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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:01 1450 田中建設工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千円、受取手形の減少
02/09 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
38,564 百万円となりました。 工事材料売上高は、前年同期比 63 百万円減少 (1.5% 減 )の4,136 百万円となりました。 高は、売上高を大幅に上回る受注高を確保した結果、前期末から7,502 百万円増え、前年同期比 3,099 百万円 増加 (3.9% 増 )の81,825 百万円となりました。 高に占める高速道路会社の割合は79.8%に達しており、来期以降の工事売上高に寄与する手持ち工事を着実 に積み上げております。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により、売上総利益率が第 1 四半 期の28.9%から29.6%へ更に上昇した結
02/09 15:00 1451 KHC
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
格の上昇や物価高に起因する住宅取得マインド低下の影響が懸念されるなど、依然として厳 しい受注環境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力 するとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等
02/09 15:00 1963 日揮ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 12 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 12 1日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報 当第 3 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による各国の経済活動の正常化や 資源価格の落ち着き、個人消費の増加などによって世界経済は引き続き回復傾向にありました。しかし、世界的な 金利上昇や
02/09 15:00 1963 日揮ホールディングス
2023年度 第3四半期 決算概要 その他のIR
​Enhancing planetary health 6セグメント情報 受注の状況 ( 総合エンジニアリング事業 ) ⅰ) 受注高 【 億円 】 9M FY2022 9M FY2023 海外 5,667 1,044 国内 1,028 1,425 合計 6,696 2,469 9M FY2023 主要受注案件 バイオ医薬品及びmRNAワクチン原薬等製造棟建設 ( 国内 ) バイオ原薬製造棟建設 ( 国内 ) © 2023 JGC HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 7セグメント情報 ⅱ) 高 (2023 年 12 月末 ) 分野別
02/09 15:00 1994 高橋カーテンウォール工業
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ていたFRPプールメーカーが撤退したことから、受注 / 売上が増えてきています。 この結果、当連結会計年度における当社企業グループの業績は売上高 73 億 32 百万円 ( 前連結会計年度比 2.6% 減 )、 営業利益 3 億 55 百万円 ( 前連結会計年度比 109.1% 増 )、経常利益 4 億 48 百万円 ( 前連結会計年度比 80.7% 増 )、親会社株主 に帰属する当期純利益 3 億 2 百万円 ( 前連結会計年度比 99.2% 増 )となりました。なお、受注高は80 億 60 百万円 ( 前連結 会計年度比 9.4% 増 )、高は89 億 64 百万円 ( 前連結会計年
02/09 15:00 6525 KOKUSAI ELECTRIC
2024年3月期第3四半期(2023年4月~12月)決算説明資料 その他のIR
2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q KOKUSAI ELECTRIC CORPORATION and its Affiliates Proprietary Copyright © KOKUSAI ELECTRIC Corporation 2024. All rights reserved. 8高の推移 受注は計画通り2Qを底に3Qから回復。長納期案件の売上転換も進み、高は平常化へ。 その結果、3Q 末の高は2Q 末と概ね同水準。 ( 億円 ) 1,572 1,940 1,934 1,944 1,824 1,893 1,663 1,637 1,094 22/3 期 23/3 期
02/09 15:00 6568 神戸天然物化学
2024年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
、租税公課などが影響。増収効果では吸収できず • 機材分野における量産ステージの伸び悩みが収益の重石に 2024 年 3 月期 3Q 経常利益の増減要因 ( 億円 ) 増益要因 減益要因 4.7 租税公課 △0.3 IT 関連 △0.3 保守・修繕費用 △0.3 営業関連 △0.1 広告・採用 △0.1 9.1 72024/3 期 3Q 末と売上推移 • 3Q 末時点のは71 億円。2Q 末比ほぼ横ばいの推移。高水準の残高は長期大型案件の影 響に伴うもの。今後、出荷進捗に従い、徐 々にその水準は低下の見通し • 一方、新規受注は生産余力がボトルネックとなり、四半期 20 億円弱の水準
02/09 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
0.0 3 0.0 合計 37,565 100.0 54,961 100.0 66,650 100.0 ( 高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 51,371 58.4 62,052 59.9 57,262 56.9 エム・エムブリッジ 36,747 41.7
02/09 15:00 6853 共和電業
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り微増 となりました。 また、売上高は納入遅延となっていた一部電子部品について確保が進んだことに伴う測定器類の解消、自 動車関連分野をはじめとする各種試験・実験に関するシステム製品および米国販売子会社の売上増が寄与し、 14,901 百万円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 利益につきましては、売上高の増収および原価率の低減により、営業利益は1,107 百万円 ( 前期比 71.4% 増 )、経常 利益は1,169 百万円 ( 前期比 55.1% 増 )となりました。また、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことによ り、親会社株主に帰属する四半期純利益は898 百万円
02/09 15:00 6894 パルステック工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
643,624 105.5 光応用・特殊機器装置関連 661,052 116.6 合計 2,127,038 123.1 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 617,570 135.5 356,392 410.8 ヘルスケア装置関連 627,718 66.3 1,474,760 92.9 光応用・特殊機器装置関連 745,728 109.0 631,513 148.6 合計 1,991,017 95.4
