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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 12:58 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
83.7 報告セグメント計 ( 百万円 ) 114,487 93.9 その他 ( 百万円 ) 279 73.6 合計 ( 百万円 ) 114,766 93.8 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,399 63.2 41,552 64.1 アジア 38,844 83.5 16,171 64.0 欧米 4,865 106.5 2,163 106.9 報告セグメント計 106,108 70.8 59,886
02/13 12:48 6339 新東工業
四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
す。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,464 百万円増加の95,774 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、売 上高は同 6,205 百万円増加の83,978 百万円 ( 同 8.0% 増 )、高は同 12,042 百万円増加の63,969 百万円 ( 同 23.2% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は増収要因と原価低減要因により同 2,257 百万円増加の 3,339 百万円 ( 同 208.6% 増 )、経常利益は同 2,131 百万円増加の4,815 百万円 ( 同 79.4% 増 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益は同 1,585
02/13 12:23 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、資源価格の高騰や物価高に加え、世界的な金融引き締めが国内経 済に与える影響など先行き不透明感はありましたが、企業の業況判断も改善するなど景気は緩やかな持ち直しが続 きました。然しながら中国経済の停滞、長期化するウクライナ情勢に加えて円安の進行などの外部要因により、景 気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 83 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は、70 億円 ( 前年同期比 31.5% 増 )、高は、51 億 61 百万円 ( 前事業年度末比 8.0% 増
02/13 11:19 1451 KHC
四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力す るとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカ バーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお 披露目する街びらきイベント「 平屋いえまち博 」を開催し、低迷する注文住宅市場においても人気が根強い「 平屋 住宅 」の魅力を訴求することで、住宅取得の潜在
02/13 11:00 1921  巴コーポレーション
令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結
02/13 10:31 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
四半期報告書-第26期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
投資を行っております。その結果、受注件数は前年同四半 期を上回り、当第 3 四半期連結会計期間末における今期組数は、前年同四半期末比で100%を超えておりま す。 また、コロナ禍で落ち込んだ列席者数が回復傾向にあり、これに伴い婚礼単価も改善しております。 (ホテル) インバウンド需要の拡大に伴い、当社グループの運営するホテルにおいても平均客室単価、客室稼働率ともに、前 年同期を上回っております。2023 年 9 月に開業したTRUNK(HOTEL)2 号店となる、TRUNK(HOTEL) YOYOGI PARK( 東京都渋 谷区富ヶ谷 ) も、開業直後から高い平均客室単価、客室稼働率を記
02/13 10:14 1905 テノックス
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
しを続けております。一方で、長期化する ウクライナ情勢等の地政学的リスクや円安による物価高騰など、依然として先行きは不透明な状況が続いており ます。 建設業界におきましては、公共投資、民間設備投資共に緩やかながら増加することが見込まれ、建設需要全体 としては底堅く推移しつつあります。しかしながら高止まりする建設資材価格や現場従事者の慢性的な不足など 多くの課題を抱えております。 このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画における開発戦略で取り組んだ研究成果 の実用化を進めることにより企業価値の向上に努めております。また、積み上がった高の消化に向け品質 および安全管理体
02/13 10:01 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 四半期報告書 のほか、新鉱床探鉱費等 2,659 百万円が含まれています。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、熱処理部門及びその他の高が著しく増加しています。 高の増加は、熱処理部門 ( 熱処理炉 )の連結子会社であるDOWAサーモテック㈱、その他 ( 工事の請負 )の 連結子会社であるDOWAテクノエンジ㈱において受注高が増加したことによるものです。 当第 3 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの
02/13 10:00 3241 ウィル
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 リフォーム事業におきましては、流通事業の中古物件の取扱件数が増加したことや、住宅購入の検討段階から積 極的にリフォーム担当が同席して提案をする営業戦術が奏功するなど、「 中古 ×リフォーム×FP」の引渡件数も 前期比 7.8% 増加いたしました。なお、2023 年 12 月末の高は574 百万円 ( 同 23.9% 減 )となりました。この結 果、売上高は2,223 百万円 ( 前期比 12.9% 増 )、営業利益は377 百万円 ( 同 10.1% 増 )となり、売上高の過去最高を 更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、用地取得費用や原材料価格の高騰を背景として新築戸建の
02/13 09:56 5217 テクノクオーツ
四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
た積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大 が見込まれる状況となっております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は12,541 百万円 ( 前年同期比 16.9% 減 )、営業利益は2,654 百万円 ( 同 16.5% 減 )、経常利益は
02/13 09:47 9959 アシードホールディングス
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
