開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/08 12:00 4012 アクシス
2023年12月期決算補足説明資料 その他のIR
1,430 1,690 1,516 1,529 ( 百万円 ) 1,772 全ての四半期会計期間におい て前年同期比で過去最高の 売上高、営業利益を更 新 1Q 2Q 3Q 4Q 2022/12 期 2023/12 期 ( 百万円 ) 営業利益 176 196 135 144 134 131 133 176 1Q 2Q 3Q 4Q 2022/12 期 2023/12 期 © Axis Co., Ltd. 7決算実績 事業別売上高・主要 KPI ポイント1 • DXを含む旺盛な企業のIT 投 資を背景にシステムインテグ レーション事業は好調に推移、 も増加 ポイント2 ポイント1 ポイント2
02/08 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、FPSO( 浮体式 海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )、再生可能エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分 野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、イ ンドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,447 億円 ( 前年同四半期比 18.9% 増 )、持分法適用関連会社 の2 件のFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は4,419 億円、総高は6,285 億円となりました。完成工事高 は、複数の国内向けバイオマス発電所と
02/08 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2024年3月期 第3四半期決算 決算概要 その他のIR
Your Success, Our Pride. 2024 年 3 月期第 3 四半期 決算概要 2024 年 2 月 8 日 東洋エンジニアリング株式会社目次 ページ 業績状況業績概要 3 売上高 4 財政状況貸借対照表 5 受注状況受注高 6 高 7 業績見込業績見込 8 Your Success, Our Pride. 2業績概要 � 前年同期比 : 増収・増益 � 通期見込を修正 ( 不動産譲渡益の計上により当期純利益を上方修正 ) 単位 : 億円 2022/12 2023/12 前年同期比 通期見込 2024/3 2024/1/25 付 進捗度 売上高 1,420 1,893
02/08 11:25 2760 東京エレクトロンデバイス
四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
均等償却 4 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳及び主要な種類別の償却期間 技術資産 220 百万円償却期間 10 年 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 700 百万円償却期間 15 年 顧客関連資産 ( ) 510 百万円償却期間 3 年 (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 固定資産 資産合計 流動負債 負債合計 210 百万円 1,629 百万円 1,839 百万円 639 百万円 639 百万円 (1 株当たり情報 ) 1 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。 18/23項目 前第
02/08 11:12 4902 コニカミノルタ
四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
期に欧米など主要地 域において半導体不足に起因するの解消という一過性の販売増があった反動を受けたことなどにより、前 年同期比でカラー機は89%、モノクロ機は80%、全体では86%と減少しました。消耗品やサービスなどのノン EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 4/42EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 四半期報告書 ハード売上高は、中国やインドなど一部の地域で増加したことや為替影響もあり、全体では増収となりました。 これらにより、オフィスユニットとしては、前年同期比で増収となりました。また、相対的に利益率の高い直販 ビジネスの強化
02/08 10:56 6368 オルガノ
四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
キャパシティの拡大・効率化 や、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の推進、ガバナンスやサステナビリティの強化に向け た取り組みなどを進めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、受注高 108,884 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、売上高 106,236 百万円 ( 同 11.7% 増 )、営業利益 14,194 百万円 ( 同 42.8% 増 )、経常利益 14,910 百万円 ( 同 35.7% 増 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益 10,250 百万円 ( 同 35.7% 増 )となり、繰越高は125,260 百万円
02/08 10:12 5609 日本鋳造
四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は高速道路向けおよびモノレー ル軌道向け支承がそれぞれ増加し、建築物用柱脚も物流倉庫向けが増加しました。 売上は、半導体製造装置向け鋳鋼品が減少しましたが、その他の製品では豊富なを背景に、鉱山機械向け 鋳鋼品や支承、建築物用柱脚が増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、11,793 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。営 業利益は、原材料価格、電力料等は横ばいで推移したことにより717 百万円 ( 同 84.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経常利益は709 百万円 ( 同 85.9% 増 )となりまし
02/08 10:04 6315 TOWA
四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
の受 注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利益 40 億 75 百万円 ( 前年同期比 34 億 37 百万円、45.8% 減 ) 経常利益 43 億 18 百万円 ( 前年同期比 33 億 44 百万円、43.6% 減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 31 億 12 百万円 ( 前年同期比
02/08 09:38 5966 京都機械工具
四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 14/18( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) EDINET 提出書類 京都機械工具株式会社 (E01420) 四半期報告書 ( 単位 : 千円 ) 報告セグメント 工具事業 ファシリティマネジ メント事業 合計 一時点で移転される財 5,733,701 29,539 5,763,241 一定の期間にわたり移転される
02/08 09:17 3837 アドソル日進
四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
