開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 14:16 | 1450 | 田中建設工業 |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 41.7% 減 ) となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態の状況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千 | |||
| 02/09 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 品目別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期末比 (%) パッケージ 3,577,629 14.7 2,690,778 40.7 保守 1,665,855 37.5 2,421,445 27.0 受託開発 - - - - 運用管理等 72,660 16.2 42,742 27.5 合計 5,316,146 21.1 5,154,966 33.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.パッケージにはユーザー固有のカスタマイズ | |||
| 02/09 | 14:00 | 7438 | コンドーテック |
| 2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| フ ォ ー ム 戸 建 ・ ( 非 住 宅 ) 大 型 物 件 橋 梁 ・ 土 木 レ ン タ ル 物 販 △ 70 受注残 2022 年 12 月末時点 2023 年 12 月末時点 2,321 百万円 2,518 百万円 前第 3 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 3 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 26.2% → 27.2% 賞与 +17 百万円、給与 +14 百万円 販売管理費減価償却費 +11 百万円、支払手数料 +11 百万円 26.1% 24.1% 28.0% 25.6% 24.7% 27.0% 29.6% のれん償却費 △35 百万円 23/3 第 1 四 | |||
| 02/09 | 13:38 | 2480 | システム・ロケーション |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| など、お客様における業務のDX 化の一助となるべく、大規模法人向けSaaS 提供企業として新機能追加や新商品開発 の推進に取り組みました。当社の重要な顧客グループである新車販売事業者においては、受注残を引き続き解消し ている過程にあり、また人気車種についての年単位の納期や受注停止状態が継続する経営環境となっています。受 注残は徐 々に消化され、納期や受注制限は緩和しつつあるのは間違いないながらも、「 長納期化 」 以前の通常販売 活動への回帰時期の見通しは明確ではありません。このため販売促進ツールとなる当社主力商品の新規導入につい ては想定よりも非常に厳しいものとなり、一方で自動車販売事業者の | |||
| 02/09 | 13:27 | 7433 | 伯東 |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、顧客において 在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、 対前年同期比で増収となりました。 4/28EDINET 提出書類 伯東株式会社 (E02802) 四半期報告書 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結売上高は1,403 億 73 百万円 ( 前年同期比 19.8% 減 )となりました。 損益面につきましては、当第 3 四半期連結累計期間の連結売上総利益は206 億 27 百万円 ( 同 17.3% 減 )とな | |||
| 02/09 | 13:08 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 17,162,603 6.9 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 5,081,618 △7.2 3,932,399 △8.5 冷間鍛造事業 975,005 △26.9 458,637 △2.7 合計 6,056,623 △11.1 4,391,036 △8.0 ( 注 )セグメント間取引については、相殺 | |||
| 02/09 | 12:55 | 6954 | ファナック |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 44 百万円 ( 前年同期比 30.2% 減 )となりました。 ロボット部門については、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよび一般産業向け共に堅調で売上 が増加しました。中国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味で売上が減少しました。インドでは、自動車 関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見られており、 売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は2,900 億 80 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりまし た。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、米州および中国での需要 | |||
| 02/09 | 12:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| % +49 +6.1% 経常利益 824 12.1% 859 12.4% +35 +4.2% 当期純利益 558 8.2% 584 8.4% +26 +4.7% 7,000 △0.8% - - - - 850 +0.2% 870 △1.3% 600 △2.7% 受注高 6,459 - 9,772 - +3,313 +51.3% 受注残高 9,233 - 13,800 - +4,567 +49.5% Copyright © 2024, INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 32024 年 6 月期上期製品カテゴリ別売上高 「 決済・金融 」のシステム | |||
| 02/09 | 12:30 | 9755 | 応用地質 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。これにより、経常利益は35 億 9 千 5 百万円 ( 同 121.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は40 億 6 百万 円 ( 同 221.5%)と大幅増となりました。 当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。 1 インフラ・メンテナンス事業 前期は第 4 四半期から連結に加わったシンガポール企業の2022 年 9 月末時点での受注残高 (48 億 3 千 1 百万円 )が 加算されるという要因で受注高が大きく増加しましたが、当期はその反動もあり受注高は223 億 7 百万円 ( 前期比 93.9 %)と前期を下回る結果となりました。売上高は、当期から新たに連 | |||
| 02/09 | 12:04 | 9857 | 英和 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社会の実現と企業価値の向上に向け、多 様化する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既 存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントラン スフォーメーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しなが ら、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率 の上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他 | |||
