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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:00 | 6894 | パルステック工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 643,624 105.5 光応用・特殊機器装置関連 661,052 116.6 合計 2,127,038 123.1 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 617,570 135.5 356,392 410.8 ヘルスケア装置関連 627,718 66.3 1,474,760 92.9 光応用・特殊機器装置関連 745,728 109.0 631,513 148.6 合計 1,991,017 95.4 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7013 | IHI |
| 2023年度(2024年3月期) 第3四半期決算説明資料(IFRS) その他のIR | |||
| Rights Reserved. 51.2023 年度第 3 四半期連結決算 報告セグメント別内訳 ( 受注高・受注残高 ) 受注高 受注残高 ( 億円 ) '22 年度 3Q '23 年度 3Q 増減 '22 年度末 '23 年度 3Q 末増減 資源・エネルギー・環境 社会基盤 産業システム・汎用機械 航空・宇宙・防衛 報告セグメント計 その他 調整額 合計 2,733 2,278 ▲455 5,657 5,208 ▲448 846 1,093 247 2,184 2,125 ▲58 3,308 3,495 187 2,010 2,122 112 2,562 1,809 ▲753 2,934 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7500 | 西川計測 |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信 ( 非連結 ) (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません。 - 6 -西川計測 ㈱ (7500) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 品目別受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 制御・情報機器システム | |||
| 02/09 | 15:00 | 7567 | 栄電子 |
| 2024年3月期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2022 年度の売上増加要因であった市場品の需要が減少したことから、当第 3 四 半期累計期間において売上・利益とも前年同期比で減少し、第 4 四半期についても厳しい状況が続くと予 想されます。需要回復の時期については依然として先行き不透明な状況にありますが、一方で半導体不足 や納期状況には一定の改善がみられ、受注残については期初の想定を上回る納入ができたことから、通期 の連結業績予想を修正いたしました。 2.2024 年 3 月期配当予想の修正 年間配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 ― 8.00 円 8.00 円 今回修正予想 ― 10.00 円 10.00 円 当期実績 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| もかかわらず、好調な個人 消費を受けて、堅調である一方、中国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減 速しました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271 億 9 千万円 ( 前年同期 224 億 6 千 8 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、447 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 352 億 9 千 8 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきまし | |||
| 02/09 | 15:00 | 7718 | スター精密 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益は19 億 5 千 3 百万円 ( 同 48.0% 減 )と大幅に減少となりました。 ( 工作機械事業 ) CNC 自動旋盤では、年初より欧米市場を中心に前期からの受注残の消化を進めていたものの、中国市場の回復の遅 れなどから売上は減少しました。地域別の売上につきましては、米国市場では金利上昇の長期化などから市況は低調 となり全般に売上は減少しました。また、欧州市場では自動車関連を中心に売上は大幅に増加しました。一方、アジ ア市場では中国において前期後半から続く設備投資への慎重な動きなどから自動車関連や通信関連を中心に低調に推 移し、売上は大幅に減少しました。また、国内市場では依然として自動 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7718 | スター精密 |
| 2023年12月期 決算資料 その他のIR | |||
| 2当期の概況 前期比で減収、大幅な減益 ■ 売上高 781.9 億円 △ 10.5%( 前期比 ) ■ 営業利益 103.5 億円 △ 25.7%( 〃 ) ■ 経常利益 109.6 億円 △ 22.8%( 〃 ) ■ ✓ ✓ 親会社に帰属する 当期純利益 81.7 億円 △ 20.6%( 〃 ) 特機は、為替の円安の影響を受けるものの、mPOS 需要の低迷 などにより減収、営業利益は大幅な減益 主力の工作機械は、為替の恩恵や前期からの受注残消化を進め てきたものの、中国の回復の遅れなどにより減収減益 3連結業績概況 ( 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 実績 実 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| に伴いベース売上がコロナ禍前の水準までほぼ回復したことに加え、新 たな溶接規制への対応が求められる事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介な ど)が好評を得て売上増に寄与しました。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の受注残分を5 月に 完納後、一時平時の水準並みに落ち着きましたが、第 9 波の発生で再び増加傾向を示し推移しました。 以上から当事業全体の売上高は92 億 73 百万円 ( 前年度比 2.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、半導体産業の停滞の影響を通期で受ける結果となりま | |||
| 02/09 | 15:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 67 百万円増 )となりました。 各報告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。 〔 産業機械 〕 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 11,728 10,015 △1,713 営業利益 ( 百万円 ) 363 △286 △650 産業機械部門の売上高は、100 億 15 百万円 ( 対前年同期比 17 億 13 百万円減 )、営業損失は、2 億 86 百万円 ( 前年同 期は3 億 63 百万円の利益 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、橋梁において八王子南バイパ ス大船寺田高架橋などの受 | |||
| 02/09 | 15:00 | 5923 | 高田機工 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 13,855 84.3 7,484 83.8 17,889 80.7 鉄構 2,581 15.7 1,449 16.2 4,279 19.3 計 16,436 100.0 8,933 100.0 22,168 100.0 受注残高 期別前第 3 四半期会計期間当第 3 四半期会計期間前事業年度 (2022 年 12 月 31 日 ) (2023 年 12 月 31 日 ) (2023 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 百万円 % 橋梁 20,624 78.8 16,906 77.3 20,791 76.1 鉄構 5,552 21.2 4,957 22.7 6,543 23.9 計 26,176 100.0 21,864 100.0 27,335 100.0 - 6 - | |||
