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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 17:03 7087 ウイルテック
四半期報告書-第32期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
タルクスが照明器具製造・販売事業を営んでおります。 電子部品卸売事業については、半導体製造装置関連で部材の在庫調整による販売減少があったものの、依然堅調 な環境関連や設備関連が牽引しました。受託製造事業については、部材調達が徐 々に改善しはじめたことにより は順調に売上に転化しております。なお、照明器具製造・販売事業の業績については当第 3 四半期連結累計期 間に含まれておりません。その結果、売上高は3,746 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )となり、セグメント利益は152 百万円 ( 同 25.8% 増 )となりました。連結売上高に占める当セグメントの売上高 ( 内部売上を除く)の比
02/09 17:00 6789 ローランド ディー.ジー.
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
フレキシブルに生産計画を見直したほか、代替部品の採用などの対策を講じ、 生産・供給への影響の低減に努めましたが、が増加しました。第 3 四半期以降は、部材調達難の状況が改善し たことから増産体制を整備し、を解消しました。 これらの結果、当期の経営成績は、売上高は前期比 7.1% 増の540 億 18 百万円となりました。売上原価率は、海上輸 送費が前期に比べて減少したことから、前期に比べて0.7ポイント改善しました。販売費及び一般管理費は、積極的な プロモーション活動を展開したことなどにより、人件費や広告宣伝費、旅費交通費、運搬保管料などが増加し、前期 を上回りました。これにより
02/09 17:00 7087 ウイルテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
テクノ株式会社が、受託製造事業及び電子部品卸売事業を、株式会社ホ タルクスが照明器具製造・販売事業を営んでおります。 電子部品卸売事業については、半導体製造装置関連で部材の在庫調整による販売減少があったものの、依然堅調 な環境関連や設備関連が牽引しました。受託製造事業については、部材調達が徐 々に改善しはじめたことにより は順調に売上に転化しております。なお、照明器具製造・販売事業の業績については当第 3 四半期連結累計期 間に含まれておりません。その結果、売上高は3,746 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )となり、セグメント利益は152 百万円 ( 同 25.8% 増 )となり
02/09 17:00 6333 帝国電機製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、為替差益 186 百万円発 生等により、経常利益は4,151 百万円 ( 同 0.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,927 百万円 ( 同 1.9% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グループ全 体でメンテナンスサービスが堅調に推移したこと等から、全体として増加いたしました。 その結果、売上高は20,025 百万円
02/09 16:33 1963 日揮ホールディングス
四半期報告書-第128期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
社 (E01575) 四半期報告書 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 120,537 41.6 国内 169,482 58.4 合計 290,020 100.0 この結果、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 3,614 億円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 当社グループは、当連結会計年度においてエネルギーソリューションズ分野、サステナブルソリューションズ分 野及びファシリティソリューションズ分野を合わせた海外マーケット( 海外子会社含む)で
02/09 16:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期第3四半期決算概要および2024年3月期連結業績予想修正(補足資料) その他のIR
貢献し増益 7/131-5 四半期毎の業績の推移 ( 単位 : 億円 ) 2024 年 3 月期 1Q (4 月 ~6 月 ) 2024 年 3 月期 2Q (7 月 ~9 月 ) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 連結売上高 108 112 97 連結営業利益 12 9 5 連結経常利益 13 9 6 親会社株主に帰属する当期純利益 9 6 4 【1Q-2Q】 資材および部品調達難の解消 2023 年 3 月末の高の消化 自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需要が高水準で推移 【3Q】 販売
02/09 16:11 6494 NFKホールディングス
四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
済の先行きについては、依然として先行き不透明な状況が継続しております。 当社グループにおきましても、海外案件を含め引き合い等についてはあるものの、期初 10 億 9 千万円 に対して当第 3 四半期末が7 億 7 百万円となるなど非常に厳しい状況で推移しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、前期に受注の大型案件などが あったことなどから16 億 5 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 21.1% 増 )となりました。また、利益面につきまして は、工業炉部門での大型案件において追加原価が発生したことなどから、営業利益 5 千 1 百万
02/09 16:04 9889 JBCCホールディングス
四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
の 差別化に奏功しました。上半期に受注した注力業種の大型案件を含め、20 件を超える基幹システムの開発案件が順 調に進捗し、超高速開発の売上高は過去最高水準となりました。 この結果、売上高 49,280 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益 3,461 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益 3,576 百万円 ( 同 16.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,496 百万円 ( 同 17.9% 増 )となりました。注力事業 であるクラウド、セキュリティ、超高速開発が売上高および利益成長を牽引し、二桁の増収増益となりました。超 高速開発の高は過去最高
02/09 16:04 5343 ニッコー
四半期報告書-第99期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな 2/16EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 四半期報告書 りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で増加し ています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販および利益率の改善、バンク チュール®における施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進