115.0 ( 注 )1. 自販機運営リテイル事業・不動産運用事業・その他事業において生産活動は行っておりません。 2.その他は株式会社河村農園、静岡ローストシステム株式会社が行っている茶葉の製造などであり、静岡ロー ストシステム株式会社を第 1 四半期から連結の範囲に含めているため前年同期比を記載しておりません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 965 64.6 53 124.5 非炭酸飲料 1,534
02/13 09:41 6125 岡本工作機械製作所
四半期報告書-第125期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
デバイスの需要低下による在庫調整の影響を受けておりまし たが、当第 3 四半期以降には半導体不況からの回復の兆しが出てきており、メモリやロジック半導体を中心に需要 が増加傾向にあります。また、省エネや高効率化に不可欠な次世代パワー半導体や高周波通信デバイス向けの半導 体などでは旺盛な需要が継続しております。 このような状況の中で当社グループは、ポリッシャーやグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新機 種の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な の生産が進み、国内、東アジア、欧州向けにウェーハ生産用のファイナルポリッシャーや
02/13 09:40 6246 テクノスマート
四半期報告書-第90期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
9.5% 増 )となり ました。受注高に占める輸出の割合は、58.3%( 前年同期は62.5%)となりました。高は、33,553 百万円 ( 前年 同期比 23.5% 増 )、その内輸出高は、18,580 百万円 ( 前年同期比 15.3% 増 )となりました。高に占める輸 出の割合は、55.4%( 前年同期は59.3%)となりました。 4 財政状態の分析 総資産は、31,180 百万円 ( 前期末比 11.7% 増 )となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産の増加に よるものです。負債は、11,729 百万円 ( 前期末比 25.7% 増 )となりました。これは主
02/13 09:25 4975 JCU
四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
JCU(E01065) 四半期報告書 売上高 18,684 百万円 15,650 百万円 16.2% 減 セグメント利益 7,718 百万円 5,955 百万円 22.8% 減 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、高は増加しました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,018 百万円 1,561 百万円 22.7% 減 セグメント利益 318 百万円
02/13 09:18 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第17期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
)の4,136 百万円となりました。 高は、売上高を大幅に上回る受注高を確保した結果、前期末から7,502 百万円増え、前年同期比 3,099 百万 円増加 (3.9% 増 )の81,825 百万円となりました。 高に占める高速道路会社の割合は79.8%に達しており、来期以降の工事売上高に寄与する手持ち工事を着 実に積み上げております。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により、売上総利益率が第 1 四 半期の28.9%から29.6%へ更に上昇した結果、営業利益は前年同期比 1,844 百万円増加 (22.7% 増 )の9,984 百万 円、経常
02/13 09:13 7705 ジーエルサイエンス
四半期報告書-第57期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込まれる状況となって おります。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、 その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高 は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 12,514 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は 2,654 百万 円 ( 前年同期比 16.5% 減 )となりました。 ( 自動認識事業
02/13 09:12 6294 オカダアイヨン
四半期報告書-第65期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 15,033,122 千円 ( 前年同期比 12.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機 は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 6,134,862 千円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、つかみ機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 1,007,753 千円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰などもあり販売に苦 戦したものの売上高 545,900 千円 ( 前年同期比
02/13 09:11 6333 帝国電機製作所
四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
が増加したものの、電子部品事業の売上高減少や販売費及び一般管 理費の増加等により、営業利益は3,779 百万円 ( 同 0.3% 増 )、為替差益 186 百万円発生等により、経常利益は4,151 百万円 ( 同 0.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,927 百万円 ( 同 1.9% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グループ全
02/13 09:06 5923 高田機工
四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経営成績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は11,369,064 千円 ( 前年同四半期比 20.4% 増 )、セグメント利 益は1,132,219 千円 ( 前年同四半期比 210.5% 増 )となりました。また、当第 3 四半期累計期間の受注高は 7,484,149 千円 ( 前年同四半期比 46.0% 減 )となり、当第 3 四半期会計期間末の高は16,906,951 千円 ( 前年 同四半期比 18.0% 減 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は3,036,297 千円 ( 前年
02/13 09:01 7500 西川計測
四半期報告書-第89期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
188 億 66 百万円 ( 前年同期比 3.2% 増 )、高は245 億 92 百万円 ( 前 年同期比 10.2% 増 )の結果となりました。 セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随す るエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略 しております。 なお、当社における商品の品目別概況は、次のとおりです。 《 制御・情報機器システム》 当品目につきましては、ライフライン関連が堅調に推移したことに加え、化学プラント向けの大型案件の完成等 により、売上高は80 億 32 百万