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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 11:52 2754 東葛ホールディングス
四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、これまで増加する一方であった当社グループの新車台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始めた結果、新車の販売台数は1,501 台 ( 前年同四半期比 12.0% 増 )となりました。中古車販売では、新車販売台数の増加に伴い、下取車等の入庫が進ん だことで販売車両の在庫状況が改善されたこと等から、中古車の販売台数は1,120 台 ( 前年同四半期比 11.2% 増。 内訳 : 小売台数 586 台 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )、卸売台数 534 台 ( 前年同四半期比 24.8% 増 ))となりました。 車両整備等を行うサービス業務は顧客の整備
02/09 11:30 6294 オカダアイヨン
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 15,033 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は 再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 6,134 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、つ かみ機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 1,007 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰などもあり販売
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
Reserved 404 参考情報 – その他 • 高 ( 億円 ) • 船舶海洋高の推移 ( 億円 ) '22 年度 3Q 末 '23 年度 3Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 6,005 8,463 + 2,457 車両 5,902 4,900 ▲ 1,001 エネルギーソリューション&マリン 5,966 6,820 + 853 精密機械・ロボット 1,068 971 ▲ 97 2,116 1,916 1,185 991 1,016 1,016 800 859 629 1,046 3Q 末年度末 1794 1,508 1,105 1,150 1,188
02/09 11:08 8023 大興電子通信
四半期報告書-第71期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
新規商談及び既存顧客 からの受注が増加し、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高 314 億 46 百万円 ( 前年同期比 110.0%)と前四半 期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然とし て高水準 ( 前年同期比 106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどか ら、売上高につきましては299 億 56 百万円 ( 前年同期比 121.5%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこ
02/09 11:04 6730 アクセル
四半期報告書-第29期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
るパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 3,204 百万円増 ( 同 31.5% 増 )となる13,387 百万円、セグメント利益は同 916 百万円増 ( 同 43.8% 増 )となる3,011 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1 万 個増となる53.1 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期 を上回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの高は17,092 百万円となっております が、半導体の需給ひっ迫を背
02/09 11:02 7466 SPK
四半期報告書-第153期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
東向けのエンジン部品の売上が好調に推移し、また、主力のアジア・中南米市場も前四半期に 引き続き堅調で、それに応じて同市場向けの輸出も伸びました。一方、海外連結子会社の業績も順調で、特にシンガ ポール子会社は連結業績に大いに貢献しています。同社はシンガポールにおいて市販部品のOne-stop supplier 機能を 実現し同国内での競争優位を維持しております。その結果、売上高は172 億 5 百万円となり、前年同期比で26.5%の増 収となりました。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客である建機・農機・産業車輌メーカーの部材調達の改善が進み、累積が解消され て、堅調な生産を継
02/09 11:00 5237 ノザワ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,431,219 1,482,165 1,215,372 1,118,464 △215,846 △363,700 スレート工事 18,996 6,423 17,283 4,840 △1,713 △1,583 耐火被覆等工事 1,030,649 840,273 895,664 514,986 △134,984 △325,287 その他工事 809,291 815,919 327,472 307,319 △481,818 △508,600 合計 3,290,155 3,144,782
02/09 10:56 1972 三晃金属工業
四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
比 744 百万円 (2.2%) 減少の33,792 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,177 百万円 (7.5%) 増収の31,071 百万円となりました。 うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,467 百万円 (15.3%) 増収の26,122 百万円となりました。 うち製品販売高としては、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件があった反 動から、1,291 百万円 (△20.9%) 減収の4,883 百万円となりました。 繰越受注高は、前年同期比
02/09 10:46 6845 アズビル
四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
た。一方、売上高は、足元において半導体製造装 置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富なのもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前年同期比 6.4% 増加の786 億 5 千 2 百万円 ( 前年同期は739 億 3 千 6 百万円 )となりました。セグメント利益は、研究開発投資や、DX 関連費用等の増加がありましたが、増収及び価格 4/23四半期報告書 転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水準が向上し、前年同期比 31.4% 増加の126 億 7 千 7 百万円 ( 前年同 期は96 億 4 千 9 百万円 )となりました
02/09 10:06 5408 中山製鋼所
四半期報告書-第130期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
書 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の粗鋼生産量、高及びエンジニアリングの受 注高がそれぞれ著しく減少しております。 鉄鋼の粗鋼生産量は、当社の電気炉の設備トラブルが生じたことなどにより、前年同期比で12.9% 減少しまし た。 鉄鋼の高は、中小建築案件や産業機械など製造業の回復の遅れを背景に国内マーケットにおける鋼材需要 の低迷が続いたことなどにより、前年同期比で11.7% 減少しました。 エンジニアリングの受注高は、魚礁の大型物件の減少などにより、前年同期比で51.6% 減少しました。 (9) 主要な設備 当第 3 四
