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発表日 時刻 コード 企業名
02/08 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.15 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.16 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.16 -1-月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシア によるウクライナ侵攻の長期化、イスラエル・パレスチナ情勢などの地政学的リスクの影響により依然として先行 きが不透明な状況が続いており
02/08 16:00 6332 月島ホールディングス
24.3期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
24.3 期第 3 四半期決算 補足説明資料 2024 年 2 月 8 日24.3 期第 3 四半期決算連結損益 � 受注高は、水環境事業のJFEエンジニアリング㈱の国内水エンジニアリング事業の統合により、大幅に増加 ( 受注高、高ともに、過去最高 )。 � 売上高は、受注済み案件の進捗により、増収。 � 営業利益は、一過性の費用 (※)およびJFEエンジニアリング㈱の事業統合費用、販管費増加の影響で、減益 (※ 期初より想定済の費用・・・持株会社体制への移行、不動産取得税、事業統合費用想定外の費用・・・不具合対応の合計で約 10 億円 ) � 当期純利益は、上記の影響により、減益
02/08 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は4,481 億 82 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、売上高は4,373 億 89 百万円 ( 同 0.4% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、北米の一般製造業・流通業向けシステムでは原材料・人件費高騰に伴うコスト増の価格への転嫁の進 展等により、収益性が改善しました。半導体・液晶生産ライン向けシステムは減
02/08 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
597 親会社株主に帰属する四半期純利益 287 274 ▲13 ▲4.6% 405 415 412 一株あたり四半期純利益 *( 円 ) 76.08 73.22 ▲2.86 ▲3.8% 108.36 111.03 109.11 為替レート( 円 ) 2023/3 期 Q3 2024/3 期 Q3 █ 為替影響 USドル 129.48 139.56 受注高 ▲35 億円 売上高 +144 億円 中国元 19.46 19.72 韓国ウォン 0.1011 0.1067 期中受注分 +146 億円 前期末高変動額 ▲182 億円 営業利益 +10 億円 *2023 年 4 月 1 日付で普通株式
02/08 15:35 1739 メルディアDC
四半期報告書-第31期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む1 社と取引を開始しております。 以上により、当第 2 四半期連結累計期間における建設請負受注高は8,006,326 千円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間末の建設請負高は24,794,179 千円 ( 前事業年度末比 5.0% 増 )となりました。 その結果、売上高 6,874,629 千円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、セグメント利益 289,816 千円 ( 同 24.5% 減
02/08 15:30 1739 メルディアDC
2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む1 社と取引を開始しております。 以上により、当第 2 四半期連結累計期間における建設請負受注高は8,006,326 千円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間末の建設請負高は24,794,179 千円 ( 前事業年度末比 5.0% 増 )となりました。 その結果、売上高 6,874,629 千円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、セグメント利益 289,816 千円 ( 同
02/08 15:30 1981 協和日成
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)」に記載のとおりであります。 11株式会社協和日成 (1981) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注高、売上高の状況 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高高 建築設備事業 4,859,814 4,174,502 4,051,343 4,982,973 ガス設備事業 2,907,390 7,391,573 6,405,379 3,893,584 ガス導管事業 8,626,308 12,428,222 12,000,510
02/08 15:30 6730 アクセル
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,204 百万円増 ( 同 31.5% 増 )となる13,387 百万円、セグメント利益は同 916 百万円増 ( 同 43.8% 増 )となる3,011 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1 万個増 となる53.1 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期を上回 る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの高は17,092 百万円となっておりますが、半導 体の需給ひっ迫を背景に多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本
02/08 15:30 7417 南陽
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も官需、民需の取り込みに注力してまいりまし た。しかしながら、値上げに伴う買い控え等により全体の案件数が減少したことや、災害復旧工事需要の一段落 によりレンタル売上が減少したことにより、売上高は10,091 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )、セグメント利益は 1,266 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。 2 産業機器事業 産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失 速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安 定な状況で推移する中、設備案件のを着実
02/08 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
細につきましては、2024 年 2 月 8 日付の「 自己株式の消却に関するお知らせ」をご参照くださ い。 18株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2023 年 12 月期決算短信 5.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 前連結会計年度 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 受注高高受注高高 経営コンサルティング事業
