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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 19:30 6574 コンヴァノ
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
はありません。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等につきましては、 添付資料 P.5「(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」をご覧ください。 ( 業績予想の位置付けについて) 当社が開示する業績予想及び中期経営計画における連結数値目標は、当社が現時点で把握している事業環境並びに既存契約残高、 、継続取引の実績データ等に基づく合理的な前提のうえで策定した経営者による客観的予想であり、達成を約束するコミットメントで はなく、業績の進捗状況に応じて適時に修正・見直しを行う性質のものであります。 ( 決算補足説明資料の入手方法について) 決算補足説明
05/15 19:00 3323 レカム
2026年9月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
49.8% ※ EBITDA: 営業利益 + 減価償却費及び償却費 【 総括 】 1 海外ソリューション事業におけるAIサーバー受注が好調に推移し、売上収益は2 期連続で過去最高。 一方で、世界的な半導体供給不足の影響による納期遅延により、AIサーバーの高は過去最高額の 約 15 億円。 2 営業利益は、M&A 関連の一時費用約 1.2 億円を計上した影響により、計画未達。 © 2026 RECOMM Co., Ltd. All rights reserved. 4 2026 年 9 月期第 2 四半期累計決算調整後業績指標 項目 ( 単位 : 百万円 ) 上期実績調整 ( 一時費用
05/15 18:00 6145 NITTOKU
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
FA INDIA PVT. LTD.を設立、幅広いネッ トワークと販売力を活用した当社製品の販売強化と収益力の向上を目指し、今後、本格稼働を進めてまいります。 以上の状況下、当連結会計年度においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開発要素を含 む案件の割合が前期比減少、また価格転嫁及びコスト削減等の取り組みが奏功したため、売上・利益ともに前期比大 幅に増加し、過去最高となりました。 当社個別ベースでの受注高は前期に対し12.6% 増加し、271 億 94 百万円となりました。また、個別売上高は前期比 51.8% 増の298 億 20 百万円となり、個別高は前期比
05/15 18:00 6145 NITTOKU
2026年3月期 第4四半期決算「参考資料」 その他のIR
1,682 3,544 1,534 1,345 2,218 2,547 640 1,505 年度累計 1,682 5,226 6,761 8,107 2,218 4,765 5,406 6,911 機械合計 4,584 5,776 4,704 5,506 7,632 6,744 3,275 6,228 年度累計 4,584 10,360 15,065 20,571 7,632 14,376 17,652 23,880 高 21,277 22,026 23,153 22,756 26,829 24,590 21,738 20,398 部品 296 458 446 490 455 370 376
05/15 17:30 4444 インフォネット
2026年3月期通期決算説明資料 その他のIR
▲4.3% 減 前年同期比 0.55 億円 ▲1.13 億円減 ストック売上高 10.34 億円 前年同期比 ▲2.5% 減 フロー売上高 10.50 億円 前年同期比 9.5% 増 期末 2.29 億円 前年同期比 24.4% 増 売上高は過去最高。利益率の高いAIサービスの躍進により前年同期比で増収。 上半期の受注遅れによる売上化の期ずれ、及び将来に向けた人材やプロダクト、 オフィス環境等の先行投資も重なり減益。 ● AIサービス事業が通期売上 3.54 億円で堅調、売上・利益で業績に大きく貢献。 ● 期末のが前年 1.84 億円から2.29 億円となり、2027 年 3 月期
05/15 17:30 4444 インフォネット
2026年3月期決算説明動画及び書き起こし記事公開に関するお知らせ その他のIR
% 減 フロー売上高 10.50 億円 前年同期比 9.5% 増 期末 2.29 億円 前年同期比 24.4% 増 売上高は過去最高。利益率の高いAIサービスの躍進により前年同期比で増収。 上半期の受注遅れによる売上化の期ずれ、及び将来に向けた人材やプロダクト、 オフィス環境等の先行投資も重なり減益。 ● AIサービス事業が通期売上 3.54 億円で堅調、売上・利益で業績に大きく貢献。 ● 期末のが前年 1.84 億円から2.29 億円となり、2027 年 3 月期の業績化で貢献。 ● IRコミュニケーション領域においては、Webに加えIRペーパーの需要が拡大。 ● 制作や開発にお
05/15 17:30 7790 バルコス
