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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 16:00 7722 国際計測器
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
+47.4 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 シャフト歪自動矯正機 272,525 △53.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 材料試験機 286,709 +21.7 日本 ( 東伸 ) その他 809,003 △57.3 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 11,037,975 +23.3 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 高 当第 3 四半期連結累計期間末
02/09 15:56 3676 デジタルハーツホールディングス
四半期報告書-第11期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
式会社デジタルハーツホールディングス(E27655) 四半期報告書 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 1,305,899 129.1 516,512 63.5 クリエイティブ ( 注 ) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 当社グループの「エンタープライズ事業 」 及び「エンターテインメント事業 」に含まれるクリエイティブ以 外の事業は、受注から役務提供までの
02/09 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
1,098,024 △41.0 粉粒体吸引・圧送車 139,457 +363.6 部品売上 869,959 +9.9 その他 713,905 +15.0 合計 9,595,410 +12.8 ( 注 ) 1 生産高は、販売価格によるとともに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 8,376,989 +26.5 8,280,646 +33.2 高圧洗浄車 1,267,102 △26.1
02/09 15:33 6338 タカトリ
四半期報告書-第68期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間においての生産、受注及び販売の実績については以下のとおりであります。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2023 年 12 月 31 日 ) 生産実績 ( 千円 ) 4,668,729 183.5 受注高 ( 千円 ) 4,373,973 209.4 高 ( 千円 ) 11,352,876 58.7 販売実績 ( 千円 ) 4,668,729 183.5 上記の事情及び内容につきましては、(1) 財政状態及び経営成績の状況に記載しております。 EDINET 提出書類 株式会社
02/09 15:30 5406  神戸製鋼所
四半期報告書-第171期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 [ 機械 ] 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に好調に推移した一方、樹脂機械で大 型案件を受注した前年同期と比較すると4.9% 減の1,798 億円となり、当第 3 四半期連結会計期間末の高は 2,329 億円となりました。 また、既受注案件の進捗やサービス案件の増加により、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 13.5% 増の1,570 億円となり、経常利益は、好調な受注を受けた受注採算の改善もあり前年同期比 99 億円増益の181 億円となりました。 EDINET 提出書類 株式会社神戸製鋼所 (E01231) 四半期報告書
02/09 15:30 1968 太平電業
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
92,059 100.0 1,043 建設工事部門 40,035 53.9 57,972 58.8 17,937 高 補修工事部門 34,301 46.1 40,582 41.2 6,281 合計 74,336 100.0 98,555 100.0 24,219 ( 注 ) 1. 建設工事部門は、火力、原子力発電設備や製鉄関係、環境保全、化学プラント等の設備据え付けや 改造工事等と、これらの設備に付帯する電気計装工事、保温、塗装工事等の施工、および各種プラ ント設備の解体、廃止措置等の事業。 2. 補修工事部門は、同上の各種プラント設備の定期点検、日常保守、修繕維持等の事業および発電所 の運
02/09 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
したことなどにより、前年同期比で減少しました。 以上の結果、当第 1 四半期の売上高は3,170 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )、売上総利益は772 百万円 ( 前年同期 比 1.4% 減 )、営業利益は187 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )、経常利益は192 百万円 ( 前年同期比 1.6% 減 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益は45 百万円 ( 前年同期比 54.1% 減 )となりました。また、受注状況につきまして は、受注高 2,417 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、高 4,866 百万円 ( 前年同期末比 4.5% 増 )となりました
02/09 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
1,910 1,766 1,407 1,378 1,357 1,358 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/1 *2 各時期のウェディング情報誌掲載屋号数 ( 少人数会場含 )を当社カウントで作成 *21-7.ウェディング事業先行指標 閉店等に伴う組数減少を 好調な婚礼単価、ホテル事業で補完 組数前年同時期比 2024/3 期下期 2025/3 期通期 ‣ 2025/3 期通期状況の背景 -・ 2 店舗閉店影響 ( 閉店による営業利益影響はプラス) -・旗艦店大規模リニューアルに伴う、工事
02/09 15:30 5217 テクノクオーツ
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
におけ るデータセンター向けサーバー需要の急激な高まりに加え、国内外における先端半導体の製造工場の新設や増設と いった、今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が 見込まれる状況となっております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は
02/09 15:30 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 13,867,020 △18.1 4,135,030 △70.9 メカトロニクス製品 1,191,428 △62.9 769,920 △70.2 減速装置 3,350,978 △10.8 4,454,151 △16.7
02/09 15:30 6328 荏原実業