02/09 15:00 7013 IHI
2023年度(2024年3月期) 第3四半期決算説明資料(IFRS) その他のIR
Rights Reserved. 51.2023 年度第 3 四半期連結決算 報告セグメント別内訳 ( 受注高・高 ) 受注高 高 ( 億円 ) '22 年度 3Q '23 年度 3Q 増減 '22 年度末 '23 年度 3Q 末増減 資源・エネルギー・環境 社会基盤 産業システム・汎用機械 航空・宇宙・防衛 報告セグメント計 その他 調整額 合計 2,733 2,278 ▲455 5,657 5,208 ▲448 846 1,093 247 2,184 2,125 ▲58 3,308 3,495 187 2,010 2,122 112 2,562 1,809 ▲753 2,934
02/09 15:00 7500 西川計測
2024年6月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
四半期決算短信 ( 非連結 ) (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません。 - 6 -西川計測 ㈱ (7500) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 品目別受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 制御・情報機器システム
02/09 15:00 7567 栄電子
2024年3月期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
、2022 年度の売上増加要因であった市場品の需要が減少したことから、当第 3 四 半期累計期間において売上・利益とも前年同期比で減少し、第 4 四半期についても厳しい状況が続くと予 想されます。需要回復の時期については依然として先行き不透明な状況にありますが、一方で半導体不足 や納期状況には一定の改善がみられ、については期初の想定を上回る納入ができたことから、通期 の連結業績予想を修正いたしました。 2.2024 年 3 月期配当予想の修正 年間配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 ― 8.00 円 8.00 円 今回修正予想 ― 10.00 円 10.00 円 当期実績
02/09 15:00 7717 ブイ・テクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
もかかわらず、好調な個人 消費を受けて、堅調である一方、中国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減 速しました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271 億 9 千万円 ( 前年同期 224 億 6 千 8 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、447 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 352 億 9 千 8 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきまし
02/09 15:00 7718 スター精密
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益は19 億 5 千 3 百万円 ( 同 48.0% 減 )と大幅に減少となりました。 ( 工作機械事業 ) CNC 自動旋盤では、年初より欧米市場を中心に前期からのの消化を進めていたものの、中国市場の回復の遅 れなどから売上は減少しました。地域別の売上につきましては、米国市場では金利上昇の長期化などから市況は低調 となり全般に売上は減少しました。また、欧州市場では自動車関連を中心に売上は大幅に増加しました。一方、アジ ア市場では中国において前期後半から続く設備投資への慎重な動きなどから自動車関連や通信関連を中心に低調に推 移し、売上は大幅に減少しました。また、国内市場では依然として自動
02/09 15:00 7718 スター精密
2023年12月期 決算資料 その他のIR
2当期の概況 前期比で減収、大幅な減益 ■ 売上高 781.9 億円 △ 10.5%( 前期比 ) ■ 営業利益 103.5 億円 △ 25.7%( 〃 ) ■ 経常利益 109.6 億円 △ 22.8%( 〃 ) ■ ✓ ✓ 親会社に帰属する 当期純利益 81.7 億円 △ 20.6%( 〃 ) 特機は、為替の円安の影響を受けるものの、mPOS 需要の低迷 などにより減収、営業利益は大幅な減益 主力の工作機械は、為替の恩恵や前期からの消化を進め てきたものの、中国の回復の遅れなどにより減収減益 3連結業績概況 ( 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 実績 実
02/09 15:00 7963 興研
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
に伴いベース売上がコロナ禍前の水準までほぼ回復したことに加え、新 たな溶接規制への対応が求められる事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介な ど)が好評を得て売上増に寄与しました。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5 月に 完納後、一時平時の水準並みに落ち着きましたが、第 9 波の発生で再び増加傾向を示し推移しました。 以上から当事業全体の売上高は92 億 73 百万円 ( 前年度比 2.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、半導体産業の停滞の影響を通期で受ける結果となりま
02/09 15:00 5715 古河機械金属
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
67 百万円増 )となりました。 各報告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。 〔 産業機械 〕 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 11,728 10,015 △1,713 営業利益 ( 百万円 ) 363 △286 △650 産業機械部門の売上高は、100 億 15 百万円 ( 対前年同期比 17 億 13 百万円減 )、営業損失は、2 億 86 百万円 ( 前年同 期は3 億 63 百万円の利益 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子南バイパ ス大船寺田高架橋などの受
02/09 15:00 5923 高田機工
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
13,855 84.3 7,484 83.8 17,889 80.7 鉄構 2,581 15.7 1,449 16.2 4,279 19.3 計 16,436 100.0 8,933 100.0 22,168 100.0 高 期別前第 3 四半期会計期間当第 3 四半期会計期間前事業年度 (2022 年 12 月 31 日 ) (2023 年 12 月 31 日 ) (2023 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 百万円 % 橋梁 20,624 78.8 16,906 77.3 20,791 76.1 鉄構 5,552 21.2 4,957 22.7 6,543 23.9 計 26,176 100.0 21,864 100.0 27,335 100.0 - 6 -