02/09 16:00 4320 CEホールディングス
四半期報告書-第29期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、受注状況につきまして は、受注高 2,417 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、高 4,866 百万円 ( 前年同期末比 4.5% 増 )となりました。 3/21セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他 社の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しておりま す。なお、当社の子会社である株式会社
02/09 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
または状況が存在していると 判断しています。 住設環境機器事業は、前年同四半期比で売上高、営業利益ともに増加しました。機能性セラミック商品事業は、前 年同四半期好調だったOA 機器用基板の受注が落ち込み、前年同四半期比で売上高および営業利益が減少しました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で増加し ています
02/09 16:00 6246 テクノスマート
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
用 ) ………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、高 …………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経済情勢及び業界の状況 当第 3 四半期累計期間における経済環境は、長期化するロシアのウクライナへの軍事侵攻に加 え、イスラエルのパレスチナへの軍事侵攻により中東情勢も不安定な状況に陥っています
02/09 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
案強化等が実り、受注環境は好調に推移しました。特に、当第 2 四半期以降に見込んでいた日本国内の大口案件 (PF36)の受注を前倒しで獲得したことにより、当期の受注高は10,913 百万円 ( 前年同期比 131.2%)と四半期と して過去最高を記録しました。その結果、高も17,518 百万円 ( 前年同期末比 108.4%)と過去 2 番目の高水準 で終えました。また、売上高につきましても、豊富な高を順調に消化した結果、8,043 百万円 ( 前年同期比 116.0%)となり、第 1 四半期としては過去最高となりました。 利益面につきましては、売上規模の増加に対し、販売管理費を前
02/09 16:00 6378 木村化工機
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 ( 受注、売上及びの状況 )……………………………………………………………………… 10 - 1 -木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一段と進む中、各 種政策の効果もあり、景気は緩やかに持ち直しの動きが見られました。一方、世界
02/09 16:00 6384 昭和真空
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
取引先電子部 品メーカの次世代製品開発や省人化・自動化などによる生産性向上ニーズへの対応、新規先電子部品メーカへの 積極的な営業活動に取り組みました。また、顧客からの依頼実験やサンプル成膜依頼に迅速、かつ積極的に取り 組み、引合い案件の増加に努めましたが、想定以上に受注は低調となりました。 生産面では、期初及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情による納品スケジュールの後倒しや大幅仕様変更による受注額減額の発生が売上高に影響しました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高は31 億 82 百万円 ( 前年同四半期比 50.9
02/09 16:00 6384 昭和真空
2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
1Q 2023 2Q 2023 3Q サービス 電子他 光学 水晶 ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 4業界別推移 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 6,975 413 4,611 5,290 728 6,632 7,830 1,601 680 1,980 2,501 7,014 1,147 2,617 5,756 2,213 4,865 1,155 3,732 3,511 2,156 電子他 3,000 1,393 1,528 1,799 1,415
02/09 16:00 6494 NFKホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
済活動の正常化に向けた動きが進み、雇用・所得環境が改善するなど景気は 緩やかな回復傾向で推移いたしました。 その一方で、ウクライナ情勢の長期化や円安などを背景とした燃料及び原材料の高止まりに加え、世界的な金融 引き締めや中国における不動産市場の停滞に伴う影響、物価上昇などによる下ぶれリスクなど、国内外の経済の先 行きについては、依然として先行き不透明な状況が継続しております。 当社グループにおきましても、海外案件を含め引き合い等についてはあるものの、期初 10 億 9 千万円に対 して当第 3 四半期末が7 億 7 百万円となるなど非常に厳しい状況で推移しております。 これらの結果
02/09 16:00 6706 電気興業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 電気通信関連事業のうち、工事に係わる生産実績を定義することが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 16,055 △11.2 11,529 △1.3 高周波関連事業 7,272 △10.6 3,647 △25.7 合計 23,328 △11.0 15,176 △8.5 3
02/09 16:00 7721 東京計器
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 船舶港湾機器事業 7,680 8,188 508 6.6 油空圧機器事業 8,689 8,696 7 0.1 流体機器事業 3,888 3,803 △85 △2.2 防衛・通信機器事業 9,943 19,374 9,431 94.9 報告セグメント計 30,200 40,061 9,861 32.7 その他の事業 2,835 3,190 355 12.5 合計 33,035 43,251 10,216 30.9 (2) 高 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結累計
02/09 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
円 23/3 期 3Q 24/3 期 3Q 増減額増減率 売上高 2,170 2,266 +96 +4.4% 営業利益 20 149 +129 +655.9% 【 前年同期比増収・増益 】 • 鉄道機器事業は、超音波レール探傷車の案件が当期は搭載装 置の更新であったことから減収。 • 検査機器事業は販売価格適正化の効果もあり増収。 • この結果、全体としては増収。 • 売上高の増加に加え、販売価格の適正化による原価率の改善 により大幅に増益。 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 92024 年 3 月期 3Q 決算概要 受注高・高の状況 2024