同 2.4% 増 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、岩手県に拠点を有する人材派遣事業 (2023 年 1 月事業譲受 )による売上高の 押し上げや技術者派遣が好調に推移したこと、また岐阜市が発注する大型の警備業務の受注による売上高の拡大な どから、売上高は786,981 千円 ( 前年同期比 24.9% 増 )となりました。またセグメント利益は
02/13 13:00 7369 メイホーホールディングス
2024年6月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
% 6.8% 7.6% 7.5% 見込 6.9% 205 284 355 403 461 504 546 9.0% 8.0% 7.0% 5.2% 6.0% 5.0% 4.0% 3.0% 2.0% 1.0% 0.0% 連 結 売 上 高 当 社 販 管 費 率 連結売上高当社販管費売上高販管費率 © Meiho Holdings, Inc. 9( 参考 ) 受注高と高の推移 ‣ 新たにグループ加入した会社の受注が加わり、高は着実に向上 ( 百万円 ) 受注高 ( 建設関連サービス) 受注高 ( 建設 ) 高 ( 建設関連サービス) 高 ( 建設 ) 1,600 1,400
02/13 12:58 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
83.7 報告セグメント計 ( 百万円 ) 114,487 93.9 その他 ( 百万円 ) 279 73.6 合計 ( 百万円 ) 114,766 93.8 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,399 63.2 41,552 64.1 アジア 38,844 83.5 16,171 64.0 欧米 4,865 106.5 2,163 106.9 報告セグメント計 106,108 70.8 59,886
02/13 12:48 6339 新東工業
四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
す。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,464 百万円増加の95,774 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、売 上高は同 6,205 百万円増加の83,978 百万円 ( 同 8.0% 増 )、高は同 12,042 百万円増加の63,969 百万円 ( 同 23.2% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は増収要因と原価低減要因により同 2,257 百万円増加の 3,339 百万円 ( 同 208.6% 増 )、経常利益は同 2,131 百万円増加の4,815 百万円 ( 同 79.4% 増 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益は同 1,585
02/13 12:23 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、資源価格の高騰や物価高に加え、世界的な金融引き締めが国内経 済に与える影響など先行き不透明感はありましたが、企業の業況判断も改善するなど景気は緩やかな持ち直しが続 きました。然しながら中国経済の停滞、長期化するウクライナ情勢に加えて円安の進行などの外部要因により、景 気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 83 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は、70 億円 ( 前年同期比 31.5% 増 )、高は、51 億 61 百万円 ( 前事業年度末比 8.0% 増
02/13 11:19 1451 KHC
四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力す るとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカ バーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお 披露目する街びらきイベント「 平屋いえまち博 」を開催し、低迷する注文住宅市場においても人気が根強い「 平屋 住宅 」の魅力を訴求することで、住宅取得の潜在
02/13 11:00 1921  巴コーポレーション
令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結
02/13 10:31 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
四半期報告書-第26期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
投資を行っております。その結果、受注件数は前年同四半 期を上回り、当第 3 四半期連結会計期間末における今期組数は、前年同四半期末比で100%を超えておりま す。 また、コロナ禍で落ち込んだ列席者数が回復傾向にあり、これに伴い婚礼単価も改善しております。 (ホテル) インバウンド需要の拡大に伴い、当社グループの運営するホテルにおいても平均客室単価、客室稼働率ともに、前 年同期を上回っております。2023 年 9 月に開業したTRUNK(HOTEL)2 号店となる、TRUNK(HOTEL) YOYOGI PARK( 東京都渋 谷区富ヶ谷 ) も、開業直後から高い平均客室単価、客室稼働率を記
02/13 10:14 1905 テノックス
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
しを続けております。一方で、長期化する ウクライナ情勢等の地政学的リスクや円安による物価高騰など、依然として先行きは不透明な状況が続いており ます。 建設業界におきましては、公共投資、民間設備投資共に緩やかながら増加することが見込まれ、建設需要全体 としては底堅く推移しつつあります。しかしながら高止まりする建設資材価格や現場従事者の慢性的な不足など 多くの課題を抱えております。 このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画における開発戦略で取り組んだ研究成果 の実用化を進めることにより企業価値の向上に努めております。また、積み上がった高の消化に向け品質 および安全管理体
02/13 10:01 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 四半期報告書 のほか、新鉱床探鉱費等 2,659 百万円が含まれています。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、熱処理部門及びその他の高が著しく増加しています。 高の増加は、熱処理部門 ( 熱処理炉 )の連結子会社であるDOWAサーモテック㈱、その他 ( 工事の請負 )の 連結子会社であるDOWAテクノエンジ㈱において受注高が増加したことによるものです。 当第 3 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの
02/13 10:00 3241 ウィル
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 リフォーム事業におきましては、流通事業の中古物件の取扱件数が増加したことや、住宅購入の検討段階から積 極的にリフォーム担当が同席して提案をする営業戦術が奏功するなど、「 中古 ×リフォーム×FP」の引渡件数も 前期比 7.8% 増加いたしました。なお、2023 年 12 月末の高は574 百万円 ( 同 23.9% 減 )となりました。この結 果、売上高は2,223 百万円 ( 前期比 12.9% 増 )、営業利益は377 百万円 ( 同 10.1% 増 )となり、売上高の過去最高を 更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、用地取得費用や原材料価格の高騰を背景として新築戸建の
02/13 09:56 5217 テクノクオーツ
四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
た積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大 が見込まれる状況となっております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は12,541 百万円 ( 前年同期比 16.9% 減 )、営業利益は2,654 百万円 ( 同 16.5% 減 )、経常利益は