| 02/09 | 15:00 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ポリッシャーやグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新機 種の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な受注 残の生産が進み、国内、東アジア、欧州向けにウェーハ生産用のファイナルポリッシャーやパワー半導体向けのグ ラインダーの販売があり、前年同期を上回っております。受注につきましては、国内、東アジアの取引先からパワ ー半導体向けポリッシャーなどの受注を獲得しましたが、半導体の設備投資需要の本格的な回復には至っておりま せん。 以上の結果、売上高は13,992 百万円 ( 前年同期比 25.2% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は | |||
| 02/09 | 15:00 | 6186 | 一蔵 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ″をテーマに3 回目となるきものコンテスト 「Universal Kimono Award 2023」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信し てまいりました。顧客への納品が進んだことから、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は11,082,735 千円 ( 前年 同四半期比 3.3% 増 )となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注 獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント利益は594,245 千円 ( 前年同四半期比 16.6% 減 ) となりました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は | |||
| 02/09 | 15:00 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中、先行きの不透明感から一部案件において計画遅延の動きもみられるようになってきて おりますが、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は239 億 8 千 4 百万円 ( 前年同期比 8.9%の減少 )、受注残高は557 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 1.6%の減少 )、売上高は202 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 9.9%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は15 億 7 千 1 百万円 ( 前年同期比 12.5%の増加 )、経常利益は18 億 2 千 7 百万 円 ( 前年同期比 23.8%の増加 )、親会社株 | |||
| 02/09 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 農業用設備事業 4,181 3,627 △13.2 合計 58,752 65,553 +11.6 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 12 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 % パッケージングプラント事業 55,628 78,649 +41.4 ( 酒類用プラント) ( 2,137 ) ( 2,557 ) ( +19.6 ) ( 食品用プラント) ( 37,406 ) ( 55,399 ) ( +48.1 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 14,193 ) ( 19,947 ) ( +40.5 ) (その他 ) ( 1,890 ) ( 744 ) ( △60.6 ) メカトロシステム事業 10,647 11,005 +3.4 農業用設備事業 8,791 8,655 △1.6 合計 75,067 98,310 +31.0 - 10 - | |||
| 02/09 | 15:00 | 6347 | プラコー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (%) インフレーション成形機事業 1,209,985 131.7 ブロー成形機事業 161,934 △59.4 リサイクル装置事業 935,904 37.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 合計 2,307,824 44.1 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 892,775 △24.9 981,680 △4.1 ブロー成形機事業 214,663 △4.5 192,052 △3.7 リサイクル装置事 | |||
| 02/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 客工場稼働率低下の影響を受け、減少しまし た。 売上高は、155,256 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影 響があったことに加え、水処理装置やメンテナンスで受注残からの売上計上、継続契約型サービスとエンジニア リング洗浄の伸長により、増収となりました。 栗田工業株式会社 (6370) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより事業利益 は15,534 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )、営業利益は、15,454 百万円 ( 前年同期 | |||
| 02/09 | 15:00 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の記載に代え て事業区分別に記載しております。 また、当社グループの売上高は、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完成 する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 当第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社未来共創研究所の当第 1 四半期会計期 間の期首時点において有している受注残高は、当第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計しておりま す。また、当第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の | |||
| 02/09 | 15:00 | 6407 | CKD |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 16,546 +24.9 21,109 +33.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 11,811 +13.2 機器部門 88,440 △19.4 合計 100,252 △16.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -8- | |||
| 02/09 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 27,342 30,322 + 2,979 + 10.9% 42,000 営業利益 898 1,579 + 681 + 75.8% 2,250 経常利益 954 1,655 + 700 + 73.4% 2,320 親会社株主に帰属する 四半期純利益 616 1,098 + 482 + 78.2% 1,530 決算の概況 ‣ 商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇 に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽 化した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向 | |||
| 02/09 | 14:38 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 61 △11.6 35 66.7 1,356 4.2 マンション分譲 330 144.4 - - 5,140 △6.6 ( 持分換算後 ) (103.2) (△23.6) 土地売却他 - - - - 623 - 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,653 △13.0 2,390 △22.3 5/23EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流通セグメント 石 | |||