結累計期間における受注高は10,699 百万円 ( 前年同期は9,682 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間における受注高は3,830 百万円 ( 前年同期は3,054 百万円 )、同四半期末における高は2,874 百万円 ( 前年同四半期末は2,516 百万円 )となりました。 3/243 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 売上高 2024 年 3 月期第 3 四半期 連結累計期間 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 5,537 百万円 6,039 百万円 +501 百万円 +9.1% 先進インダストリー事業
02/07 17:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
58 45 42 25 41 49 24 51 36 17 47 22 24 19 35 14 14 178 8 21 145 143 114 124 127 92 104 76 85 86 91 102 81 96 90 95 107 56 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 12高の推移 ( 億円 ) 日本北米欧州中華圏その他地域 800 700 600 500 400 300 200 100 0 357 435 505 462 443
02/07 16:30 6339 新東工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よるコスト影響が見受けられます。主要なお客様である自動車業界では、自動車需 要が回復してきており、これを受けて国内ではEV 化による二次電池市場向け設備需要の高まりや、幅広い業界で 生産に貢献する設備が堅調に推移しておりますが、収益に直接影響する消耗品の価格改定による一部お客様の買 い控えにより、部品・消耗品は軟調に推移しております。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,464 百万円増加の95,774 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、売 上高は同 6,205 百万円増加の83,978 百万円 ( 同 8.0% 増 )、高は同 12,042 百万円増加の
02/07 16:10 7211 三菱自動車工業
四半期報告書 四半期報告書
後半に向け悪化する状況となりました。これを受け各社の値引き競争も 激化する中、2023 年末よりデリバリーを本格化した『エクスフォース』は、価値訴求を継続しつつイベント マーケティングを中心とした販促活動の強化で販売促進を目指してまいります。 日本国内の自動車総需要は、コロナ禍以前の水準には達していないものの、2022 年 9 月以降前年を上回って います。半導体不足を起因とする車両供給不足の問題に対しては、解消に向けた進展がみられました。当社 も、解消に努めた結果、前年同期比で大幅に増加しました。 好調なスタートを切った『デリカミニ』は、本格的に市場に投入された後も、強力な販売
02/07 15:34 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
た自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託に ついては、当事業年度第 2 四半期決算発表資料でもご説明した通り受注から納品までに時間を要するとともに、売上 計上が年度末に集中する傾向にあるため、当第 3 四半期連結累計期間では大半の案件が収益計上には至っておりませ んが、多方面より受注獲得は進み、納品に向けた対応を進めております。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) モビリティセグメン 公共セグメント 合計 ト 計測機器販売及び関連サービス
02/07 15:30 4326 インテージホールディングス
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
17.4% 増 )、営業利益 355 百万円 ( 同 61.6% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を 中心としたSI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域 も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開
02/07 15:30 3232 三重交通グループホールディングス
令和6年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- - - - 623 - 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,653 △13.0 2,390 △22.3 4三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 6 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンや液化ガスの販売数量が減となったことにより、営業収益は減少しました。生 活用品販売事業では、令和 4 年 11 月に「ハンズ名古屋松坂屋店 」がオープンしたことなどにより、営業収益は増加 しました。自動車販売事業
02/07 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を中 心としたSI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅 調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開発を推進する組織 ※2 2023 年 9 月時点 3株式会社インテージホールディングス(4326) 2024 年 6 月期第 2 四半
02/07 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
負及び2025 年の自動 運転サービス実用化に向けた自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託に ついては、当事業年度第 2 四半期決算発表資料でもご説明した通り受注から納品までに時間を要するとともに、売上 計上が年度末に集中する傾向にあるため、当第 3 四半期連結累計期間では大半の案件が収益計上には至っておりませ んが、多方面より受注獲得は進み、納品に向けた対応を進めております。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共
02/07 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
事業は、 自動車専用道路を中心に初期整備から追加更新段階に移り、受注額が低下している。 • また、前連結会計年度の下期より取扱開始した自動運動支援用カメラの販売が好調に推移。Copyright © 2024 Aisantechnology All Rights Reserved. 補足説明資料 19 請負契約に係る高 ( 単位 : 千円 ) 公共 セグメント モビリティ セグメント 合計 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 計測機器販売及び 関連サービス
02/07 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
ます。その結果、営業利益は852 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、経常利益は859 百万円 ( 前年同期比 4.3% 増 )、四半期純利益 584 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。 受注については、受注高は9,772 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、高は13,800 百万円 ( 前年同期比 49.5% 増 )となりました。決済・金融分野や、クラウドサービス、セキュリティにおいて複数年契約案件が増加し、大幅 増加となりました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,180 百万円 ( 前年同期比 33.9% 増