02/09 09:56 3741 セック
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
34.5 2,116,311 34.8 計 5,320,460 100.0 6,080,567 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 933,875 103.3 319,149 91.0 インターネット 908,589 123.7 302,129 109.6 社会基盤システム 1,820,453 142.6 2,224,580 165.4 宇宙先端システム 1,999,353 111.8 498,665 82.0 計 5,662,273 120.4
02/09 09:52 6516 山洋電気
四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
( 前年同期比 3.1% 減 )となり、連結 営業利益は9,674 百万円 ( 前年同期比 0.4% 減 )、連結税引前四半期利益は10,663 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 )、親 会社の所有者に帰属する四半期利益は7,814 百万円 ( 前年同期比 4.8% 減 )となりました。 受注高は56,141 百万円 ( 前年同期比 46.3% 減 )、高は51,510 百万円 ( 前年同期比 42.8% 減 )となりまし た。 セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気 ITソリュー
02/09 09:51 6797 名古屋電機工業
四半期報告書-第67期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
百万円 ( 前年同期比 59.5% 減 )となりました。 また、当第 3 四半期連結会計期間末日現在の高は202 億 68 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省略しております。 (2) 財政状態の状況 ( 資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における流動資産は171 億 40 百万円となり、前連結会計年度末に比べ8 億 92 百万 円減少いたしました。これは主に、仕掛品が13 億 73 百万円、契約資産が11 億 49 百万円、現金及び預金が10 億 39 百万円増加したものの、売掛金が43 億 46 百万円減少したことによるもの
02/09 09:47 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第13期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
したが、比較的高収益の産業機械 部品の製造やレジャー事業が売上を落としたことから、黒字には至りませんでした。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 前第 3 四半期 連結累計期間 当第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 13,061 16,473 3,411 26.1 高 12,695 17,165 4,470 35.2 建設業向けセグメントにおいて引き続き旺盛な建設需要を反映して好調に推移したこと、レジャーセグメントにお いて大口受注を獲得したことから、受注高、高ともに大きく伸長しています。 セグメント
02/09 09:44 9028 ゼロ
四半期報告書-第78期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
いしは回復しております。 国内の自動車市場におきまして、新車販売台数合計は前年同四半期連結累計期間 ( 以下、前年同四半期という) 比で110.1%( 日本自動車工業会統計データ)と増加いたしました。完成車メーカーでの消化が進んだため、当 第 2 四半期連結累計期間も回復傾向となりました。中古車登録・販売台数は、新車販売の回復に伴い、前年同四半 期比で104.1%と増加いたしました。 売上収益は、自動車関連事業を中心に増収となりました。営業利益は、主に海外関連事業と一般貨物事業を中心 に、増益となりました。 これらの結果、当社グループの業績は、売上収益 643 億 99 百万円 ( 前年
02/09 09:44 6455 モリタホールディングス
四半期報告書-第91期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 47,185 △1.6 51,076 +18.7 防災 7,544 △1.8 7,247 △9.0 産業機械 4,983 +7.2 5,468 +6.0 環境車輌 9,025 +4.8 9,587 +17.9 合計 68,739 △0.2 73,379 +14.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 防災事業の防災機器部門は見込生産を行っているため、上記の実績には含まれておりません
02/09 09:38 6018 阪神内燃機工業
四半期報告書-第159期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
の建造案件も散見されるようになりました。 このような企業環境のもと、当第 3 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 19.6% 増の7,987 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の6,950 百万円となりました。高は同 44.4% 増の4,788 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を製品価格に転嫁しきれていないことや大型設備投資による減 価償却費の増加があったものの、部分品と舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補い、営業 利益は
02/09 09:26 6103 オークマ
四半期報告書-第160期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) センターとして東日本 CSセンターを開設いたしました。また、オークマのスマートファクトリー Dream Siteで培っ た自動化技術やDXのノウハウを活用して、㈱ 木村鋳造所との協創による新世代鋳造製造技術の開発を進め、ロボッ トによる省人化、工程間のデジタルデータ連携等により多品種少量の小物鋳物の生産革新、ものづくりDXの取組み を進めました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は解消に向かう中、協力会社を中心にサプライチェーンの強化を加速さ せ、高水準の高の下、生産の安定化を図りました。部材のコストは高止まり乃至緩やかな上昇が続いている ことから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら
02/09 09:25 8052 椿本興業
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経済は、長期化するウクライナ紛争に加え、中東においては地政学的リ スクの発現により紛争が勃発、さらには中国の景気減速の継続など、各地域で不安定な状況が続きました。 国内においても、物価高や円安の継続により、経済活動は盛り上がりを欠いており、先行き不透明な状況が継続 しております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し、目標に邁進 しているところであります。 当企業グループの当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、豊富な高を概ね納期通りに売上 計上することができたことから売上高が831 億 39 百万円となり、前年同期比
02/09 09:23 6292 カワタ
四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 3 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していること に加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同期比では33 億 9 千 3 百万円 減 ( 同 18.1% 減 )の153 億 6 千 6 百万円となりました。これにより、高は前年同期比 22 億 6 千 4 百万円減 ( 同 16.8% 減 )の112 億 2 千 5 百万円となりました。一方、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリ チウムイオン電池関連の売上が増加したこと及び前期に