| 02/09 | 11:52 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、これまで増加する一方であった当社グループの新車受注残台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始めた結果、新車の販売台数は1,501 台 ( 前年同四半期比 12.0% 増 )となりました。中古車販売では、新車販売台数の増加に伴い、下取車等の入庫が進ん だことで販売車両の在庫状況が改善されたこと等から、中古車の販売台数は1,120 台 ( 前年同四半期比 11.2% 増。 内訳 : 小売台数 586 台 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )、卸売台数 534 台 ( 前年同四半期比 24.8% 増 ))となりました。 車両整備等を行うサービス業務は顧客の整備 | |||
| 02/09 | 11:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 15,033 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は 再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 6,134 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、つ かみ機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 1,007 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰などもあり販売 | |||
| 02/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved 404 参考情報 – その他 • 受注残高 ( 億円 ) • 船舶海洋受注残高の推移 ( 億円 ) '22 年度 3Q 末 '23 年度 3Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 6,005 8,463 + 2,457 車両 5,902 4,900 ▲ 1,001 エネルギーソリューション&マリン 5,966 6,820 + 853 精密機械・ロボット 1,068 971 ▲ 97 2,116 1,916 1,185 991 1,016 1,016 800 859 629 1,046 3Q 末年度末 1794 1,508 1,105 1,150 1,188 | |||
| 02/09 | 11:08 | 8023 | 大興電子通信 |
| 四半期報告書-第71期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 新規商談及び既存顧客 からの受注が増加し、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高 314 億 46 百万円 ( 前年同期比 110.0%)と前四半 期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然とし て高水準 ( 前年同期比 106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどか ら、売上高につきましては299 億 56 百万円 ( 前年同期比 121.5%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこ | |||
| 02/09 | 11:04 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| るパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 3,204 百万円増 ( 同 31.5% 増 )となる13,387 百万円、セグメント利益は同 916 百万円増 ( 同 43.8% 増 )となる3,011 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1 万 個増となる53.1 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期 を上回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの受注残高は17,092 百万円となっております が、半導体の需給ひっ迫を背 | |||
| 02/09 | 11:02 | 7466 | SPK |
| 四半期報告書-第153期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 東向けのエンジン部品の売上が好調に推移し、また、主力のアジア・中南米市場も前四半期に 引き続き堅調で、それに応じて同市場向けの輸出も伸びました。一方、海外連結子会社の業績も順調で、特にシンガ ポール子会社は連結業績に大いに貢献しています。同社はシンガポールにおいて市販部品のOne-stop supplier 機能を 実現し同国内での競争優位を維持しております。その結果、売上高は172 億 5 百万円となり、前年同期比で26.5%の増 収となりました。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客である建機・農機・産業車輌メーカーの部材調達の改善が進み、受注残累積が解消され て、堅調な生産を継 | |||
| 02/09 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,431,219 1,482,165 1,215,372 1,118,464 △215,846 △363,700 スレート工事 18,996 6,423 17,283 4,840 △1,713 △1,583 耐火被覆等工事 1,030,649 840,273 895,664 514,986 △134,984 △325,287 その他工事 809,291 815,919 327,472 307,319 △481,818 △508,600 合計 3,290,155 3,144,782 | |||
| 02/09 | 10:56 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 比 744 百万円 (2.2%) 減少の33,792 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,177 百万円 (7.5%) 増収の31,071 百万円となりました。 うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首受注残の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,467 百万円 (15.3%) 増収の26,122 百万円となりました。 うち製品販売高としては、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件があった反 動から、1,291 百万円 (△20.9%) 減収の4,883 百万円となりました。 繰越受注高は、前年同期比 | |||
| 02/09 | 10:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| た。一方、売上高は、足元において半導体製造装 置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前年同期比 6.4% 増加の786 億 5 千 2 百万円 ( 前年同期は739 億 3 千 6 百万円 )となりました。セグメント利益は、研究開発投資や、DX 関連費用等の増加がありましたが、増収及び価格 4/23四半期報告書 転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比 31.4% 増加の126 億 7 千 7 百万円 ( 前年同 期は96 億 4 千 9 百万円 )となりました | |||
| 02/09 | 10:06 | 5408 | 中山製鋼所 |
| 四半期報告書-第130期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 書 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の粗鋼生産量、受注残高及びエンジニアリングの受 注高がそれぞれ著しく減少しております。 鉄鋼の粗鋼生産量は、当社の電気炉の設備トラブルが生じたことなどにより、前年同期比で12.9% 減少しまし た。 鉄鋼の受注残高は、中小建築案件や産業機械など製造業の回復の遅れを背景に国内マーケットにおける鋼材需要 の低迷が続いたことなどにより、前年同期比で11.7% 減少しました。 エンジニアリングの受注高は、魚礁の大型物件の減少などにより、前年同期比で51.6% 減少しました。 (9) 主要な設備 当第 3 四 | |||