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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:30 1968 太平電業
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
92,059 100.0 1,043 建設工事部門 40,035 53.9 57,972 58.8 17,937 高 補修工事部門 34,301 46.1 40,582 41.2 6,281 合計 74,336 100.0 98,555 100.0 24,219 ( 注 ) 1. 建設工事部門は、火力、原子力発電設備や製鉄関係、環境保全、化学プラント等の設備据え付けや 改造工事等と、これらの設備に付帯する電気計装工事、保温、塗装工事等の施工、および各種プラ ント設備の解体、廃止措置等の事業。 2. 補修工事部門は、同上の各種プラント設備の定期点検、日常保守、修繕維持等の事業および発電所 の運
02/09 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
したことなどにより、前年同期比で減少しました。 以上の結果、当第 1 四半期の売上高は3,170 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )、売上総利益は772 百万円 ( 前年同期 比 1.4% 減 )、営業利益は187 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )、経常利益は192 百万円 ( 前年同期比 1.6% 減 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益は45 百万円 ( 前年同期比 54.1% 減 )となりました。また、受注状況につきまして は、受注高 2,417 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、高 4,866 百万円 ( 前年同期末比 4.5% 増 )となりました
02/09 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
1,910 1,766 1,407 1,378 1,357 1,358 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/1 *2 各時期のウェディング情報誌掲載屋号数 ( 少人数会場含 )を当社カウントで作成 *21-7.ウェディング事業先行指標 閉店等に伴う組数減少を 好調な婚礼単価、ホテル事業で補完 組数前年同時期比 2024/3 期下期 2025/3 期通期 ‣ 2025/3 期通期状況の背景 -・ 2 店舗閉店影響 ( 閉店による営業利益影響はプラス) -・旗艦店大規模リニューアルに伴う、工事
02/09 15:30 5217 テクノクオーツ
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
におけ るデータセンター向けサーバー需要の急激な高まりに加え、国内外における先端半導体の製造工場の新設や増設と いった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が 見込まれる状況となっております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は
02/09 15:30 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 13,867,020 △18.1 4,135,030 △70.9 メカトロニクス製品 1,191,428 △62.9 769,920 △70.2 減速装置 3,350,978 △10.8 4,454,151 △16.7
02/09 15:30 6328 荏原実業
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円となりました。 エンジニアリング事業 ( 水処理関連 ) 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、水インフラ設備の更新・整備需要の増加に加 え、雨水排水施設などの防災・減災需要も増加しており、受注高は前年同期比 27.4% 増の208 億 35 百万円となりま した。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れは残るものの、高水準の期首高が売上計上され、 前年同期比 22.6% 増の176 億 71 百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比 23.7% 増 の21 億 82 百万円となりました。 商社事業 ( 風水力冷熱機器等関連
02/09 15:30 6328 荏原実業
2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期 決算補足説明資料 2024 年 2 月 9 日 荏原実業株式会社目次 1. エグゼクティブ・サマリー エグゼクティブ・サマリー 2. 2023 年 12 月期決算概要 2023 年 12 月期業績ハイライト 2023 年 12 月期業績推移 2023 年 12 月期セグメント別業績推移 2023 年 12 月期セグメント別業績 ( 前期比 ) 売上高・売上総利益・受注高・高の推移 3. 2024 年 12 月期事業計画 2024 年 12 月期事業計画 2024 年 12 月期セグメント別事業計画 2024 年 12 月期計画のポイント 4. 株主還元 配当
02/09 15:30 6338 タカトリ
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 電子機器事業 1,975,432 19,155,479 4,301,347
02/09 15:30 6381 アネスト岩田
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
けるスプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しました。 塗装設備製品では、前連結会計年度に納入した案件の反動により売上は減少しましたが、高は増加傾向 にあります。 3アネスト岩田株式会社 (6381) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が40,069 百万円 ( 前連結会計年度比 9.0% 増 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 2,223 百万円増加したことに加え、「 受取手形及び売掛金 」が812 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が689 百万円増加したことなどによるものです。固定資産は
02/09 15:30 6381 アネスト岩田
2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
搭載向け圧縮機の売上も好調 • 中国ではリチウムイオン電池製造向け真空ポンプの売上が 堅調も一服の兆し。アメリカでは納期面での切り替え需要や 年度末に向けた設備投資意欲の増加に応え、売上が伸長 • 欧州市況弱含みも、スプレーガン販売は堅調 維持。一方で中国においては需要回復が遅延 • 中国では引き続き設備投資意欲に弱さが見られ 塗装設備の受注及び売上減少も、インドにおける 高は増加 ( 注 )1. 事業別営業利益は当社グループ独自の基準により算定 2. 当社及び日本とインドの連結子会社の決算日は3 月末、その他の連結子会社は12 月末であり、連結財務諸表の作成にあたっては3か月の期ズレが