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 月 1 日から2026 年 3 月 31 日まで)では、予定されて いた上記のM&Aに係る費用に加え、売上高約 1.1 億円に相当する、14,551 個の大幅なが発生し、前年同期 比較の業績数値がマイナスに作用しております。こちらについては当社が誇るインフォマーシャル戦略が功を奏 し、想定を超える受注を頂いている「カバロ・ベルデ」や定番人気商品の生産が追いついていない状況が生じてお り、現在、鋭意増産に努め、速やかにお客様にご注文頂いた商品を届け、売上計上してまいります。なおは 第 2 四半期末には解消する見込となっております。 業績面における主要指標 (KPI)の状況は以下
05/15 16:40 7837 アールシーコア
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」という)が当期後半期に挽回しましたが、通期では463 棟の前年同期比 6.7% 減となりました。 連結契約 ( 受注 ) 高においては、昨年大きく伸長したBtoB 事業 ( 特建事業 )が前年同期比 12.2% 減となり、 12,312 百万円 ( 前年同期比 2.0% 減 )となりました。また、後半期の受注回復や売上消化の遅れ等により、期末契 約 ( ) 高は前年同期比 24.9% 増の11,385 百万円と増加しました。当社グループは当期の具体的な施策とし て、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・2025 年 4 月に三角 WONDER「 間貫けのハコ」の新外装 「なみ鋼板
05/15 16:30 6369 トーヨーカネツ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 16 (1 株当たり情報の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 20 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 23 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 24 (1) 受注及び高の状況
05/15 16:30 6369 トーヨーカネツ
2026年3月期 決算概要 その他のIR
118.0 円 103.0 円 DOE( 純資産配当率 ) 3.3% 3.2% 4.8% 4.8% 4.0% 配当性向 50.8% 50.1% 50.2% 50.0% 62.6% Copyright © TOYO KANETSU K.K. All Rights Reserved. 6 連結受注高・連結高および受注目標 物流事業の受注は拡大傾向を維持、プラント事業の受注は反動減によるもの 全体では、豊富なを抱える結果に 単位 : 百万円 受注 ⾼ ⾼ 2026 年 3 月期 受注目標 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3 月期増減 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3
05/15 16:30 7722 国際計測器
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
することは困難ですが、今後当社グループの生産活動や原材 料調達等サプライチェーンに支障がある程度発生することを見越した現時点の次期連結業績予想として、当期末 高は136 億 1 千 7 百万円と約 11.8ヶ月の生産量を繰り越していること及び上記の施策を推進することによ り、売上高は140 億円 ( 当期比 6.3% 減 )を予定しております。 利益面につきましては、営業利益は16 億円 ( 当期比 23.3% 減 )、経常利益は16 億円 ( 当期比 30.3% 減 )、親会 社株主に帰属する当期純利益は10 億円 ( 当期比 33.2% 減 )を予定しております。 (5) 利益配分に
05/15 16:20 6407 CKD
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動機械部門 19,103 △13.2 16,610 △1.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動機械部門 19,373 △23.5 機器部門 138,513 +6.3 合計 157,886 +1.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -22-
05/15 16:00 2183 リニカル
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
き人員稼働率向上の ための施策の遂行と経費の厳密な管理により業績改善に努めます。 米国においては、米国、欧州、豪州を含む複数の大型国際共同治験の受注内諾を得て契約締結手続きを進めてお り、契約が完了した一部は高に計上され売上高に寄与しておりますが、米国での政府機関閉鎖等の影響で治 験の開始時期が遅れたこと等により、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができず、前期比で大幅な減収、営 業赤字となりました。開始が遅延した複数案件については本格稼働に向けて進捗しており、引き続き、有望な米国 市場において既存顧客との取引拡大と有望なバイオテックからの新規案件獲得に注力し、持続的な成長を図ってま
05/15 16:00 7082 ジモティー
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
