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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/07 17:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
58 45 42 25 41 49 24 51 36 17 47 22 24 19 35 14 14 178 8 21 145 143 114 124 127 92 104 76 85 86 91 102 81 96 90 95 107 56 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 12高の推移 ( 億円 ) 日本北米欧州中華圏その他地域 800 700 600 500 400 300 200 100 0 357 435 505 462 443
02/07 16:30 6339 新東工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よるコスト影響が見受けられます。主要なお客様である自動車業界では、自動車需 要が回復してきており、これを受けて国内ではEV 化による二次電池市場向け設備需要の高まりや、幅広い業界で 生産に貢献する設備が堅調に推移しておりますが、収益に直接影響する消耗品の価格改定による一部お客様の買 い控えにより、部品・消耗品は軟調に推移しております。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,464 百万円増加の95,774 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、売 上高は同 6,205 百万円増加の83,978 百万円 ( 同 8.0% 増 )、高は同 12,042 百万円増加の
02/07 16:10 7211 三菱自動車工業
四半期報告書 四半期報告書
後半に向け悪化する状況となりました。これを受け各社の値引き競争も 激化する中、2023 年末よりデリバリーを本格化した『エクスフォース』は、価値訴求を継続しつつイベント マーケティングを中心とした販促活動の強化で販売促進を目指してまいります。 日本国内の自動車総需要は、コロナ禍以前の水準には達していないものの、2022 年 9 月以降前年を上回って います。半導体不足を起因とする車両供給不足の問題に対しては、解消に向けた進展がみられました。当社 も、解消に努めた結果、前年同期比で大幅に増加しました。 好調なスタートを切った『デリカミニ』は、本格的に市場に投入された後も、強力な販売
02/07 15:34 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
た自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託に ついては、当事業年度第 2 四半期決算発表資料でもご説明した通り受注から納品までに時間を要するとともに、売上 計上が年度末に集中する傾向にあるため、当第 3 四半期連結累計期間では大半の案件が収益計上には至っておりませ んが、多方面より受注獲得は進み、納品に向けた対応を進めております。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) モビリティセグメン 公共セグメント 合計 ト 計測機器販売及び関連サービス
02/07 15:30 4326 インテージホールディングス
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
17.4% 増 )、営業利益 355 百万円 ( 同 61.6% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を 中心としたSI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域 も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開
02/07 15:30 3232 三重交通グループホールディングス
令和6年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- - - - 623 - 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,653 △13.0 2,390 △22.3 4三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 6 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンや液化ガスの販売数量が減となったことにより、営業収益は減少しました。生 活用品販売事業では、令和 4 年 11 月に「ハンズ名古屋松坂屋店 」がオープンしたことなどにより、営業収益は増加 しました。自動車販売事業
02/07 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、旅行業界を中 心としたSI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅 調に推移しております。 株式会社ビルドシステム及びエヌ・エス・ケイ株式会社についても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開発を推進する組織 ※2 2023 年 9 月時点 3株式会社インテージホールディングス(4326) 2024 年 6 月期第 2 四半
02/07 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
負及び2025 年の自動 運転サービス実用化に向けた自動運転実証実験請負、自動運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託に ついては、当事業年度第 2 四半期決算発表資料でもご説明した通り受注から納品までに時間を要するとともに、売上 計上が年度末に集中する傾向にあるため、当第 3 四半期連結累計期間では大半の案件が収益計上には至っておりませ んが、多方面より受注獲得は進み、納品に向けた対応を進めております。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高は以 下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共
02/07 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期第3四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
事業は、 自動車専用道路を中心に初期整備から追加更新段階に移り、受注額が低下している。 • また、前連結会計年度の下期より取扱開始した自動運動支援用カメラの販売が好調に推移。Copyright © 2024 Aisantechnology All Rights Reserved. 補足説明資料 19 請負契約に係る高 ( 単位 : 千円 ) 公共 セグメント モビリティ セグメント 合計 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 計測機器販売及び 関連サービス
02/07 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
ます。その結果、営業利益は852 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、経常利益は859 百万円 ( 前年同期比 4.3% 増 )、四半期純利益 584 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。 受注については、受注高は9,772 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、高は13,800 百万円 ( 前年同期比 49.5% 増 )となりました。決済・金融分野や、クラウドサービス、セキュリティにおいて複数年契約案件が増加し、大幅 増加となりました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,180 百万円 ( 前年同期比 33.9% 増