02/09 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、 その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上 高は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 12,514 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は 2,654 百 万円 ( 前年同期比 16.5% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、電子部品の調達が復調傾向にあり、金融関連装置、住居関連施設、医療関連装 置、特に
02/09 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
:11,600 百万円 ) 営業利益 : 1,311 百万円 + 16.4% +185 百万円 ( 前 3Q : 1,126 百万円 ) ( 要因 ) 【 増収 】 消耗品 ( 多分野 )+【 増収 】 装置 +【 好調 】 海外 3 【 半導体事業 】 減収・減益 売上高 : 12,514 百万円 ▲16.8% ▲2,524 百万円 ( 前 3Q :15,038 百万円 ) 営業利益 : 2,654 百万円 ▲16.5% ▲525 百万円 ( 前 3Q : 3,180 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要低下 】PC・スマートフォン向け半導体 【 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収
02/09 15:30 4284  ソルクシーズ
2023年12月期 決算短信補足資料 その他のIR
Reserved. 2セグメント別業績の推移 2023 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 15,000 ����� ���� 1,500 6,000 Q���� ��� ���� 6,000 売上高 安定した大手ベンダーからの売上に加え、金融系では証券の開発 需要が伸び、機器販売が伸長した結果、前年同期比では 11.7%の 増加。 10,000 1,000 4,000 4,000 営業利益 開発リソースが効率的に稼働した事に加え、単価アップ施策が徐 々 に収益寄与し、前年
02/09 15:30 9339 コーチ・エィ
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
% • 施策についてはP20~28ご参照 営業費用 3,358 3,560 89.9% +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ー 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担 率を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 高 1,337 1,491 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 前年同期比 : 小数点第 2 位を四捨五入 対売上高比率
02/09 15:29 6383 ダイフク
四半期報告書-第108期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
移しました。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は4,481 億 82 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、売上高は4,373 億 89 百万円 ( 同 0.4% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、北米の一般製造業・流通業向けシステムでは原材料・人件費高騰に伴うコスト増の価格への転嫁の進 展等により、収益性が改善しました。半導体・液晶生産ライン向け
02/09 15:28 8850 スターツコーポレーション
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
受注棟数は2023 年 12 月末現在では611 棟とな りました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結 果、売上高 539 億 78 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 46 億 31 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、高は1,185 億 37 百万円 ( 前年同期比 3.6% 減 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、仲介手数料及び更新手数料が堅調に推移いたしました。ま た、新規 CMの作成や更なる顧客満足度追及のため、社員研修や店舗改修
02/09 15:27 6407 CKD
四半期報告書-第104期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2,652 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、自動機械部門の生産高及び高が著しく増加しております。これは、 主に薬品向け自動包装システム及びリチウムイオン電池製造システムの受注高増加によるものであります。自動機 械部門の当第 3 四半期連
02/09 15:15 1905 テノックス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高・売上高・高内訳表
02/09 15:15 6145 NITTOKU
2024年3月期 通期連結・個別業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
確保が実現でき、第 3 四半期累計期 間における利益は連結、個別ともに当初予想対比増加となりました。第 4 四半期 (3ヶ月 間 )の営業利益についても過去最高 ( 連結 20 億 9 百万円 )となる見込みであり、通期の 連結及び個別の利益は当初予想対比上振れとなる見込みです。 また、第 3 四半期末時点の個別高は過去最高の 236 億 61 百万円となっておりま す。 4.その他 配当予想 (1 株当たりの年間配当金 34 円 )についての変更はありません。 * 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 上記の業績見通しは、当社が現時点で入手している情報及び合理的と判断した一定の前提に基づいたものであり、実 際の業績は今後のさまざまな要因によって、業績予想数値とは異なる可能性があります。開示すべき重要事実が発生し た場合には、適時開示規則、当社情報開示基準に則り、速やかにお知らせいたします。 以上
02/09 15:15 6145 NITTOKU
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定 な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、前年同期に対し13.1% 減少し、167 億 57 百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し15.5% 減の140 億 3 百万円となり、個別高は前年同期に 対し18.9% 増の236 億 61 百万円 ( 過去最高額 )となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は193 億 38 百万円 ( 前年同期比 9.8% 減 )、営業利益は19 億 91 百万円 ( 前年 同期比 0.9% 増 )、経常利益は21 億 15 百万円