• 1Q 末における未出店 FC は28 店舗分 ( 契約締結済 )であり、見込み客も含めたパートナー獲得は順調 • 物件選定がやや遅れ、2Q 以降に出店数は偏っているが通期目標数は達成見込み 小牧 (FC) 9 3 直営店 横浜 ( 直営 ) 岸和田 (FC) 千葉 ( 直営 ) 11 12 4 FC 店 静岡 ( 直営 ) 4 6 7 8 町田 ( 直営 ) 相模原 ( 直営 ) 船橋 ( 直営 ) 名古屋 ( 直営 ) 平塚 (FC) 17 5 12 横浜 ( 直営 ) 千葉 ( 直営 ) 19 19 20 5 5 名古屋 ( 直営 ) 5 横浜 ( 直営 ) 札幌 (FC) 藤沢
05/15 16:00 7771 日本精密
令和8年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
品 1,264,037 +13.4 合計 4,813,759 +15.4 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 時計関連 6,131,090 +18.8 746,762 +51.2 メガネフレーム 752,477 △11.0 123,605 △45.3 釣具・応用品 1,180,342 +12.2 287,618 +6.5 合計 8,063,909 +14.3 1,157,985 +17.0 ( 注
05/15 16:00 7377 DNホールディングス
2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
配分しております。これらに加えて、脱炭素社会の実現に向けたエネ ルギー関連事業 ( 陸上及び洋上風力発電、水素利活用、木質バイオマス発電、CCS 等 )、包括管理等のインフラマネジメ ント事業を成長させるとともに、インフラの維持管理へのAIの活用、地質調査のDX 等の技術開発を推進し、当社グルー プの事業領域を広げて、企業理念である「 大地と空間、人と社会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現を目指して おります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は277 億 2 千 9 百万円 ( 前年同 四半期比 104.3%)、高は185 億 8
05/15 16:00 7727 オーバル
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
592,819 期末高 4,995,799 4,501,844 △493,954 Ⅲ. 販売実績 センサ部門 9,490,606 63.1 10,427,845 66.9 937,238 システム部門 2,577,806 17.1 1,985,817 12.7 △591,988 サービス部門 2,980,239 19.8 3,175,465 20.4 195,225 合計 15,048,652 100.0 15,589,127 100.0 540,475 増減 (2) 役員の異動 1 代表者の異動 該当事項はありません。 2その他の役員の異動 (2026 年 6 月 26 日付予定 ) 1. 昇格予定執行役員 氏名新役職現役職 藤原康之上席執行役員執行役員 2. 新任予定執行役員 氏名新役職現役職 小澤貴浩執行役員 技術部部門部長 環境化学管理部部門部長 14
05/15 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
11.4% 増 )となり、高はプレス機の出荷が進み54,383 百万円 ( 同 14.1% 減 )となりま した。 売上高については、サービス売上の増加や買収した米国子会社の売上合算により78,647 百万円 ( 同 3.5% 増 )とな りました。 利益面では、増収効果に加え事業ミックスの改善、プレス機粗利率改善等により営業利益は5,690 百万円 ( 同 2.9% 増 )、経常利益は5,735 百万円 ( 同 3.2% 増 )となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売 却益の減少や昨年度計上したドイツ子会社統合に伴う税効果適用の剥落等により4,260 百万円
05/15 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
2026年3月期決算説明資料 その他のIR
296 百万円 20 セグメント別の受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 2027 年 3 月期 売上予定 目標残 2026 年 4 月 17 日現在 土壌汚染対策事業 2,932 3,263 2027 年 3 月期予想 6,195 百万円 ブラウンフィールド活 用事業 548 3,622 2027 年 3 月期予想 4,170 百万円 自然エネルギー事業 3,265 2027 年 3 月期予想 3,265 百万円 21 株主還元・IR 22 株主還元方針の変更 ■ 変更理由 当社は、2026 年 3 月期において、ブラウンフィールド活用事業における好採算物件の販売および土壌汚染対策事業にお
05/15 16:00 6231 木村工機
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
し進めるとともに、河芸製作所においても技術研究所の 建設を開始しました。製造基盤強化においては、八尾製作所再開発工事が3 月に完了し、生産性の向上に寄与しま した。営業施策においては、換気や陽圧化による衛生管理を強く訴求した結果、改正労働安全衛生規則の施行の追 い風も受け、工場用ゾーン空調機の売上および受注が増加しました。工場用ゾーン空調機のが積み上がり、 施策効果が2027 年 3 月期の業績に寄与する見込みであります。 上記の売上状況および取り組みなどにより、八尾製作所旧厚生棟解体等による特別損失 66,859 千円を吸収し、売 上および全ての利益項目において過去最高を更新することが