02/07 15:30 6134 FUJI
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 102,741 89.6 105,420 91.3 54,618 87.0 マシンツール 9,439 8.2 7,399 6.4 7,684 12.3 報告セグメント計 112,180 97.8 112,820 97.7 62,303 99.3 その他 2,448 2.2
02/07 15:30 6315 TOWA
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期以降に納入が本格化していく見込みです。 受注につきましては、引き続き、韓国における生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が堅調であったことに加え、 中国において車載や通信用デバイス、メモリ半導体向けの投資が加速したことから、当第 3 四半期連結累計期間の 受注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利
02/07 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントごとの業績は次のとおりであります。 1 半導体関連事業 受注は引き続き堅調に推移、への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことによ り前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原 価低減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は7,837 百万円 ( 前年同期比 98.3% 増 )、営業利益は2,826 百万円 ( 前年同期比 125.4% 増 )となりました。 2 医療・健康機器事業 日本においては、医科向け製品が前年並みで推移したものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要回復の
02/07 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
|2024 年 3 月期業績予想 P 9 P 15 4| 株主還元 P 19 5|APPENDIX( 中期経営計画 ) P 21 9セグメント別業績半導体関連事業 売上高前年同期比 +98.3%、営業利益前年同期比 +125.4% 大幅増収増益を継続 • 受注は引き続き堅調に推移、への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応 • 生産性の向上やグループ調達による原価低減により、利益率向上も継続 (23/3 期 3Q:31.7% → 24/3 期 3Q:36.1%の4.3ptUP) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 営業利益 7,837 2,826 3,951 1,254 2023/3 期
02/07 15:03 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
となり、124.9%の増益となりました。なお、特別利益として補助金収入 580 百万円を計上、それによ る固定資産圧縮を行ったことにより特別損失として固定資産圧縮損 580 百万円を計上しておりますが、損益に影響 は与えておりません。 < 経営成績の詳細 > 1 売上高 豊富なを有する主機関においては、すでに上期より、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進し、 生産増強への円滑な移行に向けた事前準備を取り進めておりました。下期からは、次世代脱炭素燃料エンジン対応 に向けた各種設備工事の順調な進捗に伴い、生産設備に対する影響が解消されたため、工場設備を全面稼働させ、 生産量の拡大を図っ
02/07 15:00 2335 キューブシステム
2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
1,161 同利益率 6.0% 6.1% 5.6% 0 0 ※ 2024 年 3 月期業績予想の数値は2023 年 5 月 10 日公表数値となります。 2022 年 3 月期 [ 実績 ] 2023 年 3 月期 [ 実績 ] 2024 年 3 月期 [ 見通し] 2022 年 3 月期 [ 実績 ] 2023 年 3 月期 [ 実績 ] 2024 年 3 月期 [ 見通し] Copyright (C) 2024 CUBE SYSTEM INC. All rights reserved 122 -2. ビジネスモデル別受注状況 受注高推移 高推移 デジタルビジネス ( 百万円 ) ( 百万円
02/07 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
/ 配当予想 新・中期経営計画 「New Canvas 2026」 2024 年 3 月期第 3 四半期トピックス 06 アドソル日進会社概要 Copyright © 2024 Ad-Sol Nissin Corporation, Japan. All Rights Reserved. 2 本日はご覧の項目をご説明いたします。 2デジタル社会の “あした” をリードするイノベーションカンパニー 01 業績ハイライト - 総括 - 通期業績予想上方修正 - 配当予想修正 ( 増配 ) - 2024 年 3 月期第 3 四半期業績ポイント ( 売上高・営業利益 / 受注高・
02/07 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 第3四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
( 前年同期は9,682 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間における受注高は3,830 百万円 ( 前年同期は3,054 百万円 )、同四半期末における高は2,874 百万円 ( 前年同四半期末は2,516 百万円 )となりました。 3 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期第 3 四半期 第 3 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 5,537 百万円 6,039 百万円 +501 百万円 +9.1% 先進インダストリー事業 3,925 百万円 4,319 百万円 +394 百万円
02/07 15:00 4975 JCU
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上高 18,684 百万円 15,650 百万円 16.2% 減 セグメント利益 7,718 百万円 5,955 百万円 22.8% 減 2株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、高は増加しました。 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,018 百万円 1,561 百万円 22.7
02/07 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
808 289.40 ( 2 0 2 3 年 3 月期 ) ※ 経常利益および当期純利益は、当期は過去最高を予想しておりましたが、今回の上方修正で、 そこから更に上乗せとなる見通しです。 < 経営成績の詳細 > 1 売上高 豊富なを有する主機関においては、すでに上期より、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進し、 生産増強への円滑な移行に向けた事前準備を取り進めておりました。下期からは、次世代脱炭素燃料エンジン対応 - 2 -株式会社ジャパンエンジンコーポレーション(6016)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 に向けた各種設備工事の順調な進捗に伴い、生産設備に対する影響が解消