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円となりました。 エンジニアリング事業 ( 水処理関連 ) 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、水インフラ設備の更新・整備需要の増加に加 え、雨水排水施設などの防災・減災需要も増加しており、受注高は前年同期比 27.4% 増の208 億 35 百万円となりま した。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れは残るものの、高水準の期首高が売上計上され、 前年同期比 22.6% 増の176 億 71 百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比 23.7% 増 の21 億 82 百万円となりました。 商社事業 ( 風水力冷熱機器等関連
02/09 15:30 6328 荏原実業
2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期 決算補足説明資料 2024 年 2 月 9 日 荏原実業株式会社目次 1. エグゼクティブ・サマリー エグゼクティブ・サマリー 2. 2023 年 12 月期決算概要 2023 年 12 月期業績ハイライト 2023 年 12 月期業績推移 2023 年 12 月期セグメント別業績推移 2023 年 12 月期セグメント別業績 ( 前期比 ) 売上高・売上総利益・受注高・高の推移 3. 2024 年 12 月期事業計画 2024 年 12 月期事業計画 2024 年 12 月期セグメント別事業計画 2024 年 12 月期計画のポイント 4. 株主還元 配当
02/09 15:30 6338 タカトリ
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 電子機器事業 1,975,432 19,155,479 4,301,347
02/09 15:30 6381 アネスト岩田
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
けるスプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しました。 塗装設備製品では、前連結会計年度に納入した案件の反動により売上は減少しましたが、高は増加傾向 にあります。 3アネスト岩田株式会社 (6381) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が40,069 百万円 ( 前連結会計年度比 9.0% 増 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 2,223 百万円増加したことに加え、「 受取手形及び売掛金 」が812 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が689 百万円増加したことなどによるものです。固定資産は
02/09 15:30 6381 アネスト岩田
2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
搭載向け圧縮機の売上も好調 • 中国ではリチウムイオン電池製造向け真空ポンプの売上が 堅調も一服の兆し。アメリカでは納期面での切り替え需要や 年度末に向けた設備投資意欲の増加に応え、売上が伸長 • 欧州市況弱含みも、スプレーガン販売は堅調 維持。一方で中国においては需要回復が遅延 • 中国では引き続き設備投資意欲に弱さが見られ 塗装設備の受注及び売上減少も、インドにおける 高は増加 ( 注 )1. 事業別営業利益は当社グループ独自の基準により算定 2. 当社及び日本とインドの連結子会社の決算日は3 月末、その他の連結子会社は12 月末であり、連結財務諸表の作成にあたっては3か月の期ズレが
02/09 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、 その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上 高は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 12,514 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は 2,654 百 万円 ( 前年同期比 16.5% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、電子部品の調達が復調傾向にあり、金融関連装置、住居関連施設、医療関連装 置、特に
02/09 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
:11,600 百万円 ) 営業利益 : 1,311 百万円 + 16.4% +185 百万円 ( 前 3Q : 1,126 百万円 ) ( 要因 ) 【 増収 】 消耗品 ( 多分野 )+【 増収 】 装置 +【 好調 】 海外 3 【 半導体事業 】 減収・減益 売上高 : 12,514 百万円 ▲16.8% ▲2,524 百万円 ( 前 3Q :15,038 百万円 ) 営業利益 : 2,654 百万円 ▲16.5% ▲525 百万円 ( 前 3Q : 3,180 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要低下 】PC・スマートフォン向け半導体 【 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収
02/09 15:30 4284  ソルクシーズ
2023年12月期 決算短信補足資料 その他のIR
Reserved. 2セグメント別業績の推移 2023 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 15,000 ����� ���� 1,500 6,000 Q���� ��� ���� 6,000 売上高 安定した大手ベンダーからの売上に加え、金融系では証券の開発 需要が伸び、機器販売が伸長した結果、前年同期比では 11.7%の 増加。 10,000 1,000 4,000 4,000 営業利益 開発リソースが効率的に稼働した事に加え、単価アップ施策が徐 々 に収益寄与し、前年
02/09 15:30 9339 コーチ・エィ
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
% • 施策についてはP20~28ご参照 営業費用 3,358 3,560 89.9% +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ー 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担 率を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 高 1,337 1,491 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 前年同期比 : 小数点第 2 位を四捨五入 対売上高比率
02/09 15:29 6383 ダイフク
四半期報告書-第108期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
移しました。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は4,481 億 82 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、売上高は4,373 億 89 百万円 ( 同 0.4% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、北米の一般製造業・流通業向けシステムでは原材料・人件費高騰に伴うコスト増の価格への転嫁の進 展等により、収益性が改善しました。半導体・液晶生産ライン向け