02/08 15:15 3741 セック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) モバイルネットワーク 799,037 15.0 900,374 14.8 インターネット 749,524 14.1 849,676 14.0 社会基盤システム 1,935,560 36.4 2,214,204 36.4 宇宙先端システム 1,836,337 34.5 2,116,311 34.8 計 5,320,460 100.0 6,080,567 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 933,875 103.3 319,149 91.0
02/08 15:15 3741 セック
2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 -4.0 -6.0 • 2023 年 4 月以降の月別売上高は前年同月比で増加 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved.2024 年 3 月期第 3 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 6 , 080 +14.3% 営業利益 1
02/08 15:13 8061 西華産業
四半期報告書-第101期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー事業 26,792 4.8 26,515 1.1 産業機械事業 19,337 △6.4 19,937 △18.0 プロダクト事業 22,851 0.1 14,362 4.5 合計 68,980 △0.1 60,815 △5.4 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同
02/08 15:00 7711 助川電気工業
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) エネルギー関連 538,205 156.9 産業システム関連 538,911 81.3 その他 1,422 223.1 合計 1,078,539 107.1 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 568,646 150.4 2,049,740 98.7 産業システム関連 434,485 57.5 1,383,430 70.1
02/08 15:00 8023 大興電子通信
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、受注高 314 億 46 百万円 ( 前年同期比 110.0%)と前四半 期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然とし て高水準 ( 前年同期比 106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどか ら、売上高につきましては299 億 56 百万円 ( 前年同期比 121.5%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこと等により売上総利益が増加しました。一方で、「CANVAS ONE」に基づく人
02/08 15:00 8850 スターツコーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月末現在では611 棟とな りました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結 果、売上高 539 億 78 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 46 億 31 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、高は1,185 億 37 百万円 ( 前年同期比 3.6% 減 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越高 種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 当期施工高 うち施工高 前第 3 四半期連結累計期間一般住宅 3,437 1,274 4,711
02/08 15:00 2754 東葛ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準](連結) 決算発表
内新車販売台数 は3,397,528 台 ( 登録車 ( 普通自動車 )・届出車 ( 軽自動車 )の合計。前年同四半期比 13.1% 増 )となり、登録車 ( 普通自動車 )、届出車 ( 軽自動車 )ともに前年同四半期に比べて増加となりました。 当社グループにおけるセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。 自動車販売関連事業につきましては、新車販売では上記と同様の要因によりこれまで長期化しておりました車両 納期が一部車種を除き改善されたことに伴い、これまで増加する一方であった当社グループの新車台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始め
02/08 15:00 5253 カバー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
を中心とした海外地域での当社コンテンツの認知も着実に広がりつつあ ります。結果として、2023 年 12 月末時点で当社所属 VTuberのYouTubeチャンネル登録総数 ( 注 )は8,625 万人まで伸長し ました。 マーチャンダイジング分野に関しましては受注販売商品について発送時期の期ずれによる短期的な影響が出ているも のの、主に商品の高により構成される前受金は2023 年 12 月末時点で5,708,560 千円 ( 前年同期比 25.0% 増 )となっ ており、商品取引高は引き続き堅調に推移しております。また、ライセンス/タイアップ分野に関しましても引き続きIP の影響力拡大
02/08 15:00 6022  赤阪鐵工所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
燃機関関連事業 5,452,928 10.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,092,718 1.4 1,594,500 △25.8 3 販売実績 当第 3 四半期会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,357,769 8.9 - 6 -
02/08 15:00 6113 アマダ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
気の下振れ懸念、地政学リスクなど、先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、製造業全般におけ る省電力化・自動化・高生産性商品を目的とした設備投資が底堅く推移し、また、生産活動の正常化に伴い の消化が進みました。 売上収益は285,217 百万円 ( 前年同期比 10.2% 増 )となり、このうち、国内は102,242 百万円 ( 前年同期比 6.0% 増 )、海外は182,975 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )となりました。 営業利益は、資材費や人件費の増加が続くものの、売上収益の増加や為替影響のほか、原価低減活動や販売価格 の改善の取り組みなどにより、40,256